|
Twilog ホーム
» @ShinyaMatsuura
» 2012年01月
岡田氏の文章を読み進めていくと、氏の問題意識は「放射能は五感では検知できない」というところにあることが見えてくるのだが、それならそう形容すべき。それを「物理学=モノ自体を超えた」と形容してしまうあたり、文系と理系の教養の断絶は深いのだなあと、しみじみ。 posted at 21:08:57 これは明らかに間違い。放射性物質の問題は、量子力学という物理学の次元の問題なのだ。でなければ人間が原子炉なんて道具を設計製造できるわけがない。 posted at 21:07:57 しかし、アルテス掲載の 岡田暁生氏の「芸術はなおも『頑張る物語』を語り得るか」に、びっくり。「今回の出来事(松浦注:福島の原発事故)の心理的衝撃はなにより、それが地震や津波といった、物理学=モノ自体を超えた次元で展開されている点にある。いうまでもない、放射能の問題である。」… posted at 21:07:07 読んでいる。 'アルテス Vol.1' http://t.co/vVwRAue0 こんなに本格的は芸術音楽評論誌は、武満徹のやっていたMusic Today以来か、それともポリフォーン以来か。同人出版ではエクスムジカがあったけれども。 posted at 21:04:32
posted at 20:35:09
posted at 19:48:13
posted at 14:25:44
posted at 14:25:42 .@sikano_tu さんの「もぐ さんのごみ焼却場のはなし」をお気に入りにしました。 http://t.co/hNnjGs4k posted at 13:34:47 うーん、そうなんでしょうか?ちょっと記事だけでは判断できないのですが。 RT @hzmik いわゆる余震とはメカニズムが異なるので。「経験則」は当てはまらないのでは?>海溝東側の地震 posted at 12:18:24 まあ。4号プールの使用済み核燃料も,時間が経って短寿命核種は消えて発熱量は減っているから、なにかあってもそれなりに対策をうつ時間的余裕はあるだろう。 posted at 12:16:15 普通に考えれば、第4の使用済み核燃料プール崩壊時の緊急対策は、策定済みでないとおかしいよな。最悪事態の一つとして当然考え得るわけだから。 posted at 12:12:51 最大余震で福島第一はどうなるか。もう爆発などはないだろうけれど、津波・地割れなどで高濃度汚染水大量流出はありうると心配している。 posted at 12:11:08 経験則(最大余震は約1年後、マグニチュードは本震マイナス1)が裏付けられたということでいいのかな。 東北沖、大地震が起きやすい状態に…震災で変化 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/5nC3hdWG いずれにせよ要注意状態は続いている posted at 12:08:52 ボカロ3買おうかどうしようか。まだミクもルカも使いこなしているにはほど遠いんだよなあ。.@aymro さんの「VOCALOIDのあれこれ、担当さんを酔わせて訊き出した。」をお気に入りにしました。 http://t.co/N3AzvVhl posted at 00:16:37
原発関連の誤った理解やデマを見ると、「俗耳に入りやすい」という形容が頭に浮かぶなあ。 posted at 23:45:07 世界は私たちの直感的理解よりもずっと思いがけないものだ。私たちは「太陽は東方昇り西から沈む」と感じるが、実際は地球が自転している。世界の理解は、直感ではできない。 posted at 23:43:33 いずれ出るとは思っていたがやはり出たな、吉田前所長の病状と原発事故を結びつける言説。「ちゃんと勉強しろ、バカ」でおしまいの話ではある。 posted at 23:39:23
posted at 23:37:38
posted at 15:59:20 今村さんから教えてもらった。冨田 信之 'ロシア宇宙開発史: 気球からヴォストークまで' http://t.co/01st1rIV 元MHIでN-I〜H-II、JEM開発に携わり、ロシア語堪能の冨田先生の新著。宇宙クラスター必読。私も予約しました。 posted at 15:45:35
posted at 08:41:51
posted at 08:40:26
posted at 08:40:17
posted at 08:40:09
posted at 08:39:48 ちょっと遠回りがあって今さっき帰宅しました。ロフトプラスワンに来てくれた皆様、どうもありがとうございました。 posted at 02:23:04
posted at 00:24:14
