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自動車関連の展示会行ってきた。ちょっと前までは「展示されている技術そのもの」にしか興味が湧かなかったが、最近は「展示に至るまでに、その組織内(研究部門であったり、部門を超えた事業部であったり)でどのようなやり取りがなされ、今後どう育てていくのか」を想像することに興味が湧いている posted at 18:47:31 研究者のための知財リテラシー講座を終えての振り返りと今後の展望を書いた(1週間以上前の話ですが) >研究のソーシャル化の全体像?(研究者のための知財リテラシー講座1回目を終えて) http://t.co/Sq6s15Vg posted at 09:21:06 工場用設備、人材教育、知的財産。狙ってたわけではないんだけど、大学卒業してから関わってきた仕事が全て企業が将来に向けて行う投資に関する事業なので、日本の企業の将来とか見えやすいポジションにいるんだろうな posted at 09:06:16 「ヒトゲノムを解読した男 クレイグ・ベンター自伝」をかれこれ1時間くらい読んでるけど、いまだに大学にすら入ってない posted at 08:27:15
これは、スケールを小さくすれば、「皆で話してる時に、誰かのぶっ飛んだアイデアがその集団でどのように受け入れられていくのか」と同じことを言ってるわけで、皆で話してるときに生まれたアイデアの取り扱いに関するヒントがある気がしている。 posted at 20:06:30 いまから読もうとしている「科学革命の構造」は、新しい学説がどのように生まれ、社会or研究者集団(読んでみないとどっちなのか分からない)にどのように受け入れられていくか、ということが書いてあると期待している。 posted at 20:05:45 萎えるねぇ RT @YukiAnzai: しかしワークショップの冒頭でいちいち「これから出るアイデアは誰のもの…」みたいな話したら空気は萎えそうだなぁ posted at 19:32:24
もそドラがついに! RT @fumituki85: 【ブログ更新&募集】組織市民行動と成果行動のバランスを考えるゲーム 「もそドラ(仮称)」のモニター企業を募集しております。研究として実施するため無料でご体験いただけます。 http://t.co/c2i6rqAY posted at 18:27:37 わかるわー RT @mokanishi: 「腹が減ったと感じた時、お前は調理を既に開始していなければならないっ!」 posted at 18:26:16
今日は特許分析の勉強会。勉強会というか実践の会 posted at 19:41:10 いろいろ状況が整理できて、心の平穏が取り戻されつつある。 posted at 19:02:28 人を育てる事こそCSR http://t.co/i6NnWuEy posted at 10:55:40
来週からこの本読もう。「ゲノム敗北」を別の側面から見る感じ。>「ヒトゲノムを解読した男 クレイグ・ベンター自伝」 http://t.co/GovWHx5K posted at 20:17:10
@kojitakahashi 先週あたりから5時に目が覚める仙人モードです。高橋さんは逆にいつも5時くらいまで起きてる気が、、 posted at 21:40:11 学んでいる感じで満足してしまうことも多い出すけどね RT @kojitakahashi: 学びたい人はオートマ志向ではなくマニュアル志向で、運転している感じならぬ学んでいる感じがすかなんじゃないか。 posted at 05:48:44
研究を進める流れを「仮説を立てる→実験で立証する→論文で発表する」とすると、仮説はソーシャルメディア&コミュニティ、実験はサイエンスコモンズ、論文はオープンアクセスによって、オープンな場に引っ張り出されようとしている。という観点で整理してみるか posted at 22:28:57 昨日のソーシャルメディアの話に、サイエンスコモンズ周りの話を加えると、研究業界のオープン化についてうまく整理できる気がしてきた posted at 22:28:20
今日の講座は学生が来なくて残念だったけど、研究機関の知財部門の方が参加してくれたのは収穫だったなぁ。個人の意識と、組織のルール決めと、両方大事だから posted at 22:11:23 大学からベンチャーにライセンスして、ベンチャーが次のフェーズまで進めて大企業に買収してもらう流れが多い posted at 18:07:38 ライセンス契約を結ぶと、その後共同研究もすることになる場合がほとんど。特許の周りのノウハウも必要になる。 posted at 18:03:36 展示会で確認した「研究の評価」を予算申請に活用することもできるか posted at 18:00:14 展示会を通じてライセンスできればいいが、それぞれの研究成果を企業がどう評価するか見る場としても使える posted at 17:48:47 東大TLOがノベルティとして配っている三色ボールペンは評判が良いらしい posted at 17:39:52 資料はその場で渡してもいいけど、基本は後日メールで送る。メールで送ることで展示会後のコミュニケーションが取りやすい。欧米の企業はメールのやりとりだけでライセンスが決まる(日本やアジアの企業は対面のコミュニケーションを好む場合が多い) posted at 17:34:55 BIO関係の人はNDAじゃなくてCDAと言うことが多いらしい。へー posted at 17:33:17 パートナリング重視。ブースには誰もいなくてもOK。決済権ある人は基本的にブースに来ないでパートナリングしてる posted at 17:30:21 「分かりやすいビジュアルを中心にした資料」と「技術説明とデータを中心にした資料」のどっちがいいかは相手による。決済権無い人には後者の資料を渡して上の人を納得させないといけないし。。 posted at 17:26:44 ライセンスできる技術の一覧ファイル、各技術に関するファイル、それぞれ作っていく。疾患ごとにカテゴリ分けしているので、製薬企業も興味を持ちやすい posted at 17:20:14 事前に出展企業の情報がアップされるので、気になる企業に会いたいとオファーすると事務局が時間を調整して交渉をセッティングしてくれる。 posted at 17:16:59 BIOのメリット。参加者が多い。参加企業の目的が明確(作りたい薬が絞られている)。パートナリングで1社30分の個別交渉が可能。東大TLOは毎回30件近く交渉をセッティングしていて、ここで決まることが多い。ブースで話が進むことはほとんどない。 posted at 17:13:46 東大は(東大TLOは)展示会にはほとんど出展しない。例外はBIOという展示会 posted at 17:10:12 会場にいる大学の技術移転関係者にアンケート。展示会でライセンスが決まった経験のある人ゼロ、共同研究が決まった人5~6名。 posted at 17:09:28 続いて産学連携分科会。東大TLOの山本社長による「展示会での技術の紹介方法について」 posted at 17:07:59 前の会社の技術責任者は、技術に詳しい分一番常識の壁に囚われそうだけど積み上げ式ではなくあるべき姿で目標設定してたな。 posted at 16:00:30 他部門に対する意見や要求を伝え合うことで、各メンバーがプロジェクトの全体像が見えるようになる posted at 15:58:27 積み上げ式の工数計算ではなく、あるべき姿からの工数計算。からのプロセス設計。 posted at 15:55:31 判断した結果を共有するのではなく、判断基準を共有することが大事 posted at 15:48:48 自動化するための可視化ではなく、判断ごとの重みづけを各メンバーがどのようにしているか共有する人材育成のための可視化、なのかな posted at 15:47:59 具体的な細かいところから業務を任されることが多いが(僕の前職もそうだった)、全体像が見える仕事を先に経験させてから部分の改良などを経験させることで経験が繋がる posted at 15:44:22 さっきまでつぶやいたことがアマゾンの本の紹介欄にほぼ書いてあった。泣ける。 http://t.co/S5o8CiQ2 posted at 15:41:47 今日の話はこの本に書いてある>ちえづくり―新しいインクスの革新手法 ものづくり企業の変革力を高める http://t.co/uFdrtJs0 posted at 15:38:22 判断の理由を聞いて、暗黙知になっている「状況の捉え方」を可視化していく。判断材料ではなく、材料同士の繋げ方。 posted at 15:34:29 判断単位で業務を切り分ける。判断の単位は会社にとって異なる。ある会社にとっては当たり前のことでも、別の会社では判断が入ることがある。 posted at 15:32:13 アクション単位ではなくディシジョン単位でプロセスを管理する posted at 15:30:53 業務の可視化は3つの視点。リソース、プロセス、プロダクト。 posted at 15:28:51 隣の人が何考えているのか分からない→それぞれの人の考えてることやノウハウの可視化 posted at 15:28:09 今の業務、あるべき業務の姿、どちらも可視化する。