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@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

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2,958日(2010/01/18より)
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8,870(2.9件/日)

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2018年02月22日(木)1 tweetsource

2018年02月21日(水)9 tweetssource

9時間前

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水島広子@MizushimaHiroko

本当、考えてみると、非定型発達の本って、子ども向けのものか、「職場でこんなに迷惑をかけている」系の本ばかりが目立つ。本人にも周りにも優しい本があったら、私が教えてほしいくらいだ。

posted at 23:34:11

9時間前

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水島広子@MizushimaHiroko

でも、多くの生きづらさの背景に非定型発達がある。そして、それは身近な人を苦しめたり、職場不適応を起こす。「ご高説」を授けるのではなく、自分が臨床で診た範囲で書こうかな。パートナー関係にはかなり自信があるし。

posted at 23:32:28

9時間前

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水島広子@MizushimaHiroko

今まで「他の本は全部先生(私)のをバイブルにしているけれど、非定型発達の本がないので困っています」とよく言われた。どうしても専門が対人関係療法で、それはコアなASDの人には全く向かない治療なので、自分ごときが書くのも、と躊躇してきた。

posted at 23:31:01

9時間前

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水島広子@MizushimaHiroko

(3)3月16日刊行予定の「毒親」の本には、それなりにかみ砕いて書いてみた。あくまでも私が臨床の場で説明することの範囲にとどまるが、一部の人の役にはたつだろう。モラハラの本にもちょっと書いた。

posted at 23:29:19

9時間前

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水島広子@MizushimaHiroko

(2)一方、世の中に出回っている本は、やはり子どもの発達障がいの本が多い。大人になってマルチタスクを要求されるようになる時、人とパートナー関係を築くときの大きな課題を開設した良書はまだ見たことがない(パートナー関係は若干よいのがある)。

posted at 23:28:17

9時間前

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水島広子@MizushimaHiroko

(1)そろそろ非定型発達(一部が発達障がい)についての本を書かなきゃな、とは思っている。私が出会うのは、慢性うつや摂食障害などで治療に来られた結果非定型発達であることがわかる方、あるいは「どうしてこの患者さんはよくならないのだろう?」と調べると親が非定型発達だったり。

posted at 23:26:58

2月21日

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さて、今度は専門書の翻訳作業に入りました。いつ寝られることやら。ね、サボっていないでしょ。(と言ってみたかったんです)

posted at 00:14:29

2018年02月20日(火)20 tweetssource

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

今日はたくさんツイートをしましたが、決してヒマでサボっていたわけではないのです。昨夜まで文庫化に向けてのリメイク作業を根を詰めてやっていたのです。文庫化される本は「いつも忙しいがなくなる心の習慣」。文庫の出来の方がずっとよいので、親本「いつも忙しい~」は買わないでくださいね。

posted at 23:43:21

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

私が19歳のときに3週間ほどホームステイしていたカナダのホストマザーは、「うちの子(当時上が8、下が5)は将来日本に行かせるつもり。礼儀作法を学んでほしいから」と言っていた。その甲斐あってか(笑)、上の子(娘)は日本人男性と結婚しました。

posted at 23:23:20

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

日本が誇れるものは本当はたくさんある。以前日本に住んでいた米国人研究者が、「日本は時給が安い職場でも丁寧に仕事をするからすごい。スタバとかマックとかの店員の態度がよい」労働問題として見れば賃金の話に突入するのだろうが、どんな条件でも誠実に、は美徳だと思う。

posted at 23:04:44

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

ジェリーが創始したAHセンターは、このような危機に現地に出向き、生徒、教員、保護者それぞれの癒しのグループを提供していた。米国のセンターが変質して単なるコミュニティセンターとなった今、おそらく日本が世界で3~4指に入る活動をしている(他にオランダ、メキシコ等)。危機対応も次の課題。 twitter.com/hosakanobuto/s

posted at 22:49:24

2月20日

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保坂展人@hosakanobuto

衆議院予算委員会でトンデモナイ事態が発覚した。「裁量労働制」をめぐるデータで、通常の平均的な勤務形態よりも裁量労働制の方が「労働時間が短いというデータもある」としていた安倍総理や歴代厚生労働大臣の説明や答弁は事実に反して「撤回・謝罪」する。それでも、法案撤回をしないという厚顔。

Retweeted by 水島広子

retweeted at 22:32:08

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

「日本人は姓名の順で名乗るので、英語表記のときにもそうしてください」くらいのことを、いわゆる「右翼」の人たちはどうして言わないのだろう。それがかなわないなら、日本のルールで、「トランプ・ドナルド」だ。「右翼」の皆さん、微力な私に代わって頑張ってください。

posted at 21:20:15

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

私が日本人はもっと自国の文化に誇りを持ってよいと思うのは、特に姓名のこと。日本人は平気で「シンゾー・アベ」と名乗るが、英語メディアでは毛沢東も「マオ・ツォートン」で姓名の順。私の英語名刺も姓名の順。今日新聞でペルー人の記事を読んでいて、本当にどれが姓なのかがわからず混乱した。

