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#KORG #AudioGate v2.2 を使い始めました。 posted at 05:54:57
#KORG #AudioGate v2.2 を使い始めました。 posted at 16:39:03
実は初代iPadのCMで、電子書籍「AiR」の横山裕一さんのページが使われているのだが、スティーブ・ジョブズ氏ご本人が、候補の中から「This One」と選んでくれたのだそうだ。そんなご縁をしみじみと想い出す。 posted at 16:49:25
まだ2、3年といっているうちに、「電子書籍でブレイクして紙の書籍化」という企画が出てくると面白いのだが。(堀田) posted at 17:20:20 電子書籍書店によっては前年比120%という声もあり、電子書籍の今後はアップルに依存するものではないのかもしれない。もっとも「ではオリジナルの作品で商売できるのか」という課題はまだ不明だが、「企画は逆バリ」という言葉もある。 posted at 17:18:04 電子書籍「リアル元年」だった今年も後半に入った。日経など電子書籍の普及は2、3年後という論調が一般的だ。確かに最初からそれは予測済みだが、昨年のようなバブルはもうなさそうだ。その一方でスマートフォンの普及は市場の拡大にどう影響するか、だが、これは比例していると見ていいようだ。 posted at 17:15:35
映画になろうとドラマやアニメになろうと、まったく部数には影響しないという嘆きはよく聞くが、最近はもはや悪影響との声すら聞く。ドラマは1クールで終わる。終わると原作もなんだか文字通り「オワコン」のような雰囲気で受け止められ、部数まで落ちるとの意見も。どうすりゃいいのか posted at 23:15:59
毎回新人賞を行い締切り後2ヵ月でデビューしている講談社BOX-AiRの2号が発売中です。AiRも少しだけ手伝っています。月刊か。。。資本力がうらやましい。。。http://bit.ly/jATfI7 posted at 18:47:59 本日8時より講談社BOX-AiRの新人賞選考会が、Ustで中継されます。候補作をWeb上に公開した上で選考会を公開するというこの試み、果たして編集の見る目は納得できるのか。 http://ustre.am/y99L #BOXAiR posted at 18:44:54
電子のためならとAiRもお手伝いしているBOX-AiRでは新人原稿を募集中ですが、さらにpixivさんと組みイラストコンテストもはじめています。pixivさんでの詳細ページはこちら。http://p.tl/i/18462498 絵が描けのなら自分も応募したいとはAiR堀田の言葉。 posted at 11:17:02
懇談社の電子雑誌BOX-AiRの定期刊行がはじまった。2号連続で新人がデビュー。選考1ヵ月、掲載1ヵ月の速度は原稿を投稿するにはよいかも。しかしこの雑誌は某A社の審査も早い気が。製作のKenNakanoパワーか。http://bit.ly/ffpPBr posted at 14:05:30
電子書籍AiRtwoでは現在正式版を公開中。正式版ではこんな時代にこそあえて大相撲の強さを語る「玉海力剛物語」を追加。大ボリュームで配信しております。 http://electricbook.co.jp posted at 13:32:42 デビュー速度が早い講談社電子雑誌「BOX-AIR」の新人賞選考会が8日(金)夜8時からustで中継されます。今回は事前に候補作を公開しその上で選考を中継。まず敵を知れ、ではありませんが新人賞に興味のある人には意味あるかも。http://bit.ly/eJZda1 posted at 13:30:56
困難にある社会に向けて娯楽を提供することも、自分ができる社会貢献のひとつかもしれない。エアでは各著者が日本人に向けてメッセージを添えた電子雑誌「トゥモロー」を無料で配信しております。http://electricbook.co.jp posted at 16:37:04
制限のあるメディアですが電子であることがいきる局面もあるかもしれない。そこに娯楽を提供することが自分にできる貢献かもしれないと思い、瀬名秀明さん、吉田戦車さんらの作品を収録した電子書籍「トゥモロー」を無償公開します。http://electricbook.co.jp/ posted at 20:31:59 電子書籍エアではAiRtwoの著者分印税を寄付することにいたしました。もうひとつ、自分たちにできる社会貢献としてAiR、AiRtwoのコンテンツを再編集し、被災地、そして日本に向けたメッセージをそえた電子書籍を無料で公開します。http://electricbook.co.jp/ posted at 20:25:28
「だからこそいま良質な楽しいコンテンツを、仙台から日本全国へ向けて発信することに、大きな意味があると感じました」被災地から日本全国に向けてコンテンツの発信を。瀬名秀明さん、伊集院静さんとの電子書籍を公開。http://bit.ly/guwwFN posted at 18:05:11
(続き)そうした意図があったので講談社の電子雑誌BOX-AiRにはなんというかエアで得た経験をお伝えしてきました。今日4時からそのBOX-AiR新人賞選考会のust中継があります。編集側がどのように評価するのか。ご興味にある人はこちらをhttp://bit.ly/houNQ9 posted at 12:41:20 エアをなぜやるか。その理由のひとつに雑誌への愛があります。雑誌があるからいろんなことがやれたし、新しい才能も腕を試すことができた。新人が単行本でしかデビューできない状況は厳しいです。 posted at 12:37:40
すみません、もう間もなく開始です。少々。。すみません。 posted at 21:11:53 なお、ツイートが普段のノリと違うのは、タクシー内で桜坂がカキコしてるからです。 posted at 20:42:52 すみません。ustですが9時10分からに遅れます。すみません posted at 20:42:01 岡田さんもう退職されてるのに。ありがとうございます。>小林さん posted at 20:41:39 ただいま、渋谷より大手町に移動中です。ITメディアさん太っ腹! posted at 20:40:07 すみません。機材不調により、ust開始時間が遅れております。 posted at 20:37:37 8時半配信開始予定!RT @ume_nanminchamp 今夜のUST『マンガと編集と出版とメディアの未来について自分たちも考えるin渋谷』 http://bit.ly/eAz3Zj のために 竹×赤対談を再読。http://bit.ly/eKiyc9 posted at 16:25:08
赤松さんと竹熊さんの対談に触発されたのごとく、明日20時半配信予定でustをやります。マンガと編集と出版とメディアの今後について語るのは東京トイボックスの漫画家うめさんとAiRtwoから桜坂洋さん。それに謎記者。じゃあ自分だちはどうするか。http://bit.ly/eAz3Zj posted at 19:41:07
関東は晴れ。今日みたいな日はちょうど自転車日和。あれれ、本の宣伝にはマッチしない流れになって来ましたが、自転車で公園にでかけ、緑の中で電子書籍を読んでみるのはいかがでしょうか。#AiRtwo http://bit.ly/htpnqC posted at 14:51:22 吉田さんの「字」も独特の面白さがあり、段落段落ごとに惜しげもなく次々と話題が出てきます。そのスピード感が、ちょうど自転車に乗って走るみたいで、なんとも心地いい。そりゃそうだよなー、吉田さんの作品の言葉って、日本語に結構影響与えているもんなーと思います。 posted at 14:49:04 漫画家さん、特にギャグ漫画家さんはエッセイの妙手が多いように思います。漫画といえば「漫画は絵なのか。字なのか」という“重点ポイント”の謎が古くて新しい問いなのですが、この答えは簡単には出ないと思いますが、ひとついえるのですが漫画家さんの「字」は面白い。 posted at 14:46:15 毎日1作品、AiRtwoの宣伝をしています。今日、宣伝するのは今号でAiRに登場して吉田戦車さんの「ニュー吉田自転車」。吉田さんが愛自転車に乗って東京を走る、イラスト&エッセイです。吉田さんは絵本「あかちゃん もってる」を発表なさったばかりですが、エッセイも面白い。 posted at 14:44:14
@ptarou おっしゃる通りかもしれませんね。社会のクラスター化という流れは、重要なテーマになってくる気がします。チェーン店は日本全国で同じ店を運営するチェーンオペレーションを行っていますが、あれはもう無理だという経営者もいますね。 posted at 15:05:22 第2話では飛鳥了と不動明の二人が、自分たちだけは生き抜こうと覚悟します。3連休の中日。電子読書はいかがでしょうか。 #AiRtwo http://bit.ly/htpnqC posted at 14:12:17 現代のリアルな社会では、本来国家間の用語であった「戦争」が、国家と非国家組織の間で使われるようになって久しい。親米的な独裁者の政権が次々と倒れ、一神教圏はますます不安的になってきました。このような時代を背景に桜坂さんがいかなるアルマゲドンを描くのか。 posted at 14:09:18 この永井氏の意見には、現代のロボット工学者の多くが賛成します。それは置いて「デビルマン」のほうでは、人が悪魔の力を手に入れてまで生き抜こうとする。しかしその一方では人が人のまま悪魔の所業に走ってしまう。アルマゲドンです。 posted at 14:06:31 「マジンガーに搭乗することで人は神にも悪魔にもなれる」と。そこには、人間はこの弱い肉体だからこそ人間らしい心を持つ、という思想がうかがえます。実際、永井氏は「10万馬力と鉄の体を持つ存在は、人とかけ離れた心を持つだろう。だからアトムは実現しない」ともおっしゃっていました。 posted at 14:04:32 毎日AiRtwoの作品を宣伝しています。今日宣伝するのは桜坂洋さんの「デビルマン魔王再誕」。タイトルの通り永井豪氏の漫画作品「デビルマン」を、新たに再解釈した小説です。永井豪氏と言えば「マジンガーZ」でこのようなセリフを出していらっしゃいました。 posted at 14:02:32
やべ。AiRlogueのアカウントでなにやってんだ、オレ posted at 19:32:10 電波女と島耕作 RT @kuoki_sec キャラクター・ボーカルシリーズ 島耕作 RT @Tristan_Tristan: gtmt島耕作 RT @siromateaとある社員の島耕作 posted at 19:30:42 「賀正 島耕作」は本当にモーニングで見たことがあります。RT @nag2moo nag2moo 頭文字 島耕作 RT @moraimon: 島耕作の魔界大冒険 RT @eauoi: ターンA島耕作 RT @Tristan_Tristan: ハートキャッチ島耕作 posted at 19:29:03 処女? 貞操帯? あーん、気持ちいい? モリサワフォントでシャープに描画されるその文字と内容のギャップに、読む人は驚くことでしょう。こんなテキストは電子書籍でしか読めません。アカデミズムからデジタルメディアまで書き手が集結。#AIRtwo http://bit.ly/htpnqC posted at 14:15:52 前後の文脈を切り取られて、いかなる言葉を投じても、違ったクラスターにはもはや受け入れられない。そんな日本社会のクラスター化が背景にあると感じるのですが、このテキストの面白さは、なぜか微エロなところです。 posted at 14:13:07 「はじめての炎上」では、その炎上の発生と経過。そして体験者の心境が、体験者自身によって描かれるというとても貴重なドキュメント。岡田さんほどネットに通じていても、そして対策をほどこしていても、注目度が高い人が情報を発信している限り炎上リスクはつきまとうという現代事情がそこにあります posted at 14:11:10 AiRtwo、今日ご紹介するのは昨日ITmediaを退社されることを発表された岡田有花さんの「はじめての炎上」。炎上とはみなさんご存じのとおり、ネガティブな意図である対象に爆発的にアクセスが集中する現象。ネット社会特有のリスクです。 posted at 14:08:27
あと、教授の面白いのは、ギリシャ哲学のころのような対話篇形式を現代に蘇らせたところ。近代ではジョージ・バークリも対話篇を使っていますが、これが面白いんです。ぐいぐい読めます。ぜひ。http://bit.ly/htpnqC posted at 17:26:19 前野教授は文理融合領域から、西洋と東洋の豊富な歴史と知識を背景にして、新たな思想のモデルを提案します。AiRtwo収録の「滅亡へ向かう世界」はそんなテキスト。タイトルとは違いプラスへと向かう作品です。こうした作品は電子書籍でしか読めません。http://bit.ly/htpnqC posted at 17:23:33 そのテキストの特徴も、やはり東洋的です。デカルト的な心身二元論がうまくいかなかったのは、身体と心を異なる二つの実体としたためでした。いや、実体などないんだ。すべては相対なのだというのが仏教思想ですが、もちろん西洋にもそうした思想は見られます(たとえば神名論など) posted at 17:20:24 こうして人工知能A.Iという言葉は死語になり、ロボット工学は体をもった「知能ロボット」の研究にシフトしていきます。ロボット工学の面白いところは、それが人間を再現するものである以上、哲学や心理学や美学にまで研究の範囲がおよぶところ。前野教授の研究ももはや工学の領域を越えます。 posted at 17:16:58 西洋でいうとスピノザがこの発想でした(そのかわりキリスト教圏では滅茶苦茶に批判された)。心と体は同じものの違う表現である。だから心を再現するためには、世界に働きかけ、かつ世界からフィードバックを受ける体をつくらなければならない。 posted at 17:15:13 しかしこの研究はやがて袋小路に入ります。考えてみると閉じた箱に知能を再現しようとする研究は。デカルト以来の「心身二元論」のモデルでした。体はなくとも魂はあるという発想です。しかし日本の研究がなぜ注目されるかというと、そこに体もなければ心もないという、新たなモデルを提起したため。 posted at 17:12:24 AiRtwoでは慶應大学の前野隆司教授がお書きなっています。教授はロボット工学の出身。AI研究の分野では長らく、コンピュータという閉じた箱の中に知能を宿らせようと研究してきました。20世紀の中盤、これはできるかできないか、ではなく「いつできるか」という時間の問題とされていました。 posted at 17:10:28
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