end to end posted at 15:25:54 知恵の活用、組織変革 posted at 15:24:56 ITから始めるのではなく、「人の知恵」から考え始める posted at 15:17:04 形式知化すると(というかIT化まで言ってしまうと、かな)、仕様変更された時の応用が利かなくなる posted at 15:16:18 各判断の形式知化が進むにつれて、若手の応用力が無くなってきた気がする、という罠 posted at 15:15:16 暗黙知→形式知→IT posted at 15:12:15 ベテラン作業員は「自分しか出来ない」けど「なぜ自分しか出来ないか分からない」ので、各作業を判断単位に切り分け、それぞれの判断が「ベテランしか出来ないのか」そうでないのか明らかにしていく。ベテランにしかできない判断は10%くらい posted at 15:11:55 インクス。金型を作る→金型の作り方を教える→暗黙知の活用。 posted at 15:06:19 山田セッションの振り返りはここまでで残りは後で。全体セッション始まった。 posted at 15:03:05 ラボノートの電子化が進むにつれて、実験データだけでなく実験条件のアウトプット機能が付き、データと条件がセットでそのままクラウド上にアップされていく流れ、じゃないかな posted at 15:01:20 (論文に載らなかった)研究データの公開サイト「FigShare」の話は個人的にはヒットだな。こういうサイトにアップされるデータの信頼性を確保するためには厳密な実験条件とセットの公開が不可欠だけど、実験条件って秘密情報だから難しいよね、みたいな話。 posted at 14:59:22 山田セッション終わった。次のセッションからはつぶやき担当で。 posted at 14:57:16 【当日参加OK・13時~@六本木】研究者のための知的財産リテラシー講座(第1回・ソーシャルメディア時代の研究内容の適切な管理)。資料の仕上げ中。 http://t.co/ZOYpHhcM posted at 11:47:44 そろそろ六本木行くか posted at 10:15:45 情報から仮説を立て、仮説を検証するためにさらに情報を取る posted at 10:14:32 特許情報分析をやってみるとMBAとかMOTの知識が欲しくなる。情報から仮説を立てるときの「型」が頭の中に足りない posted at 10:12:40 今日はどんな人が来るのかな posted at 09:45:02 大学においては、教育の一環として研究があるのか、研究の一環として教育を行っているのか、教育と研究は分断されているのか。ふーむ posted at 06:19:17 教育をオープンにしていく流れが進んでいるが、その流れは研究にも繋がっていくのだろうか http://t.co/QgtYHNSu posted at 06:17:13 IT業界では「技術を持っている(例えば特許を持っている)」ことと同様に「コミュニティを持っている(ユーザーを抱えている)」ことが評価されるが、研究業界では「研究業績(論文の質と数)」と同じように「コミュニティを持っている」ことが評価される(ようになる)のだろうか posted at 06:13:08 今日、この辺も触れることになるかなぁ>論文に載らない研究データを公開したら http://t.co/W711OnHh posted at 06:00:19 逆に、人工知能なりクラウドソーシングなりで成果が生まれた時に、誰がお手柄を持っていくのかという問題もある。クラウドソーシングで生まれた成果の帰属は昨年からやんわりフォローしているテーマ http://t.co/HQm9FhG9 posted at 05:43:27 人工知能による診断(エキスパートシステム)と、クラウドソーシングによる診断(マラリア診断ゲーム)。どちらも何か問題が起こった時に誰が責任を取るのか、というところが解決しないと、結局最終的な判断をする人が必要になる posted at 05:39:11 自律走行車が事故を起こした時の責任は誰にあるのか、という問題は相当揉めると思います RT @pthidaka: 車が自律して動くから運転手なしでもいいよね。とならないことを願いますね。 RT Googleの自律走行車が免許取得か、 http://t.co/O6wx2vaw posted at 05:35:49 クラウドソースのゲームで病理解析、マラリア診断 http://t.co/TnwpIfT2 posted at 05:28:49 Googleの自律走行車が免許取得か、 http://t.co/O6wx2vaw posted at 05:26:36 今日の講座、誰かtwitter実況してくれないかな。あと、他のオーガナイザー探さないといけないんだった posted at 05:21:33
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last update 05/24 16:50
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