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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

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2021年03月07日(日)8 tweetssource

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

虐待親といった特段の事情がなければ、子育ては、1人でするより、2人でする方が、親にとってはもちろん、子にとってもいいに決まっている。
子を連れ去って、別居親と子との断絶を図る離婚弁護士や、それを支持する学者は、ほんと罪だと思う。

posted at 07:20:29

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

私は、家事はしなかったけど、息子の習い事につきあってきた。
私の父は、家事はもちろん、習い事へのつきあいもなかったけど、数学が得意だったことが自慢の父は、小学生のある時、私にピタゴラスの定理を教えてくれた。あれで、(私も)算数が好きになり、大学受験でも大きな武器になった。

posted at 07:20:29

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

マネジャーは同時に2つの二面的な質問を尋ねなくてはならない。
①どのようなより良い事業パフォーマンスが必要とされ、それはどのような活動を必要とするか?

②それらの活動はいかなるより良いパフォーマンスを可能にし、事業結果のどのような改善を可能にするか?
である。

posted at 07:01:18

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

全体のパフォーマンスを上げることで、彼女は市場リサーチの範囲と挑戦を創造する。市場リサーチのパフォーマンスを改善することにより、彼女はより良い総合的な事業結果を可能にする。

posted at 07:01:18

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

指揮者は常にオーケストラ全体と、例えば、セカンドオーボエの双方を聞かなくてはいけない。

マネジャーは常に企業の総合的なパフォーマンスと、例えば、必要な市場調査活動の双方を考えなくてはならない。

posted at 07:01:17

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

真の全体を創造する仕事はマネジャーに、その全ての行動において、
①全体としての企業のパフォーマンスと
②(同時に進行するパフォーマンスの達成に必要な)多様な活動
を同時に考えることを求める。

posted at 07:01:17

2時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

マネジャーは部分の合計より大きな、真の全体を創造する仕事をもつ。1つの類似は交響楽団の指揮者で、その努力、ビジョン及びリーダーシップを通じ、各楽器のパートは生きた音楽的パフォーマンスとなる。しかし、指揮者は楽譜を持ち、解釈者にすぎない。マネジャーは作曲家と指揮者の両方である。

posted at 07:01:17

2021年03月06日(土)12 tweetssource

11時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

大昔、留学する前に、リスニングをなんとかしようとFENをずーっと聞いていたのだけど、その時の自分に、無駄だからそれはやめろって言ってやりたい。
英文の確認をせずに、ただ聞くだけでは、おそらく効果がない。

posted at 21:58:08

22時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

性格の不一致の場合、まず(それだけで)婚姻関係の破たんが認められるのは、5年の別居。
家を出る時点で「婚姻関係破綻」はない。

こういう民法判例の基本的な概念も確認せず、気分で書き込んで、デマをとばすのだろうな・・・。
(学者の)肩書で、信じる人が少なくないだろうから質が悪い。

posted at 11:06:38

3月6日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

木村先生、
ご専門の憲法の先例拘束性も理解していなかったから、
民法の条文も知らない疑惑もあるのだよな。

正直、学部生レベル。
なんで、憲法学者になれたのか、ほんと不思議。

posted at 08:38:34

3月6日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

ほんと、ど素人?

子の居所の指定は親権の行使だけど(民法821条)親権は「父母が共同して行う」(民法818条3項)のよ。
主たる監護者だからといって、子の居所を単独で指定できるわけじゃない。
上記条文の解釈としてどう説明するの?

ちなみに「婚姻関係破綻」って簡単に認められんよ。 twitter.com/SotaKimura/sta

posted at 08:18:11

3月6日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

これは私自身の経験とも一致する。私もまた、多くの成功した企業家を知る。その誰もが「リスクテーキングの性質」を持っていない。実在の最も成功したイノベーターは精彩を欠いた人物であり、「リスク」を求めて突進するよりも、キャッシュフロー計画に時間を費やす。

posted at 07:52:23

3月6日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

私は「企業家的パーソナリティ」に出会ったことがない。私が知る成功者は全員、1つのこと、そしてそれのみを、共通に持つ。彼らは「リスクテーカー」ではない。彼らは取らなくてはならないリスクを定義し、それをできるだけ最小化しようとする。そうでなければ、我々の誰も成功しなかった。」

posted at 07:52:23

3月6日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

25年間でプロセスベースのイノベーションを世界規模の事業に組み込んだ著名なイノベーターで企業家がコメントを求められた。彼は言った。「私はあなた方のペーパーに困惑している。私は、私自身を初めとして、誰よりも多くの成功したイノベーターと企業家を知る。