posted at 23:41:11 日本空飛ぶ円盤研究会のHPを見つけた。 http://t.co/BXUC1Qzi そちら方面のみならず、SF史・文学史において大きな影響のあった団体。1960年代、空飛ぶ円盤ってものすごく流行したのです。 posted at 15:30:12
posted at 07:42:45
posted at 00:59:11 これはいいな、巨大なお茶の間をネットに作る試み。ニコ生視聴中 : 【97.4%無料放送】総統閣下、遂に降臨!「ヒトラー ~最期の12日間~」(字幕版)/ニコニコ映画上映会 #nico_movie http://t.co/uxzAjJKX posted at 00:00:36
そういえば、ワシントンD.C.の公文書館に行った時は、その至れり尽くせりの利用体制に愕然とした。ここまでやるのか、ここまでやらねばいけないのか、と。使いやすいから色々な人がやってくる。移民の国だから「あなたの家系調べます」という専門コーナーもあった。 posted at 23:41:33 ただでさえ、日本の公文書整理と公開は遅れた体制だとというのに、その上書類さえ残さないというのは、国の歴史に対する冒涜とさえ言えるだろう。 posted at 23:33:03 この問題、もっとぎりぎり追求すべきだと思う。 posted at 23:31:27 しかし、私的メモだと公文書館に入り、整理保存されることがない。つまり次世代が歴史から教訓を得ようにも得られなくなる。国家が健忘症に陥るのだ。 posted at 23:30:48 ふと思ったのだが、震災関係会議の議事録がなかった問題、もっとあちこちで議事録なしの会議があるのではないか。情報公開法制定以来、官僚が公文書を作らなくなり、私的メモで仕事を進めているという話を時折聞く。私的メモなら公開しないですむから、第三者から突っ込まれることもない。 posted at 23:29:47
posted at 23:12:10
posted at 22:40:55
posted at 21:34:20 防衛省もか。 宇宙航空研究開発機構(JAXA) : 三菱電機が指名停止に!防衛省やJAXAに対する過大請求 | RBB TODAY (エンタープライズ、企業のニュース) http://t.co/5BF2mRb8 @RBBTODAYさんから posted at 21:29:19 情報収集衛星も、かなりの高性能(光学衛星分解能40cmとか)が要求されているので、第2世代以降、相当三菱電機は研究開発にコストをかけざるをえなくなっているはず。これは、IGS関連技術の民間転用を早期に認めなかった政策が、根っこにあるのかも、だ。ともあれ続報をまとう。 posted at 18:00:17 難しいなあ。官需はメーカーにとってとても堅いありがたい仕事だけれども、必要な研究開発コストは持ってくれないので、チャレンジングな官需ほど儲からなくなるという構造的問題があるのです。しかも後で、民間に技術を売ってコストを回収するわけにもいかない場合が多々あるし。 posted at 17:57:19 かつての日電の事件で一番特をしたのは三菱電機だった。事件当時は「三菱が日電の内部情報をリークした」なんて憶測が出回った位だ。だから自分のところは、万が一やっていたとしても、さっとこういう手法から手を引いているはず、と推理していたんだが… posted at 17:54:53 …かつての習慣を引きずったままの経理担当者がいたのだろうか? posted at 17:51:41 工数の水増しは付け替えは、かつては防衛でも割と一般的に行われた。それどころか、企業内で自主的大型研究開発をしないと受注できないという体制を補うために、大昔はこの手法を官の側が民に薦め、黙認していた節もある。日電の件で根絶されたかと思っていたが、なんと三菱電機で生き延びていたのか。 posted at 17:50:35 三菱電機リリース。内閣衛星情報センターとJAXAマターということは情報収集衛星関連。「契約をまたいだ工数の付け替え」ということはかつての日本電気の不正と類似の手法。 http://t.co/NVoJR5Fr (pdfファイル) posted at 17:47:34 内容が知りたい。10年以上昔の日本電気不正請求(関本忠弘会長退任のきっかけとなった)と同等の病根か、あるいはまた異なる構造的問題があるのかどうか? JAXA|JAXAと三菱電機株式会社との契約における費用の過大請求について http://t.co/jWBFB4qT posted at 17:44:37
posted at 17:42:53
posted at 12:18:08
|
last update 05/27 23:20
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |