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» @Taroupho
» 2011年05月
【本】 アレイスター・クロウリー『トートの書』 http://tinyurl.com/3c49cpd posted at 23:40:54
posted at 22:30:19
posted at 22:27:23 キャラ不定無職。 posted at 02:54:46 てゐをてゐちゃんと呼ぶのは何クラスタ? posted at 02:52:43 ブル5が絶賛フーガ中。 posted at 02:49:04 えーと、てゐの眼は、原作じゃ赤味がかってはいるけど真っ赤じゃない、よね。 posted at 02:45:46
posted at 22:41:05 神の存在証明には、選択公理を仮定する必要はあるのかしら。 posted at 21:31:35 証明の前半(「美少女」の存在可能性証明)は完成済みなので、次は「美少女」の偉大性と卓越性を利用した存在論的証明を使って、「美少女」の実在性を示すわけですね! RT 「哲学極めたらわかった、俺は朝起きたら美少女になるかもしれん」 http://t.co/4MIdqiH posted at 21:12:13
posted at 20:06:32
posted at 18:23:56
posted at 18:23:53 文字は化けて出るのか知ら。 posted at 06:57:25 外延性公理について、つらつら思いを廻らせている。 posted at 06:52:21
posted at 05:53:54 思うのだが、多人数を上手にまとめられる人というのは二通りに分かれる。文脈や行間を読む能力に非常に優れたカリスマ性のある人か、周到な準備で形式的に物事を進められる計算高い人か、どちらか。 posted at 01:45:46
posted at 01:42:47 @nineteen_jacob 駒込の発表、お疲れ様です。特に意味はないですが、リプライ飛ばしておきますね。 http://togetter.com/li/141435 posted at 01:41:15 RT 「真理と証明、あるいは数学的直観のお話」 http://togetter.com/li/141435 posted at 00:08:44 新文学会議が長引いている。 posted at 00:03:15
モーツァルトのヴァイオリンソナタ集を聴いている。 posted at 20:03:30 もいっちょ、まとめました。 「科学と哲学:「無」について」 http://togetter.com/li/141704 posted at 18:51:12 無益なので隔離しました。 「補遺:その後の @formal_de_hyde 氏」 http://togetter.com/li/141682 posted at 18:28:10 増補済みです。 RT 「真理と証明、あるいは数学的直観のお話」 http://togetter.com/li/141435 posted at 18:27:09 本日は新文学04編集会議ですか……。 posted at 17:44:20
posted at 17:43:34
posted at 17:42:25 お前がそう思うんならそうなんだろう、お前の中ではな。 RT @formal_de_hyde この世には、外界より内面のほうが真の世界だと考えたがる人がいる。残念ながら、こういう人は外界からの栄養を拒否して、最終的には精神的に”餓死”する。 posted at 17:05:13 貴方の言う「この世界」の方が、ぼくは人工的な構築物だと思っているが、これは立場の違いだね。だから単に、最初からお話になってないのよ。少なくとも、ぼくのあの文章に対する批判としては、前提が違い過ぎる。 RT @formal_de_hyde この世界はユークリッド空間ではない。 posted at 16:52:37 無論、それはア・プリオリな真理ですよ。しかし同時に偶然的とも言える。このとき、視点の移動が起こっているのは分かるかな? これを哲学では「超越論」と呼びます。 @formal_de_hyde たまたまこの世界で、ある合同変換により平行線とやらが動かないように見えるという”偶然”を posted at 16:41:21 用もないのに、話しかけて来ないで下さい。 RT @formal_de_hyde パラドックスでもなんでもないものを、解く必要などあるまいよ。 posted at 16:35:33 ユークリッド幾何学は、ある意味では無数に併立する幾何学の一つに過ぎないが、別の意味では唯一絶対の幾何学であるとも言える。それは直観に占める特殊な位置に関して。しかし、幾何学の話と論理の話はいまのところ、別の問題として考えている。 @formal_de_hyde posted at 16:31:31 とりあえず、あんたがキャロルのパラドクスをどう解くか、言って貰わないことには、何も返辞は出来ないね。 @formal_de_hyde posted at 16:26:48 抜けてない。略した。 RT @formal_de_hyde ”デ”が抜けてる。 posted at 16:25:12 ぼくは「自然であること」一般の条件を考えているのであって、「われわれにとって自然であること」や、まして「より自然であること」などは、ぼくの議論とは一切関係ない。それは価値論の問題であって存在論の問題じゃない。 @formal_de_hyde posted at 16:24:24 フォーマルハイド氏との議論は、ぼくの「考えたいこと」に対して何も資するところがない。彼の批判はぼくの議論の「大前提」に関するものでしかなく、その前提の上でぼくが「主張したこと」、ぼくの興味関心には全然届いていない。だから、余り付き合いたくない。 posted at 16:12:04 様相論理も線形論理も、ぼくは「論理」だとは思わない。それはただ、興味ぶかい数学的対象であるというだけだ。 @formal_de_hyde posted at 15:58:53 偶にはいいことを言う。その通り。その「不自然さ」こそが、逆に「われわれ(という数学共同体)」の絶対性を示している。 RT @formal_de_hyde とはいえ、あらかじめ提示された規則に対して、クワスは「言わなかったことを付け加える」形でしか述べられない点で、不自然である。 posted at 15:56:51 あーあ、暇だなあんたw まさか、最初からキャロルのパラドクスの話をしていることに、いまさら気付いたなんて言わないよな? RT @formal_de_hyde おいおい、今度はルイス・キャロルのパラドックスかい? posted at 15:53:59
posted at 15:42:12 奇しくも、第4回哲学道場駒込と当方の Twitter 上の議論とで、同時に「クワス算」の話題が出ていたらしい。ジェイコブ氏の立場はさしずめフォーマルハイド氏の立場に近く、当方の立場はジェイコブ氏の批判者の立場に一致する。 http://togetter.com/li/141435 posted at 06:17:40
posted at 06:11:15
posted at 06:10:37
posted at 06:10:23
posted at 06:10:18
posted at 06:07:17 あ、それはそうですね。ここで当方が考えている「共同体」は、社会的コミュニティーを超えた、かなり広い意味でのものです。要するに「知性の条件」の外部(他者)を考えています。そして、例の「部族」の譬喩も、そうした他者として捉えることを想定していました。 @NaokiTakahashi posted at 02:54:20 「単に間違っている」というのは、それはそれで正しいご意見だと思いますが、この生徒が「何に関して」間違えたのかは、それほど明らかではないと思います。「規則を適用する」というのが一体何をすることなのかは、形式化できませんよね? @NaokiTakahashi posted at 02:44:06 ま、お馬鹿なんですよ。われわれの(数学)共同体において、そんな人がいたら「数学が分からない人ですね」という扱いになります。では「数学が分かる(or 数学を教える)」ってどういうこと? という問題です。 @NaokiTakahashi posted at 02:41:30 「これが『論理式』の帰納的定義ですよ」「はい、分かりました。すると『あいうえお』は『論理式』ですね?」「え?」「だって、貴方に言われた通りの規則に従ったら、どう考えても『あいうえお』は『論理式』じゃないですかー」 @NaokiTakahashi posted at 02:38:12 んー、各個の数学的対象がそれぞれ特有の直観と対応している、という話ではなくてですね、そうした数学的対象を定義し共有可能なものにするための論理、及び自然数に関する直観があるのではないか、ということです。 @NaokiTakahashi posted at 02:34:51 ZFなりZFCなりの公理系を基礎的なものとして考えてもよいですが、まあ同じことですよね。「公理系の構成」そのものは直観的な作業になるかと。 @NaokiTakahashi posted at 02:21:07 当方としては、現段階では「自然数」と「1階述語論理」に関する直観を特別なものだと考えています(考えが変わる可能性はあります)。残りのもの、例えば「連続体仮説」などは、そこから人工的に構築されたものではないかと。 @NaokiTakahashi posted at 02:19:43 ペアノ算術の体系は1階述語論理の上に建てられますが、1階述語論理を形式化するためには「記号を可算個用意しましょう」とか「この推論規則はこう適用しますよ」とか示し合わせる必要があります。その作業自体は直観的に行なわれるものだと思います。 @NaokiTakahashi posted at 02:14:43 「数学の対象ではない」というのはその通りですね。あくまで「数学の哲学」の話のつもりでしたので。その立場はその立場で、確かに一貫していると思います。 @NaokiTakahashi posted at 02:11:59 あと、形式化されたクワス算に関しては、確かに仰る通りなのですが、クワス算の想定そのものは、現代数学においても有効だと思いますよ。数学を形式化するという作業を遂行するためには、最終的には「数学的直観」に頼らざるをえないと思いますので。 @NaokiTakahashi posted at 02:09:35 多分話が違いまして、「いろいろな数学があるよね」とか「こっちの数学の方が便利だよ」とかの話のつもりではないのです。なぜ「われわれ」とは異なる「部族」を想定して話を進めているのかというと、その対比によって「形式の手前にあるもの」を考えたいからです。 @NaokiTakahashi posted at 02:06:12
posted at 01:54:28 「数理哲学:“真理”と“証明”」をトゥギャりました。 http://togetter.com/li/141435 posted at 00:57:57
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last update 05/28 14:09
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