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岩崎仁@BMC

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2011年06月22日(水) 1 tweets

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海外出張のお知らせ:6月24日より7月1日まで、アメリカ・ニューヨークへ海外視察に行って参ります。お電話・メール等の対応は7月2日土曜日より再開致します。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解頂きますようよろしくお願い申し上げます。

posted at 21:30:11

2011年04月05日(火) 1 tweets

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現在、当社では企業ブランディング支援を控え、被災地企業再建支援を優先的に行っております。今後、ブランディング関連の新規お問合せは誠に勝手ながらお断りさせて頂くこともございますので予めご了承ください。被災された皆様と日本全土に一日でも早く笑顔と活力が取り戻されることを切に願います。

posted at 00:54:54

2010年05月18日(火) 1 tweets

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【ごあいさつ】 本日5月18日、BMCはお陰様で創業3周年を迎えることができました。今年からは特に、ブランディングの一歩先を見据えた企業支援を行うことを目標に邁進していきたいと考えております。皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。(ツイッターは今後も「控えめ」です)

posted at 00:49:13

2010年03月05日(金) 2 tweets

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また、新プロジェクト発足のため、(自発的に)ツィッターをしばらく閉じておくことになるかもしれない。まあ、これは良い傾向だと考えよう。

posted at 00:35:06

これを読んだ各々が「じゃあどうする?」を考えていくことが重要。⇒http://bit.ly/cb0Z3L 「日本の産業を巡る現状と課題」(経産省)

posted at 17:30:56

2010年03月04日(木) 2 tweets

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久しぶりに出版企画のお話を頂戴する。今回は前向きに考えようかと思うが、すでに同じようなブランディング本がブームとして乱立しているのが現状。今後どのような知識が世の中に必要とされていくのか?「その先」を見据えて、私が書くべきテーマ(役割)を考えてみたいと思う。

posted at 09:04:11

RT @toru_saito: トヨタが積極的です! [新作ブログ] - 【速報】果敢にソーシャルメディア上で顧客と対話をはじめたトヨタ。がんばれ! http://bit.ly/aDuBY0

posted at 09:11:04

2010年03月02日(火) 1 tweets

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最近少しツイッターから離れていたが(意図せず)、その間にツイッターの使い方について色々と考えさせられたことがある(気をつけるべき点に新たに気づいたということ)。今はまだ共有できる(すべき)段階ではないと思うが、まずは自らのツイッターとの付き合い方を精査していきたいと思う。

posted at 20:45:40

2010年02月28日(日) 3 tweets

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近いうちに、ホームページ内に「ツイッターコラム」ページ(過去に書いたツイートの中から有益な情報を選んでコラム形式に読みやすくまとめたもの)を作ってみよう。

posted at 03:12:06

2週間後に友人がペルーに引越すことに。先月はマチュピチュで洪水があった。そして今度は(大分離れているが)チリでの大地震。今からツイッターを始めるよう、友人には強く薦めることにする。

posted at 03:31:25

特に、後半部分の「トラブル対処法」以下は必読。 QT @toru_saito [今日のブログ] - 【速報】ソーシャルメディア炎上考察 ~ ペプシ Refresh Project のトラブルとその顛末 http://bit.ly/caJ8yn

posted at 16:59:42

2010年02月27日(土) 6 tweets

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企業のツイッター利用についてお問い合わせを戴く機会が増えてきたので、自分なりの見解をまとめてみたいと思う。(以下長文)

posted at 22:58:17

企業のソーシャルメディア活用方法は、短期的な売上アップのために使うか、長期的な利益向上(ブランディングや顧客との関係強化などなどなど)に使うかを選ぶことができる。(どちらが有益か?その用途は業種や新規客向けか既存客向けかによっても異なる。)

posted at 23:00:49

すでに認知度の高い企業であれば販促オンリーで成果を出すことは可能。(必ずしもそれが“有効”とは限らない。)しかし、あまり世に知られていない企業の場合は、フォロワーを集めることさえ大きな関門となるかもしれない。そのため多くの場合は、まずは長期的な視点で取組むことを前提とすべき。

posted at 23:02:40

売りの色を出さずに見込客・既存客にとって有益な情報を提供することで、認知度だけでなく信頼とロイヤルティを高めることができる。また、顧客と対話することにより、個々の顧客満足を高めるだけでなく、商品・サービス品質向上のヒントを得たり、市場調査や風評調査に役立てることもできる。

posted at 23:04:22

その活動の成果が出てきて初めて、「売り」の色を出していくことも可能になる。しかし、直球で物を売ろうとすると折角構築した関係を壊しかねない。そこはソーシャルメディアの元来の特性を活かし、ユーザーが口コミをしたくなるような企画を考える。(単なる安売りキャンペーンなど全く無意味。)

