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» 2011年05月
頂きもののたこ焼きが俺のデリケートな舌を焦がす。熱い!焼ける!爛れる! たこ焼きの中って何でムダに熱いの?熔鉱炉? 人肌に冷えるのを待ってるとこを何で熱いうちに食べないんだろって鋭い視線で射抜くのな。生まれながらにひどいネコ舌だっての。熱さと美味しさが結びつかないハンディキャップ posted at 16:40:58 リストに捕獲されたときの虫かごの中のカブトムシ感ったらねえよ、ちくしょ。昆虫ゼリーに目が眩んで罠にかかった憐れなカブトムシさ。貼られてるラベルが暗号みたいだと謎が謎を呼んで不安になる。デマ拡散装置的な虫かごじゃねえの、もしかして!とか。捕獲されたメンツ、チラ見して気が気じゃねえわ posted at 17:03:46 人の認識機能ってスゲェな。昨日まですれ違ってもその他大勢としか思えなかったのに、名前や人柄ちょっとした情報を付与して顔と一致させるだけで知ってる人認識するようになる、不思議。物覚えのよくない俺でも登録行為を何度か繰り返せばそのうち知ってる人認証するようになるもんなあ、よく出来てる posted at 22:47:00
ランチに出掛けたきゃ俺の屍を越えてけって台風の断末魔のようなビル風に煽られて怯む。もしかして器用に手をはためかせば風に乗って空も飛べんじゃねえの?舞い上がった瞬間、地上に叩きつけられるのは目に見えてるけどな。ゆうべの水浸しではしゃいだツケが今きてる、ダメージ案外デカい。食わなきゃ posted at 12:14:13 若きはぐれメタルに遭遇した。胸の空くような接客で俺を魅了しやがった。毎度のことながら、待たせず素早く丁寧に捌いてく、なんなのあの接客スキル。そういうのが昔は看板なんとかって呼ばれたりしたんだろうなあ。器量だとかが見えづらくなった昨今も、時々見え隠れする誰かのそういった片鱗に胸騒ぐ posted at 20:00:05
ひっきりなし止まない雨に打たれてラルク20周年を祝うことになるとは苺の時には想像もしなかった。俺の信心がここで試されるのか、やりやがったな。レインウェアは装備に入れるとして服選びに迷う。濡れていい格好ってなんだよ、うっかり俺の乳首が透けたりしたら目撃者は確実に寿命縮まるじゃねえの posted at 13:03:55 昂りが家に帰るまで途切れなきゃいい。この雨じゃ一瞬でも隙を見せたら風邪につけ込まれてちまう。俺の日々の生活に寄り添うようにあった、彼らの20周年をちょっとお祝いしてくるよ http://twitpic.com/540xbh posted at 15:16:38 レインウェアの重ね着で被害は最小限に押さえたけど、髪はグシャグシャだし夏休みのプールの帰りみたいな気分。血沸き肉踊る興奮と冷たい雨に奪われてく体温、熱量ばっか消費して空腹で目が回りそう。この屈強で毒々しい雨ん中、形振り構わず衝動に身を任せたことを思えば、割と何でも出来るかもしれん posted at 21:30:37 雨が降ってても会いに来てくれる?なんて誕生会に誘われても、手酷く雨に打たれたあとの体調やら明日の仕事やら頭を過って、始まるまでモヤモヤしてた。定番のキラーチューンを目の前にぶら下げられたくらいで気難しい憂鬱が吹き飛ばせんのかよと思ったけど、好きってスゲェな、気持ちは晴れちまったわ posted at 22:52:55 湯船に浸かって反芻する。いろんな出来事やそのときの想いが、当時傍らにあった曲とともに浮かんだ。胸をかきむしられるようなアレだったり、苦くて二度と思い出したくないようなアレだったり。いいことばっかでもねえけど、終わっちまえば勝手にセピアフィルタで、いい具合に処理されちまってるんのな posted at 23:59:18
必殺技が欲しい。すっげ美味いコーヒーが淹れられるとか、思わず唸るような蕎麦が打てるとか、掛ける言葉がないときにもそっと寄り添えるような得意技が欲しい。派手じゃなくていいんだ、相手にそれと気付かせないくらいささやかなヤツ。コツコツ積んで、腕を磨いて、何かひとつくらい究めてやりてえな posted at 00:24:43 Amazonからの荷物を待ちながら微睡んでる。乾燥機でフカフカになった布団がやたらと心地よく眠気を誘う。ぼんやり雨音に耳を澄ましてると確実に落ちてしまいそう。そんで土曜の有意義な昼下がりは消滅。それどころか寝てて荷物も受け取れずの最悪パターンが頭を過る posted at 13:05:39 結界を破るほど眠気を増長させる音にホワイトボードを滑るペンの音がある。キュキュッてイルカみたいに鳴かれるともうダメ、直ちに昇天する。あと車が水を跳ねてく音。耳で音を追ってるうちに意識が一気に持ってかれる。この辺は催眠術で俺を落とすときにかなり有効じゃないかと個人的には思ってる posted at 13:14:14 腹抱えて笑うほど面白い出来事があって、ソレを人に伝える途中で、一気に沸点まで思いが込み上げちまって笑いが止まんなくなることあんじゃん? 傍目に見てたら、コイツ壊れたんじゃねえのってくらい腹が捩れる瞬間が。無限ループに入ったように笑いが笑いを呼び呼吸困難なほど笑い転げるアレ、到来 posted at 18:24:32 明日のラニバのセトリを妄想しながら、ソファで居眠りしてた。雨からの逃げ場所はどこにもないブロックE、ド真ん中。荒れ狂う雨の中、味スタのピッチに立って、もうレインウェアを脱ぎ捨てたくらい熱く盛り上がれたらいいな。ところで、今日はラピニュみたくサイリューム売り切れることはなかったの? posted at 22:37:02 その空虚さは歯を食い縛って堪えるべきなのか、違う何かで埋めるべきなのか、考えちまうよね。正解なんてずっと先にならないと分からないし、その頃になると答え合わせが面倒なくらい些細なことになってるだろうし、なっていて欲しい。好きな方を手にとって、腹が膨れるまで謎を解き明かしてやりてえわ posted at 22:47:38
人の都合に振り回されちゃいちいち面倒くさくなるくせに、人に振り回されることがちょうどいい気分転換になったりするから困るね。良いとこも悪いとこもピッタリくっついてるから、イラネで一刀両断できないもんなあ。じゃあ良いことづくめが目の前に転がってたって、俄にゃ手に取りゃしないんだけどね posted at 23:19:52 梅雨の不快感対策としてガマンの限界を拡張するべく、まずは物欲を満たすことにした。密林に足を踏み入れて、爛れた欲の亡者になるわ。カートを物で溢れさせたその絶頂感でもって、梅雨であることさえ忘れてさせてしまう、馬にニンジン大作戦。冷静さが介入すると途端にニンジンが色褪せてくるから注意 posted at 23:34:38
週末のライブの雨対策でレインコート用意してんだけど、当日になってみないと分からないものの、大雨の予報を目にすると装備が心許ない。完全防備だとムダに汗かいてサウナウェアになっちまうし、隙だらけのポンチョスタイルだとびしょ濡れ必死、どっちにしても濡れるか。後は覚悟が決まるのを待つだけ posted at 23:29:15 一日を気まずく終えるのはやっぱ後味悪いね、失敗した。売り言葉に買い言葉じゃないけど、言葉の当たりどころがちょっと悪くて、気遣ってくれる相手の気持ちを振り払ってしまった。そんなつもりねえのになぁ、慣れがその間に不機嫌も連れてくる。もっかい襟を正せということか。朝になったらすぐ謝ろう posted at 23:47:29
倍ほど歳の離れた友達から送られてきたマイフェイバリットソングス。一曲ずつ丁寧に解説がつけてある。わざわざ手間をかけて選んでくれたんだな、不意打ちでこういうの贈りものはすごく嬉しいね。俺も誰かに不意打ちのプレゼントをしよう、相手の喜ぶ顔を想像しながら何かを選んだり作ったりしよう posted at 00:27:47 忘れたくない夢を見た、今の俺が持ってる願望をそのまま具体化したような内容だった。設定が変わるから途中でうっすら夢だと気づいて、そんでも覚めてくれるなと思い続けてた。現実からそう遠くない手を伸ばせば届くような話だ、一人じゃ叶えられないけど。熱を帯びた気持ちが今日はいつもより漲ってる posted at 08:58:39
お好み焼きとの揺るぎない友情を確認した。猫舌ゆえの遠慮や行き違い、時にはヤケドすることもあった。だけどもう迷わない、ランチでどんなに時間を追われていたって俺はお好み焼きを頬張る。何度ヤケドしたって、この腹持ちのよさとジャンク感はやめられない。意外性のキャスティング、餅がいぶし銀 posted at 12:24:16
キットカット、ひと齧りだけなら食べたいなんてワガママが通るはずもなく、お徳用パックを前に俺の中で微かに息づく甘味欲は無残にも散った。ひと口だけ食べたい、でも全部は食べたくない、なにこの乙女心のような可憐でワガママな欲望。何か他で代用できないかなぁ、きのこの山を二つくらい食えれば… posted at 22:28:34
夏の始まりに調子に乗った小学生と揶揄されるくらいの陽灼けが俺を襲ってる。他の憂鬱を寄せ付けないほどの体の熱り、こんなに肌を赤らめてちゃ恋と見紛う。昨日奪われた体力の分はきっちり焼肉で取り戻す、悲壮な決意でもって今日のランチに挑むわ。朝メシも食わずひたすら寝てたから空腹さえエネミー posted at 13:17:47 好きな曲だけをポケットに詰めて出かけても忌々しい身体の熱りが俺を支配してた。軽やかに歩いてる途中で口笛男が流れて、熱を帯びたモヤモヤに胸が包まれる辺りで、陽に灼けた跡が疼いて主張する。腕や首や脛だけならいい、鼻の頭が赤くなって…そりゃもう、コピーロボットのようだ。月曜の憂鬱、去れ posted at 23:11:44
遠足の前の日現象で目が覚めた。いやまだだ、まだ早い、堪えても溢れ出るこの熱い想い。むしろ起きちゃダメだろって、目を閉じたまましばらく無になろうと頑張った。ジャマをするように脳内に流れ込んでくるアレとかコレとか。そこんとこ子どもの時から変わらなくても体は付いてきてくれない、寝ようぜ posted at 03:34:56 深まった夜ってやつは、昼の顔から想像もできない大胆さに身を曝した孤独の詩人を何人も輩出するのか。あとになって目を覆いたくなるようなロマンティック成分はどっから分泌されてんだろ? 薄暗いさや静寂さが、普段はナリを潜めてる熱情を連れてきて、淋しい夜を越えるための燃料にしてんのか… posted at 04:00:29 都内を自転車で疾走してる。有楽町、銀座、永田町から皇居のお堀を回って、これから秋葉原方面に向かうとこ。風切って走んの気持ちいいね、爽快。日比谷公園でオクトーバーフェスやってたから後でレンタサイクル返しがてら寄ってみよう。そこらで白いネコを見かけたら手厚くもてなしてやって欲しい posted at 12:23:19 秋葉原迷宮に入ったあたりでバッテリーが悲鳴上げた、中央通りを疾走しながらカメラ回したかったのに。命からがら立ち寄ったモスがあまりに快適で汗がすっかりひいた今、外にゃ出たくない。充電が終わらないのを理由に我が家のように寛いでる。俺を突き動かす衝動が降りてくんの待ってたら日が暮れそう posted at 14:19:54 銀座5丁目は俺がいただいた。どっかのネコみたいに誰かに乗っけられて降りられなくなってるわけじゃねえから!マイウィル! http://twitpic.com/50fk3m posted at 16:22:11 電車に乗った途端、ケタ外れのnemuiが襲いかかってきた。このまま心地いい揺らぎに身を任せて寝過ごす自信ならかなりある。クタクタになる限界まで攻め抜いた。半日、強い陽射しの中でペダル漕いでると、肌も灼けて赤くなってる。帰ったらシーブリーズ漬けにして華麗なる脱皮を図ろう posted at 18:15:22 歩き慣れた街を自転車で走り回った。銀座も日比谷も永田町も、秋葉も築地もいつもと同じ佇まいなのに俄然、俺の街って親近感で鼻の先まで迫ってきた。グーグルマップの散歩道もリアル疾走して神経が繋がった。銀座じゃ見世物のようにプレートの上に乗っけられた猫に人だかり、こりゃ粋じゃねえよなあ posted at 19:28:50 リビングに入ると薫り立つシーブリーズ臭、ああ夏の匂いだ。陽に灼けたあとの肌の熱りを感じながら、このまま惰眠を貪りたい。ひと足先に夏休みのような気分を味わってる…途中で、束の間のゴロゴロ感を切り裂くように受信するmixiスタートアップメール。ぼっちになるとこんなん飛んでくんのな posted at 19:46:51 腕の陽灼けが時間を経るごとに、こう…陽灼け対策なんてまるでせず海水浴場にやってきた家族連れのお父さんの背中みたいな…ことになってて、手厚いケアを行ってるところ。紫外線対策くらいしときゃ良かった。来週シーブリーズの匂いがしたら俺がそばにいるかもしれない、いや俺のこと思い出して欲しい posted at 20:50:17
盛ってないラーメンを食べたあとの物足りなさに苛まれてる。ツルツルと滑るプラスチックの箸で残骸化した麺を追い求めてトレジャーハントするけど、具のかけらすら滑ってつまめないわ、丼の中のお宝埋蔵量は期待してたより少ないわで、あとから飛び込んでくる食の誘惑に片っ端から体が反応して困ってる posted at 13:08:34 探しものが見つかんなくて伝説のサーモンを追うクマの形相で部屋ん中ひっくり返して回ってたら、机に置いてあったノートの間からチケットがハラリ。あっ。ステキな栞でございますね。この安堵感と一緒に押し寄せてくる黒いもんに飲み込まれないように得意のクロールで逃げ…逃げき…燃え尽きてしまった posted at 20:38:00 その…きみたちはパーマンを知っているか? ああっ、よかった! そんな子ども心を忘れていないあなたに、俺はこっそり真実を明かそうと思う。ここにある美術室によくあるアレゲな人形の鼻をグリグリ押し込むと、アラ、なんということでしょう http://twitpic.com/501veg posted at 21:26:33 なんということでしょう、赤鼻の下僕が現れたではありませんか。これでタンポポ上下動的な辛い単純作業はコイツに丸投げで、俺は爛れた妄想に耽ることができます。ウソです、ちょっとバード星まで行ってきます。探さないでください、そんじゃまた http://twitpic.com/501zqt posted at 21:36:17
どうでもいいようなことが後ろ髪を引っ張る夜は、炊き込みごはんと揚げたてのからあげとみそ汁をお供にして遅い晩ごはんを満喫したい。夜だからって遠慮はいらない、今更じゃねえか。気持ちいい何かで上書きして、それよりどうでもよくないことに気持ちを傾けようぜ。入り込む隙は全部それで埋めとくよ posted at 00:05:53 鉄と怒りは熱いうちに打てと申しますが、熱くちゃ触れられないわ、冷めると加工できないわで、熱を帯びたソレを持て余した結果がコレだ。ドロリとした物体が胸を塞いで、どうにも目障り。風通しよく、遠くまで見渡せた景観も損なわれてやりきれない。気持ちの置場所を変えることにする、決めた!忘れる posted at 20:08:18 人が怒りをエネルギーに変換して効率よく進んでるの見ると、俺も怒りっぽいしそういう地熱発電的エネルギーで日々のヤル気を回していけんじゃね?と思うけど、ムリだわ。瞬間的に吹き出す巨大なエネルギー、アレを宥めるだけで捌く余裕なんてない。ハムスターが俺のヤル気タービン回してくんねえかなぁ posted at 20:22:14
眠かろうがダルかろうが朝が来てアラームにケツを叩かれる。繰り返すだけ毎日からはみ出して、枝分かれした未来に殴り込みかけたいなんて時々思うけど、いざ怪物級の非日常に取り囲まれると足がすくんでどうにもならない。いつもの日常が連れてくる退屈印の安心を身体に刻んで、ちょい悪非日常に挑むぜ posted at 06:42:25 今までネタとして色眼鏡でしか見てなかった空調服(ワイシャツタイプ)が、この夏、現実味を帯びて目の前に迫ってきた。これさえあれば、本当に蒸し暑さを打ち砕ける…の? 暑がりの友としてひと夏を一緒に過ごしてくれるの…? ダメだ、客先にモーター音響かせながら顔出すわけにゃいかない posted at 07:43:12 いい具合に俺ノーマークじゃねえか。早めに会社飛び出して並ばないランチを堪能できる。同じスタート切ってちゃビルから遠い分だけ地理的に不利なんだよ、ランチ難民として永久にさまよい続けるやるせなさったらないぜ?日替わりとか人気メニュは並んでるうちに売り切れだ。今日はツキがこっち向いてる posted at 11:16:00
黒のほむらウイングみたいな雲が伸びてる。俺の腹痛と同調するかのようにゴロゴロと音を立ててうねる。イースト菌との不仲は決定的だって分かっているのに、ベーカリーレストランの門を叩いたこの罪深さ。腹がゴロゴロするのは最初から織り込み済み。空のゴロゴロに紛れるように、俺の腹の虫が咽び泣く posted at 15:00:07 秘密基地の作戦会議感をたっぷり腹に溜め込んで帰る。下っぱの顔して、年上のおっさんたちのロマン溢れる妄想と嘆きに耳を傾けてた。面倒くさがりで人付き合いをすぐ後回しにしちまうけど、そっから情が生まれたり発見があったりするから侮れない。飛び込んで気持ちよく泳がせてくれた先輩方に感謝 posted at 22:57:03
言葉を魔法のように使って灯りを点してみせる人の前で、俺は言葉を失う。景色や気持ちを鮮やかに切り取っては、床に転がしてく。吐かれた毒に、毒の水溜まりで息を吹き返す蛙に、ただ見入る。イエモンのFour Seasonsを聴いてる気分だ、胸が掻き毟られる。あの人が切り取った世界が見たい posted at 01:24:07 性質もプロトコルも違いすぎて、気になるのに声すら掛けられない人がいる。ふたりの間には共通の話題もなくておそらく橋も掛けられない。向こうは俺タイプ大嫌いだろうなと思うけど、俺は興味津々。ストーカー成分高めの片想いを傍らに抱えて夕暮れの砂浜でも走ってりゃ、モヤモヤは回収して貰えっかな posted at 01:40:52
優しくなりてえなぁとは思うんだよ。たったそれだけのことが俺にゃ難しい。相手をホッとさせる言葉のひとつくらいすぐにポケットにしまわないで、ここでたまに練習してるみたいに優しくしたい人にちゃんと手渡ししたい。ツンツンしてないで隙あらば最高品質のデレを披露したい。準備だけはいつもしとく posted at 01:58:33 五反田からバスに揺られてライン下る。降りたら商店街でツマミを買っていこう。外れにあるケーキ屋で手みやげをこしえよう。来るべきおもてなしに花を添えられる装備で挑む。ここはひとつオヤジ譲りの身内に対するぶっきらぼうを押さえ込んで、素直にデレていこう。週末の終わりくらい笑顔で閉めたいぜ posted at 17:50:06
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last update 05/27 10:59
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