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2017年06月27日(火)1 tweetsource

18時間前

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高橋悠治@user016P

線の両端を軸にして転換する テンセグリティーでも見た関係の網のなかで 位置・重心方向のちがい その感触をためしながらゆっくりすすむ 余韻 隙間 裂け目 分類せず 判断せず 見まもるなかで ひらいてくる世界

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retweeted at 00:58:03

2017年06月26日(月)1 tweetsource

2017年06月25日(日)2 tweetssource

6月25日

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これのことかな...。「〜しかし、私にとって真の美とは、私が理解できない音楽的フレーズ、音楽の断片であって、私が何も語ることのできない何かなのです。」(「スティーヴン・リギンズによるミシェル・フーコーへのインタビュー」:筑摩書房『ミシェル・フーコー思考集成IX』所収) twitter.com/smizutanicomp/

posted at 19:40:22

2017年06月23日(金)1 tweetsource

2017年06月21日(水)2 tweetssource

2017年06月18日(日)2 tweetssource

2017年06月16日(金)1 tweetsource

2017年06月14日(水)2 tweetssource

2017年06月11日(日)2 tweetssource

2017年06月07日(水)1 tweetsource

2017年06月05日(月)1 tweetsource

2017年06月01日(木)1 tweetsource

2017年05月25日(木)1 tweetsource

5月25日

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赤々舎 / AKAAKA@AKAAKAsha

ある場所で起こったことを知っているということと、その場所で、知らない何事かが起きているということとの狭間、それらの錯綜する襞のような狭間が、おそらくは「写真家」といわれる存在の場所なのだと思われる。露口啓二写真集『自然史』抜粋 www.akaaka.com/publishing/boo pic.twitter.com/ecCr3FggyD

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retweeted at 11:53:25

2017年05月22日(月)1 tweetsource

2017年05月20日(土)4 tweetssource

5月20日

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承前)言うまでもなく、1948年にシュトックハウゼンが読んだというHesse『ガラス玉演戯』からの直接的/間接的な影響についても軽んじるわけにはいくまい。Goethe―Hauer―Ittenの線も含め。

posted at 19:08:40

5月20日

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5n6@5n6

承前)〜Jefim Golyscheff (Yefim Golyshev) の12音による作曲技法の比較資料 ("Atonale Musklehre"/1924) を研究していること等に、言わば「別のヒント」があるように思う。(→続)

posted at 19:08:27

5月20日

@5n6

5n6@5n6

シュトックハウゼンの語法/技法を再考。1949年に「12音による作曲技法」と初接触したシュトックハウゼンが、Schönbergではなく、Hauerの12音による作曲技法を直弟子Heißから1950年に学ぶ機会を得ていること、EimertによるHauerらと〜(→続)

posted at 19:08:13

2017年05月19日(金)1 tweetsource

2017年05月17日(水)10 tweetssource

5月17日

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5n6@5n6

承前)上田の云う「時間的」なものと作品から「受ける」或る種の「身体性」から、言わば「共時的継起状態」のようなコトを妄想した。ブライス・マーデンの「線」に於ける時間性とは異種の。但し、黒霧島を呷った後の回想ではあるが・・・。

posted at 14:57:25

5月17日

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5n6@5n6

上田和彦展(於:土日画廊@新井薬師)を先週訪問。上田が嘗て『組立 ―知覚の臨界―』所収の対談で触れていたマイケル・フリードによるミニマリズム批判の文脈に於ける「客体性」と「筆触」の件、及び「可能性の混成体としてのプロセスの中に身を置く」ことの要請などを倩倩と想起しつつも(→続) pic.twitter.com/b8kXnQxqjZ

posted at 14:54:27

5月17日

@5n6

5n6@5n6

承前)上田の云う「時間的」なものと作品から「受ける」或る種の「身体性」から、言わば「共時的継起状態」のようなコトを妄想した。ブライス・マーデンの「線」に於ける時間性とは異種の。但し、黒霧島を呷った後の回想ではあるが・・・。

posted at 14:54:27

5月17日

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5n6@5n6

こちらこそ、勉強させていただいております。浩瀚どころか自ら呆然とする程に物を知らないことを痛感する日々ですが、無知を知り思考停止に陥らないように何とか藻掻いて/足掻いている感じです。水谷さんの作品を実際に拝聴する機会(再来月の大久保とか)を楽しみにしております。 twitter.com/smizutanicomp/

