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2017年12月14日(木)1 tweetsource

2017年12月13日(水)1 tweetsource

12月13日

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廣瀬純 JunFujitaHirose@flux_de_merde

今週土曜日16日アテネフランセ文化センターでストローブ=ユイレについて話します。彼らの仕事を政治映画の歴史のなかに位置付けます。政治映画はなぜ海辺で誕生したのか。水を撮らなくなって以降、何をやっているのか。「遅すぎる、早すぎる」という時制において地理と歴史はいかに再接続されるのか。 twitter.com/afcc1970/statu

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2017年12月09日(土)2 tweetssource

2017年12月08日(金)5 tweetssource

12月8日

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承前)打ち上げにて、例えば嶋津の初期電子音楽作品集成といったCD出版/音源化の具体的実現可能性に就いて意見を交換することが出来たのも収穫。企画を開始する。

posted at 18:27:48

12月8日

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承前)嶋津「Zytoplasma(1980)」或いは嶋津の師である甲斐説宗の作品をも彷彿とさせるような冒頭部分の展開と「訪れ=音連れ」の継起/去来にまず耳を奪われた。氏の「石橋(1986)」(十七絃)或いは「原点から(1992)」(十七絃+コンピュータ)等とも併せて再考。(→続

posted at 18:27:46

12月8日

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久しぶりの嶋津武仁の委嘱作品初演を聴くべく、12月5日〈河原伴子X河原抄子 箏・十七絃箏ジョイントリサイタル〉@ヤマハホールに赴いた。嶋津の「13絃と17絃箏によるすきとほる風」では「全く共通音を持たない調弦」の2つの箏が出会い、流れ=風が生じ、関係性が形成されていく。(→続

posted at 18:27:44

12月8日

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先日、介護付き老人ホームに於けるショーイベントの音響に携わる機会があり色々と考えさせられた。次回は、例えば後期高齢者(無論、入居者にはかなりの年齢の幅がある訳だが)の聴覚閾値の変化や加齢性聴力損失などの要素をも考慮した音響空間の構築(方法)を検討したいと思う。

posted at 16:58:14

12月8日

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ジロウ@jiro6663

あるお酒が「とにかく安くて強い」という理由で流行り始めるといよいよ一人前の貧困国というか絶望社会という感じがしてくるが、世界史や国際情勢という遠い話として聞いていたその光景をよもや自国で目にする時がくるとは、という感慨もある。

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retweeted at 15:40:50

2017年12月07日(木)1 tweetsource

2017年12月03日(日)1 tweetsource

2017年12月01日(金)1 tweetsource

2017年11月28日(火)1 tweetsource

2017年11月24日(金)1 tweetsource

2017年11月22日(水)1 tweetsource

11月22日

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郷原佳以@deja_lu

モーリス・ブランショ『終わりなき対話』第3巻(原著第3部)が刊行されました。文学論の巻で、これで完結です。www.chikumashobo.co.jp/product/978448 今回の翻訳に携わって、初めて、なぜ「対話」なのか、なぜ「複数的な言葉」(第1部表題)なのかがわかったと思えるようになりました。よろしくお願いいたします。

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2017年11月18日(土)1 tweetsource

2017年11月17日(金)1 tweetsource

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2017年11月15日(水)2 tweetssource

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2017年11月04日(土)3 tweetssource

11月4日

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岩波書店@Iwanamishoten

今日は,泉鏡花の誕生日(1873年).江戸期文芸の香りを残すと共に,ロマン派的な趣味も強く,今なお愛読されていますね.佐藤春夫が「第一級の長編五種を云はんとすれば必ず逸すべからざるもの」「夙にこの作を愛する一人」と述べたのが☞ iwnm.jp/310277 pic.twitter.com/IKCvZfWTuR

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2017年11月03日(金)1 tweetsource

2017年11月02日(木)1 tweetsource

2017年10月30日(月)2 tweetssource

2017年10月24日(火)1 tweetsource

10月24日

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toshiet@t_okidoki

9月15日「カフェヴォワ〜聲のアトリエ」評第2弾。
作曲家根本忍さんにご執筆いただきました。東奥日報紙10月13日付け。
切貼り切貼りしてるので、ちょっとでこぼこしてます。 pic.twitter.com/RmkGYnaplq

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2017年10月21日(土)1 tweetsource

2017年10月20日(金)5 tweetssource

10月20日

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思潮社刊・齋藤恵美子『空閑風景』に基づく豊島重之とモレキュラーシアターの新作シアターピース上演に就いての舞台評を『東奥日報』紙にご掲載いただいた。

posted at 14:07:53

2017年10月19日(木)1 tweetsource

2017年10月18日(水)1 tweetsource

2017年10月17日(火)1 tweetsource

2017年10月12日(木)2 tweetssource

2017年10月11日(水)7 tweetssource

10月11日

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承前)それは兎も角、筑摩書房『形式化された音楽』で、CEMAMuの翻訳が「数理自動音楽研究センター」(xi)「数学と自動化された音楽の研究センター」(p400)「数学的自動音楽研究センター(CMAM)」(p302)と揺れているのは、少々混乱を招くかも知れない。

posted at 11:52:35

10月11日

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5n6@5n6

承前)Mode RecordsのプロフィールでもCEMAMuとCMAMは分けて記載されている。尤も、インディアナ大のCMAMに就いては、結果的には(先送りにされ)開設されなかったようだが・・・。

posted at 11:52:13

10月11日

@5n6

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承前)→)後者=1966に当初EMAMu/構想としてのCMAMの「mirror」としてインディアナ大内に開設されたCECM(英仏の2組織でCMAMを共同設立する計画が「延期」された結果、クセナキスは1972にインディアナ大を辞任し、EMAMuをCEMAMuに改組した)。

posted at 11:52:08

10月11日

@5n6

5n6@5n6

承前)筑摩書房『形式化された音楽』でCEMAMuとCMAMが同じ組織であると読める記載がある(p302-303)がより正確には別の組織と呼ぶべきかも知れない。 前者=1966(原著の1965は恐らく誤記)にEMAMuとして開設→1972にCEMAMuに改組、(→続)

posted at 11:52:01

10月11日

@5n6

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承前)筑摩書房『形式化された音楽』を「労作」などと如何にも安易に評してしまったが、そんな生易しい代物(笑)である筈もなかった。例えばp131の訳注(5)→「実はこの行列は、ほとんどの成分の計算が間違っている。〜結果的には幸運だった。」に刮目。30数年前の疑問が氷解しつつある。

posted at 11:51:57

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