posted at 23:06:09

以上はソーシャルメディアの“基本的”な使い方。本当は伝えたい情報はこれだけにとどまらない(もっと面白いことができる可能性がすでに見えている)のだけれども、そこから先については追々機会があれば伝えていければと。(まずはクライアントで実践(実験)&検証していきます。)

posted at 23:08:43

2010年02月26日(金) 1 tweets

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それはすでに「顧客視点」を超えた「顧客啓蒙」だとも言える。ジョブズ流のイノベーションを実践して成功できる日本企業は実際限られるだろうが、それに対して前述のような視点でイノベーションを目指すことはむしろ全ての商売人の“義務”であるし、それによって結果も自ずと導き出されるはずである。

posted at 00:49:17

2010年02月25日(木) 4 tweets

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“I am too poor to pay for cheap things.” スペイン人の友人の座右の銘。そして彼はさらに「アジア人はなぜそういう視点に立てないのか?」と付け加える。確かにこれは、日本がデフレから抜け出すための金言として気に留めておかなくてはならないこと。

posted at 15:32:40

あのトヨタでさえ典型的な大企業病に陥っていた。これを機に、国内の消費者の目が厳しくなると同時に、多くの有力企業が「明日はわが身」と襟を正してくれるであろうことは、「長期的には日本経済にとって有益」であり「“あれがあったから今の日本がある”と、将来言えるような出来事」だと捉えたい。

posted at 16:06:45

異論あり。 QT @ikedanob: 日本の会社がだめなのは、お客様のことを考えすぎているためだと思う。ジョブズのように「おれは作りたいように作る。わからないやつはアホだ」という傲慢さがイノベーションの極意。 http://bit.ly/9gnwrU

posted at 23:15:04

【反論1】数多くの失敗を許容する余裕のない中小企業においては「オレオレ視点」を貫くことは基本的に困難。【反論2】そもそもイノベーションとは、お客様や社会を理想の姿に導くことができるものは何か?という思考から生まれるべきもの。つまりそれは「究極の顧客視点」だと捉えることもできる。

posted at 23:37:17

2010年02月24日(水) 10 tweets

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トヨタ社長の米議会公聴会での証言用原稿全文 ⇒http://bit.ly/c7A7yO (ロイター情報BOX)

posted at 13:16:46

RT @ld_blogos 生産性を無視することは、かえって不況を長期化させる結果になる――「需給ギャップ35兆円」という迷信/池田信夫 http://news.livedoor.com/article/detail/4621863/

posted at 16:01:58

RT @souuntakeda: いかに今の日本の豊かさが奇跡的か。悲観する前にまずはそのことに感謝する人間でありたい

posted at 16:02:45

トヨタも、ソーシャルメディアを利用してお客様の声に積極的に耳を傾け製品やサービスに反映する仕組みを構築することができていれば、問題はここまで大きくならなかったのかもしれない。

posted at 18:15:46

ソーシャルメディアの導入など、多くの企業にとっては従来の危機管理の常識の範囲外に位置づけられることだろうが、これからは顧客との対話をいかにさらに有効活用していくか(もちろん、危機管理のためだけでなく)が生き残りの鍵となる時代か。全ての企業にとって今回の一件は学ぶところが多いはず。

posted at 18:22:42

「ソーシャルメディアを利用した顧客との対話」の成功例が米国ではすでに多く存在するので厳しく当たるという一面もあるかもしれないが、しかしそれはお国柄ではなくリスク管理の問題。これからの日本企業は「そこに市場(人口)があるから」という視点だけで海外進出してもすぐに追い返されかねない。

posted at 18:42:59

140字でしか語れないツイッターでは、発言に「突っ込み所(誤解の素)」が生まれてくるのは仕方がない。自身の考えとは異なる意見をすぐに否定・批判するのではなく、 発言する側も読む側もその前提を理解し、「対話」を基本姿勢とするのがやはり良いと思う。

posted at 18:56:11

あと、発言には責任を持つことも大事。投稿する前には3回(以上)校正してから「投稿する」ボタンを押す。

posted at 18:57:18

返答の際、最後に「ありがとうございます。」という一言をつけるつもりで全体の文章を(再)構成する。

posted at 19:00:26

ただ、基本的にはツイッターの使い方は人それぞれ自由。「マイルールの押し付け」になってはいけないので、この辺で黙ります。以上、「ひとりごと」でした。 ありがとうございました。

posted at 19:14:11

2010年02月23日(火) 15 tweets

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「マーケティング=戦争」と定義してしまうと、全ての企業活動において「ライバルの存在自体を否定する」「勝つためなら何でもしていい」という思考回路に陥る人(誤解を持つ人)が生まれかねない。

posted at 02:41:10

そのような頭で動いている企業というものは、たとえ多くの利益を上げている上場企業であっても、内情はグレーもしくはブラックであることがしばしばある。(そのような企業では、従業員もお客さまも本当に不幸だと思う。)

