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泉 富士夫@Izumi_Fujio

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2017年07月28日(金)7 tweetssource

33分前

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

PyAbstantia 0.7に対応したRIETAN-FP 2.85のコーディングが完了。週末にテストする。CIFが不要なだけでなく、粉末回折パターンのシミュレーションとBVS・BVELの分布の可視化が同時に実行できるところが売り。車載用リチウム二次電池への応用を期待している。

posted at 19:57:54

2017年07月27日(木)4 tweetssource

7月27日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

RIETAN-FPをv2.85をバージョンアップ中。PyAbstantiaのBVELモードはとりあえずリチウムとナトリウムの酸化物にだけ対応ということでお茶を濁した。

posted at 16:30:32

7月27日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

「NIMS 発の論文で被引用数トップの地位を獲得!」に記したVESTA 3に関する論文は現時点で2位を43引き離し、差をぐんぐん広げつつある。この論文は単なる被引用数カウンターに過ぎず、それを読んだ物好きはほとんどいないだろうが。
blog.fujioizumi.verse.jp/?eid=320

posted at 09:57:33

2017年07月26日(水)4 tweetssource

2017年07月25日(火)11 tweetssource

7月25日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

Windows用PyAbstantiaを実行できるようにするにあたっては、Bash on Ubuntu on Windowsだけは使いたくなかった。あくまでコマンドプロンプトで動かしたかったからね。Miniconda様々だ。

posted at 23:26:21

7月25日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

実際にMinicondaなどをインストールしてみた結果、京大でのハンズオンではBVS・BVEL分布の3D可視化は実演に留めるという方針を堅持することにした。Minicondaなどのインストールについては、詳細な情報を提供する。電池の研究者が多いようなので、歓迎されるだろう。

posted at 19:27:19

7月25日

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Miniconda, numpy, gfortranをインストールし、Windows用PyAbstantiaを実行できるようにするまでの全作業内容をEvernoteでメモっておいた。

posted at 16:50:05

2017年07月24日(月)4 tweetssource

7月24日

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軽傷を負ったせいかどうかわからないが、パワー不足で元気が出ない。そのせいか、今日はほとんど仕事が進まなかった。

posted at 23:23:32

2017年07月23日(日)8 tweetssource

7月23日

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とにかく、月曜から金曜はPyAbstantiaをWindows・macOS上で実行できるようにするために捧げる。毒メンテーションはその後だ!

posted at 23:22:10

7月23日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

チュートリアルを入手していないユーザーが利用できない便利な機能が複数あり、特定の個人にしか教えていない機能さえ存在する。昨年12月以降に追加したマクロについてマニュアルに追記するのを怠ってきたためだ。

posted at 22:18:52

7月23日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

RIETAN-FP v2.84 → v2.85は半日もあれば終了する見込み。後はシェルスクリプトとバッチファイルを少々変更するだけで、PyAbstantia 0.7が使えるようになる。

posted at 12:44:09

7月23日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

高価な結晶構造データベースが使えず、CIFが手に入らない貧乏な研究者・技術者はRIETAN-FPとPyAbstantiaの連携プレーでBVS・BVEL分布を3D可視化することを勧める。BVELモードはリチウム電池材料向きなので、波及効果が大きい。

posted at 11:31:25

2017年07月22日(土)6 tweetssource

7月22日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

西村氏からBVELモードの入力データについて色々教えて頂いた。京大でのハンズオン(9/28)では、BVS・BVELの3D可視化をぜひ実演したい。

posted at 21:33:05

7月22日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

現在ハンズオン用インストーラーにはRIETAN-FP v2.84が含まれている。これにBVELモードのPyAbstantia用入力ファイル作成機能を追加し、v2.85にバージョンアップしよう。

posted at 20:24:18

7月22日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

Liイオン電池への応用の重要性を考慮し、PyAbstantiaのBVELモード用入力ファイルをRIETAN-FPで出力できるようにし、RIETANマクロでVESTAによる可視化までやってのけるようにする。すでにBVSモードは利用できるので、そう大した作業ではない。

posted at 16:55:58

2017年07月21日(金)16 tweetssource

7月21日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

軽傷を治療するために2回病院に行ったが、話しかけてくる女性が一名ずついた。残念ながら、二人ともお婆さんだったw

posted at 22:21:02

7月21日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

正確には、PyAbstantiaの中核部分は2年前に開発済みだった。しかし、汎用性を欠いていた。だれでも容易に使えるようにするのは、かなりの労力を要する。

posted at 21:56:49

7月21日

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泉 富士夫@Izumi_Fujio

Mac用PyAbstantia 0.7bをテストした。二つのFortranプログラムはIntel Fortran Composer XEでコンパイルした。自分の環境ではsourceコマンドの挿入が必要だった。α-AgIの伝導経路 (等値曲面レベル: 0.29) を描いてみた。 pic.twitter.com/z4MB2K1TPA

posted at 20:15:40

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