posted at 14:43:57

5月17日

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作曲の語法/技法に於ける「切断」の件。デリダ『マルクスの亡霊たち』に於ける「構造変動と切断」=出来事の関係に係る考察と抵抗の実践として構想される「隣接」(「時間の関節が外れている」)の問題、及び「曖昧に宙吊りにされた時間軸」としての「半過去」等、考えつつ書き続けねばならぬ件大杉。

posted at 14:43:34

5月17日

@5n6

5n6@5n6

承前)まずはフーコー『わたしは花火師です ―方法について』の再読を試みるも、重要な音楽/クセナキス論であるミシェル・セール『音楽と暗騒音』(『干渉 ヘルメスII』所収)とエマニュエル・レヴィナスによるクセナキスへの言及(『存在の彼方へ』)のテクストが想起され、昼間から朦朧となる。 twitter.com/smizutanicomp/

posted at 11:49:22

5月17日

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5n6@5n6

仮にフーコー『ピエール・ブーレーズ、突き抜けられた画面』の件を一先ず措くとしても、ドゥルーズ=ガタリ『千のプラトー』におけるブーレーズ/音楽論『一四四〇年 ―平滑と条里』での指摘に対する未だ為し得ぬ個人的な応答を如何にするか、という「先送りしてきた宿題」が脳裏を過ぎる。 twitter.com/smizutanicomp/

posted at 11:49:19

2017年05月16日(火)1 tweetsource

5月16日

@5n6

5n6@5n6

クセナキスのヘルマの件、”performing xenakis”のHelfferのテクスト脚注に”The word Herma means ‘bond’ but also ‘foundation’ ’embryo’ etc”とあるが、ヘルメス神に通じる柱像を知らないとも考え難い。

posted at 13:32:43

2017年05月15日(月)4 tweetssource

5月15日

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Shigeo Hayashi@HAYASHI_twit

第5回「哲学の夕べ」-遊びについて-
5月27日|アンスティチュ・フランセ東京
www.institutfrancais.jp/tokyo/events-m
ドミニク・レステル「進化論と戯れる小さな逸脱ゲーム」16時30分~
ベルナール・スティグレール「有限の遊び、無限の遊び」18時~
同時通訳付|整理券配布 pic.twitter.com/vlmPpeSmJr

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retweeted at 11:19:04

2017年05月07日(日)2 tweetssource

2017年05月06日(土)2 tweetssource

5月6日

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戦前~戦後のレトロ写真@oldpicture1900

1937年(昭和12年)。週刊朝日より室生犀星のインタビューです。漫画家・杉浦幸雄の「百姓みたいなオッサンなのに似合わない神経質」という人物評もなかなか凄いです。3枚目は以前上げた1920年の「百年後の日本を予想」のインタビューを再掲。室生先生だけ独特です。 pic.twitter.com/utdvBA7NBU

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retweeted at 02:01:13

2017年05月02日(火)3 tweetssource

5月2日

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国立公文書館@JPNatArchives

今日(5/2)は、茶摘み歌に出てくる八十八夜(立春から88日目)から緑茶の日。画像の「製茶一覧」は明治8~9年にかけて博物局から刊行された日本の伝統的技術や産業を解説した教草の1つで、茶に栽培や製法を紹介したものです。#緑茶 pic.twitter.com/QRW32rF4OB

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2017年05月01日(月)3 tweetssource

5月1日

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西洋魔術博物館@MuseeMagica

さてメイデイ。文献によれば昔は五月一日にロンドンの庶民も貴族も近郊の森に遊んで hawthorn サンザシの花を集めて持ち帰ったとか。この風習 "go a-Maying"「さつきあそび」は十九世紀には廃れたとのこと。こういった懐古が世紀末オカルト復活につながるわけです。 pic.twitter.com/8U2cT9FZVC

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retweeted at 18:18:51

5月1日

@5n6

5n6@5n6

まさに「鼻の長さは七咫、背の長さは七尺、目が八咫鏡のようにまた赤酸醤のように照り輝いて」いる「猿田彦」(佐田岬)の突端、或いは「七人ミサキ」の伝承の地(旧三崎町釜木)から豊後国東側、それも早吸日女神社の古宮=旧蹟地(佐賀関)に渡られたようで、羨ましく思います。 twitter.com/s_o_n_e/status

posted at 10:23:15

2017年04月29日(土)1 tweetsource

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