posted at 02:41:51

そういった企業の内情は、一般のお客さまにはなかなか見えにくいものかもしれないが、コンサルタントという立場で少しでも関わるとすぐに見えてくる。そして、それをそのまま放置しておけば、いずれ必ず取り返しのつかないことになる。

posted at 02:52:41

そうやって利益を追求するしかない状況が多くの企業を襲っているかもしれないが、そういう風潮を健全なものに正すのがコンサルタントの役目。解決策は存在する。(自分がコンサルタントとしての独立を選んだ理由は、前職在籍中に企業支援する中でそういう問題意識がどんどん膨らんでいったから。)

posted at 02:58:22

世の中、当然そのような企業ばかりではないが、「健全な方法で利益を増やしていく方法が存在することを世に広めていく必要性は、大いにある」というのが、色々見てきた上での実感としてある。

posted at 03:02:10

以上の見解から「マーケティング=戦争と考えるべきではない」という結論に至るわけだが、今経済活動を行っている企業に必要とされているのはこのような議論ではなく、これからの時代を生き残るために何をすればいいのか?についての議論だろう。私も悠長にこんなこと書いている場合なんかじゃない。

posted at 03:11:23

その点に違和感を感じられたのは、とても正しい感覚だと思います。(周りからどう見られているかを知っていること、非常に大事だと思います。)私も日々再確認したいと思います。今日一番の気づき、ありがとうございます。おやすみなさい。QT @global_peace 悪くはないんだけれども

posted at 03:36:38

「独自性の高い文化を持っている」という意味では同意。⇒民主・石井氏「鳥取、島根は日本のチベット」 http://bit.ly/cyFgYg

posted at 04:15:45

昨日の流れで(?)、本日twitterを始めたダライ・ラマ氏(@DalaiLama)をフォロー。24時間も経っていないのにフォロワー4万超え。このままアジア人最大のフォロワーを所持する人物になるのだろうか?中国国内での影響はどうなるのだろうか?

posted at 18:24:45

中国はソーシャルメディア利用に規制があるが、これから世界経済をけん引していく役目を果たす立場にあるのならば、どこかでその足枷を外す必要がある(そのために今から徐々に方針転換を行う必要がある)と思うが、やはり難しいのだろうか。

posted at 18:26:03

韓国⇒日本⇒アメリカと活躍の場を移すBoAさん(@BoA_USA)の公式サイト、http://boaamerica.com/ の有効なソーシャルメディアの活用ぶりを見ると、色々と考えさせられるものがある。

posted at 18:28:19

日本人で世界を相手にしてこのような売り方ができる人は今いるのだろうか?考えられる様々な日本人アーティストのウェブサイトと比較してみても、気合いの違いを感じずにいられない。

posted at 18:31:18

当然この一例を取って全てを語ることはできないが、日本と韓国の国際的な地位・評価はいつのまにか逆転状態。無駄に危機感を煽るつもりはないが、某大手掲示板でもツイッターでも、これまで以上に経済価値を生むような質の高い議論が交わされる土壌を育てることが、今の日本には必要ではないだろうか。

posted at 18:44:29

「ツイッターはまるで幽遊白書の魔界統一トーナメントの様」とつぶやいた方がいたが、 まさにその通り(世に知られていない識者が多いという意)。「ネットは知の集合体か否か」の議論はあるかもしれないが、どうせ使うのなら「知の集合体」にするよう各々がもっと努力しても良いのではなかろうか。

posted at 18:50:00

@30ryo myspaceですね、「なるほど!」と腑に落ちた感じです。以前myspaceに登録した際、なんとなく異世界にいるような感覚がしたのを覚えています。本物は表に出てこないことも多いですから・・・。改めてチェックしてみます。ありがとうございます。

posted at 19:01:56

2010年02月22日(月) 4 tweets

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帰宅なう。昨日は、知らないところで様々な議論が同時進行していたようですね。予想以上にRT頂いてました。

posted at 03:16:57

意見の対立が起こったとき、自身のブランドイメージを守ろうという意識があると、「自身が述べることは全て正しい」から全ての発言がスタートしがち。(特にたくさんのフォロワーを所持している識者に多い傾向。)しかし、そのような姿勢は逆にブランドイメージを損ねることになりかねない。

posted at 03:19:27

短文のニュアンスから、相手の真の意図・本心・人間性を見抜くのは難しいが、互いが相手を「承認(相手の存在自体を認める)」する意識さえ持っていれば、140字という字数制限の中でも有益な議論を交わすことは可能だし、早々に「新しい学び」と「相互理解」の可能性を放棄するのは勿体ないと思う。

posted at 03:43:30

意見の対立・対話の中から、当事者やそのやり取りを見守る人たちが新しい学びを得て、その知恵を各々の経済活動に活かしていくプロセスを目の当たりにするのは感動すら覚える。ツイッターではそのような場面がこれからもっともっと増えていってほしいと思う。

posted at 03:51:53

last update 02/23 10:32

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