posted at 07:52:23

3月6日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

私は、多くの心理学者が話す企業家精神についての大学のシンポジウムに参加したことがある。彼らのペーパーは他の全てで異なったが、全員が「企業家的パーソナリティ」について話し、それは「リスクテーキングの性質」によって特徴づけられるものであった。

posted at 07:52:22

2021年03月05日(金)14 tweetssource

3月5日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

でもほんと、
木村先生の誤りを指摘するのも不毛だよな・・・。
そもそも大学も違うのだし、だれか東大の人が、責任をもって誤りを訂正してあげて。

まずは
法教育で人権を教えるとか
論理的な思考を教えるとか

あと九九もね。

posted at 16:30:51

3月5日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

(正当性ではなく)「子を手元に置く」という「事実」が、他方親に対する不当な優位性(=支配性でありハラスメント性)をもたらすことの不合理に、考えが及ばないのだろうな・・・。

まあ、九九ができん人に、そういう思考を期待すること自体が無理ってことなのだろうけど。 twitter.com/SotaKimura/sta

posted at 08:10:58

3月5日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

発生しあなたの会社に機会を提供する経済や社会における不連続を見つける。この変化が事業にインパクトを与えるのに、どれだけの時間がかかるのかを決める。この洞察に基づき資金をつぎ込む事業計画を作る。

posted at 07:08:53

3月5日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

必要なのは、自分自身がそれを見ることである。発見が難しすぎることは、通常ない。機会は、遠くにもないし、不明瞭でもない。最初にパターンが認識されなくてはならない。

posted at 07:08:52

3月5日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

既に生じた未来は現在の事業の中にはなく、外にあり、社会、知識、文化、産業あるいは経済構造における変化である。それは、大きなトレンドであり、パターンにおける変化というより、破壊・断絶である。既に生じた未来の探索とそのインパクトの予想は、観察者に新たな認知を伝える。

posted at 07:08:52

3月5日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

未来を知るための2つの、相補的であるが異なるアプローチ:
①経済と社会における不連続の出現とその完全なインパクトとの間のタイムラグの発見と活用(=既に生じた未来の予想)。
②生まれていない未来に対する、来るべきものに方向と形を与えようとする新たなアイデアの適用(=未来の形成)

posted at 07:08:51

2021年03月04日(木)16 tweetssource

3月4日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

で、問題なのは、決まったルールがないために、学校で同居親側とトラブルになること。
だから、(せめて)学者が、原則として、別居親が参加して問題ないと、しっかりというべきなのだよね。

posted at 21:11:14

3月4日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

学校行事への参加について、面会交流条項で規定すれば、問題はない。
でも、面会交流の合意がない場合や、規定がない場合に、相手の同意なく参加できるのか?

非親権者の場合
非監護権者の場合
監護者の指定がなされていない場合の非同居親の場合

公立の場合
私学の場合

と複数のパターンがある。

posted at 21:11:14

3月4日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

法律学者の役割は、そういう状況での権利義務関係を考えて説明することであって、「弁護士に相談を」って、どこの素人やねん・・・。

で、非監護親は、子の入学式に出席する権利があるの?
米国なら、憲法上の権利として当然ある。

posted at 18:06:22

3月4日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

「会社にあなたのアイデアに取り組ませることができる前に、我々はいかなる作業をすべきか、何を発見し、学ばなくてはならないか?」を尋ねる。これらの役員は、小さなアイデアを成功する現実に転換することは、大きなイノベーションを起こすのと同じく困難でリスクがあることを知る。
(今日ドラ④)

posted at 06:40:25

3月4日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

革新的な組織はまた、ほとんどのアイデアは意味のないもので終わることを知る⇒アイデアのある人々に、アイデアを製品、プロセス、事業あるいは技術にするために必要な作業を考えることを求める。
(今日ドラ③)

posted at 06:40:24

3月4日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

革新的な組織では、役員は「まぬけなアイデアだ」とは言わない。代りに、彼らは「この未発達の、不完全な、馬鹿げたアイデアを、意味があり、実行でき、我々にとっての機会とするには何が必要か?」と尋ねる。
(今日ドラ②)

posted at 06:40:24

3月4日

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川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

革新的な組織は、イノベーションはアイデアからスタートすることを理解する。
アイデアは赤ん坊のようなもの・・・小さく生まれ、未発達で、形もない。それらは、達成ではなく見込みである。
(今日ドラ①)

posted at 06:40:23

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