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» @ISOGAI_1
posted at 00:23:45
posted at 00:04:22
そうなんだよね。多い。 RT @together_meigen: 「働かざる者喰うべからず」の意味を真逆で捉えてる人間が多いのに驚き。「働かざる者」ってのは、不労収益の資産家・地主のことだよ。レーニンの言葉だよ。 posted at 23:38:18 浦和は、大きめの郵便局も多かった。歩いているとすぐ目に入る。 posted at 23:25:00 で、このような卑しい笑いについては、レヴィナスは何も語っていない。 posted at 22:48:07 そして、日本の古本屋の最低価格の四分の一だったので、買ってしまったわけである。例えば「夜となれば/夜となれば/潮みちくるごとく/汝がおもひ/わが胸に あふるるものを」の左には添付画像のような絵がある。 http://t.co/ZOJRwC1x posted at 22:45:36 会場から10分ほどなので、出展していた金木書店に行ったら大手拓次の『蛇の花嫁』(龍星閣、 1940)が出ていた。拓次は、読むだけであれば青空文庫で無料で読める。だが「蛇の花嫁」は韻文詩画集。手にとったり、声を出したりしないと私には無理っぽいと思っていたのだ。 posted at 22:40:39 『鶴』の装幀も恩地孝四郎。序文は福士幸次郎。今、調べたら、福士はこの5年後に日本ファシズム連盟を結成しているんだなぁ。 http://t.co/SpU1hITF posted at 22:31:52 浦和宿古本いち、東西書房の棚で室生犀星の『鶴』(素人社書屋、1928)。函入りだと2万円以上するが、裸本なので3800円。このときに銀行で金を引き出してしまったのがいけなかった。 http://t.co/EIYMXsdx posted at 22:27:32 ステマに引っかかりました(笑)。『蛇の花嫁』(龍星閣、昭和15年) RT @pippoem: ポエカフェ(大手拓次篇)まもなく開始です。第三期はじめ、満員御礼深謝!! http://t.co/d0KmgNke http://t.co/Io9hCRmS posted at 19:19:57
posted at 19:03:07 浦和、北浦和を二時間ほど歩いた。浦和で降りたのは初めて。町の中に灰皿が多い。明治〜戦前の民家がちらほら。カフェにしてる。坂が無い。 http://t.co/oc3ZqSL9 posted at 18:51:48
posted at 18:23:58 浦和の金木→北浦和の野出→浦和の金木、利根川→蕨のなごみ→西川口の宇佐美。もう、西荻窪に戻る。 posted at 18:17:57 3800円の本を買おうか買うまいか悩んでいる。 posted at 14:37:22
posted at 14:36:24
posted at 14:35:18 これは、銀行に行った方がいいな……。 posted at 14:33:47 浦和宿古本いち、良心的な値付けの東西書房が出てるので、毎月来よう! http://t.co/1osLmgWd posted at 14:27:57 午後は埼玉、浦和方面へ。 posted at 12:27:14 高円寺、西部古書会館の即売会。1940年代の室生犀星が何冊かあったのが、ダブりにするには少し高かったので何も買わず。 posted at 12:24:33 竹田敏彦の『麗人荘』、装幀は婦人公論の表紙で知られる高沢圭一。店主の小野さんいわく「間違って出しちゃったかもしれない(笑)」。たしかにAmazonでは、売る気がないくらい高い値付け。あきつの6倍だ。 http://t.co/A0H2fnvZ posted at 12:18:10 『若き日』の装幀は寺田政明。俳優の寺田農の父親。 http://t.co/qoi6facz posted at 12:04:40 さあ、土曜日だ。盛林堂書房の均一からスタート。浅見淵の『昭和の作家たち』(弘文堂、1957)、広津和郎の『若き日』(萬里閣、1946)、鶯亭金升の『明治のおもかげ』(山王書房、1953)、竹田敏彦の『麗人荘』(松竹、1948)。 http://t.co/xrvHsypU posted at 12:00:24
posted at 02:01:38
posted at 00:12:07
コンコ堂の均一で里見弴の『山ノ手暮色』、吉田絃二郎の『父』、室生犀星の『聖処女』(函無し)。 http://t.co/4EEjxKtm posted at 20:12:24
