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@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

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2017年06月23日(金)2 tweetssource

3時間前

@MizushimaHiroko

細川貂々@hosokawatenten

昨日の重版のお知らせにコメントをありがとうございました。
「発売日当日に重版のお知らせがくる人が羨ましい」と書いてある本がその通りになるなんて。
というメッセージを何人かの方から戴きました。
こんなことってあるんだな、というのが今の感想です。

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retweeted at 12:28:09

2017年06月22日(木)22 tweetssource

15時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

まあ、デング熱で1週間強制入院になったおかげで、患者さんに迷惑をかけ、「身体を大切にしないと人に迷惑がかかる」ということをいやというほど学び、ランニングとかを始めたので、悪くはないのですが。

posted at 23:59:44

15時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

(7)ちなみに、WHOでは、「蚊」をとても重要な位置づけにしている。普通の日本人の感覚では、「刺されてもかゆさに我慢する」べきもの、という程度だが(私もそうだった)、病気の媒体として無視できない存在。日本の虫除けはパワーが足りないと聞いている。

posted at 23:58:24

15時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

(6)自然と芸術と宗教(ヒンドゥー教の信者ではないけれど、息子の名前はがんが。そして、インドほどカースト制度がきつくない宗教の中で暮らす人たちの姿は素敵)が融合したバリはお気に入りの地。虫除けをもっと充実させたら、また戻りたい。「がんが」の成長を待っている現地の人たちもたくさん。

posted at 23:56:39

15時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

(5)何よりもお伝えしたいのは、デンパサール空港に注意ということ。私はバリで、日本人など一人もいないひなびた漁村に泊まっていました。デング熱を媒介する蚊は都会暮らしだそうです。バリにずっと住んでいる人でも日本で発症している、ということからも空港が怪しいのでは、と思っています。

posted at 23:53:47

16時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

(4)私は2回目だったのでデング出血熱でしたが(熱は40度くらいまで上がります。私はその状態で3日間の診療をし、その後1日CS放送に出演して、その2日後に済生会中央病院でデング熱?と言われ入院となりました。近医は「急性喉頭炎」と見事に誤診。「喉痛くないんですけど」と言ったけど。

posted at 23:51:59

16時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

(3)他の感染症の可能性も否定できませんでしたから、国立感染症研究所が私の抗体を調べた上での確定診断ができるまでは隔離されていました。頭痛と不眠がすごいので夜の巡回の際に看護師に伝えるのですが、私より若い当直医は何もできず。あらゆる薬が、血球を減らすリスクがあるからです。

posted at 23:49:18

16時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

(2)ものすごい出血量で、氾血球減少症となり、あと0.1血小板数が下がれば輸血、というところまでいきました。原因がよくわからない嘔気がひどく膿盆を抱え込む生活。血小板数が0.1上昇したところから出血はぴたりと止まり、生存の世界に帰ってきました。

posted at 23:47:10

16時間前

@MizushimaHiroko

AH Japan bot@ahj_bot

AHスカイプ(満月)7月9日(日)のお知らせ

満月か新月の夜の少し早い時間のスカイプのグループです。

日時:7月9日(日)20:00-21:30

☆スカイプを使っての音声のみのグループです。カメラは接続しません。... fb.me/ySaBXPT9

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retweeted at 23:41:20

17時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

専門家向け対人関係療法なら問題ないでしょうが、AHは地元色が強すぎると「安心できない環境」になってしまう可能性が。うまい具合に場所を見つけていきたいです。ご協力いただけそうな皆さま、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。

posted at 22:52:15

17時間前

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

もう少し余裕ができたら、主にAH、でも対人関係療法の専門家養成も、ということで、地方行脚したい、とぼんやり考えている。今はどうしても東京メインなので。AHの入門ワークショップだけ、ともこさんが各地で頑張ってくれているが。そういう催しがあったら、参加していただけますか?

posted at 22:16:54

22時間前

@MizushimaHiroko

電子書籍ランキング@sale_ebook

それでいい。:自分を認めてラクになる対人関係入門: 細川 貂々, 水島 広子: ¥1,296 → ¥1,200 エッセー・随筆 新着4位 www.amazon.co.jp/%E3%81%9D%E3%8

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retweeted at 17:38:51

2017年06月21日(水)1 tweetsource

6月21日

@MizushimaHiroko

図書出版 創元社@sogensha

親、親友、配偶者……一番仲良くしなきゃいけない人と、仲良くできてますか?  その人たちが、あなたにとっての「重要な他者」です。 細川貂々&水島広子『それでいい。』は、いよいよ今週! 6月22日頃発売予定。立ち読みはこちら.G www.sogensha.co.jp/productlist/de pic.twitter.com/GlndP0pSpi

