Taroupho

TANI_Ro^hei@哲学道場

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2011年11月09日(水) 2 tweets

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よく分かります。女性的な柔和さがありますね。 RT @olivlove 何となく語感からすれば平安時代辺りに言われていた可能性を感じさせはしますね。/例えば初日の出なんかに対して「ああ、お日様がお見える」とかね。

posted at 19:09:11

@olivlove その意味です(し、ぼくも「お見えになる」が普通だと思います)。が、実際に使われている場面が日常的にあるということではなく、ただ曖昧に聞いたような聞かないような気がするというだけのことですから、勘違いかも知れませんね。

posted at 18:51:03

2011年07月22日(金) 1 tweets

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@olivlove 申し訳ありませんが、文章からだけでは、どんな打ち方をされておられるのかいまいち分からないです(半角モードになってないのですかね)。一応、当方の環境では、英文を打つとき単語ごとにスペース区切りを入れる必要はありますが、エンター・キーには触れないです。

posted at 00:18:04

2011年07月21日(木) 2 tweets

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@olivlove いえエンター・キーはあると思いますが、改行以外の用途では文字入力には使われないのではないかと。変換不要ですからね。西村さんも英文をタイプされるときには、半角にして、変換は使われないのではないですか。

posted at 22:40:12

@olivlove 普通に考えて、英語なら不要ですよね。残念ながら、文字入力を指を使って行なうというパラダイムが変わらない限り、コンピューター技術は少ない字母を持つ言語に有利だと言えそうです。

posted at 21:03:04

2011年06月29日(水) 2 tweets

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ウィキペディア読んでみましたが、ホントにそうらしいですね→http://t.co/uXY3Wqz @olivlove 京都は地下鉄工事をするたびに遺跡発掘と同じ様な状態になり、突貫工事自体がコスト高なのかも。

posted at 18:30:04

2011年06月12日(日) 1 tweets

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モーツァルトのリンツをかけている。本日は、御来京中の @olivlove 氏と京都観光の予定。とりあえず哲学道場公式サイトの更新作業を始めて、午前七時迄に終われば反映させます(終わらねば明日)。

posted at 04:28:39

2011年05月09日(月) 4 tweets

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確かに、物理定数が有理数か無理数かなどということは、普通、物理学者は気にしませんよね。尤も、科学の方は数学をどんどん応用してゆくので、例えばリーマン予想などにも工学的応用があるのですが。関心の方向そのものは違えど、応用のない数学はないと思います。 @olivlove

posted at 04:18:33

物理学には経験的事実との対応がありますから、壺だと思っていたら実は横顔だった、ということもありえます。しかし、数学は常に壺で、数学者なら誰でも壺と見る(壺と見ないなら、それは数学ではない)という堅固な地盤が必ず残されるのですね。 @olivlove

posted at 04:18:21

幾何学的な部分も確かに共通していますが、ベッカーが指摘していたのは意識の非反省的状態という、むしろ非形式的な側面の方でした。以前、数学の壺性という話をしていたことがあります。ルビンの壺ってありますよね。あれは、壺に見えたり横顔に見えたりするものですが、 @olivlove

posted at 04:18:11

オスカー・ベッカーは、数学的思考は音楽と親近的であると述べていましたね。数学も部分的には物理学や工学と強く結び合っていますが、科学の一部としては捉え切れない本質を数学は含んでいるように思います。 @olivlove

posted at 01:30:49

2011年05月04日(水) 1 tweets

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読ませていただきました。 RT @olivlove @Taroupho  昨晩のツイートから一つ記事を書きましたので、ご覧下さい。 http://poppyandbell.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-72d...

posted at 04:57:55

2011年05月03日(火) 3 tweets

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@olivlove 仰ること誠に至極なのですが、一点確認させていただきますと、当方の最初のツイートは「著名人」に対する批判ではなく、「著名人であることを理由に著名人を批判する人」に対する批判ですね。つまり大衆の方です。

posted at 23:07:48

@olivlove まあ、西村さんや当方は、いまのところ「著名人」じゃありませんので、その辺の社会的責任は免除されていると考えていいのではないでしょうか(現に、ぼくが幾ら過激発言をしたところで、誰も叩いてくれませんからね)。無名の特権という奴です。

posted at 22:46:43

@olivlove 「職種」の方が、正確な表現ですね。「人種」というのは、まあ「奴ら」というのと似たようなニュアンスですよw

posted at 22:41:00

2011年03月23日(水) 3 tweets

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.@olivlove きっと、Twitter 上で群れておられる「自称理系」の方々は、こうした「趣味の悪さ」が全然分からないのでしょうね。そのこと自体が「頭の悪さ」を示していると思います(「頭」は数式で出来ているわけではないのです)。

