posted at 23:30:42
@ShunkichiTamai 違いmathっ! 微積ネタとか群論ネタとか振られても対応できませんw posted at 20:37:56 @ShunkichiTamai まあ基礎論厨ではあります。厨ですけど。 posted at 20:39:51 @ShunkichiTamai そういう思い込みはやめた方がいいと思いますよw とはいえ、その種の憧れがなかったわけではないですが。基礎論は独学です。哲学→論理学→基礎論、と流れました。今でも、数学(というか論理)を哲学したいというのが、基本的なモチベーションになってます。 posted at 21:04:45 @ShunkichiTamai というか、もともと死を哲学することに強い関心があって、自分の死後の状態って理解(想像)不可能なものですよね。で、理解不可能とはどういうことかと考えたとき、手近な例として矛盾(AかつAでない)の理解不能性があったわけです。まあ変な流れですけどw posted at 21:09:13 @ShunkichiTamai もともと命題論理程度の簡単な基礎知識はありましたが、基礎論を始めたのは丁度二年前ですね。前原昭二『数学基礎論入門』を読んで以来です。無駄を省いて、一直線にゲーデルの不完全性定理に的を絞った教科書です。 http://t.co/f1JnUbh posted at 21:18:31 @ShunkichiTamai 永井先生は、死に関して意外と淡白ですよね。それもあって、昔は死についての言及が多い中島義道の本ばっかり読んでいました。25冊位読みましたw 永井的ニーチェは、個人的には差別論の文脈で参照したいですね。 posted at 21:24:56 @ShunkichiTamai あのブログは絶賛放置中ですねー。放置しているサイトを消さないのは悪い癖で。ン年以上放置していた、当方の最初に作ったウェブサイトは、こないだのカオスラの件で燃料にされ、ようやく現世への未練を断捨離して成仏なさいましたw posted at 21:31:35 @ShunkichiTamai 永井さん的には、「だけど存在はそれそのものとしては何の意味もない」と言いたいわけでしょう。『子どものための哲学対話』を小学生の頃読みましたが、「死後の世界は錯覚なんだ」とあり、日々死後の世界に想いを馳せていた往時のぼくには、圧倒的に相性が悪かったw posted at 21:45:47 @ShunkichiTamai 別に絶望することはないのではw というか、だから当方もいったんは永井氏の著作から離れているわけですし。話を戻すと、この「世界の内/外」という区別は絶対的なのか、また考えることが出来ないとはどういう意味か、というところに引っかかっているわけなんです。 posted at 22:04:35
18世紀のカントの時代から、いきなり1970年代の京都大学の林忠四郎に飛ぶのですかw さすが地学、いまもっとも熱い学問分野というだけはある! RT @ShunkichiTamai カントとラプラスで太陽系形成の理論書いてたとか http://t.co/ZJWQe8C posted at 22:38:52
posted at 10:39:51
@ShunkichiTamai 当方の思惑も似たところにありますが、まあ難しいところですね。同人業界の抱える問題は大変複雑で微妙なものを孕んでいるようですから(まとめの反応は、あれで充分穏やかなものだったと思ってます。書き込まないだけで、怒ってる人はもっと一杯いるかと)。 posted at 09:35:56 @ShunkichiTamai ただ、それはそれとして、望むと望まざるとにかかわらず、この問題は開かれてゆく方向を辿るのではないか、と当方は予想しています。カオスラがどうとか、そんな狭い話でなく。そのときは、当方のような手ぬるい批判に留まらず、もっと苛烈な悪意が渦巻くでしょうね。 posted at 09:42:50 @ShunkichiTamai 一般論だとは思いますが、一応申し上げておきますと、当方のまとめに関しては追加&削除の要望があれば仰っていただければ、御希望通りに反映致します。もしも変な編集になってしまっているようでしたら、申し訳ありません。 posted at 11:38:45
@ShunkichiTamai 「最近の J-POP」で指しているものが微妙に違うのかも知れませんが、確かに一回で楽しめる曲もありそうですが、それは逆に反復には堪えないと思います。「スルメ曲」という言葉もありますが、やはり市場の中心は繰り返し聴くファンではないかしら。 posted at 20:00:35
笠井潔はそれらをみんな観念批判や党派性の問題と絡めて語るので、一見すると遠いようにも思えますが、本質的には似てるんですよね。 RT @ShunkichiTamai 熾天使、天使、黙示、薔薇 を読みましたが、私も永井均氏の哲学に受けたイメージと同様のものを 矢吹駆に感じました。 posted at 20:45:00 @ShunkichiTamai 微妙なところですね。神が言葉を話すと信じられる程度には、ぼくは言葉を信じているのかも知れませんが。 posted at 23:27:57
|
last update 05/28 14:09
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |