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@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

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4,002日(2010/05/07より)
ツイート数
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2021年04月20日(火)9 tweetssource

10時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

もしかしたら、このおっさんも、ルールを疑えとか、(法律に書いてないことは)守らんでいいとか耳障りのいいことを言っている、木村先生のツイッターでも見たのだろうか・・・。
非常事態に、勘弁してほしい。

posted at 09:50:43

12時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

継承決定を扱う積極的な方法は何か? 課題を見る。この組織で、次の数年にかけて、最大の挑戦となるものは何か?そして、人々とそのパフォーマンスを見る。実証されたパフォーマンスと必要を合わせる。

次の5年間に組織が直面するであろう最大の挑戦を決め、それを乗り越えた実績がある人を選ぶ。

posted at 07:31:07

12時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

神聖なプリンスも外す。10のうち9は、それはパフォーマンスが重要で評価され、間違え得る立場に置かれることを避けてきた人々である。それは、パフォーマンスではなく、メディアイベントである。

posted at 07:31:07

12時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

18年間ボスの側に仕え、彼や彼女の全ての望みを予想してきたが、1人で決断をしたことがない、忠実なアシスタントについても疑う。概して、決断する意欲があり決断できる人は非常に長くはアシスタントの役職にない。

posted at 07:31:06

12時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

すべきでないことはかなり単純である。
去っていくCEOのコピーを望まない。去っていくCEOが「ジョー(あるいはマリー)は30年前の私のようだ」と言えば、それはコピーであり、コピーは常に弱い。

posted at 07:31:06

12時間前

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

トップの継承の判断はギャンブルであるため、最も難しい。トップの地位におけるパフォーマンスの唯一のテストはトップのポジションでのパフォーマンスであり、そのための準備は非常に少ない。

posted at 07:31:06

2021年04月19日(月)11 tweetssource

4月19日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第5に、新人は期待が明らかで助けが利用できる確立されたポジションにつかせるのが最善である。新たな重要な割当は主にその態度と習性が良く知られ、既に信頼を得ている人に託されるべきである。

posted at 07:36:56

4月19日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第4に、全てのポジションについて人についての正しい判断をするよう努めなくてはならない。組織は、個々の労働者の能力の範囲でのみ実行することができ、人についての判断は正しくなくてはならない。

posted at 07:36:55

4月19日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第2に、実行しない者を取り除く責任がある。無能で不十分な実行者が仕事に残れば、全ての人を困らせ組織全体の士気をくじく。

第3に、人が投入された仕事を実行しないことは、その人が悪い労働者であることを意味しない。それは間違った仕事についたことを意味するにすぎない。

posted at 07:36:55

4月19日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

人の決定において、成功するエグゼクティブは5つの基本的ルールに従う。

第1に、エグゼクティブは配置失敗の責任を受け入れなくてはならない。不実行者への非難は言い逃れである。エグゼクティブはその人の選任を誤った。

posted at 07:36:54

4月19日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

@f3QuTT8s7lQnWvJ うーん、勝訴の可能性で蹴られたのですか?連れ去られ側の離婚や面会交流は、虚偽DV主張でも、勝訴の可能性で蹴られることはないと思いますけど。
本人直接申し込みは、弁護士が受けなかったやつも多いので、結構無理筋もありますけど「まず無理」な案件でないければ通してると思いますけど・・・。

posted at 05:58:11

2021年04月18日(日)22 tweetssource

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

@f3QuTT8s7lQnWvJ このサービスは(法テラスを使わず)自分で対応している方へのアドバイスです。
月額2.5万円というのは、払える金額を想定しての設定で、これでも高いと思われるかもしれませんが、(真面目に資料を読んで真面目に対応するのであれば)これで利益を出せると考える弁護士はいないと思います。

posted at 21:03:15

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

高校生「離婚するとお〇さんの親権がなくなるの?」
弁護士「そう、それが日本が誇る離婚後単独親権制度」
高校生「離婚したら、お〇さんは親でなくなるの?」
弁護士「親にはかわりはない」
高校生「じゃあ、なんで親権がなくなるの?」
弁護士「・・・・」