posted at 21:18:20

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

新潮社って、週刊新潮のイメージが悪すぎて(私など、取材を受けてもいないのにコメントが載せられていた)敬遠していたけれど、考えてみれば私が思春期に読んだ本の多くが新潮文庫だった。今回新潮新書で仕事をして、新潮社の「本格派」の部分に触れた気がする。よかった。

posted at 21:06:59

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

息子愛用のルービックキューブ。使いすぎて色の面が剥がれてきたら白い面がやけに増えてしまった。もともとの白と判別不能。こんな情報を沈黙型反抗期の高1息子が教えてくれると母親はものすごく嬉しいのです。

posted at 19:23:25

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

人のミスを、怖れを載せずにどう指摘するか。米国に住んでいた時、私は子どもの権利について演説していて、guardian(保護者)というべきところなぜかgardner(庭師)と言っていた。何回か繰り返した後に、親しく優しい友人が耳元で「guardian」と囁いてくれた。恥ずかしさよりも温かさが残った。

posted at 18:35:58

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

韓国や台湾に私の著書の訳書が出ていて、それも比較的人気があるらしい。台湾はデング熱関係で難しくても(もちろんその前に行ったことはある)、韓国にはいつか見に行かなくちゃ。最後に韓国に行ってからどのくらいかな。

posted at 17:52:26

2月20日

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水島広子@MizushimaHiroko

ヨガマットを新調してみたら、あまりにも踏ん張りがよくて、「私は今までツルツルのマットで何を格闘していたのだろう」と気が抜けた。こういうのって、臨床にもよく見られる気がする。

posted at 10:24:14

2018年02月19日(月)7 tweetssource

2月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

ありがとうございます。実はこの本の原稿は確か2年前に書きました。ただ、主に親との問題に苦しんでいる人、また子どもとの関係に苦しんでいる人を傷つけないように、という工夫を2年間考えました。傷つけるくらいなら、原稿をゴミ箱に捨てようと思っていました。最終的にはまあまあかなと。 twitter.com/live_freely102

posted at 21:29:35

2018年02月18日(日)4 tweetssource

2月18日

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水島広子@MizushimaHiroko

今日のワークショップに参加してくださった気分変調性障害の方たちは、今日一日で何かしら「物心ついてから初めて・・・」のプラスの体験をされたのではないかと思う。ゼロが1になるのは全然違う。「まだ1だから…」と自虐しないようにしようと思えるのも「物心ついてから初めて…」かも。

posted at 21:54:37

2月18日

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水島広子@MizushimaHiroko

今日は気分変調性障害をもつ方のワークショップだった。初の試みだったが、結果は「ものすごくよかった」。やはり気分変調性障害とAHの組み合わせは、思った通りよかった。定例化したいと思っています。皆さん1日お疲れ様でした。

posted at 18:00:08

2018年02月17日(土)6 tweetssource

2月17日

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水島広子@MizushimaHiroko

そうそう、子どもたちが大好きだったのはCurious George(日本語では、おさるのジョージ)。下の子がそっくりだったんです。curiousって、日本語にするのが難しい、なんとも言えないニュアンスがありますよね。とりあえず4歳児には「何でもおもしろそうだなと思うジョージ」と言っていましたが。

posted at 14:57:51

2月17日

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水島広子@MizushimaHiroko

図書館に関しては嬉しい思い出が。米国在住中は住所があったので、利用券が簡単にできた。その後一時的に渡米した時に「今こちらに住所がないのだけれど…」と言ったら、「あなたは利用券を持っている。そして本を借りたい。それ以上に何が必要なの?」と。もちろん絵本を借りました。

posted at 13:56:46

2月17日

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水島広子@MizushimaHiroko

長いこと使っていたヨガマットがついにツルツルになって踏ん張れなくなった。土壌に戻る自然素材、ということで買ったものだが、地面に置いておくのもなんか変、というかあり得ない。ゴミで出すしかないんだろうな。

posted at 11:52:11

2月17日

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水島広子@MizushimaHiroko

アメリカに住んでいた時よく利用していた近所の図書館。子どもの絵本とかをよく借りていました。今でもお知らせメールが時々届きます。もう関係ないから配信停止にしようかと思いつつ、子どもたちと読んだ絵本とかが懐かしくて、メールをもらうとほのぼのタイムにしています。

posted at 10:09:05

2月17日

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水島広子@MizushimaHiroko

読まなくていいです!!! もともとユダヤ系であるジェリーが、キリスト教用語を使った「奇跡のコース」を、あらゆる宗教・無宗教の人に役立つように、そのスピリットをAHという形にしてくれたのです。ちなみに大内さんの訳は優しいけれども、もとの英語は上から目線過ぎて、うつ病になる人もいるとか twitter.com/1lnrDhfzT41Ht5

posted at 01:26:31

2018年02月16日(金)4 tweetssource

2月16日

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水島広子@MizushimaHiroko

ありがとうございます。光栄です。ただ、「暴力的な平和運動」「差別的な差別撤廃運動」など、リアル政治は手段やプロセスではなく、結果のために「例外なんでもあり」の感じがします。リアル政治を脱してAHで頑張ろうと言うのは、心の底からの賭けで、負けないつもりなんです。 twitter.com/j1j2qqm/status

posted at 22:00:35

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