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@Mushi_Kurotowa

蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

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2017年09月24日(日)2 tweetssource

2017年09月23日(土)2 tweetssource

15時間前

@Mushi_Kurotowa

蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

RT>オオホシオナガバチは素敵だった。
絶妙な曲線のボディラインと脚、触角、産卵管の伸びやかさが優美。
茹でて味見。腹部を噛むと予想外の爽やかな香り。グリーンバナナのような嫌味のない青っぽい清涼感。胸部には甘味もあって雑味のない穏やかな味。脚は口に残る。68点 pic.twitter.com/L6FnWeBPTr

posted at 18:38:22

2017年09月22日(金)8 tweetssource

2017年09月21日(木)3 tweetssource

9月21日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

RT>タケヤ式自在置物、リボルテックタケヤのリペイントカラー名として使われ始めてなんだかなと。可動から塗装まで一貫して自在置物リスペクトで設計されたものに名を付けてほしい。

posted at 18:11:34

2017年09月20日(水)19 tweetssource

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「ギャラリーに展示すべき作品かどうか」については私は素人なので
おまかせしています。高いクオリティをもった作品をみながら、昆虫も食べながら昆虫食についてまとまりなく考えをふくらませるようなオープニングパーティーも行う予定です。

posted at 22:04:39

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

ということで、表現物を通じて昆虫食について考えませんか?という展覧会が開催できることになりました。
昆虫食の表現をして考えたい方、鑑賞を通じて考えたい方。どちらも間に合います。アーティストとしての参加には画廊であるアトリエキプリスさんの審査があります。がんばって突破してください。 twitter.com/Atelier_cypris

posted at 22:02:07

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

こういう姿が残っていて食感や味わいのダイナミクスが楽しめる料理法は
普及後の未来のフィクションであって、これを食べろと強要しているわけではない。「ゲテモノアピールしているようにみえるからやり方が悪い(だから昆虫食を導入するかの議論に参加しない)」という態度のほうがナンセンス。 pic.twitter.com/K3BfTDP0Ke

posted at 21:56:29

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

一口目さえどうにかすればあとはこっちのもんだ、的なのも
いまひとつ短絡的なデザインではないかと。
昆虫食のデザインは食のあり方そのものに
疑問を投げかけるものであって欲しいというちょっとした願い。

posted at 21:51:16

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「昆虫食を一口食べさせるデザイン」と
「二口目以降の昆虫を食べさせるデザイン」と
「昆虫食が十分に普及したあとのデザイン」は全く異なるものになると思う。
自分は「昆虫食が普及したあとのデザイン」が未来を示すと思うんだけど、
今は「一口目をどうにかしようとするデザイン」が多い。

posted at 21:49:41

9月20日

@Mushi_Kurotowa

蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

虫の排除を目的とする場合の擬人化は私刑になってしまうので相性が悪いです。
愛でる場合、説明する場合の比喩としての擬人化は節度をもって。
擬人的な表現や表現者に責任を問うのはもっとナンセンス。

posted at 21:34:18

9月20日

@Mushi_Kurotowa

蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

昆虫への不満は大きければ大きいほど殺虫剤企業は儲かるが
昆虫食品販売企業は風評被害を受けている。
これは企業の社会的役割としてどうか。
適切な不満の受け皿を用意すべきではないか。

posted at 21:24:50

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

虫の事故に関して過失割合を判定したがる疑似保険屋がいるんだろうなと。
保険金支払してくれるなら口出していいと思う。
虫の事故を報告すると、適切な行動がとれたときほど、過失割合が低いとしてポイントがゲットできるような仕組み。とかできないか。
「昆虫共済」みたいな。

posted at 21:22:54

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「自己責任論」は過失割合の第三者による勝手な判定であって、
「外野が口出すな」と言うしかない。当事者と、当事者に依頼された専門家以外が、自己責任かどうかを判断するものではない。
虫の事故に関しては当事者が再発防止を求めた場合にのみ原因究明が行われる。

posted at 21:16:18

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

昆虫の中でも巣を荒らされたスズメバチは「人間に悪意を抱いている」ようにしかみえないけれど、人間が撤退しても刺すこともあるのでランダムな存在である可能性を排除しない。刺されたヒトを自己責任とも言わない。あくまで事故であって、過失を第三者が判定しない。過失割合が機能することはない。

