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神大むし研@KOBEKONCHU

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2,754日(2010/04/05より)
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2017年10月18日(水)1 tweetsource

2017年10月17日(火)1 tweetsource

2017年10月16日(月)1 tweetsource

10月16日

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むし社@mushi2091

【新着書籍】日本の冬尺蛾 2017年10月17日発売
中島秀雄・小林秀紀 著
152 ページ( 47カラープレート) 6,912 円
●日本産のフユシャク35 種503 頭の標本を図示。
地域変異や個体変異交尾個体,卵,幼虫など
全種について多数の美しい生態写真を掲載。 pic.twitter.com/vhdBqD8rqY

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retweeted at 22:45:19

2017年10月13日(金)2 tweetssource

10月13日

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神大むし研@KOBEKONCHU

本日は、⻄日本応用動物昆虫学会・日本昆⾍学会中国⽀部(平成 29 年年度)合同例会が神戸大学で開催。当研究室からは2名が発表の予定。

posted at 08:25:28

2017年10月11日(水)4 tweetssource

10月11日

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Daichi Funamoto@DaichiFunamoto

日本のフェモラータオオモモブトハムシにおける性選択。武器(後脚)の大きさには方向性選択が働く。一方、体サイズと武器形質のアロメトリーには安定化選択が働く。

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retweeted at 23:44:11

2017年10月08日(日)1 tweetsource

2017年10月06日(金)3 tweetssource

2017年10月05日(木)4 tweetssource

2017年10月04日(水)1 tweetsource

2017年10月03日(火)5 tweetssource

10月3日

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tKobayashi@tkobayashi925

例えば
・地域間で群集組成が異なり、氷期終了後の分布拡大シナリオで期待されるような入れ子構造はあまりみられない。
・群集組成が北方域でも現在の気候条件と関連している。
・北方域でも地域内の個体群間での遺伝的な差異が大きい
などのパターン。

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retweeted at 13:10:03

10月3日

@KOBEKONCHU

tKobayashi@tkobayashi925

【論文メモ】欧州での水生昆虫群集の形成過程。ダルマガムシ、ヒメドロムシ、コカゲロウ、シマトビケラのCOI領域に基づく系統的群集構造を解析。歴史的要因(氷期終了後の分布拡大)というよりは現在の気候により群集が形成されたことが示唆された。dx.doi.org/10.1111/mec.14

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retweeted at 13:09:58

2017年09月30日(土)3 tweetssource

2017年09月29日(金)3 tweetssource

2017年09月28日(木)3 tweetssource

2017年09月27日(水)1 tweetsource

2017年09月25日(月)1 tweetsource

2017年09月23日(土)5 tweetssource

2017年09月22日(金)1 tweetsource

2017年09月21日(木)2 tweetssource

2017年09月19日(火)1 tweetsource

2017年09月16日(土)2 tweetssource

2017年09月15日(金)2 tweetssource

2017年09月14日(木)5 tweetssource

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