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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

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2017年05月16日(火)1 tweetsource

2017年05月11日(木)1 tweetsource

5月11日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

火曜、昨年度に代講したゼミの新歓コンパに呼んでもらい、埼玉で授業後に出席。2次会の酒場にエンザラがあった。初めて食したのは房総だが、三浦半島や小田原でも存在を確認。スミヤキと呼ばれたりもする。グロテスクで市場に出回らないものの、焼いても煮ても美味。肉が弱いので、刺身は叩きに向く。

posted at 00:24:47

2017年05月09日(火)3 tweetssource

5月9日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「殺されたミンジュ」(2014)。結局、犯罪の理由は不明。ただ、社畜、軍人、政治家といったトップダウンの記号。かたや鬱積のもとにテロを遂行する低賃金労働者やホームレスといったマージナルの記号。最大の弱者たる少女こそは慰安婦をも連想させる。主人公は傷ついた韓国そのものかもしれない。

posted at 01:10:05

5月9日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「The NET 網に囚われた男」(2016)。「国より家族が大事」。小舟で魚を獲り、妻娘を養いたいだけなのに、南朝鮮でも北韓でも身勝手なイデオロギーに個人の尊厳を蹂躙される主人公。エンジントラブルで漂着したことから悲劇は始まる。各世代の記号。私怨や横領などの不正。両体制の矛盾。

posted at 01:01:06

5月9日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

午後の授業がなく、キム・ギドク作品2本立て。「悪い男」や「嘆きのピエタ」などと印象が異なり、社会意識が明確。ただ、「アリラン」ほかにみえる宗教性も反映。みずから福島事故を取材した「STOP」(2015)も気になる。感性的に同種の人間であると実感。しかし、マナーのよくない客が多数。

posted at 00:51:38

2017年05月08日(月)1 tweetsource

2017年05月04日(木)1 tweetsource

5月4日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

プエルトリコが破産申請って、マジっすか。米領といえども、実質、国のような土地。財政難は今に始まったことではないものの、行政がギブアップするというアクションはどうもピンとこない。残るのは何か。ドミニカ共和国のサントドミンゴからマヤゲスに船で渡った旅を思いだす。講義内容も改訂せねば。

posted at 12:33:01

2017年04月30日(日)1 tweetsource

4月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

窓を開けていたら、早くも蚊が入ってきた。五分の魂とはいっても、勝手に人の血を吸うなんざ、とんでもねえ野郎だ。容認できない。しかも近年、浮遊型というか、飛行経路の定まらない奴が多く、捕獲もままならない。これも突然変異、適者生存がなす「進化論」の結果であろうか。虫との住み分けは困難。

posted at 19:57:00

2017年04月29日(土)4 tweetssource

4月29日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

火曜、埼玉帰りに蒲田の立ち飲み屋。ここも本来は鰻串が売り。頭の身っぽい。老舗中の老舗だが、以前はいつも隣りの刺身酒場に入っていたため、まさかの初体験。先客も2組くらいながら、数十年はタイムスリップするような古き良き雰囲気。ポテサラほかアテは巨大冷蔵庫から取り出し、モツ煮は温める。

posted at 21:48:06

4月29日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

西武-ロッテのナイターはもつれやすく、過去、終電ギリギリで神経をすり減らすこと多数。昨晩も長時間の引き分け。断念で正解。鰻の何がうまかったって、絶妙のタレと焼き加減。今日は休講ながら、極限の疲れで惰眠。4月でランチ廃止の店があり、昼、菜の花としらすのパスタ。腕利きの若い衆に好感。

posted at 21:27:08

4月29日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昨日、所沢ついでにドーム観戦したかったが、学生の質問も長引き、見送り。代わりにいわゆる食べログ4.0超えの鰻屋。予約なしであっさり入店。客は自分一人。ギターが置いてあったり、意外とカジュアル。三河産をその場で割き、焼く。まずいわけがない。安くもないが、近年のベスト。また食いたい。

posted at 21:12:42

2017年04月23日(日)3 tweetssource

4月23日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

金曜の晩、UFOらしき飛行物体を目撃。星と並んでも妙に明るく、点滅もなし。凄まじい高速で直行したと思えば、突如、鋭角に方向転換。航空機では不可能。急いでいたため、一部始終を確認しなかったが、数分後には消えた。真相不明ながら、宇宙とつながった気になり、何か荘厳な心もちに満たされた。

posted at 20:58:04

4月23日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

安息日。何もしないで心身を休める予定。巡り合わせで初級的な大人数授業が多く、疲労のピーク。ゆっくりと昼飯、掛川の蔵元で買った「葵天下」を舐める程度。ちなみに金曜、いつもの立ち飲み処に魅かれるアテがなく、はす向かいのモツ屋。サワーとナカで安上がり。肴の味もそこそこ。オヤジ度が高い。

posted at 10:22:01

4月23日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昨夜は午前の出講後に机仕事。そのまま香港映画のオールナイトを観たかったが、昨年は徹夜のせいで右脚が麻痺。GWまで授業は続くし、見送り。代わりに高田馬場で軽く2杯。開店直後から何度か寄ったが、磨きがかかった。ホウボウや赤貝ほか選べる刺身3点盛りは5百円。生桜海老の卵焼きは感涙もの。

posted at 10:04:51

2017年04月20日(木)5 tweetssource

4月20日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

先週、昨年度の2年ゼミに所属していた女子学生とすれ違った。友だちと一緒で爽快な笑顔であった。今日はキャンパス近くのマルエツでアルバイトしている別の女子学生を店外からみかけた。嵐が大好きで一生懸命に追っかけをしている。思わず「頑張れよ」とつぶやきたくなった。出会いに恵まれていたな。

posted at 21:45:50

4月20日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

朝昼抜きとなり、唐木田の蕎麦屋で軽く2杯。やっぱりすげえや、ここの刺し盛り。炙りトロ鯖、鮫カレイ、サワラ、関アジで千円。ありえん。ピリ辛砂肝もイケた。酒も純米・吟醸でいいレア物を厳選している。

posted at 21:40:06

2017年04月18日(火)1 tweetsource

4月18日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

午後の3コマ連続はなんだかんだで疲れる。内、ひとつは講義だが、他も肉体労働。明けの諏訪日帰りを控え、飲みの気分にも至らず、金町の割烹。といっても、家族経営で限りなく大衆食堂に近い。主菜はアジフライと刺身盛り合わせで880円。味噌汁やお新香もしみじみ美味。穴場。こういう店が好きだ。

posted at 23:46:00

2017年04月17日(月)3 tweetssource

4月17日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

土曜の出講後、知人が招待券をもつとのことで、とうきゅう文化村ザ・ミュージアム「ゴールドマン コレクション これぞ暁斎!世界が認めたその画力」。幕末明治に活躍した浮世絵師。19才で習得した各流派の技術に洒脱な遊び心が絡まり、実に愉しめた。黒船到来の空気。〆はサトウ食堂で軽くギネス。

posted at 20:34:13

4月17日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

五反田の2回目、気になっていた角の大衆酒場に寄った。モツ系だが、どれもうまかった。特にスペイン料理を連想させる牛筋トマト煮込み。案の定、「おんな酒場放浪記」でも紹介されたらしい。午後4時半から開くのもいい。

posted at 20:24:32

4月17日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昼、高田馬場で中華屋。日本語学校も多いせいか、ネイティブ率が異様に高かった。じゃが芋・スペアリブ・豆豉の蒸し物、白菜・春雨の蒸し物という2品つき。前者は実業家の邱永漢氏が書いた料理本に八頭を使う皿として登場。杏仁豆腐もセット。煮玉子はサービス。媚を売らない現地風の味が気に入った。

posted at 20:19:17

2017年04月13日(木)1 tweetsource

4月13日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

木曜は朝昼抜き。唐木田の一回目、多摩センターの酒場に初入店。以前は満席で断られたが、今日は午後8時くらいまでカウンターでボッチ客。主はサーキットの選手も兼ねているらしく、色々と四方山話。お互い食べるの好きとのことで、〆のチャーハンを含め、アテはすべてうまかった。飲み物は少し高め。

posted at 22:45:47

2017年04月12日(水)4 tweetssource

4月12日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

予定どおり、今日は諏訪から即刻トンボ帰り。売店で買った軽井沢の地ビールを飲んだだけ。中央線はまたも朝夕に遅れた様子。極めつけは動物支障だが、電光掲示にわざわざ「タヌキ」と明記されていた。「キツネ」や「シカ」は書かなくていいのか。全国で獣が増えすぎて、猟友会も駆除に雇われるらしい。

posted at 20:31:40

4月12日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

開講1週間も経たないのにヘロヘロ。久々に新小岩の魚三。まだ森下店のみ未踏。昔ほどの割安感もないものの、内容からすれば良心的。特に赤魚煮付け380円は信じがたい大きさ。飲み物は種類が少なく、やや高めながら、コップ酒190円だけが異様に廉価。明日は朝から信州日帰りだが、まっすぐ帰る。

posted at 00:48:06

4月12日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

中央線、19時に起きた牛浜の踏切事故により、22時すぎてもダイヤ乱れ。青梅線だし、直通運転中止なのだから関係なかろうに。手前駅で40分以上も停車って、舐めてんのか。電車が詰まってるなら、高尾で間引きすればよかろう。ぶっちゃけ、氏ねといいたくなった。

posted at 00:39:19

2017年04月11日(火)1 tweetsource

2017年04月10日(月)3 tweetssource

4月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

やはり行事開始は遅れ、田遊びを観ないわけにもいかず、予定2時間後の最終シャトルバスに乗ったため、帰路の飲みは1軒のみ。本命はすべて次回。清水の酒場はかなり上品。駿河の系列店はネットの評価も高いが、正直、看板のおでんもインパクトは薄かった。その分、西焼津の朝ラー、掛川の餃子は秀逸。

posted at 20:34:26

4月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

とりわけ地固め舞は一朝一夕にできない動き。相当に身体の訓育が必要。刃物も実際に切れるし、生歌にしても、贋物なし。地元の老若男女が睦まじく興じる祭礼。不覚にも城址を見逃したが、明治まで掛川藩とは別の横須賀藩。酒蔵や旅籠もあり、街の規模が予想以上で驚き。四角い似た顔の男性が目だった。

posted at 20:23:09

4月10日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昨日の三熊野神社例祭、愉しかった。山車上のヒョットコやオカメは鳥居前だけ般若の即興踊りに置換。剣、長刀、杵、弓を手にもつ地固め舞は演者の若い衆が山伏風の容貌。特定集落の伝承ゆえ末裔であろう。田遊びは男の甚句による輪番の生歌がレア。神子人形を順番に抱く子授け神事も古そうな民間信仰。

posted at 20:04:04

2017年04月09日(日)1 tweetsource

4月9日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

青春18ラスト1枚で東海。掛川の山車祭。海沿い地区までシャトルバス。3月に訪ね損ねた高天神城も近い。しかし、八王子の乗換2分とは。かつてダイヤは緻密に組まれていたが、今は不親切。かたや有料特急等は増加。乗車の長さは大差ないのに、そんなに急いでどうすんのって感じ。逃すと1時間遅れ。

posted at 01:17:03

2017年04月08日(土)2 tweetssource

4月8日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

「映画クレヨンしんちゃん」公開記念!オラと宇宙人シリリのニッポン縦断珍道中SP、 27時00分~27時30分に放送したところで、よい子は寝てるんじゃないの。それとも、わるい子がターゲットなのか。昔は土曜夜「8時」といえば、ドリフ。お風呂入れよ!宿題やったか!私は教会に通っていた。

posted at 22:35:01

2017年04月07日(金)3 tweetssource

4月7日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

8時半に駒場で始業、午後に埼玉で2コマはかなりきついが、間に合うことは実証された。朝昼抜きは過去と同じ。久々に小手指の立ち飲み。子持ちヤリイカ煮、山ウドのキンピラ、鶏モツ煮、小鉢、グラスビール、カシスオレンジで千3百円。昨日、刺身を頼まなかったので定食屋。ここの鮪赤身は比類なし。

posted at 22:04:10

2017年04月06日(木)3 tweetssource

4月6日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

プロ野球が開幕したものの、平日にデーゲームってどうかな。もはや、「春休み」ともいえないのだが。それでも千葉マリンは2万4千人が入っている。明日は朝一、8時半に開始。寝なくては。

posted at 22:22:17

4月6日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

先週の金土はあまりの寒さに地獄のような神楽鑑賞。立ちっ放しで腰が痛くなったが、急に暖かくなった。ただ、風が強い。春何番かは知らん。

posted at 20:11:35

4月6日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

今年度の初日で定期券復活。今週のみ移動がないので、結局、放浪の挙句に国立で魚。天然ブリを除き、刺身と揚げ物のセットが総じて百円値上がりの感もあるが、全国どこで食べてもここに勝るCPは稀有。牡蠣とイカのフライ。スーパーの惣菜に辟易気味であったものの、いい油を使えば、すこぶるうまい。

posted at 20:06:57

2017年04月02日(日)4 tweetssource

4月2日

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「天保水滸伝」・「平手造酒」は「大衆演劇」で定番の外題でもあるが、笹川はまさに発祥地。昔、利根川の天然鰻を食いに降りたが、十六座神楽が思う以上に斬新で驚いた。囃子に加え、キレのある舞は未経験の型ばかり。お馴染み恵比寿の鯛釣りも生きた鯉。老若男女の里人が興じる姿もいい。ただ、長い。

posted at 23:13:39

4月2日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

香取から鹿島には「原風景」がある。御田植祭の耕田式、本物の牛が境内に曳かれ、神職による農作業の擬態等が奉納された。巫女とも違う少女の群舞に三浦半島「ちゃっきらこ」を連想。本来、早乙女の田植歌も生娘の役であろう。稚児も女性。かような年齢階梯的ジェンダー、太鼓の3拍子が興味を引いた。

posted at 22:57:21

4月2日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

関西の直焼きに対して、関東では先に鰻を蒸す。佐原の割烹、パリパリの食感は上方式と思いきや、創業300年前と同じ箱蒸しという処理らしい。丼、重、じか重の3種、並と上で値段は統一。安くもないが、大きさからして当然。ただ、タレは予想外に甘く、お新香は月並み、給仕も素人風、気取りはなし。

posted at 22:32:36

4月2日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昨日は日帰りで千葉県。成田山門前には旅籠兼茶屋が並ぶが、残念ながら朝食営業なし。すぐ目的地の佐原へ。電車は1時間1本しかないものの、10時10分の駅着で正解。以前、別の鰻屋を試したが、入り損ねていた念願の老舗。11時の開店後では行列待ち。次に香取神宮の御田植祭、笹川の十六座神楽。

posted at 22:18:27

2017年03月30日(木)4 tweetssource

3月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

朝食つきホテルはもとより、旅先のモーニングは記憶に残りやすい。昨年8月末、旭川のコーヒー店、さらに今年1月末に盛岡で入ったエスプレッソ屋はよかった。3月、小牛田のジョイフルはドリンクバー込みで真っ当な和食。ガスト以前、ファミレスは高い印象であったが、良心的。東京に少ないのは残念。

posted at 17:29:44

3月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

学部時代、木山事務所の短期講習で末木利文氏の指導を受けた。1987年に松本幸四郎(現)主役で山崎正和作「世阿弥」を演出し、教職に転じられた様子。最初の課題は「一回でこれだけできる人はいない」と褒められたが、すぐ先細り。電車の会話を聞け、「演劇の言葉はホットなんだ」の銘を思いだす。

posted at 13:46:07

3月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

かつて小劇場の男優は築地の荷役、女優は銀座のお水あたりでアルバイトと決まっていた。件の殿方は医療か看護の仕事でカップルでもないようだが、旧同僚かもしれない。実は明晩、知人が30年追っているという劇団のアトリエ公演を観る。昨日、校庭で竹馬や一輪車をみかけた。昭和の文化が復活の兆し?

posted at 13:28:02

3月30日

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倉田 量介 KURATA Ryosuke@KrtRysk

昼の蕎麦屋にいたペア。男は老け顔でイケメンとはいえず、女は30歳前後ながら口調がJKっぽく、不釣合いが気になり、つい聞き耳をたてた。最初は映画の感想ばかりでオタクと思いきや、どうも女優さんらしく、公演の話もでた。合間は働きたいといっていたので、小劇場系、主演級ではないのであろう。

posted at 13:19:37

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