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retweeted at 20:19:52

2017年06月20日(火)1 tweetsource

6月20日

@MizushimaHiroko

細川貂々@hosokawatenten

本日、水島広子先生との共著『それでいい。』の発売日です。
場所によっては22日頃に置かれるとのことです。

私の人生、ここから再スタートな気持ちです。
これからは自分の人生は自分で楽しく生きることにします。
そのために、自分と向き合う作業はこれからも続けます。

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retweeted at 16:29:43

2017年06月19日(月)21 tweetssource

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

今回の学会の日本人参加数は過去最多。若い精神科医の参加もとても心強い。また理事会でチェックしたところ、ちゃんと会費を払っている人数は、英語が苦手なはずの日本でかなりの人数。国際学会の現在の認識では、日本は「かなり普及している国」。あとは治療者の養成と保険適応。

posted at 23:11:12

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

実はちょうど30年前、19歳だった私はカナダ、バンクーバー近郊に3週間のホームステイをした。初めての、全く一人での海外体験だった。ホストファミリーとの親交は続いており今年の2月も東京でもてなしたばかり。カナダ30年記念であると同時に、カナダ東部初体験だった。

posted at 22:50:29

6月19日

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

兄貴分Markowitz(大物。IPTをPTSDに適用した人)にトロントで一緒に撮った写真を送って「あなたにはもう孫もいるのに変わらず若いという証拠」と書いたら「僕たちは1分も年をとっていないね。 アムステルダムの学会(6年前)の時の写真と間違えていない?」という返事が早速。

posted at 22:44:02

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

対人関係療法家相手には政治を安心して語れるのは、基本的に皆リベラルだから。人の事情を知れば知るほどリベラルになる。今の政治的対立点はもはやイデオロギーなどにはなく「どれだけ知っているか」「知らないか」だと思う、と言ったら、兄貴分は「知りたいか、知りたくないか」だ、と。

posted at 22:27:24

6月19日

@MizushimaHiroko

ぜってーまけねー。@zettai_makene

#水島広子(@MizushimaHiroko) さんの自己肯定感の本を読了。自分も他人もありのままの存在を認めるというごくごく当たり前の事が出来ない現代社会。信仰者として教条主義に陥ると途端にベキ論に自分も他人も当てはめてしまう。×するべき ◎したい 自身の心の声に率直に。 pic.twitter.com/Wa1wb1GVLP

Retweeted by 水島広子

retweeted at 21:28:31

6月19日

@MizushimaHiroko

マサキ@bx9L4oMd6Wm6fXD

読みました。私は運のことはよく分からない人間でしたが、私はこの本に自己や他者、身の回りで起きる出来事にどう向き合えば、より満足できる人生が送れるかといった生き方の本質が書かれていると思いました。私は彼女もお金も地位もありませんが運のいい人間だと感じます。この本に出会えたことも twitter.com/MizushimaHirok

Retweeted by 水島広子

retweeted at 21:28:25

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

天気はわりと様々で、帰国前日に竜巻警報が出たときはびっくりしましたが、私は一度も傘を使わずにすみました(基本的にホテルと学会場の往復以外しなかった、ということも大きいですが)。

posted at 21:23:00

6月19日

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

いろいろと新しいアイディアを持って帰ってきましたので、また仕事が増えそうです(いつも自発的に仕事を増やし、忙しい忙しいと文句を言うパターンですが)。とにかく、「ちゃんとした対人関係療法」を日本にしっかり普及させたいです。

posted at 21:18:06

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

基本的には学会の枠の中で行動していましたが、一夜だけ、創始者ワイスマン夫妻に誘ってもらって3人で食事しました。どちらの国も政治的な問題を多く抱えていて、そういう話をしたかったみたいです。いつも私の話を「おもしろい」と聞いてくれます。お孫さんの写真等もたくさん見せてくれました。

posted at 21:16:26

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

日本でもそうですが、対人関係療法を専門にしている人たちの集まりは、とにかく温かく気持ちがよいです。学術的なレベルは高く妥協はありませんが、「べき思考」がないのも特徴です。それぞれの人の現実をよく知って治療していく対人関係ならではの、他者尊重というのでしょうか。

posted at 21:14:36

6月19日

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

ポスター発表で私たちが最優秀賞に選んだのは、モザンビークでの研究で、同じくポルトガル語を話すブラジル人治療者が現地の治療者を4日間トレーニングする、というものでした。筆頭著者は日系ブラジル人で、見た目は日本人です(日本語は一言も話せませんが)。前からの友人です。

posted at 21:13:09

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

「国境なき医師団」で、現在バグダッドで活動しているブラジル人精神科医(女性)もイラクからの参加で、対人関係療法を「国境なき医師団」にも取り入れたいと意欲的でした。いろいろ話しました。

posted at 21:11:16

6月19日

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水島広子@MizushimaHiroko

トロントの国際対人関係療法学会から帰ってきました。学術的参加に加えて理事としての会議やポスター審査などもあり、早朝から夜遅くまで、1分でもあれば眠りたい、という感じの過酷なスケジュールでした。でも学びも交流も濃厚で、よい集まりでした。

posted at 21:10:13

2017年06月12日(月)5 tweetssource

6月12日

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水島広子@MizushimaHiroko

そもそも、資産家の政治家やその盟友が、税金から利益を得ようとするなんて、浅ましくないだろうか。思い出すのは、「たまごボーロ」の武田和平さん(故人)が、決して領収書をもらわず経費という名の節税をしなかったということ。大物とはこういう人を言うのだろう。

posted at 22:02:56

6月12日

@MizushimaHiroko

水島広子@MizushimaHiroko

私はいわゆる「陰謀論者」ではないのだが、確かに、政府機関を使えばあらゆる陰謀が可能になると感じる今日この頃。私は人の本質は温かいこころという性善説に立つが、怖れにとらわれている人はたくさんいて、政治や行政や社会の仕組みへの警戒心は持ちすぎることはないと思っている。

posted at 22:02:32

6月12日

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水島広子@MizushimaHiroko

明日トロントに発つが、海外出張で羽田発は実は初体験。よれよれになりながら準備しつつも(荷造りだけでなく理事会の発表資料とかも)、羽田というのはいいな。

posted at 20:57:59

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