WeAreFloating

もうふ

WeAreFloating

ツイートの並び順 : 新→古 | 古→新

表示するツイート : 全て | Replyを除く | Mentionを除く

Twilog ホーム » @WeAreFloating

2012年02月06日(月) 2 tweets

ソース取得:

「君のファッション、ジャンプ漫画のキャラクター人気投票で一コマしか出てこないキャラクターに投票する小学生みたいでかわいいね」

posted at 19:41:57

絶対になれないものに憧れて、努力せずにいられることに安心している。

posted at 19:08:19

2012年02月05日(日) 3 tweets

ソース取得:

腹筋崩壊したの?腹筋崩壊してかわいそう…

posted at 17:46:24

モテツイート、童貞臭いからそこがカワイイんだと思う。

posted at 13:43:11

俺が子どもの頃に兄貴からしばしば天罰を下されたけど、あいつ、神だったのかもしれないな。

posted at 13:27:32

2012年02月04日(土) 1 tweets

ソース取得:

この先、娘が生まれたとして、そんで中学生になって、そんで「パパなんてキライ!」なんて言われちゃったら、当然バリクソヘコむと思うけど、絶対友だち連中に「やってきました反抗期!!」って言って笑っちゃうだろうな。

posted at 13:10:11

2012年02月03日(金) 2 tweets

ソース取得:

一人称がワシで語尾に「やのよ…」を使う女性のオタク批判を見ていると、豆まきにはしゃぐ子どもたちに突然怒鳴り散らしたくなるよ。僕たちはみんな、みんなみんな、生きているんだ。友だちじゃないけれど。

posted at 13:01:36

「僕を懲らしめて人間と仲良くなった君が、僕といるところを人間に見られてはいけない。だから僕は出ていくよ、来年」と青鬼に言われ、泣き笑う赤鬼。

posted at 10:03:41

2012年02月02日(木) 2 tweets

ソース取得:

死体蹴りしか趣味がないクセにデカいツラすんなよ、と、しばしば思いますね。インターネット。

posted at 23:06:03

冷凍庫 根雪が照らす欠けた星 #haiku

posted at 23:02:12

2012年01月31日(火) 5 tweets

ソース取得:

俺はネコやらイヌやらが大好きなんだけど、ネコやらイヌやらを嫌いな人を人非人扱いする連中が心の底から嫌いなんだ。

posted at 22:20:55

例えばNHKについて批判したかったかったとして、『狗HK』とか書いてる時点で批判する側にはまわれないし、そういうことに頭が働かない時点でバカにされ続ける側なんですよ。一生。

posted at 22:17:07

祖母の好きだったテレビが終わる 八十五光年先の赤い星々 #tanka

posted at 22:11:02

雨粒に首を傾げる雪だるま #haiku

posted at 19:11:11

こんにちは、わたしはいま、ツイッターというサイトにアクセスしています。ここでは大勢の人たちが、とても楽しいことを書いています。わたしも楽しいことが書けたらなあと思いました。

posted at 12:04:07

2012年01月30日(月) 1 tweets

ソース取得:

余計な物はいらない。現金だけで、いい。(現金のCM)

posted at 18:12:24

2012年01月28日(土) 2 tweets

ソース取得:

魔法より http://t.co/s77uIW2l

posted at 18:50:00

禁断の果実(198円/100g)

posted at 17:55:40

2012年01月27日(金) 1 tweets

ソース取得:

「あら、酒屋さん」「最近、旦那さんの帰らない日が多いらしいですね…」「そう、ね」「この間の話、考えちゃくれませんか?溜まってるんでしょう?」「…でも、主人に知られたら…」「いいじゃないですか、もうこんなになってるんですよ?」「…はい」「じゃあ来月からビールのお届け減らしますね~」

posted at 21:34:18

2012年01月25日(水) 2 tweets

ソース取得:

嫌いなネギやタマネギを、恋人と一緒のときだけ頑張って食べる感じ、自分で言うのもなんだけど、クソかわいいな。

posted at 22:37:36

恋人と馬の睾丸を焼いたらビックリするくらい縮んで網の隙間から落ちた。去年の初夏の出来事です。

posted at 22:18:39

2012年01月24日(火) 1 tweets

ソース取得:

「普段降らない地域にたまに雪が降ったくらいで騒ぐ奴らはアホ。我々の地元のように落ち着いて対応しろ」みたいなことを言ってる連中、お前らの地元に一年全く雪が降らなくても平静を保てよ。

posted at 08:58:34

2012年01月23日(月) 4 tweets

ソース取得:

【すぐ閉じてまた開く悟り】「我…悟り開い…たんだよねー!さっき!マジで!マジでさっき!パカーッつってさー!開いたんだよねー!悟り!さっき!悟りが!開いた!の!マジで!マジマジマジマジ!!悟りが開いたの!!悟りが!パカーッて開い…たり…」

posted at 22:46:38

「わたし…聞いたことあります…その『内閣掃除大臣』って、言葉…」「…(ゴクリ)」

posted at 20:38:12

「体重50kg以下しか愛せない!」も「体重100kg以上しか愛せない!」も同じくらいアレな感じだよ。

posted at 13:09:22

痩せてる人が好きって感覚は分かるつっーか、そういう人もそりゃいますよね~って感じだけど「50kg以上ある女とかマジないッスね」とかになってくると、ずいぶん険しい道を選んだもんだなと思うよ。

posted at 13:08:15

2012年01月21日(土) 2 tweets

ソース取得:

女性の「今まで一度も男性とお付き合いしたことがありません」が真実だったとして、すなわち「確実に処女でア~ル!」って思考、どうしてそんなにイノセントでいられるんだ。

posted at 20:48:35

積もらない雪ばかり降る街に住む #haiku

posted at 20:44:00

2012年01月20日(金) 1 tweets

ソース取得:

僕は綺麗な穴を掘る技術者でした。今度の現場には、植物にしか関心のない壊れたおじいさんと、若い穴掘り技術者がいました。彼は老人のために穴を掘り、僕は泣きました。「生死に関わらない仕事にも全力を出せる君がうらやましい」と言って泣きました。アセロラの花をそのとき、初めて見ました。 #夢

posted at 12:53:41

2012年01月18日(水) 15 tweets

ソース取得:

髪を切りに行く話 (15)そうして美容室に通うようになった僕ですが、意外なことにすぐに女の子にモテモテにはなりませんでした。どうやらそういうことでもないようです。それから大体五年ほどの後に、恋人ができました。 「髪を切りに行く話」おしまい。

posted at 14:25:04

髪を切りに行く話 (14)いざ美容室に入ってからのことは何も覚えていません。おそらく髪を切ったのでしょう。店員に馬鹿にされた記憶もありません。おそらく馬鹿にされなかったのでしょう。

posted at 14:24:15

髪を切りに行く話 (13)店は適当に歩き回っていて目に付いたところに決めました。何分歩いたかは覚えていません。辺りが暗くなっていたことは覚えています。いくつの美容室の前を素通りしたかは数えてもいませんでした。

posted at 14:23:58

髪を切りに行く話 (12)このままでは諦めてまたわけのわからん非オシャレ人間の巣窟である床屋なんぞにすごすご向かうハメになると考え、恐怖した僕は、とりあえず店を決めずに下北沢へ行ってみるという、勇敢な決断をしました。そして実行しました。下北沢へ行ったのです、髪を切りに。

posted at 14:23:03

髪を切りに行く話 (11)しかし、探せども探せども決め手がありません。なぜならば美容室に求める要素など、なに一つ持っていなかったからです。強いて挙げるならば「僕のことを馬鹿にする店員がいない」が条件でしたが、不思議とヘアサロン検索サイトにその項目はありませんでした。

posted at 14:22:31

髪を切りに行く話 (10)さて、いざ美容室へ行かんと決めた僕は当然のことながらインターネットをあらん限り駆使してヘアサローン情報を収集しました。それはさながら翌日にソープへ行くと決意した男のそれでした。

