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@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

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2017年04月28日(金)8 tweetssource

12時間前

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

昼飯を食い損ねたことにより今の俺は激おこである。今なら府の倫理規定に抵触する。ファッキューコメダ。二度と行かねぇ。

posted at 12:42:47

12時間前

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

疑問は尽きないが、しかし俺にはコメダの頭が悪いのをどうこうしてやる義理はないので、そっと自分の名前に横消しを入れた……

posted at 12:41:34

12時間前

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

そもそも禁煙席の客も喫煙席の客も関係なしに一括で待たせるシステムだというなら、なぜ待ち客が名前を書く紙に「禁煙・喫煙」をマルで囲む欄が用意されているんだ? というかわざわざ喫煙席を用意しているのにそのシステムでは機会損失が増えるだけなのでは?

posted at 12:41:15

12時間前

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

あまりにも待たされるので待ち客が名前を書いてる紙を確認するが、喫煙席にマルをつけてるのは俺だけだ。そして喫煙席は今や全て空席になっている。店員を呼びつけて「喫煙席に案内してくれ」と再度言ってみたが、「先にお並びのお客様からご案内する決まりです」「順番をお待ちください」とのこと。

posted at 12:40:12

12時間前

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

コメダ珈琲行ったら禁煙が満席で客が待ってる状態だったんだけど、喫煙席はガラガラだったので、店員に「喫煙席でいいので案内してもらえますか」と訊いたところ、「紙に名前を書いてお待ちください」と言われてしまった。店員が即引っ込んじゃって食い下がれなかったんだけど、これ俺の意志通じてる?

posted at 12:11:29

2017年04月26日(水)15 tweetssource

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

半分くらいは趣味で仕事やってるからなぁ。まぁそもそも僕は社会不適合者なので、「給料のためなら楽しくもない仕事に週40時間以上費やせる」とか平気で言いやがる健常な連中のことはまるで理解できませんね。

posted at 20:51:43

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

サビ残に関しては俺もむしろ積極的にやってる側なのでなんとも言えないとこありますね……凝り性だからつい自宅持ち帰りとかやっちゃう……

posted at 20:46:49

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

事実上再来年度の昇進がほぼ確実(初めてまともに昇給するよ! 勤続何年目だオラァ?)なんですが、その前に一度新人教育を任せてみようという状態

posted at 17:59:34

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

前にも言ったけど、俺はセンスは全然無くてパターン学習能力だけで仕事をしているので、もうあんまり成長の余地は残ってないわけですよ。だけど逆に言えば俺が新人教育したら最低でも俺と同等の人材になるはずなんですよ。そしたら俺も憂いなく昇進できるじゃないですか。

posted at 17:56:15

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

来年4月から入る新人(まだ選考も終わってないのだが)はおそらく俺が初めて教育係として面倒見ることになるので、早くもいろいろ考えている。

posted at 14:21:41

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

実際はそこいらのチョロい連中から最低限のカネを巻き上げる程度の文章にそんな高度な技能が必要なわけねーので、「書けるか書けないか」はおそらく単に「書き方を知ってるか知らないか」の問題だろうと俺は踏んでる。だから「書き方」について俺はマニュアルを作って後輩に教えている。

posted at 14:16:38

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

ところが一般には、業界内ですら、文筆業は技能職だと思われていて、しかも技能に劣る人間を「才能がない」という浅薄な言葉で片付けて突き放しがちなんだよな。だから新人が全然定着しねぇんだけど。「君にはこの世界、向いてないんじゃないかな」とか平気で言うの。

posted at 14:08:39

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

これは何も小学校の作文に限った話ではなくて、ベストセラー作家になりたいってんならともかく、単に文筆業でメシ食いたい程度のことなら何の才能も要らんと俺は思ってるんだよ。

posted at 14:03:55

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

コンスタントに佳作獲る能力、単にパターン学習なんだよな。以前に「税の作文で受賞するプロットの立て方」とか、「動物園遠足の感想文で文集に載るプロットの立て方」とか紹介したんですけど、ああいう感じで。作文には技能なんて大して必要ねぇのだよな。

posted at 13:59:26

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

小学校の頃から作文で山ほど賞獲ってきたけど、最優秀賞とかは一度もなくて、ほとんどは入賞か佳作止まり、良くて教委特別賞とか市長特別賞とかなんだよね。まぁそもそも最優秀賞獲る能力とコンスタントに佳作獲る能力は別物だと思ってるんだけど。

posted at 13:53:18

4月26日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

鉄血のオルフェンズで最後アルミリア出て来なかった件、なんかこのもんにょり感は覚えがあるなーって思ったらアルドノア・ゼロのレムリナ姫だった。いや、俺あの子けっこー好きだったんだよね……(失恋萌えの業は深い)

posted at 00:10:15

2017年04月22日(土)1 tweetsource

2017年04月20日(木)3 tweetssource

4月20日

@Kei_Takada

鈴木@suzukiyou

しかし大衆にもわかりやすいものについては倫理みたいなものがあるみたいなのでやめといたほうが無難だぞ。暗号化しろ(社会性とは)

Retweeted by 高田圭介

retweeted at 18:11:53

4月20日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

人間、何事も自分を基準にしてものを考えがちなのですが、我々が賢いからといってその賢さを基準に周囲の人間の知性まで過大評価するの本当に悪い癖なんですよねー。「自転車道」とか「自転車横断帯」といった概念は高度すぎて大多数の人間には理解できないということを念頭に置く必要がある。

posted at 17:56:00

4月20日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

帰りに自転車道のド真ん中をフラフラ歩いている女性に出くわしたので咄嗟に撥ねようかと思ったんですがどう見ても妊婦だったのでさすがに思い留まりました。高田は良い高田です。府の倫理規定にも合格している。

posted at 17:52:34

2017年04月19日(水)11 tweetssource

4月19日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

【LoL】ちなみにスキルの消費マナ低減の仕様が変わったため、ジャングル回るだけでマナ枯渇して何もできなくなる現象はレベル10くらいまで改善されない。青バフのない2周目が地獄。意図的にスキルをセーブしながらジャングリングする必要がある。

posted at 18:52:23

4月19日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

【LoL】ラプター→赤→スキルほとんどなしで青、それからウルフやグロンプやってもマナ回復が消費に追いつかないのでスキル回しながら狩ることができずメチャクチャ遅い。タリスマンスタートでも回復が微量すぎて無理。

posted at 18:39:54

4月19日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

【LoL】んー、新Udyrは序盤のマナ問題だけが気にかかる。鳥でも虎でもラプタースタートできるけどラプター→赤って行ったらもうマナ空っぽだから、ほぼスキル無しで青狩ることになる。

posted at 18:38:26

2017年04月14日(金)7 tweetssource

4月14日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

まぁそういう感じで目にしたものをとりあえず5回くらいぶち殺せば勝利というわかりやすい世界のために僕は働いています。

posted at 06:41:06

4月14日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

さてここで俺がひとりでやるとします。これは1日でできます。俺は馬鹿なのでできるものはやはり馬鹿なんで人に馬鹿呼ばわりされます。だがこれはシンプルな馬鹿で結晶構造ではないのですぐ解体できます。2日経つと幾分マシになり、3日目にはわかる感じになり、5日目でロールアウトされます。

posted at 06:33:43

4月14日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

さてこうしてできあがった馬鹿の結晶はだいたいすぐに馬鹿の結晶であることが判明しますがそれを幾分マシな何かと取り換えるにはまた果てしない時間馬鹿どもに会議をさせる必要があります。

posted at 06:30:09

4月14日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

多くの人間を意思決定に関わらせれば決裁速度と引き換えに馬鹿を取り除けるのかというとそんなことはなく、そもそも人間は概ねどいつも馬鹿なので、つまり馬鹿の群れが時間をかけた挙句に馬鹿の結晶を誕生させるという結果になることが多い。

posted at 06:27:05

4月14日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

「決裁は関わる人間が少なければ少ないほど速い」という当然の事実、危うきに近寄らぬ君子の皆様は危惧するところもおありかと存じますが、実のところPDCAの回転率が高ければ決裁機構が無能でも割と何とかなるというのが私の経験則です。

posted at 06:23:24

2017年04月11日(火)41 tweetssource

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

SACだとアイデンテティを問われたバトーが、精神的には揺さぶられながらも、「俺とおまえじゃ履いてる靴が違う」「俺の戦争はとっくに終わった」「俺は警察官だからな」って自分で言ってますね?

posted at 17:58:02

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

しかしそこについてまったく掘り下げが足りてない。犯人である「男」にしても、「俺にはいくつも名前がある。今の名は……」みたいな超重要なセリフをサラッと流しすぎだし、ラストの少佐も「少佐であり続けること」に対してバトーの念押しに応じる形なのは主張弱すぎるだろ常考

posted at 17:54:44

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

そう、スカヨハ攻殻のいいところはこれまでの攻殻翻案でも度々見られた『乖離する「シェル」と「ゴースト」』というテーマに、さらに「名前」という項を追加したところなんですよね。これまでの攻殻では草薙素子にしろバトーにしろそれはただのコードネームであり、その本名は問題にされてこなかった。

posted at 17:44:29

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

さっきから言ってる「それ」というの、ようするに電脳と義体の世代におけるアイデンテティということなんですが、なんか劇中で少佐は解答を得たらしい。しかし、乖離する「ゴースト」と「シェル」と「名前」の関係に彼女が結局どのように決着をつけたのか、視聴者には伝わってこないわけですよ。

posted at 17:39:24

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

これらはどれも作品にとってクリティカルな選択肢であり、劇中で少佐は全てに解答を出してるわけですが、問題は「なぜ」そのように結論したかという部分へのフォーカスが甘すぎることですよね。

posted at 17:32:10

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

スカヨハ攻殻では終盤、少佐にかなり色々選択肢があったじゃないですか。ざっと挙げると
1.「男」に着いて行くかどうか。
2.バトーに本名について告げるかどうか。
3.今後も9課の「少佐」であることを続けるかどうか。
4.「おばさん」に今後どのような関係を求めるか。

posted at 17:29:02

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

そもそも今作の「それ」への回答は安直すぎてどうかとは思うんですが、それでも「それ」に徹底してフォーカスしていればもっとまともな脚本が書けたはずなんですよね。押井リスペクトに尺を割いてる場合か。

posted at 17:22:04

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

「それ」はSFが古典レベルから付き合ってきた命題のはずで、押井ファンボーイが猿真似の片手間にこなせるほど簡単なテーマではない。「イノセンス」や「スタンド・アローン・コンプレックス」がまさにそのタイトルで示したような「それ」に匹敵するものがこの作品では描ききれてないんですよ。

posted at 17:18:58

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

先に挙げた「なぜ少佐が西洋人なのか」「なぜ素子でなくミラなのか」という部分だけは作品のテーマに関わっており肯定的に評価できる原作改変なのだが、しかし作り込みが甘すぎる。

posted at 17:13:49

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

しかしスカヨハ攻殻は明確に押井版の孫引きで、シリーズの根幹を大胆に無視しておきながら(原作〜押井版含むあらゆる翻案の中で「刑事ドラマ」でないのはスカヨハ攻殻だけだ)、どうでもいい部分でなぜか押井版のトレースにこだわっている(バトーが犬を飼ってるとか)。なんつうか作家性が見えん。

posted at 17:06:36

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

攻殻機動隊というコンテンツ、これまで押井版・SAC・ARISEはそれぞれにいわゆる「原作レイプ」をかましつつも、翻案としてそれなりにうまいことやったと思うし、俺はどれも結構好きなんですよ。

posted at 16:56:39

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

「なぜ少佐がスカヨハなのか」「なぜ少佐の名前までわざわざ変えたのか」みたいな公開前に反感を買った要素については、むしろ数少ない褒められるポイントだった。そこ以外は徹頭徹尾クソである。

posted at 16:32:16

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

IMAX初体験できたのは良かったけど、なんとこのスカヨハ攻殻、映像体験に絞っても見るべきところが全然ない。押井版のリメイクカットがかなりたくさんあるが、まず冒頭の掴み、義体形成のカットからして「20年前の映像作品をリメイクしてここまで劣化させられるとは......」としか言えない

posted at 16:27:46

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

会社の金でGhost in the shell見て来ましたがここ5年で見た映画の中で最も酷かったですね。この10年代になって90年代押井版の劣化コピーをドヤ顔で見せられても困ります。

posted at 16:18:53

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

遺書を書いて気づいたのは、いざ死のうと思うとやらなかったことへの後悔ばかりたくさん思い浮かぶということです。どうせ死ぬならとりあえずやりたいことをやった後でもよい。

posted at 06:31:16

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

俺も一周回ってヤンキーの理論に従った結果生きられるようになったので脳味噌はなるべく使わないほうが良いというのがわかる
今日のおいしいごはん以上のことは努めて考えない

posted at 06:20:45

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

地元のヤンキーたち割と楽しそうに生きてるので、比べるにつけ「なんでおまえらはいい奴なのにそんなに生きるのがつらそうなんだ……」ってかなしくなってしまう

posted at 06:17:43

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

まぁ件の友人は嫁持ちなので自分が死んで終わりというわけにもいかんのだろうし、なかなかつらいなぁ。というか嫁はどうしたんだ何か助けにはならないのか。いや2人仲良く病んでるという最悪のシナリオも可能性が高い……

posted at 06:14:44

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

ダイエットが最終的に精神論に行き着くのもわかる、っていうか、
①今太っていて、
②痩せたいと思っていて、
③ようはカロリー摂取過多なんだから、運動するか食う量を減らすかじゃんってのが明らかなのに、
④それができない。
っていうのは明らかに異常なことですよ。