posted at 18:59:57

.@olivlove さて、ご存知の方もご存知でない方も無論おられるでしょうがね。とりあえず「DHMO」などという下らないジョークで自分の「科学リテラシー」の高さを誇る手合い共は、度しがたく醜悪で救いがたく頭が悪い、とぼくは思います。

posted at 18:09:13

.@olivlove 「DHMO」で検索してみて下さいませ。

posted at 17:51:17

2011年03月05日(土) 1 tweets

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RT @olivlove: 加害者の気持ちが一番理解出来るのは被害者かも知れぬ。或いは夢破れた者の気持ちを一番理解出来るのは夢を叶えた者かも知れぬ。が別の意味では被害者は加害者を哀れみ夢を実現させた者は夢破れた者を哀れみ、時に羨みさえする。加害者は既に被害者に転落し、勝者も敗者に転落する。強者などいない。

posted at 18:51:34

2011年02月22日(火) 1 tweets

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.@olivlove いえ、個人的な語法なので一般化しようとは思いませんが、ぼくの想定は逆です。「批評」という言葉はかなり色が付いている。ある意味では「批評学派」という一部の人々が居るだけにすら思える。「評論」はもっと自由なものです。

posted at 01:44:25

2011年02月21日(月) 3 tweets

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@olivlove ああ、なるほど、その態度は素晴らしいと思います。

posted at 23:34:07

@olivlove まあ、ぼくの個人的な用語法では「評論」と「批評」を分けますから、一概に何かを論じることが「邪悪」だと言いたいわけでもないのですが。「人が決める」とは、どういうことですか?

posted at 23:29:16

.@olivlove 批評家の場合はですね、厳密には「悪」ではなく「邪悪」なのですね。「邪」の一文字が全てを語っていると思います。創作者が「悪人」であることは許されますが、「邪悪」であることは許されない。

posted at 23:03:54

2011年02月17日(木) 1 tweets

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@olivlove そーですねー。寺山のはしかし、名文句です。

posted at 22:56:52

2011年02月05日(土) 15 tweets

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@olivlove 実はその瞬間にそのたびごとに制度自体が創造されているとも言えて、それが表現の始点であると同時に終点になっているのでしょうね。形式は問われてしまわざるをえないものですね。

posted at 22:27:11

@olivlove 確かにそうですね。そういうふうに考えて来ると、文学だって、あるいは数学や論理学だって、無論意味だけのものではないし、そうではありえない、ということにならないでしょうか。

posted at 22:04:00

RT @olivlove: @Taroupho 僕は意味は先験的にあるとは思わない。やはり形式への問い自体(それは不可避だ)が産出する、もう一つの運命みたいなもの。例えば僕が一作絵を描くとするでしょう。僕にとってそれは形式じゃない。何かを伝えたい。が人はそこに意味を読み取ってしまう。これはある意味で悲劇だ。

posted at 22:03:54

@olivlove なるほど、西村さんの形式観には、ぼくも同意したいと思います。ただ、そこで形式と意味の関係を問い出すと、これはまた微妙な問題になって来ますね。難しい。

posted at 21:56:14

はい、そう思います。 RT @olivlove @Taroupho 芸術は「生き方」だと。或いは芸術は生きる志みたいなものだ、と。そう捉えていいのですか?

posted at 21:49:08

@olivlove 「運命に対する形式的記述」という表現もなかなか素晴らしいですね。そう言えないことはないと思います。ただ、それは西村さんの仰る意味にもよりますが……。

posted at 21:48:01

.@olivlove まあ、ざっくばらんにいえば、美は瞬間的で私的なものでしかありえない、ということですね。「美学」が成立する以前の「美」そのものに関して言いますとね。最近オスカー・ベッカーの『美のはかなさと芸術家の冒険性について』という本を読んで感じ入りました。美は儚いです。

posted at 21:45:02

@olivlove 意味において、というつもりではなかったですね。どちらかといえば、「運命において」という言い方が適当かも知れないです。無論、そういう視点も取れる、というだけで、それが全てだ、とは申しませんが。

posted at 21:40:07

@olivlove ご尤もです。「精神性」という言葉だけでは、ますます話が曖昧になりますね。勿論、単に感覚的なものだけを根拠にしているわけでなく、それを論じる言葉がないわけでもないのですが……まあ、Twitter では余白が狭すぎる、という感じでしょうかw