高校生に説明できない弁護士のお話(笑)

posted at 16:41:55

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

匿名で偉そうなこと(攻撃的なことやはったり)を言ってる弁護士って、素性ばれたら、すぐに消えていなくなりそう・・・。
まあ、実名で言えないことをいうために、匿名にしているのだろうし(笑)。

posted at 15:10:53

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

ツイッターをみていて、なんで(最初の2.5万円をどぶに捨てるつもりでも)来ないのだろうと思うことがあるけど、こちらから言うことはない。
私の方法が(客観的に)ベストとは限らないし、弁護士によってやり方も違う。
どう対応するかも、誰にアドバイスを受けるかも、個人の自由。

posted at 07:30:54

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

他でも書いたけど、空中戦(=論点に関係のない殴り合い)は「高葛藤」につながり、
「離婚」は認められる方向に
「面会交流」は認められない方向に
作用する。

相手を批判せず(裁判所も批判せず)論点を絞るのが私のスタンス。

posted at 07:30:53

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

誰かを雇うとき、これらの5つの決定手順に従う。
①仕事を理解し、
②3~5人を考え、
③彼らの強みを見つけるためにパフォーマンス記録を調査し、
④候補者についてその同僚と話をし、
⑤雇えば、新たな従業員に割当を説明する。

posted at 06:59:21

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第5に、決定がされると、被指名者に割当を理解させた。おそらく、このための最善の方法は、新人に成功するために何をしなければいけないかを注意深く考えさせ、90日間仕事に投入し、それを書かせることである。

posted at 06:59:21

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第3に、各人が何をよくできたかを見るために、3~5人の候補者全員のパフォーマンス記録を見る。彼は、候補者の強みを探した。人ができないことは重要ではなく、彼らができることに集中し、特定の割当にとってそれらが正しい強みかどうかを決める。パフォーマンスは強みに基づいてのみ築かれ得る。

posted at 06:59:20

4月18日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第2に、様々な適性の人々を見る。履歴書に記載されるような形式的な資格は出発点にすぎない。その欠如は候補者を失格とするが、最も重要なことは、人と割当が適合することである。最高の適合を見つけるには、少なくとも3~5人の候補者を考えなくてはならない。

posted at 06:59:19

2021年04月17日(土)20 tweetssource

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

@kobejiso 私も、問題点は把握しているつもりですが、業務の把握は心もとないです。
ただ、弁護士としては、半端にしか対応できない状況では、代理人としてなかなか対応できないのですよね。
難しいところです。

posted at 12:06:54

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

一方親による子の連れ去りの場合は、まがりなりにも「調停」という手続が用意されているから、それにのっかれば「アドバイス+本人対応」も有効。
でも、児相の場合は、圧倒的権限のある行政との(生の)交渉になるから、難易度が高い・・・。

posted at 11:06:02

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

実は、児相対応も、月2.5万のアドバイスでなんとかフォローできないかと思ったのだけど(児相対応は)代理人としての関与でも難しいので、「アドバイス+本人対応」では難しいという認識。
児相対応は(場合によっては法テラスを使って)地元の弁護士に代理人についてもらった方がいい。

posted at 10:44:44

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

憲法学者の木村先生に限らず、(離婚後)単独親権派は、北の弁護士さんも、ぎょっこ先生も、米国でDVを学んできたという先生も、誰も憲法論をしないよね。
北の弁護士さんの立憲民主の憲って、憲法の憲じゃないの?(笑)

posted at 09:38:29

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

米国のように、親が子を育て子が親に育てられることや親子の交流が憲法上の権利なら、日本の離婚後単独親権制度に基づく現状は憲法違反。
だから、憲法論が先行すべきなのだけど、憲法学者の看板を掲げながら、憲法論に一切触れずに、別居親を叩くのが木村先生 @SotaKimura

posted at 08:46:02

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

マーシャルの補助者は「何某大佐は、人々の最高の訓練者ですが、上司とうまくやったことがありません。彼が国会で証言すれば、大失敗をやらかします。それほど無礼です。」と言う。マーシャルは尋ねる「仕事は何か?軍の訓練か?彼が訓練者として一流なら彼をつかせろ。あとは私の仕事だ。」

posted at 07:31:19

4月17日

@K_masafumi

川村真文(弁護士 大阪)@K_masafumi

第二次大戦中に米軍の参謀長で、偉大なリーダーであったマーシャルは人々を正しい時に正しい場所に投入する最もすばらしい記録を持つ。彼は600人もの人を、失敗することなく、将官、師団の指揮官等に任命した。そして、これらの人々の誰もがかつて軍を指揮したことがなかった。

posted at 07:31:18

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