posted at 19:50:29 @Shu1968 このまとめ http://t.co/KIr76kPw は読まれましたか? posted at 19:11:01 レヴィナスは疲労と努力について語っている。が、ドイツ軍の捕虜になり捕虜収容所から帰ってきて初めてユダヤ人虐殺や原爆のことを知ったうえでの「疲労」だから、純粋に浄化された疲労概念というべきか。やっと第三章の「世界」に入る。 posted at 16:09:43 終了。あー疲れた。 posted at 15:57:44 日本の古本屋、「サーバーが混みあっているため、アクセス出来ません。しばらくお待ちください。」初めて見た。 posted at 12:56:03 午後の診察までブラブラする。 posted at 11:33:35 ドンズロを読んで「一般利益」という言葉を知った。人々が「一般意志」に代わるものとして「一般利益」を信じるようになったのが間違いの元。信ずべきは「共通善」ではないのか、という主張。そういえば、ここ二年ほどの東浩紀関連本は積んだままだ。 posted at 09:47:19 今日は通院。三つもある。 posted at 09:33:58
posted at 22:57:18 @masukawakemuri1 かなり自信があるのでしょうね。無料の即売会で掘り出し物を、という私のようなのとは違った客層をがっちり掴んでいるのだと思います。 posted at 22:24:54 そういえば、日本の古本屋の即売展情報にはスタート/エンドの時間が載っているものと載ってないものが混在している。主催者の自主性を重んじて、自由度を高めるためだろう。 posted at 22:11:37 くだらないことに腹を立ててしまったので、気分転換にレヴィナスから引用。「演戯の瞬間がこれほどみごとに終わりうるのは、じつはそれがほんとうには始まっていなかったからである」 posted at 21:20:12
posted at 21:07:37 @akkoacco 過去24時間のツイートを「東京蚤の市」で検索したら一件も入場料について触れてません。有料無料は金額の大小に限らずイベント告知に必須の情報。告知しないポリシーは賛同できないので、出品する古本屋にはもう行かないことにしました。 posted at 21:01:25 東京蚤の市、入場料300円のはずだが、ツイートしている出品者たちがそれに触れてないのは、140字使い切ってるから?それとも蚤の市的なものは入場料を取るのが当然で、私が無知なだけ? posted at 20:39:04 メモ。名前の読み方を知らないのだが、埴原一亟を読んでみたい。 posted at 11:13:04
posted at 10:26:53 @finalvent あっ、それは気がつきませんでした。 posted at 10:08:12 聖公会だから? RT @finalvent: サザエさんというのは、キリスト教文化の一種だと思うんだけどね。 posted at 10:01:04 雛の時期だけの愛称か。 posted at 08:47:10 死んだ時、なんて言うんだ? RT @asahi_tokyo: 佐渡で生まれたトキのひなの「愛称」が発表されました。近く巣立つ見込みの3羽は「みらい」「ゆめ」「きぼう」だそうです。http://t.co/T8kKIVJ9 posted at 08:44:16
posted at 08:37:25
posted at 01:14:24
posted at 01:13:13 偶然ですが、明日はレヴィナスの「実存から実存者へ」を読むつもりでした。「地図のない男」、背表紙はよく見るのですが、これまで手に取る機会がありませんでした。チェックしておきます。@Shu1968 posted at 00:45:00 そういえば「青森で地震雲」のブログを昨日読んだな。 posted at 00:12:55 Talking Headsのカバーは初めて聴いた。Thank you for sending an angel posted at 00:11:00 ソニック・ユースのリー・ラナルド、最新ライヴ・フルセット音源、安心して聴ける。 http://t.co/7oqQ76w3 posted at 00:04:43
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last update 05/27 01:31
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