Shincho_Bungei

新潮社出版部文芸

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2012年05月26日(土) 1 tweets

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RT @honzuki_jp: 【書評】このシリーズで一番おもしろかった。すべて考え抜いて行動する劉欣が、何も考えずに行動するのにうまく事を運んでしまう王弁がおもしろくないと思っていたのにはやや驚き。次号は吐蕃人のドルマと共に吐蕃へ向… 『鋼の魂 僕僕先生』 http://t.co/E6zTLE6R #本が好き

posted at 10:51:58

2012年05月25日(金) 15 tweets

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RT @junmo25: 朝倉かすみさんの『とうへんぼくで、ばかったれ』読了。何度も笑ったはずなのに、読み終わったら胸がきゅーっとして身につまされる感じ。うずくまりたくなった。

posted at 23:59:11

RT @12koku_shincho: 以前にもお伝えしましたが、全作に挿絵が5点ずつ描き下ろされます。『魔性の子』に挿絵が入るのは初めてなので、新鮮な感動です。あの高里が……、とテンションが高まること必至。校了も、着々と進行中。お楽しみに! http://t.co/QmmC16nh #十二国記

posted at 21:17:46

RT @12koku_shincho: お待たせいたしました、『月の影 影の海』(下巻)のカバー画を公開いたします。いよいよ景麒の登場です! 衣装の刺繍や水禺刀の装飾の細やかさにも目を奪われます。http://t.co/KtYnZHkp #十二国記 http://t.co/SP4al8qc

posted at 21:17:42

RT @crestbooks: (続き)中島京子さんによる『女が嘘をつくとき』(リュドミラ・ウリツカヤ著/沼野恭子訳)書評、そしてブライアン・エヴンソンの短篇小説「年下」(柴田元幸訳)も掲載されています! ぜひ書店で手にとってみてください。

posted at 16:35:35

RT @crestbooks: 「波」6月号は海外文学関係の記事が満載です! 池澤夏樹さんによる『21世紀の世界文学30冊を読む』(都甲幸治著)書評、池内紀さんによる『ブルックリン・フォリーズ』(ポール・オースター著/柴田元幸訳)書評……(続く)

posted at 16:35:30

RT @Red_zinger_: ディミトリ・フェルフルスト『残念な日々』読了。飲んだくれダメダメ家族の品はなくても誇りを持った暮らしぶりが楽しかった。お父さんのピーがいいキャラで、酔っぱらいの歌を聴いてみたくなったよ。新潮社クレスト・ブックスに外れなし。

posted at 16:35:16

RT @miumisuzu: 佐藤優の「紳士協定ー私のイギリス物語」を読み始めた。外交官として駆け出しの頃、ロンドンで語学教育を受けた時代の回想録。メモや日記などはあったのだろうが記憶力の精緻さに驚く。モスクワに一週間遅れの「社会新報」が並んでいたという。「赤旗」より「社会新報」が国際ネットワークがあったのか

posted at 16:11:23

ちなみに、8月4日には、ドラマ「コーヒープリンス1号」で大ブレイクしたコン・ユの主演映画『トガニ 幼き瞳の告発』が、日本でも劇場公開されます(シネマライズ、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)。読んでから観るか、観てから読むか、あなたは?

posted at 16:05:12

昨日の朝日新聞教育面に「障害児の虐待 学校でも」と題した記事が載りました。5月31日発売の、孔枝泳(コン・ジヨン)のベストセラー(蓮池薫訳)『トガニ 幼き瞳の告発』が暴き出す韓国・障害児学校での「性虐待事件」を彷彿とさせる話です。

posted at 15:58:01

RT @shinto1014: 所々にちりばめられたうんちくにニヤニヤし、同時に進行する見えない<漫画家><編集者>の犯行にドキドキし、キーとなるマンガの存在に思考を巡らせる、全霊をもって楽しめました。ああ「闇の伴走者」しばらく寝かせても一回読もう

