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芹沢文書@DocSeri

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2017年03月25日(土)6 tweetssource

16時間前

@DocSeri

芹沢文書@DocSeri

ローラー使ってみたけどそもそも全然使わない系統のブキなのでどう扱ったらいいのかわかってない。着地は面白いけどまだ使いどころを見極められない

posted at 04:25:21

16時間前

@DocSeri

芹沢文書@DocSeri

うーむ、マニューバ全然使いこなせない……単に射程の短かいシューターにしかなってないなこれ。しかしジェットパックはわりといい

posted at 04:24:25

2017年03月24日(金)14 tweetssource

23時間前

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外来の文化を排すべく大陸から伝わった文字の使用をやめることを考えたが、そうすると何も書けなくなってしまう

posted at 21:42:48

3月24日

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#本好きの下剋上
ヴィル兄、失敗を知り挫折を知り努力を知り矜持を知る、決して悪くない領主候補生だと思うんだが、如何せん比較される対象が聖女と魔王では分が悪過ぎる。その意味でも分かたれたことは彼にとっては良かったんじゃなかろうか。まあ領地同士で比較は避けられないだろうけども

posted at 12:28:42

3月24日

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#本好きの下剋上
王命からのヴィル兄爆発と解放、初読時はヴィルの印象があまり良くなかったこともあって「色々鬱屈してたんだなー」ぐらいの感じだったのだが、読み直すとあまりに不憫で泣けてくる……

posted at 12:26:39

3月24日

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#本好きの下剋上
中央へのトルークはラオによるものだろうけど、王の重臣であるはずのラオがそこまでする理由自体がトルークにより増幅された離宮の姫への情であるという可能性もある……のだろうか。ゲオはどこまでが正気なのか。トルークのせいと知りつつ身を委ねる?

posted at 11:11:04

3月24日

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#本好きの下剋上
そもそも前政変で第一王子の行動がおかしかったの自体がトルークなのだとしたら。
「グルトリスハイトを得た王位継承者」をすべて排除し、聖典原理主義を焚き付け、アーレンスバッハを唆し、中央騎士団を味方に付け……全部がランツェの陰謀である可能性は。

posted at 11:08:18

3月24日

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#本好きの下剋上
「商人聖女」のあたり、王族の無茶振りに不満爆発の流れではあるのだが同時に王族の(国を巻き込む)退っ引きならぬ台所事情も見え、暴言だが一番実情を理解しているアナ王子、疲弊とすれ違いはあるが真摯なツェントと、そちらにも同情を禁じ得ない……まあジギは終盤アレですが

posted at 08:09:44

2017年03月23日(木)9 tweetssource

3月23日

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@omake12000
「……君が読むと色々と面倒が予想されるので、これは記録に残さない」
とか想像したんですがいずれ高みに上るとメスティ書には記載されちゃいますかね……

posted at 15:24:03

3月23日

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#本好きの下剋上
そういえば本編ではまったく描かれなかったけど、ギュンターはかつて従軍した経験があるんだよね。もしかしたら王位を巡る戦いの頃なんだろうか、戦は貴族同士の魔力戦だけでなく民兵による戦闘も発生するものであるわけだ……

posted at 14:53:50

3月23日

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#本好きの下剋上
え、アレキサンドリアの研究所の方がヤバい?
……まあ魔王様は切り札として秘匿はすれど公開なさるような真似は絶対なさらないので……本と関連性が薄いから聖女様が興味を持ってうっかり漏らす可能性も低いし……

posted at 14:32:27

3月23日

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#本好きの下剋上
今後怖いのはドレヴァンヒェルあたりがランツェナーヴェ技術を入手するとヤバそうだなというあたりで……研究好きすぎて国内への影響よりも興味を優先、いや流石に大領地だからそこまでのことはないと思いますが……

posted at 14:30:22

3月23日

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@dimention04 対魔力戦を想定していたランツェナーヴェはなかなかの難敵でしたし、彼の国には火薬がありそうなので銀弾を射出する銃砲が登場するようになると厳しい戦いを強いられるかも知れません。今後のユルゲンは技術管理が重要になりそうですね

posted at 14:27:34

3月23日

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@dimention04 制度上もっとも「合法的な」下剋上に近いのは「礎を奪えばアウブ」「グルトリスハイトを手に入れた者がツェント」の部分でしょうね。それだって上級貴族でもなければそもそも無理でしょうが

posted at 14:16:33

3月23日

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#本好きの下剋上
緊迫と衝撃の連続にフェル様お小言シュミルを挟み、
「大丈夫です。落ち着きました。お話を続けましょう」
「ふむ。驚きの効果だ。よくやった」
こういう小ネタも忘れない。全体の流れでも各話の中でも緩急の付け方が絶妙だと思う。