posted at 21:38:21

@olivlove 音楽を芸術とみるかどうかは、結局は論じ方の問題だと思いますよ。ある意味ではぼくは文学しか芸術だとは思っていないし、またそれでいいとも思うのですが、別の視点を取ることもできますからねー。

posted at 21:35:16

@olivlove 使い古しの言葉でいえば「精神性」ということになりますかね。これは(もし音楽を芸術だとするなら)芸術の本質に関わって来る問題だと思います。ニーチェやゲーテを引用するマーラーに精神性が皆無であり、部屋に本が三冊しか無かったブルックナーに優れた精神性があるとすれば。

posted at 21:31:43

@olivlove マーラーのお話ですか? マーラーを評価しないと言ったのは、芸術性(理念)に関してです。『反哲学的断章』におけるウィトゲンシュタインと、ぼくは同意見ですね。「なにしろ、このようにまずい音楽をつくるには、明らかにひとくみの風変りな才能がいるからである」

posted at 21:26:08

@olivlove ラフマニノフも悪くないですね。交響曲にピアノ協奏曲など。ただ、ぼくは西洋古典音楽が好きというよりは、ブルックナーが好きというだけの人ですので、他の作曲家も聴きますが、まあお座なりですねー。あとは現代音楽に興味があるにはありますが、よくは分かりません。

posted at 21:05:05

@olivlove そうですねえ。正直、個人的にはあまりマーラーは評価できない作曲家なのですが。ともあれ、マラ7の終楽章は何度聴いても「驚愕」しますねw

posted at 19:59:10

@olivlove そうですか、日本人の参加者も多いのですかね。少し考えてみます。お休みなさい。

posted at 00:15:10

2011年02月04日(金) 3 tweets

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@olivlove 関東のシンポジウムにいろいろ参加されておられるようで、何よりです。当方も、近くに住んでいれば、是非ご一緒させていただくのですが。自閉症と音楽は面白そうですね! 西村さんの方も頑張って下さい。

posted at 21:56:37

@olivlove ブログご覧いただいたとのこと、ありがとうございます。まあ、あれは学習上分からないことがあり、図にまとめてみた、という程度の話ですから、特に哲学的に何か意味があるとか、そんなことはありませんねー。

posted at 21:55:19

@olivlove 申し訳ないのですが、当方はフェイスブックに登録した記憶はないのですが……。同名アカウントの別人であるとか、そういうことはないのでしょうか。

posted at 21:22:31

2010年12月24日(金) 1 tweets

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@olivlove ここ三箇月ほどは悪いことが色々起こりますね。そういう時期なので、耐え忍ぶしかありません。

posted at 18:24:22

2010年11月22日(月) 1 tweets

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@olivlove いいですねえ。南条あや、中島義道、尾崎豊、ぼくの好きな人ばかりです。全く異なる文脈の人々が同時代を生きていたというのは、少し不思議な感覚にとらわれますね。

posted at 08:02:52

2010年06月08日(火) 1 tweets

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@olivlove 無論そうでしょうね。だから、短期的視野においてはさまざまな問題が積み残されるのでしょう。ただ大局的な方向性として、平野氏の述べていることも、一定の説得力があるとぼくは思いました。

posted at 21:42:59

2010年06月07日(月) 1 tweets

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.@olivlove 「ポルノは女性差別だ」という発言には呆気に取られました。「ポルノは差別だ」と言うならまだしも、「女性」差別だ、って何なのか。「男性」差別じゃなくて「女性」差別だと取り立てて言う理由がどこにあるのか。差別=女性差別という等式は絶対崩れないのです。

posted at 20:57:36

2010年05月28日(金) 1 tweets

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ぼくの私信が引用されている河口ミカル(@olivlove)氏の論文。 「存在と意味<武蔵が克服したこと><感情と意味>」 http://entityandmeaning.blogspot.com/2010/05/blog-post_25.h...

posted at 05:10:30

2010年05月20日(木) 2 tweets

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@olivlove ちゃんと含まれてますねw お見事です! RT @olivlove @Taroupho ドーラ・ペヤチャビッチ、エリザベス・マコンキー、リリ・ブーランジェ、ニーナ・マカロフ、グラジナ・バシェビッチ、ヴィーチェスラヴァ・カスラロヴァー、ガリーナ・ウストヴォーリスカ

posted at 23:13:12

@olivlove 何とか自分で思い出せましたが、情報ありがとうございました。あれですね、自分のあまり知らない分野の人の名前なんて、すぐに忘れてしまいますね。

posted at 23:02:57

last update 05/28 14:09

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