posted at 12:04:04

RT @shinto1014: このドキドキ感は「MONSTER」を読んでた時の昂揚感だ...ッ!>「闇の伴走者」

posted at 12:04:02

RT @rszuzu: ここ1年で1番のおお!は、円城塔の「これはペンです」

posted at 11:20:52

RT @neco_yama_neco: フェルフルスト『残念な日々』、良い小説でした。ダメ人間一家の残念ぶりがまったくもってひどい、下品、しかしなぜだかとってもキラキラしている。まさに陽気で悲惨。「ぼくたちがビッグ・ビル・ブルーンジーのブルースの登場人物のような暮らしをしていたとき~」…あとは推して知るべし。

posted at 11:19:34

RT @iniestazo090506: この本を読んで、ひさびさに哲学系を何か読もうと思ったんでした…。ウリツカヤ「ソーネチカ」読了。平凡な女性の一生の物語。波乱万丈でないけど、生き方が独特。自分の生き方についても考えたくなるような話。

posted at 11:19:24

RT @ochaseijin: 鴻巣友季子さんの『熟成する物語たち』所収の「ワインとは図書館なり」、一冊の本を読むことに、アレクサンドリアのユニヴァーサル・ライブラリーのように、他のすべての読書体験が含まれるとの言及。おそるべし。大事にゆっくり読もう。

posted at 11:19:00

2012年05月24日(木) 6 tweets

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RT @crestbooks: 都甲幸治著『21世紀の世界文学30冊を読む』、見本ができあがりました! 信濃八太郎さんによる装画には、本の中で紹介されている作品がかなり細かく描きこまれています。31日発売です。 http://t.co/xoVKOtnc

posted at 18:05:25

RT @crestbooks: クレスト・ブックス今月の新刊(31日発売)、リュドミラ・ウリツカヤ『女が嘘をつくとき』、訳者の沼野恭子さんによる紹介です。http://t.co/dEWX7ANA

posted at 18:05:07

RT @achimame: ブログに津村記久子『とにかくうちに帰ります』の感想をアップしました。この本、本当に面白いから読んでほしい。登場人物のみんなともうすでに知り合いの気分。

posted at 17:27:39

RT @blueviolet_blue: 『メモリー・ウォール』一番面白かったのは、やはり表題作。記憶の断片をカセットにして取り出し、別の人の脳で再生することが可能になった未来世界のお話し。SF+サスペンスの要素に心温まる展開も用意され… 短篇でこれだけの内容を無理なく読ませる文章のうまさ。翻訳も素晴らしかったです。

posted at 17:25:58

RT @crestbooks: 「Precious」最新号にて、鴻巣友季子著『熟成する物語たち』が紹介されています。《「ワインと文学」をテーマにして、ヴァージニア・ウルフから村上春樹まで、独自の文学論を掲げた知的エッセイ。》 http://t.co/dNtGx8xy

posted at 17:25:19

ジュンク堂書店/池袋本店さん、リブロ/池袋本店さん、紀伊國屋書店/新宿本店さん、紀伊國屋書店/新宿南店さん、 に、朝倉かすみさんの 『とうへんぼくで、ばかったれ』サイン本が、 ほんじつは、存在しているはずであります。

posted at 14:31:49

2012年05月23日(水) 28 tweets

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RT @yonakiusagi: 鴻巣友季子『熟成する物語たち』堪能、堪能!

posted at 23:01:33

RT @crestbooks: 『通訳ダニエル・シュタイン』の日本語版(前田和泉訳)刊行に合わせ、2010年にリュドミラ・ウリツカヤさんが来日した際のインタビューが、こちらでお読みいただけます。(朝日新聞Globe:著者の窓辺)http://t.co/Hb3pldtD

posted at 23:01:18

RT @crestbooks: 新潮クレスト・ブックス5月の新刊は、リュドミラ・ウリツカヤ著/沼野恭子訳『女が嘘をつくとき』。《彼女が語る波瀾万丈の生い立ちが、全くの嘘だったとしたら!》http://t.co/b8balDG6