posted at 21:13:12

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「昆虫が人間に悪意をいだいている」という想像は
昆虫のコントロールも、自分のコントロールもうまくいかなくなりがちなので
まずはランダムな存在としての昆虫と、コントローラブルな存在としての自分を取り戻すことがいいかと。

posted at 21:09:49

9月20日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

研究やオタク趣味にも積極的なコミュニケーションが「自然な努力」として求められる中でコミュニケーションが不得手な性質をもつ人の受け皿が
もう医療機関しかないような気がするなと。それすらもパンク気味。

posted at 11:57:23

2017年09月19日(火)4 tweetssource

9月19日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「何を食べるか考える」というのは楽しくて面白くて、そして人間的な営みであるということだ、ということをまずは感じて欲しいなと。
その中の一部に昆虫を食べるかどうかを位置づけて欲しい。

posted at 19:21:37

2017年09月18日(月)3 tweetssource

2017年09月17日(日)20 tweetssource

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

RT>AIが学習するための正解データを用意できる人間が、最もAIの苦手な仕事ができる人であり高給になるはずなんだけど、その気配がないなぁ。
生物に関しては分類学者が高給になったらシンギュラリティは近いはず。

posted at 23:53:36

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

ヒトの行動には慣性があるので、根拠なく続けられる活動をやめるのは、
単にそれを「始めるのをやめる」のとは異なるメソッドが必要なんだと思う。
正論を振りかざすのではなくて実効性のあるアクションを。

posted at 23:26:17

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「プルタブ集めをやめられないグループのためのガイドライン」
とかもだな、公的機関から印刷物としてマニュアルを整備して、それでも変わらなければ行政に相談を、という流れを作れたらいいんでないかなと。意味のない活動で消耗したり、子供への説明に苦労している家庭は結構多いと思う。

posted at 23:24:27

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「EM菌活動をやめられないグループのための環境教育ガイドライン」
みたいなハウトゥがあってもいいとは思う。
責任者の選定から予算、代替案、教育内容まで現場の負担にあわせて。

posted at 23:17:05

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

「EM菌は水質浄化に効くという科学的根拠はない」
「だから公教育に使用すべきでない」という話に
「EM菌は水質浄化に効かないという科学的根拠はない」と反論?して
EM菌の公教育への使用を擁護するブログをみかけて、なんとも困った。
効くから使えと言う側に立証責任があるんだ。。

posted at 23:02:07

9月17日

@Mushi_Kurotowa

蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

計算機の有用性を商業的にアピールする人の話を鵜呑みにすると
本当は相性が悪い仕事を計算機で代替できた気になって、後で問題が表面化したときに、人的資源は簡単には再生できないのでしっかり吟味しよう、という話かなと。計算機資源は比較的簡単に再生できるから予防原則でいいんじゃないのかな

posted at 17:51:46

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

専門分野をシフトした人は学際的な取り組みにおいてかなり重要だと思うわけで。そういった人にたいして◯◯くずれなどとマウンティングする専門家は
どれだけ専門分野に優れていても学際的な取り組みとは相性がない。

posted at 17:47:22

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

食の倫理と生物工学の倫理が競合したときは基本的に生物工学が譲歩してきた。ではより高度な食の倫理を満たす生物工学技術はどう扱われるべきか。
昆虫農業をテーマに
食の文化と倫理と技術をもう一度包括的に考え直す。

posted at 14:39:23

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

農業とは黙認された大衆型生物工学といえる。
新規の農業の提案は生物工学としての倫理と規制を受ける。では封じ込めがすでに失敗している生物を使う場合は?具体的には明治期以降の侵略的でない定着外来種。

posted at 14:32:12

9月17日

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蟲喰ロトワ 7/28~8/9ラオス@Mushi_Kurotowa

今ある農業の局所的最適解を求めるのと別に新しい農業システムをボトムアップ的に構築して実装して評価してもいいのではないか。システム農学的な。
採集食が普及していて、かつ採集の不安定さが健康を脅かしている地域で開発するイメージ。
技術移転でなく開発拠点の移転。

posted at 13:38:04

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