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@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

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2,785日(2009/11/09より)
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119,724(42.9件/日)

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2017年06月24日(土)18 tweetssource

14時間前

@HayakawaYukio

なとろむ@NATROM

福島の小児甲状腺がん検診について、「検診止めよう」ではなく「適切なインフォームドコンセントを行って検診は続行」というのは、潜在的に害があって利益のないあるいは乏しい医療介入を行う責任を患者や家族に押し付けている、という一面もある。検診を続けるにしてもそのことは自覚しておきべき。

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 09:15:22

13時間前

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早川由紀夫@HayakawaYukio

ニセ科学批判の人たちが、福島県甲状腺検査の過剰診断による害をようやく熱心に言い始めた。2013年3月、玄妙さんと私が(当時は過剰診断という語は使用しなかったものの)その弊害をツイートして多くの人から批判を浴びていたとき彼らが沈黙を守っていたのを思い出すと感慨深いものがある。

posted at 10:17:47

5時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

苅谷さんの講演は、セスナから撮影した空中写真を多用したものだった。苅谷さんには、6万年前と2万年前に日本アルプスに懸かっていた氷河がありありと見えているのだろうと思った。私にも少しは見えた。勉強すれば、もっと臨場感たっぷりに見えてくるのだろう。

posted at 17:29:19

5時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

氷河地形は大きいからセスナからの空撮が最適なように見えた。ドローンでは、地表から150メートル上か横に離れた視点からの写真ができる。セスナからのような一覧性はないが、細部を詳細に写せるだろう。たとえば明神池の裏の深層すべりはドローンの出番だろうと思った。

posted at 17:31:25

5時間前

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早川由紀夫@HayakawaYukio

いまの地形を見ての解説だけでなく、10万年サイクルの気候変化の観点で、時間を何万年も遡っての説明があって、一般の人には難解だったかもしれないが、私はわくわくして聞き入った。一般向けの講演は、隣接分野の専門家にとってとてもわかりやすいね。

posted at 17:34:47

5時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

そうそう、苅谷さんの講演で私の本業に参考になったことがあった。明神池あたりの大岩をGPS使ってマッピングした地図を示していた(卒論学生がつくったのだろう)。浅間山の湯の平で火山弾によるクレーターを同様にマッピングしたらおもしろい地図がつくれそうだ。

posted at 17:53:01

2017年06月23日(金)5 tweetssource

2017年06月22日(木)20 tweetssource

6月22日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

王滝村は、昨夏、9合目まで登山できるようにした。冬季登山を禁止するために災害対策基本法63条を使うのは、憲法で保障された基本的人権を侵しているのではないか。富士山は冬季閉山するが、登ることを絶対禁止してはいない。冬山装備して登山する人が大勢いると聞く。

posted at 08:15:55

6月22日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

「なお、9合目避難小屋までの規制緩和は、雪解け後、登山道の安全が確認できしだい実施します。」と書いてある。来月になったら再び9合目まで行けるようになるのだろうか。

posted at 08:21:37

6月22日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

災害対策基本法63条による警戒区域を季節によって伸び縮みさせるなんて、これまで聞いたことがない。しいて言うなら、先々週まで実施されていた草津白根山の夜間通行止めだ。しかし、あれは63条警戒区域ではなく76条車両通行制限だったろう。

posted at 10:48:45

6月22日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

1)先行検査は放射線被ばくの影響が現れる前に実施されて、2)本格検査は放射線被ばくの影響が現れたあとをみてる、と考えるなら放射線被ばくの影響は認められないことになりそう。

posted at 13:03:23

6月22日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

@vec2ras ご説明ありがとうございます。経線は直線になるが緯線は曲線のままの投影法なんですね。5万分の1を切り貼りするときはきちんと接合するが、20万分の1はどうやってもうまくいかなかった記憶があります。緯線が曲線であることが悪さしたのかな。

posted at 13:37:32

6月22日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

「100万円入ってる?」
「100万円入ってる」
「真ん中、白い紙のように見えましたが」
「いやそれは違う」
へーきでウソつくんだな、籠池さん。

posted at 14:28:51

6月22日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

観測していたのに予知できずに死者が出ると、観測をさらに充実させるための予算がつく不思議。十分な観測をすれば予知できるの思い込みはいったいどこから来るのだろうか。観測しても予知できない可能性は考えないのだろうか。

posted at 14:49:43

6月22日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

観測はできるけど、噴火を知らない火山を知らない専門家ばかり養成していったいどうするつもり?噴火が始まったとき、観測専門家が防災のために役に立ったことがこれまで一度でもあったか?

posted at 14:53:19

6月22日

@HayakawaYukio

奥田茂雄@okuchangt

予知の為の観測強化は夢への前進とでも言えば肯定的に捉えられるだろうが、実際はギャンブルに注ぎ込む心理と似ているかも知れないな。

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 15:00:43

6月22日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

@manabu0131dpri 行政が自分たちの判断を専門家に転嫁したがるのは噴火でも同じです。ただし噴火は、地震と違って多様です。複雑です。どんな噴火なのか、どれほど大きいのか、このあとどう推移するのか、観察して解釈すべきなのですが、それは捨て置かれて観測ばかりに予算と人が投入されているのが現状です。

posted at 18:36:28

2017年06月21日(水)18 tweetssource

6月21日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

@drsteppenwolf A4原稿で32ページにも及ぶ長文が返ってくることそのものが、内容ではなく分量で、『福島の甲状腺がん 50 倍』論文に専門家が騒がないわけを説明しているように思われます。

posted at 07:19:00

6月21日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

残りの部分については、とても付き合いきれない。津田さんの長々とした反論を読みたいとは思わない。津田さんがもしアウトブレイク予言が外れたことを自己分析するなら、読みたいと思う。

posted at 11:07:18

6月21日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

YouTuber クロノさんは、棋譜をどうやって入手してるの?朝日新聞社の生中継を見て書き写しているのかな。だとしたら、他者の権利を侵害してないように思うなあ。批評に当たる。

posted at 13:04:58

6月21日

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早川由紀夫@HayakawaYukio

@shun148 「有病期間の終わりを検診で癌と診断された時」と定義したら、悉皆検査前のデータと比較できません。悉皆検査前のデータと比較したいなら別の定義が必要です。発症した(する)時と定義すれば比較できます。

posted at 18:59:01

6月21日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

「噴火警戒レベルとは別に、木曽郡木曽町と王滝村などは火口から約1キロ圏以内の登山道を入山規制している。」 え、そうなの?

posted at 20:05:40

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