Monthly_Shincho

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2012年05月25日(金) 2 tweets

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RT @junicci: 川上未映子『十三月怪談』を読了。何故か遺していく時子よりも遺される潤一のほうに感情移入して読んで泣けた。

posted at 00:24:13

RT @Gayapii: 新潮の川上未映子「十三月怪談」を何とか読み終える。何度読み進められなくなったことか。途中どうにもならずに声を上げて泣いたら、相方がびっくりして飛んできたw ありふれたストーリー、語り尽くされた世界、でもこの彼女の感性とそれを綴った言葉には、ようやく巡り会えた安堵感で満たされた。

posted at 00:24:01

2012年05月24日(木) 5 tweets

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RT @jing_blue: 「奇貨」・・珍しい品物。利用すれば思わぬ利益を得られそうな事柄・機会。松浦理英子の新作はなさそうでありそうな人間関係を描いていて、不思議な読後感があった。中編なのでもっと読みたい気持ちになる。5年も開けずに続けて書いてよ、松浦さん。

posted at 23:44:56

RT @G_Giovanno: 新潮6月号,松浦理英子「奇貨」読んだ。何だろうこの自分には手に負えない読後感。セクシャルマイノリティの話って映画「ハッシュ!」くらいしか思い浮かばないからなぁ。

posted at 23:44:44

RT @hoshinot: 編集者から、映画版『俺俺』撮影現場のレポートが来た。興味深し。ほとんどの主要な役を一人で演じる亀梨さんは当然出ずっぱりで、深夜に及ぶまで何人もの「俺」を演じ続けているという。「平常心」にて「いたって安定した演技」とのこと。

posted at 23:43:09

RT @thedayimmiaf77: 戌井昭人の「ひっ」。何だこれは痛快この上ない。よくもこれだけいい加減なことをつぎから次に書けるもんだと感心する。多分これは時間を置かずに一気に書いたものと推定する。従って、読む方も一気に読むことをお薦めする。西村賢太の「苦役列車」を新潮で読んだときと同じような衝撃を受けた。

posted at 23:11:58

RT @kaetn: 新潮6月号で「ひっ」(戌井昭人)読了。ニートのおれ、元作曲家で「テキトーに生きろ」と三浦半島で暮らしたひっさん、裸で洞窟にくらす気球さん、風俗嬢のアナンちゃん・・・。ちょっとだけ道をはずれたおかしな人たちばかりが出てくる小説。だめだめさが愛おしく、最後はちょっと救いがある

posted at 23:11:49

2012年05月23日(水) 5 tweets

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RT @shells_whales: 私は松浦理英子の新しい作品が読めた幸せをもっと噛み締めるべきだわ、新潮抱いて寝るくらいするべき

posted at 21:56:05

RT @ymk0907: 久しぶりの松浦理英子の新作、奇貨。小川洋子、川上三映子、筒井康隆。好きな作家さんの新作が読めるお得な一冊...『新潮 2012年 06月号 [雑誌]』 http://t.co/knmpHE2H #booklog

posted at 21:55:49

RT @kiridance: 松浦理英子「奇貨」読了。ついに書かれた男性視点の小説、一筋縄ではいかないのはさすが。私小説家という設定もあって主人公の振る舞いに、こいつないわーという人物に、でもなんだか「萌え」てしまう、誰しも一度くらいは覚えのあるだろう心のざわつきを感じさせられた

posted at 20:28:57

RT @jing_blue: 松浦理英子の新作「奇貨」が読みたくて新潮6月号を購入。前作犬身から5年・・松浦さん待たせ過ぎ!

posted at 20:28:49

RT @kaetn: 新潮6月号にて「犬とハモニカ」江國香織、読了。国際便が到着する空港を舞台にした群像劇。軽快に、人間模様、日常と非日常がからみあう。素敵。短編だが、今日読んだ新潮の中で一番読みごたえがあったかも

posted at 20:28:03

2012年05月22日(火) 6 tweets

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RT @kaetn: 新潮6月号にて石川直樹のエッセイ「地上に星座をつくる」。今回は恋をした、としてヒマラヤ付近の登山での恋について。登山と恋って素敵。石川直樹の写真が好きだったけれど、エッセイもいいなあ。

posted at 23:48:03

RT @kaetn: 新潮6月号で「いつも彼らはどこかに」(小川洋子)読了。小川さんの小説の主人公の女性は、いつも静かで地味なんだけれどどことなく惹かれる。

posted at 22:38:11

RT @NanakusaZosui: 「新潮」6月号購入!松浦理英子の新作が読める!

posted at 22:08:56

RT @surume_in_japan: 今月号の新潮の「奇貨」松浦理恵子著がかなり面白かった。少し考えを纏めてから日記にかこうと思う。「小説家のおれがレズビアンの女友達に抱いた複雑な「好意」。性愛も友情も越えた奇妙な同居生活を描く『犬身』より5年ぶりの新作!」新潮目次より 

posted at 21:22:10

RT @thedayimmiaf77: 小川洋子の「いつも彼らはどこかに 帯同馬」を面白く読んだ。「博士の愛した数式」もそうであるが、小川洋子の書く小説は、知的な感じがする。今回は、スーパーの試食品をデモするおばちゃんが新聞でたまたま目にしたディープインパクトの凱旋門賞の帯同馬ピカレスクコートの話。興味をそそられる。

posted at 21:21:56

RT @ahoudorisan: 「新潮」6月号、筒井康隆さんの「メタノワール」 もし映画化されたら、映画の部分がカラーでメタの部分がモノクロ、もしくは映画の部分が紗がかかっていてメタの部分はクリアとかになるのかな。中間の部分はその間とか。どうなるのかなあ。(ちょっとネタバレ)

posted at 21:21:48

2012年05月20日(日) 1 tweets

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島田雅彦さん新連載、来月発売号より。ご期待ください!RT @SdaMhiko: 休み過ぎるとと、執筆勘が鈍り、取り戻すのに手間がかかるから、さっそく次の連載を始めることにした。『新潮』の次号に第一回が出るよ。

posted at 18:52:30

2012年05月18日(金) 5 tweets

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@ebanata 目次の観音開き、その特徴は、開いたときに、内容の多様性を<一枚の地図>のように表現できることだと思います。コストを考えると観音開きは割高なのですが。

posted at 23:40:21

RT @Gayapii: 新潮の川上未映子「十三月怪談」帰りの電車の中で涙を堪え切れず読み進められずに、続きをお風呂で。今度は泣き過ぎて読めない。前作の「すべて真夜中の恋人たち」からこの人の本にとても近付けるようになった。近付けるというより近過ぎて困る感じ。続きは明日にしよ。おやすみなさい。

posted at 23:32:57

RT @imaisatoshix: なんとなく新潮読んだら未映子たんの十三月怪談が載っていて、読みはじめてみたらもう一文目から大好きな未映子さんの匂いがする言葉が散りばめられていてなんだか嬉しくなって今ここに存在していることにあなたが今まさにいることにぞっとしてほっとしてこれはつまりラヴ

posted at 23:32:48

RT @okka3okka3: 松浦理英子「奇貨」読みながら寝る。しかし、この方は、ぶれないのう。同性愛者女性と、その同居者の男性の奇妙な関係。実は、こーゆーの案外あるかも。逆バナナプディング(大島弓子)?ま、漫画とは違って性描写等もキッチリありますが。

posted at 23:31:46

RT @samekichi1971: 新潮六月号、松浦理英子「奇貨」。著者がずっと問い続けてきた性に関するテーマが深化し、現代への考察と私小説論が絡み合う。作中で言及される「ウツロイド」が僕自身のようで、痛い所を突かれた気分に。松浦さん、するどいなあ。

posted at 23:31:28

2012年05月17日(木) 2 tweets

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RT @mieux_1: 新潮6月号『メタノワール』読了。作家と役者。二足の草鞋を履く筒井さんだから出来た話なんだと感じた。ダークさも健全。筒井さんの眼から視る世界は、何時もはっとさせられる。ショートムービーを観た気になった。5ページだけなのに。5ページもあるから。厚みのある内容とは、長さに囚われない。

posted at 23:27:46

RT @sistergosista: 新潮6月号「メタノワール」を読みました。これは2回目もっとじっくり読んだら映像が頭の中に浮かんでくるかなー。現実とフィクションの往来と言うの?(そういう解釈で良いのか)とにかく、私の中では新しくて、そして読み終わった後ドキドキした。

posted at 23:27:42

2012年05月16日(水) 2 tweets

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RT @nadeshiko02: 今月号の新潮で松浦理英子「奇貨」を読んだ。本田さんの性的な中途半端さに共感、というか「え、これ私のこと?」って言いたくなるほどだった。異性の友人と話していてたまにこみあげる寂しさ、嫉妬。バカみたいだけど、感じちゃうんだよね。でも私は同性の友達もいるからまだマシなのかな。

posted at 23:49:17

RT @AI_ARUKAN: やるべきこと山積なのだが、新潮六月号掲載の松浦理英子「奇貨」読み出したら止まらなくなった〜。。レズビアンの年下女子と同居する、私小説家の男。彼のちょっとした人間関係にまつわる精緻で辛辣な批評眼が、いちいち面白すぎる!あー堪能。読福!(⇦造語)

posted at 23:45:03

2012年05月14日(月) 2 tweets

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RT @shiho_3031: 新潮6月号掲載 筒井康隆「メタノワール」読了。もっと読みたくて仕様がない。筒井康隆はメタフィクの天才だな。

posted at 21:18:34

RT @1984momoiro: 江國香織「犬とハモニカ」を読むために「新潮」を購入。するとこのモノクロ写真。あぁ、アラーキー。なぜアラーキーの写真はこんなにも懐かしい気持ちになるのだろう。 http://t.co/7z6cOovf

posted at 21:18:16

2012年05月13日(日) 2 tweets

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RT @Umibeno_Hinata: ついにシビットきた‼ RT @nihongorapnews: [NEWS]都築響一「夜露死苦現代詩2.0 ヒップホップの詩人たち」 - 第12回 生かされるなら生きてやる――志人|新潮|新潮社 http://t.co/b6GUbfev

posted at 13:46:48

RT @bemilesaway: 都築響一さんの夜露死苦現代詩おもしろいなあ。普通の音楽雑誌だと、自分にはハイコンテクストすぎてよく分からないから、こういう外からのアプローチが入り込んでくる。小林勝行、鬼、田我流、好きなラッパーが揃ってた。http://t.co/1qGyK9tY

posted at 13:46:42

2012年05月12日(土) 4 tweets

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@eagle_rare ありがとうございました! 楽しんでいただけたら本当に幸いです。

posted at 19:33:11

RT @KikinoNatasyo: サウダージブックス主宰の浅野さんが「豊島に移住した契機」も掲載されてる号。流石に買おうか。 RT @Nisiharamo: 『新潮』六月号、中沢新一さんの「数学と農業」かなり面白かった。岡潔、エッシャーの不思議な環、原発の技術体系の内包するアンバランス

posted at 19:32:19

RT @yutarotomii: 『新潮』最新号にて淺野卓夫氏のエッセイ「ひそやかな約束」を読んだ(面識はないがTLに豊島へ移住された生活の様子が流れてくる)。豊島とブラジルのコミューンを繋ぐ藤崎盛一と「立体農業」。この話は少し聞いたことはあったが、テキストを読んでまた豊島への思いが深まる。

posted at 19:32:09

新潮6月号、好評発売中です。巻頭は松浦理英子氏待望の新作「奇貨」(中篇150枚)◎小川洋子氏新連作短篇「いつも彼らはどこかに」◎戌井昭人「ひっ」(中篇)◎川上未映子「十三月怪談」◎筒井康隆、堀江敏幸、池澤夏樹、荒木経惟各氏の最新作◎川端賞発表◎中沢新一「数学と農業」等、新作満載!

posted at 19:31:04

2012年05月11日(金) 5 tweets

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RT @Nisiharamo: 『新潮』六月号、中沢新一さんの「数学と農業」かなり面白かった。岡潔、エッシャーの不思議な環、原発の技術体系の内包するアンバランス

posted at 20:54:16

RT @daisansha: 行こうよなあ、これは RT @tanakachieko: 今月の新潮に戌井さんの新作出てる!テツワリは木曜から始まります。六本木スーパーデラックス。http://t.co/9VadEfCe

posted at 20:38:45

RT @minenco6: 戌井昭人さんの「ひっ」最高でした。また電車の中でなんども吹き出した。わたしもみみずについて考えていたところです。奇跡的な細部の歓びに満ちていました。「新潮」の最新号です。

posted at 20:38:27

RT @shimondaira: 新潮に載ってる戌井さんの「ひっ」すごく面白い。単純に最初から最後までひたすら面白かったです。

posted at 20:38:24

RT @crestbooks: 都甲幸治著『21世紀の世界文学30冊を読む』が、いよいよ今月末に刊行されます。「新潮」の人気連載の単行本化です。30冊ってどの作家のどの作品なのか? 気になりますね。 http://t.co/O07EfnKb

posted at 02:55:31

2012年05月10日(木) 1 tweets

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いよいよ本日です。皆様ぜひ!/10日(木)19時〜『ドッグマザー』(新潮社)刊行記念古川日出男さんミニトーク&サイン会 「古川日出男 On the Run」VOL・1 / 代官山蔦屋書店1号館 http://t.co/iY2tgia0

posted at 14:50:38

2012年05月09日(水) 15 tweets

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RT @samekichi1971: あああ今月の「新潮」には松浦理英子さんの新作、「奇貨」が! 買います! 買いますよ、きゃー、たのしみーっ!

posted at 23:42:40

RT @almost_everyday: 筒井康隆「メタノワール」、おもしろーい。これがたった5ページだなんて。もっと続いたらどうなるんだろ

posted at 23:42:25

RT @libro_9: 『新潮』6月号。松浦理英子の新作中編「奇貨」!あの名作『犬身』から5年ぶりの新作です。松浦理英子が描く「性愛も友情も超えた奇妙な同居生活」!!!これは必読でしょう!(天神店N)

posted at 23:42:13

都築響一氏による連載『夜露死苦現代詩2.0 ヒップホップの詩人たち』、特設サイトを更新しました! 第12回「生かされるなら生きてやる――志人」。是非、特設サイトの楽曲を聴きながらお楽しみください。http://t.co/GYXBgq9y

posted at 22:55:59

RT @SaudadeBooks: 豊島美術館のカフェで久しぶりにゆっくり読書。「新潮」の中沢新一さんの連載「数学と農業」を読む。新緑の季節の島の棚田の風景を前にして。なかなか刺激的。

posted at 20:52:34

RT @SaudadeBooks: 現在発売中の「新潮」6月号に、エッセイを寄稿しました。タイトルは「ひそやかな約束」。どうしてぼくが豊島に移住したのか、について。お近くの本屋さんや図書館でご笑覧いただければ幸いです。

posted at 20:52:24

RT @nagibox: 昨日、生協で「新潮」6月号を購入。寝る前に、松浦理英子の「奇貨」を読んだ。至福だ~。性をめぐるもろもろが、女同士のシスターフッドな関係に嫉妬しちゃう男性私小説作家の視点から語られて、私小説とは何ぞやなんてことも出てくる。 http://t.co/xVVivKgw

posted at 20:20:21

RT @hiroeda: 今月の新潮は、松浦理英子さん(『奇貨』)と川上未映子さん(『十三月怪談』)の小説が載ってる。http://t.co/XqTSBdJl 松浦さんの小説は、どの作品も平穏な気持ちでは読み進められなくする・・・稀有な作家。これから川上作品、楽しみ。

posted at 20:10:20

RT @maix4: 松浦理英子さんの新作『奇貨』素晴らしかった。中年男性の情けない男性性をこうも素敵に描けるとは……。さすが松浦理英子さんです。

posted at 20:10:08

【新潮6月号】さらに…本号は小説が大豊作! 筒井康隆「メタノワール」、堀江敏幸「デッキブラシを持つ人」、池澤夏樹「双頭の船(3)」、荒木経惟「死小説 第三章」など。そして「川端康成文学賞発表」 では受賞作・江國香織「犬とハモニカ」全文をお読みいただけます。

posted at 00:42:02

【新潮6月号】川上未映子氏の「十三月怪談」は(長めの)短篇でありながら長篇のような大きな作品世界を立ち上げます。読み応えは強烈!――死んでしまったら会えなくなる。もう二度と。分かちがたき思いを抱く夫婦に訪れた、ある奇跡…。(6月号目次)⇒ http://t.co/Dj0LWFgM

posted at 00:37:53

【新潮6月号】戌井昭人氏の「ひっ」は氏の最高作と呼びたい中編小説です!――テキトーに生きたい。脳味噌が邪魔だ。半島の先で人生ドン詰まりのおれは深い深い穴を掘る…。 (6月号目次)⇒ http://t.co/Dj0LWFgM

posted at 00:33:54

【新潮6月号】小川洋子氏の新連作短篇「いつも彼らはどこかに」がスタート!(第一回・帯同馬)。――ただ一頭の馬を慰めるためだけに暗闇に閉じ込められた「彼」。物言わぬ動物たちの存在を光源に、人生の深奥がふと浮き上がる…。冒頭立ち読みは⇒⇒ http://t.co/94FdgAp3

posted at 00:29:05

【新潮6月号】巻頭作品は松浦理英子「奇貨」(中編)。短編を除けば、「犬身」以来5年ぶりの最新小説。私小説作家のおれがレズビアンの女友達に抱いた複雑な「好意」とは?性愛も友情も超えた奇妙でスリリングな同居生活を描きます。冒頭立ち読みは⇒⇒ http://t.co/fZtIrvcl

posted at 00:23:20

新潮6月号、発売開始です!巻頭は松浦理英子氏待望の新作「奇貨」(中篇150枚)◎小川洋子氏新連作短篇「いつも彼らはどこかに」◎戌井昭人「ひっ」(中篇)◎川上未映子「十三月怪談」◎筒井康隆、堀江敏幸、池澤夏樹、荒木経惟各氏の最新作◎川端賞発表◎中沢新一「数学と農業」等、新作満載!

posted at 00:10:19

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