posted at 23:01:12

RT @ShionKanzaki: 鴻巣友季子さんのトークイベントに赴き、ワインに酔い痴れるかのようにお話に聞き入ってまいりました。そして『熟成する物語たち』の連名為書きサイン本を入手し相方とふわふわした気分で帰宅したら、この騒ぎだもの。今日はなんだか信じられないようなことがいろいろ起こる巡り合わせの日らしい。

posted at 22:29:56

RT @yomunavi: 蔦屋書店代官山での、鴻巣友季子さんのトークショウ&サイン会へ。『熟成する物語たち』をサイン入りでゲット。鴻巣さん、文章も朗読も素敵だ。 http://t.co/NBwXPbJ9

posted at 22:29:23

RT @yonakiusagi: 【熟成する物語たち/鴻巣 友季子】を読んだ本に追加 →http://t.co/VvajHrVL #bookmeter

posted at 22:28:38

RT @hana_shigure530: 津村記久子「とにかくうちに帰ります」読了。津村さんの小説って身近にありそうな場面をサラッと書いてるあたりが可笑しくて好きです^^前に読んだ「ワーカーズ・ダイジェスト」も良かった。

posted at 22:24:27

RT @ojamari: 佐藤優氏の新作「紳士協定~私のイギリス物語」。佐藤氏の青春物語のような一冊。久しぶりに読み始めたら止まらなくなりました。 読了後、色々な意味で切ない気持ちに・・・優れた一冊でした。そしてイギリスと言う国が少し垣間見れたような気がします。

posted at 16:06:21

RT @OZAKI_NOTES: 並木道が好きだ。原宿の歩道橋の上から眺めるのも、コリアタウンを横切る大久保通りを歩くのも。北海道大学の並木もすばらしかった。今日の東京は初夏の候。尾崎豊さんの「街路樹」を聞きながら、ゆっくり歩きたい。(小説新潮4月号「尾崎豊特集」担当H)http://t.co/sK5zKJJe

posted at 12:46:25

RT @OZAKI_NOTES: 【NOTES FOR OZAKI】書店に設置されたCampusノートに尾崎豊さんに伝えたい想いを記してください。あなたのメッセージが尾崎さんの肉筆ノートとともに保存されます。詳しくはサイトで。 http://t.co/RVRTdDAC #ozkytk

posted at 12:45:41

RT @OZAKI_NOTES: 尾崎豊さんの「手書き創作ノート」を大特集した小説新潮4月号、まだ店頭に置いてくださっている書店さんには感謝の言葉しかありません。売り切れ御免ですよ~!(目次はこちら) http://t.co/yXPZDrTz #ozkytk

posted at 12:43:37

RT @OZAKI_NOTES: 拡散希望【Twitter限定プレゼントキャンペーン】尾崎豊さんの楽曲で歌いたい曲を #utaitai_ozaki 聴きたい曲を #kikitai_ozaki でツイートした方の中から抽選で60名に「NOTES」特製Campusノートをプレゼント!締切は5月末まで #ozkytk

posted at 12:41:45

RT @onairblog: 尾崎豊NOTES:  尾崎さん肉筆ノートを初公開! 10年間綴られた50数冊を 完全収録しています この本の特設サイトもありますよ http://t.co/1pz7Sm0r このノートを見てい... http://t.co/Ucfxxm0i

posted at 12:41:39

RT @OZAKI_NOTES: 単行本『NOTES 僕を知らない僕 1981-1992』発売中!尾崎豊さんがデビュー前から死の直前まで書き綴っていた創作ノートを完全収録。活字化により読みやすく、しかも一言一言に込められた思いはそのまま伝わる濃密な1冊。 http://t.co/XC3lz2CX #ozkytk

posted at 12:41:04

RT @SMpedia: 昨年7月にスタートした大崎善生氏の手による団鬼六伝記『赦しの鬼』は、今日発売の小説新潮でいよいよ最終回。作者の気合いも一段と入った最終章です。「でも日本人は立派な国民です。必ず乗り越えますよ」死を間近に控えながらも、震災時にわれわれを励ましてくれた団氏のブログを思い出します。