Retweeted by 高田圭介

retweeted at 06:02:18

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

いいか、
①現状を「良くない」と認識できていて、
②それを改善する意志があり、
③改善の方法もわかっているのに、
④できない。
っていうのは普通に鬱病とかを疑ったほうがいい。
ブートキャンプとかライザップに入門する前にカウンセラーにかかれ。

Retweeted by 高田圭介

retweeted at 06:00:57

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

世の女性がファッションみたいに語ってるダイエットはともかく、マジのダイエットというのは単に鬱との闘病を意味していると思っている。

posted at 06:00:05

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

「とりあえず美味いものでも食えば?」というのもあるが、これも真にドン底のときは味覚障害とか平気で出やがるので……

posted at 05:57:07

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

そもそも完全にドン底の精神状態のときにダイエットも筋トレもできるわけがない。これらは快復の兆候が見えた時には有効な手段だと思うけど、そのとっかかりの一歩にまずどうやったら辿り着けるのかというのは、正直薬に頼るくらいしか思いつかないのだよな。

posted at 05:56:18

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

筋トレがソリューション云々もダイエットの話とまったく同じで、達成できれば自分に自信が戻って状況は改善するだろうけど、失敗したらさらなる自己否定しか待ってないんだよなぁ。筋トレに失敗するとか意味わからんと健常者は思うのだろうけど、それはダイエットが失敗するのと同様にありうる。

posted at 05:51:17

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

まぁ俺もかつてはそうだったわけで、しかしそこでアドバイスみたいなものを求められても、「ダイエットしたら?」とか「遺書でも書いたら?」みたいなのは逆効果になる可能性も充分ありえるわけで、俺は絶句してしまう。

posted at 05:48:51

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

まぁそんなわけで、俺は今かなり無茶やって生きているけど、これが仮に失敗だったところで、その結果に絶望して死ぬのは5年は先になるだろというところで、つまり5年後くらいまでは自分が生きてるだろうと思える。ところが世の中には1年後の自分が生きてるかどうか怪しいという奴がいて。

posted at 05:47:47

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

今も完全に快復したわけではないけど(またやや太ってきつつある)、それでも2年越しの目標を立てて実行するだけの精神力が戻ったのが数字で確認できたし、それが自信に繋がったというのはある。

posted at 05:45:38

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

ダイエットなんていうのは摂取カロリーと消費カロリーのバランスの乱れを修正するだけだしそれができないなんてのは完全に病気だが、実際ストレス社会では誰でもその程度の患い方はするもので、実際俺も太った時期は病んでたと思う。

posted at 05:42:33

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

あとひとつダイエット云々というのは、自分自身がコントロールできる程度の能力がまだ自分に残ってる、というのが確信できたのが大きかった。

posted at 05:39:49

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

独身者だし、親が老後を自力で何とかできる程度に蓄えを持ってるというのが恵まれてるところではあるんだけど。

posted at 05:35:34

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

どうせ人生最後には死ぬのだし、その覚悟が一度できた以上は怖いものないというか。人生に多々訪れる選択肢の数々について、失敗することにあまりビビらなくなったよね。その時その場で、もっとも興味を惹かれる選択肢に飛びついてもかまわんの。あとで酷いことになってもそのとき死ねばいいわけでしょ

posted at 05:32:59

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

あー死にてーと思ったこと、俺自身も何度もあるクチだけど、いま生きてられるのはひとつ遺書を書いたことと、もひとつはダイエット成功したことがあると思ってて

posted at 05:25:54

4月11日

@Kei_Takada

高田圭介@Kei_Takada

昨日(数少ない)友人からちょっとヘヴィめの相談を受けて、回答としては「遺書でも書いてみたらいいんじゃないか」というところだったのだけど、それで本当に彼が死んでしまったりすると残念なので、なんとも対応しかねている。俺は俺のことでいっぱいいっぱいだが、それはそれとして眠りが浅くなる。

posted at 05:23:01

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