縄文土笛を拝聴しました。心臓に直接響く深く遠い音です。RT @tourijp縄文土笛の音「12種」縄文土笛(丸山陶李・作)、12種類の縄文笛の音を収録してみました。すべて1指穴の笛です。 http://www.youtube.com/watch?v=kWTAkJYUFU4 posted at 15:16:39
RT @tourijp 絶えざる回心・常に備えよ、と言われるのは「自我の自動プログラム」があるから、ということなのですね?ハッとしました。 RT @Tatsuo_Umemoto: しかしどのような体験も過ぎ去るものです。神秘体験を特別なものとし固執すると、自我の肥大を招きま(略) posted at 12:21:12 神話学者のジョーゼフ・キャンベルは「至福に従えFollow your bliss」と言いました。同じ言葉でも、至福でなく、義務感や苦しみを伴っているとき、それは自我(あるいは超自我の声)かもしれません。RT @tourijp 絶えざる回心・常に備えよ、と言われるのは「自我の自動プ posted at 12:22:22 嬉しい波紋の広がり。RT @tourijpすべてに「時」があるのですね。嬉しい「さえずり」聴いちゃいました。ありがとうございます。RT @kaseyoichi: 怒りと悲しみが消え去った今 でっかいでっかい痛みと愛が紙一重で蠢いて 3年以上着信拒否をしていた実家に電話をする posted at 16:27:25
RT @tourijp「私は誰なのか?」「人間である」。しかし、ずっと大切なのことは「人間になることである」。「自分を高める」というのは他と比べて優れた者になるという事ではなく、自分自身を知り、「人間」になっていくことであると思う。一人ではなく人と共に、人の間で。そのために一人に posted at 09:46:26 「美」のイデア。RT @tourijp沈黙の中で美と出会う。自分が騒がしいうちは、そこにある美にも気がつかない。一度、自分というものの騒がしさから離れるために、沈黙し美に入る。美に入ると自分は消えて、美だけが生きる。美に驚嘆し、賛美し、感謝する。他者との関わりも似ている。自分を黙 posted at 09:48:43
わたしたちが体験しうる最も美しいものとは、神秘です。これが真の芸術と科学の源となります。これを知らず、もはや不思議に思ったり、驚きを感じたりできなくなった者は、死んだも同然です。-アインシュタイン- /via @tourijp芸術と科学の源にある神秘の種子を開花させたものが神話。 posted at 17:42:12 RT @tourijpこの世界を、個人的な願望を実現する場とせず、感嘆し、求め、観察する自由な存在としてそこに向かい合うとき、われわれは芸術と科学の領域に入る。 -アインシュタイン- posted at 17:46:35 RT @tourijp『さえずる』『さえずりを聴く』の感覚だと、満たされる,満たされないというよりシェアする喜びがあるなぁ、と。 RT @aumicci: 『つぶやく』『書く』という行為は満たされない思いが成す行為です。 posted at 17:52:27 アインシュタインの言葉を引用いただいたことで、神話が誕生する瞬間が見えました。RT @tourijp 「数の神話」の「神話」とは?と伺いたく思っていた日でした! RT @Tatsuo_Umemoto: 芸術と科学の源にある神秘の種子を開花させたものが神話。 @tourijp posted at 18:03:03
RT @tourijp: 禅でいう「魔境」。観想の領域で「考える」とイメージの世界へ逃げてしまうが、観想を生きよと言われています RT @Tatsuo_Umemoto: 「観想Contemplation」とは対象に心を集中して深く観察することで対象の本質を直観する行為です。「観想 posted at 10:39:46
|
last update 05/28 10:03
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |