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Mand Orch Concordia@ConcordiaMO

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2017年10月15日(日)1 tweetsource

2017年10月13日(金)1 tweetsource

10月13日

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Mand Orch Concordia@ConcordiaMO

昨日ご遺族様よりご連絡をいただきました。
熊谷賢一先生が10/9ご逝去なされ、10/12家族葬でお見送りなされたとの事です。
「やり残した事は無い。我が人生に悔い無し」
心よりお悔やみし、ご冥福をお祈り申し上げます。
合掌。

posted at 22:27:14

2017年07月17日(月)2 tweetssource

2017年06月10日(土)5 tweetssource

6月10日

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Mand Orch Concordia@ConcordiaMO

本年の演奏会の聴き処。
④、トリはG.ボルツォーニ/石村隆行編の序曲「神の御心のままに」。前作「サウル」とは好対照な作品、伊語の諺でもあるタイトルは直訳すれば「人が縦糸を織り、運命が横糸を織る」。この作品において作者はこの意味をどう解釈し、どう表現したのか、答えはぜひ当日に!。

posted at 17:33:17

6月10日

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Mand Orch Concordia@ConcordiaMO

本年の演奏会の聴き処。
③、生誕140年カッペルレッティの劇的序曲。A.Vizzariの初期手写稿としては非常に珍しい通称MC7-7②での演奏となります。第2主題の反復やコーダに至る経過部の違いだけでなくアーティキュレーションも出版譜とはかなり異なっています。乞ご期待。

posted at 17:24:46

6月10日

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本年の演奏会の聴き処。
②、大栗裕シンフォニエッタチクルスは残り2曲。今年は 大栗先生の作品としては異色な「ロマンティック」、作者が愛したモーツァルとヨハン・シュトラウスへの敬慕の念が込められたという作品。同年にはあの名作「大阪俗謡による幻想曲」が書かれていて非常に好対照。

posted at 17:20:32

6月10日

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本年の演奏会の聴き処。
①、第一部はOBOG合同ステージ、トリは熊谷賢一氏の「海原へ」。「炎」も「雨」もひとつずつ集まってやがて大きなうねりに。熊谷先生が愛した若者たちに未来への讃歌。海鳥よ、羽ばたけ、美しい明日の海原へ。さあ青年よ、あの海原へ。

posted at 17:12:14

2017年02月26日(日)1 tweetsource

2月26日

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今日は次回の定期演奏会に向けてOBの皆さんをお迎えしての練習です。複雑な変拍子は得意ですが、ウィンナワルツに四苦八苦です。 第45回定演は6/17。見学入団希望はいつでも受け付けていますのでお気軽にお声掛けください! pic.twitter.com/jiy7Hltaau

posted at 14:23:07

2017年01月01日(日)1 tweetsource

2016年12月31日(土)2 tweetssource

12月31日

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本年最後の動画をお送りします。第44回定期演奏会から帰山栄治:ソロヴァイオリンとマンドリンオーケストラの為の「協奏詩曲」です。
youtu.be/qGjCYKF1Q4w むせび泣く、オトコの背中で語る愛の形!我らがマドンナ・中島麻さんが描き出す情念の炎をお聴きください。

posted at 20:42:23

2016年12月24日(土)4 tweetssource

2016年06月17日(金)2 tweetssource

6月17日

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かねてよりお知らせしておりました熊谷賢一先生のwebページですが、全作品をお聴きいただけるようになりました。先生が直接ご指導にあたられた初演の演奏を中心に、大きく改訂された作品(群炎Ⅰ、ボカリーズⅤ、ラプソディⅤ等)も網羅しました。演奏をご検討の皆様のご参考になればと。

posted at 22:12:08

2016年06月14日(火)7 tweetssource

6月14日

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アコーディオンで共演いただく大田智美さんは先日N響でLスラットキン指揮のもと、武満徹の「系図」でソロをつとめた現代日本におけるアコーディオン演奏の第一人者です。

posted at 19:50:09

6月14日

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「バイカル物語」はオシポフの演奏で知られていますが、グースリのグリッサンドが幻想的なブダーシキンの最高傑作と言える逸品。日本における演奏でその歴史的背景に触れるのはもしかしたら初めての事ではないかと思われます。北川記念ロシア民族楽器オケで活躍の奏者の皆さんとの共演になります。

posted at 19:48:01

6月14日

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本年の演奏会の聴き処。
③、ある意味本年最大の聴きモノかもしれません。ロシア民族楽器であるバヤンとグースリとの共演でのブダーシキンの2作品。筆者30年の念願が叶っての共演です。「市場にて」は賑やかな中にバヤンの哀愁を帯びた民謡風旋律が印象的な小品。

posted at 19:43:53

6月14日

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本年の演奏会の聴き処。
②、カエリヤマ作品の中で最もメロディアスな「協奏詩曲」。当初はソロマンドリンとマンドリンオケの為に書かれましたが、初演から12年を経てカエリヤマファイナルでソロマンドリンとマンドリンオケの為に改訂されました。孤独なオトコが背中で語る「愛」の姿を描きます。

posted at 19:39:31

6月14日

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もともと「群炎」とは熊谷先生の言葉によれば「ひとりひとりの小さな炎、その炎をよせあって大きな炎を燃え上がらせよう」という意味がありますが、私たちは熊谷作品を継続的に取り上げ、その炎を燃やし続けたいと願っています。

posted at 19:35:51

6月14日

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本年の演奏会の聴き処。
①、演奏会のトリを飾るのは最近WEBページも立ち上がり、演奏が広く解禁された熊谷賢一氏の初期の大作「群炎Ⅲ」。前作やボカリーズからの引用などもあり前期作品の集大成と言える熊谷氏最大規模の作品の一つ。多数の打楽器がびっくり箱のように乱舞します。

posted at 19:35:39

2016年06月05日(日)1 tweetsource

2016年05月08日(日)1 tweetsource

5月8日

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3日〜5日の岩井海岸での合宿も終わり、6/18(土)の第44回定期演奏会までの練習はあと5回! 次回の練習5/15は打楽器練です。いよいよ熊谷賢一・群炎Ⅲの全容が明らかになります。

posted at 20:17:47

2016年05月01日(日)4 tweetssource

2016年03月20日(日)2 tweetssource

2015年06月21日(日)7 tweetssource

6月21日

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もともと「群炎」とは熊谷先生の言葉によれば「ひとりひとりの小さな炎、その炎をよせあって大きな炎を燃え上がらせよう」という意味がありますが、私たちは熊谷作品を継続的に取り上げ、その炎を燃やし続けたいと願っています。

posted at 11:18:47

6月21日

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Mand Orch Concordia@ConcordiaMO

本年の演奏会の聴き処。
③、今年の熊谷作品は「群炎Ⅱ」、熊谷作品の初期の代表的な作品である「鳴り物の為の群炎」をマンドリンオーケストラの撥弦で表現したものと考えられます。「群炎Ⅰ」の系譜を汲む作品でありながら、緻密に設計された構造を有しており、より凝縮された響きが特長です。

posted at 11:18:22

6月21日

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大栗作品の中にはいくつか中東やシルクロードを題材にしたものがありますが、その中でも特に異彩を放つ激しい第3楽章の闘いの音楽は大栗マニア必聴です。演奏機会も極めて稀な作品であり、これを逃すと次はいつその機会があるかわかりません。

posted at 11:15:14

6月21日

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本年の演奏会の聴き処。
②、大栗裕先生のシンフォニエッタチクルス、今回は第3番「ゴルゴラの丘」。1219年、チンギスハーンによって壊滅させられたアフガニスタンの古代都市バーミヤーン。特にシャール・イ・ゴルゴラと呼ばれる嘆きの丘での壮絶な虐殺を廻顧した異色の作品です。

posted at 11:11:32

6月21日

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ミケーリの生まれた地方都市ラ・スペツィアはリグリア海に面した港町です。ミケーリの音楽は管弦楽の世界ではサロンミュージックの扱いを受ける事もありますが、その墓碑に「いつも枯れる事のない美しい調べの創造者」と讃えられているように、音楽の詩人として再評価が期待されるところです。

posted at 11:06:49

6月21日

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本年の演奏会の聴き処。
①、演奏会のトリを飾るジュリオ・デ~ミケーリ/石村隆行編曲の組曲「田園にて」。ミケーリの作品の中でも大規模なもので、今回はハープ,チェレスタ、ハルモニウムを加え、初夏を迎えてきらめく陽光をいっぱいに浴びた北イタリアの田園風景を、彩り豊かに再現いたします。

posted at 11:04:22

2015年01月29日(木)3 tweetssource

2015年01月17日(土)2 tweetssource

2014年12月31日(水)1 tweetsource

2014年12月30日(火)2 tweetssource

2014年12月28日(日)2 tweetssource

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