posted at 12:36:58

RT @Oniroku_Dan: <鬼六Blog> 小説新潮6月号本日発売!「赦しの鬼」最終回掲載号: 小説新潮 2012年 06月号 「赦しの鬼」 大崎善生 著 いよいよ最終回! 「... http://t.co/tKXuOTYd

posted at 12:36:54

RT @michioshusuke: いやもうほんと、「小説新潮」ではじまった「寺内貫太郎一家」の新連載は生きる喜びの一つになった。でもこれだっていつかは終わっちゃうんだよなあ…いまから残念。まだ第三回だけど。

posted at 12:36:48

RT @everything_mi: やっと少し落ち着き読書でも。今回は出張用に小説新潮5月号。宮城谷昌光さんの随想春夏秋冬が始まった。 http://t.co/VDMzqv8q

posted at 12:36:41

RT @o_kozue: 今月の文芸誌といえば「小説新潮」! 自分の原稿が載ってるのはこっちでした。連作集の6話目、『発熱の午後』が掲載。あと一話で完結予定なのです☆

posted at 12:36:36

RT @nanami7271: 「小説新潮」も届いたよ♪ 表紙がレントゲン(笑)すご。医療小説大賞発表やって! 「Athlete seller」ってなんか新しい。seller シリーズもっと増えたらいいな♪ ともかく「リカーシブル」わくわく。 http://t.co/3875gx9R

posted at 12:36:30

RT @shoushineditor: 今日は何の日?「小説新潮」の発売日♪というわけで、内容のご紹介を。

posted at 12:36:24

「僕僕ステーション」アドレスは→ http://t.co/rHBTp9wS 作品紹介や僕僕先生たちの旅の軌跡がわかるマップなど、盛りだくさん! 遊びにきてね!

posted at 11:55:23

「僕僕先生」公式HP、「僕僕ステーション」本日更新! 見に来てください~。そして今日の社食は「茄子ポテトグラタン」。珍しい組み合わせのグラタンだなぁ……。

posted at 11:47:22

RT @fuugo1: 『鋼の魂』前半に出てくる人物の話しがたるくて詰まらんかなぁ、と読み始めは思ってたけど199ページで泣いちゃった。涙を拭いて読み続けるにゅっと!やべー、仁木、やべー(ぉ

posted at 11:36:57

RT @vablog_bot: 高坂篤志> 自分を制するものは世界を制する。: ついに買った。僕僕先生最新刊。「鋼の魂」著者:仁木英之さん最新刊だよ、さいしんかーん。約1年に1巻のペースでお書きになられているので、次は恐らく来年・・・・先が長いですよぉー。... http://t.co/JjkcyE9K

posted at 11:36:33

RT @usa_m: 『鋼の魂 僕僕先生』(続き)。新たに登場する人物が魅力的に描かれる反面、僕僕先生と王弁君の出番が少なくなるのが寂しいよぉ。王弁君が中心となる冒険活劇もまた読みたいな。

posted at 11:36:06

RT @usa_m: 『鋼の魂 僕僕先生』(仁木英之/新潮社)読了。最新刊!僕僕先生ご一行は雲南の国境地帯に到着。そこは大国の狭間にあって行く末に暗雲がたちこめていた。地を守ろうとする「人」を陰から助ける先生ご一行。新たに登場した「人」たちがみな魅力的。そして劉欣も。親子のつながりが心をうちます。

posted at 11:35:51

RT @kuritadokusyo: 「僕僕先生 鋼の魂」(仁木英之著・新潮社)読了。シリーズ6作目は湖底への旅。レギュラー陣をはじめ、新たな登場人物達が物語を盛り上げている。「鋼の魂」とは鋼人であり、強い意志を持った宋格之・紫蘭・馬銀槍であるのかな。肝心の王弁は・・、早く僕僕の心をがっちりつかんで欲しいな(Y)

posted at 11:35:24

last update 05/27 18:41

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