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» 2011年07月
Q&A)FileMaker 版の PA、自分の FileMaker ファイルでルックアップできる? ◇ はい。リレーション設定とデータのコピー時は PA を開いておく必要がありますが、一度コピーしてしまえば独立して使うことも可能です。 posted at 10:27:02
自身の FileMaker ファイルで PA の住所録を使いたい場合は、data とのリレーション設定無しで、関連テーブルとして使う方法もあります。 posted at 10:28:27 data を外部データソースとして登録し、リレーションシップグラフに data テーブルを追加するだけです。あとは自身の FileMaker ファイルでレイアウトを作成し、レイアウト設定の「レコードを表示:」を data にします。 posted at 10:31:13 こうすると、PA のフィールドを自身の FileMaker ファイルで定義したような感覚で扱えます。AppleWorks な方はこっちの方がわかりやすいかもしれません。 posted at 10:37:58 関連テーブルを直接使う場合は、PA のレコードがそのまま表示されます。くれぐれも「全レコード削除」などをしないように。レコードの削除は、PA で削除するのと同じです。 posted at 10:43:09
FileMaker 版 FM v4.6 ヘルプの初版です。アプリ版からの大きな違いは、電子メールの作成と送信、住所録の共有、リレーション設定などです。http://t.co/PxkkYa0 posted at 16:48:26 リレーションで、my_database に PA の整理番号をインポートして更新したい場合、全レコード分なら data の data テーブルからインポートして更新するとよいでしょう。 posted at 16:52:06 対象レコード分なら main の user テーブルからインポートして更新するとよいでしょう。 posted at 16:52:27 リレーションを設定し、自身で作ったレイアウトに PA のフィールドを好きなように配置してご利用ください。 posted at 16:54:47 Lion では AppleWorks が使えないようなので、よかったら FileMaker 版の PA をお試しください。 posted at 17:05:20
Lion ではプリントダイアログが少し変更されています。印刷時に「対象レコード」か「現在のレコード」を選択するには、プリントダイアログ下の [詳細を表示] をクリックします。 posted at 12:01:06 Mac OS X Lion のレジューム機能、PA のアプリ版 v4.5 は、対象レコードを維持して再起動する。レイアウトは設定で決めたものが開く。FileMaker 版 v4.6 は今のところ未対応。 posted at 17:41:23 Mac OS X Lion のレジューム機能とは、再ログインや再起動時にウインドウを復元する機能。 posted at 17:41:52 対象レコードの維持は現状でも可能なので、アプリ版はレジュームしたように見える。FileMaker 版の場合は、FileMaker が開くだけで main ウインドウは復元されない。 posted at 17:56:20 他は特に問題ないようだ。Mac での vCard や Win XP アドレス帳 csv の改行(CRLF変換)も大丈夫。 posted at 18:01:41
Q&A)Mac OS X Lion で使える? ◇ アプリ版 v4.5 for Mac は、起動できることを確認しておりますが、詳しい対応状況は検証中です。詳細は随時お知らせいたします。 posted at 17:18:01 Mac OS X Lion からは PowerPC アプリが非対応となります。ことため、v3.x とフリーソフト版の v2.x は起動できません。 posted at 17:19:55 Mac OS X Lion + v4.5 for Mac 検証中、アドレスブックの更新は特に問題なし、はがき印刷も特に問題なしかな posted at 20:44:49 スクロールが慣れない... posted at 20:49:07 Mac OS X Lion + FM v4.6、FileMaker Pro 11 での起動 OK、アドレスブックの更新、はがき印刷も大丈夫 posted at 22:30:46 Mac OS X Lion での PowerAddress、アプリ版も FileMaker 版も Excel 95-2004 形式 (.xls) のエクスポートが非サポートになっています。 posted at 22:42:23 アプリ版も FileMaker 版も、Excel ワークブック (.xlsx) は大丈夫のようです。 posted at 22:44:43
FileMaker 版のヘルプに「電子メールの作成と送信」を追加しました。大変お待たせしました。メールの作成例と送信メッセージ例付きです。簡単な年賀状メールを例に。http://t.co/xu6qvRK posted at 00:02:45 Q&A)FileMaker 版のメール送信、本文の1行目を「芸名+敬称」にしたい ◇ 通称に芸名を入力し、表示名形式を「通称」にしておきます。メール本文の1行目は、例のとおり「表示名 & “ ” & 敬称」で OK です。 posted at 19:06:02 メール本文の計算式、文字列は " " で囲みます。フィールドや文字列は & で連結します。改行は ¶ を使います。改行は "" で囲まなくても OK です。 posted at 22:15:18
Q&A)Mac アドレスブックの更新ボタン、備考欄は移行できるけどメモ1〜4は移行できる? ◇ はい。「設定> データ移行> vCard」画面の [メモ] を [テキスト1] などに変更して、アドレスブックの更新ボタンを使います。 posted at 11:15:29 同じレコードであれば、Mac アドレスブック側でアップデートされます。メモは、更新する度に追加されます。 posted at 11:17:12 もちろんメモ以外でもOKです。PA のほとんどのデータをアドレスブックのメモ欄に追加できます。 posted at 11:19:05 あ、そうそう。アドレスブックの更新対象は、そのときの「対象レコード」です。1件だけ更新したい場合は、スクリプトメニューの「現在のレコードのみ表示」を実行するか、検索機能で1件だけ抽出してから更新してください。 posted at 11:27:03
ライセンスパック50、100 にも FileMaker 版のライセンス(FM v4.6 ビジネス)をもれなく追加します。まずはアプリ版、将来は FileMaker 版というお客様をサポートします。 posted at 10:44:19
ランタイム版でファイルの修復が必要な場合は、Win は Ctrl + Shift、Mac は Command + Option キーを押しながら PA を起動し、「損傷したファイルを選択」ダイアログが表示されるまでキーを押したままにします。 posted at 22:45:48 損傷したファイルを選択し、修復結果を確認 → [OK] → 「損傷したファイルを選択」ダイアログに戻り [キャンセル] → 修復後のファイルで PA が起動します。 posted at 22:48:34 修復が成功した場合は、すぐにバックアップファイルをエクスポートしてください。 posted at 22:52:54 万全を期すため、新たな PA をダウンロード&展開し、先ほどのバックアップファイルをインポートして完全に移行することをおすすめします。 posted at 22:57:37 軽微な損傷であれば、起動時に自動的に修復されます。 posted at 22:58:58 大切なデータを守るため、日頃のバックアップを強くおすすめいたします。バックアップとリストア方法はこちら → http://t.co/N3xUW8v posted at 22:59:48 FileMaker 版の場合は、[ファイル] メニューから [修復...] を選ぶと、「損傷したファイルを選択」ダイアログが表示されます。後の手順はランタイム版と同じです。 posted at 23:03:04 ちなみに、私は数年間 PA を使っていますが、ファイルの修復が必要になったことはありません。 posted at 23:20:16
Mac の言語設定を英語にすると、縦書きの宛名が横置き横書きになります。日本語環境に戻すと縦書きに戻ります。中国語や韓国語環境では大丈夫のようですが... 詳しくは→ http://t.co/Y65RV4R posted at 16:44:48 Q&A)iPhone に転送した PA はパソコンに戻して使える? ◇ はい、使えます。iTunes に繋げて、デバイス> App> FileMaker Go の書類にある data.fp7 をパソコンの任意の場所に保存します。 posted at 17:14:16 パソコンに戻した data.fp7 を PowerAddress FM 4.6 フォルダ内で使えば、そのままパソコンで開くことができます。パソコン側のデータが不要であれば、PA FM 4.6 フォルダに直接上書き保存すればよいでしょう。 posted at 17:19:25 もちろん、パソコンの PA FM 4.6 フォルダの data.fp7 を iPhone に戻すこともできます。iTunes に繋げて、デバイス> App> FileMaker Go の書類にパソコンの data.fp7 を追加(置換)します。 posted at 17:25:46 FileMaker 版であれば、iPhone と Win/Mac で住所録ファイル(data.fp7)の交換が可能です。ファイルをやり取りする他に、パソコンで起動中の PA FM 4.6 を iPhone からアクセスすることもできます。 posted at 17:33:04
Q&A)ランタイム版はLANで共有できる? ◇ LAN上の共有フォルダなどに設置し、複数のPCから起動できることを確認しています。ただし、同時には起動できません。また、起動数に応じたライセンスパックが必要です。 posted at 17:41:45 ランタイム版の共有の件、いくつかの環境で動作することを確認しておりますが、すべての環境や機器での動作を保証するものではありません。必ずご購入前にお客様の環境でお試しください。 posted at 17:43:09 ランタイム版の共有についてはこちらを → http://t.co/Nnkc0uh posted at 17:44:05 FileMaker 版であれば、クライアントサーバ型の同時共有が可能です。ぜひ、FileMaker 版をお試しください。FM v4.6 についてはこちらを → http://t.co/08t3hJe posted at 17:46:18 FileMaker 版の件、iPhone + FileMaker Go をお持ちであれば、PA を iPhone で起動したり、PC でホストしたものを開くことができます。ただし、インポート、エクスポート、印刷などの機能は利用できません。 posted at 18:10:36 iPhone でのレイアウトは PC 版そのままです。次期版では iPhone 用のレイアウトかな〜と考え中。 posted at 18:13:54 住所録の共有の件、まとめておきました。→ 住所録を会社や自宅の LAN で共有できますか? http://t.co/hO5gnZJ posted at 22:20:55
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last update 05/28 06:26
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