posted at 12:46:41

3月23日

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#本好きの下剋上
内政の転換点「ライゼガングの総意」このハルトムートの独壇場よ。そして次はブリュンヒルデの。ここ楽しいなぁ……この前段階でストレスをかけておいての、解放によるカタルシス。

posted at 12:34:23

2017年03月22日(水)28 tweetssource

3月22日

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#本好きの下剋上
ところで今更ですけど魔王様、ローゼマインとの婚約に関しては「次期アウブ・アーレンスバッハへの婿入りという王命」を有効と主張しつつレティーツィア=サンを次期領主とする件については「もうここはアーレンスバッハじゃないので」て恣意的すぎませんか。このエーヴィリーベめ。

posted at 23:12:19

3月22日

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いや「誰がそんなことを」とか「なんのために」とかあんまり考えてない思い付きなんだけど、どうもトルークは思い込みを強めて正常ならば行なわないような行動を起こさせる性質があるようなので、「グル典を奪わなければならない」とか思い込ませたりしてないだろうか、という

posted at 22:35:05

3月22日

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#本好きの下剋上
519でツェント・トラオクヴァールが王座に就くまでの政変についてエグランティーヌ=サンから説明があるけど、「第二王子がグル典を継いだことを不服とした第一王子が第二王子を殺害」実はこの時点からトルークによる洗脳誘導が始まってたりとかは……

posted at 22:33:32

3月22日

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#本好きの下剋上
今にして思えば515でのフェル氏による触診、ヴィル兄はここに「秘めた想い」を見取ってたんだろうな……この後わりと不機嫌になって関係性が徐々にギスギスし始め、婚約者としてやって行けないという話になる切っ掛けが多分ここ

posted at 22:30:59

3月22日

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#本好きの下剋上 5部510「王族との社交」
“……大変結構だよ。うふふん。

最後に小さく笑っていたフェルディナンドの表情と頭に軽く乗せられた手の感触を思い出しながら喜びに浸って”

posted at 21:24:53

3月22日

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@ayakisaragi 生前の主人公が年若くても老いててもほとんど独身ぽいんですよね……異世界で心置きなく生活するために現世に未練を残さない設定、ということなんでしょうか

posted at 20:21:13

3月22日

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芹沢文書@DocSeri

そういえば異世界転生系の主人公てだいたい独身な気がするんだけど実際そうなのか観測範囲が狭いだけなのかどっちだろう

posted at 19:42:51

3月22日

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芹沢文書@DocSeri

さいきん、あの「しんどい」というやつは強い感情移入によって齎される感情であるらしいという知見を得た

posted at 19:17:15

3月22日

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#本好きの下剋上
嫁獲りディッターのあたりのヴィル兄すごくかっこよくないですか……確かに至らぬところはあるけれど、自覚の上で覚悟を見せる、ぐっと来るキャラに成長してる

posted at 19:07:23

3月22日

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忙しい最中に急ぎ仕事突っ込まれて、なんとかスケジュールやりくりして対応したと思ったら追加作業ぶっ込まれてええ加減にせえよと

posted at 17:18:10

3月22日

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@miki22k 時かけはSSなので本編反映されるかどうか不明なエピソードですけど、こちらは本編ですしね……書籍化の頃にでも何かあるかも知れないので楽しみに待ちます。
それにしても読み返すと気になる伏線の多いこと。

posted at 13:57:20

3月22日

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@kazaha7 レス兄のは大領地の候補生として「弱味を見せない」ように尊大に振る舞う癖がついてる気がしますね。あと実は絵とか好きな文寄りの子なのにディッター大好きな土地柄なので武寄りに見せないといけないのもあってわざと乱暴な感じに。

posted at 13:50:55

3月22日

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#本好きの下剋上
472によるとエーレンフェストでは長子コンスタンツェが卒業しフレーベルタークに嫁いだ頃から魔力供給時に祝詞を唱えるようになったとあるが、するとフェル氏5歳の砌、もしかして引き取られてきた頃だったりするかな……(引き取られ時期は「洗礼より前」としかわからないが)

posted at 12:47:40

3月22日

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しかし #本好きの下剋上 、生活環境自体が一辺してきた第一部〜四部までと異なり、第五部では(身辺での変化や情勢の変化はあるものの)第四部と同じく学生生活編の続き……のはずなのにガラリとノリが変わるんだよね。

posted at 11:42:48

3月22日

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芹沢文書@DocSeri

#本好きの下剋上
名を捧げた三人に神殿の側仕え、ジル、エルヴィーラ、リヒャルダ、ヒルシュール、それにマイン……本心からフェル様の身を案じ幸せを願う人は何人もいるのに、当人どうも敵意には敏感だけど好意には鈍いんだよね……
名を挙げただけで泣けてきた

posted at 10:39:14

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