posted at 14:22:08

髪を切りに行く話 (9)これは生まれ変わりの儀式でした。そしてそれがツラければツラいほどに、儀式の効力は高いものに感じられました。美容室に行くことは、すぐに叶えられる童貞喪失だったです。

posted at 14:21:47

髪を切りに行く話 (8)しかしそれでも行かなくてはなりません。なぜなら僕は女の子にモテモテになる必要があったからです。女の子にモテモテになるには美容室に行くしかありませんし、美容室に行けば女の子にモテモテになるに決まっているのです。

posted at 14:21:27

髪を切りに行く話 (7)これはツラい。しかもツラいのに床屋より高い。床屋なら千円で切れるところもあるというのに、それよりずぅっと高い金を払って『カット』していただかなければならない。茶の一つも出ないクセに!(後に知りましたが頼めばお茶はくれました)

posted at 14:21:09

髪を切りに行く話 (6)オシャレ玄関を非オシャレ人間が抜け、オシャレ人間に迎えられた非オシャレ人間がオシャレハンガーに非オシャレ上着を預け、オシャレチェアーに非オシャレジーンズで腰掛け、オシャレスタイリストに非オシャレゴミカスが依頼するわけです。「いっちょオシャレにしてくんな」と

posted at 14:20:48

髪を切りに行く話 (5)その頃、本気でヘアサローンの人間である『スタイリスト』などといった連中は、こんな僕を笑うに違いないと信じていましたし「オシャレぶってんじゃねーぞボケナス」と叫ぶ内なる声は無視できるものではありませんでした。これはまさしく冒険でした。

posted at 14:20:24

髪を切りに行く話 (4)オシャレ人間ではない自分がぬけぬけと、よりによって下北沢の美容室に入るなどということは、オシャレ人間たちへの挑戦であり『下北沢』への挑戦でありました。

posted at 14:19:46

髪を切りに行く話 (3)元々店員と話すことは苦にならかったとはいえ、美容室に入ることは大変な勇気が要りました。なにせ美容室に入るということはオシャレ人間のすることだったからです。

posted at 14:19:26

髪を切りに行く話 (2)学生時代、いわゆる脱オタを果たそうと考えた僕は、手始めに美容室に行くことを決めたのです。ならばいっそ、できる限りオシャレっぽいところに行くべきだと考えた若い僕は下北沢へと足を運んだのでした。

posted at 14:19:06

髪を切りに行く話 (1) 下北沢へ髪を切りに行きます。これから向かう美容室は学生の終わり頃から通っています。当時から僕は川崎に住んでいたのに、わざわざ下北沢まで髪を切りに行っていました。それは職場が渋谷にありついでに寄り易かったためでしたが、それ以上にオシャレそうだったからです。

posted at 14:18:43

2012年01月16日(月) 1 tweets

ソース取得:

「笑わせようとしてる感じが笑えない」とか抜かす連中、ワガママ言うな。

posted at 22:21:24

2012年01月15日(日) 2 tweets

ソース取得:

「ウチらも将来美魔女になりたいよね~(気付いて!アタシ本当はこんなこと言いたくない!美魔女に操られてるの!お願い!気付いて!!)」「だよね~(気付いて!アタシ本当はこんなこと言いたくない!美魔女に操られてるの!お願い!気付いて!!)」

posted at 19:32:27

占い師に「…貴方、良いオーラの持ち主ね」と言われていると、背後から「あら?アタシの方が良いオーラの持ち主よ?」と知らない人が現れる。

posted at 08:56:48

2012年01月14日(土) 4 tweets

ソース取得:

@shavedvagina よくわからないので今度実際にやって見せてください。

posted at 13:23:38

受験生のみなさん、落ち着いてFAITOしてください。

posted at 08:36:08

和尚さんが「子どもには毒だ」と言っていた壺に入っているのはバンテリン。

posted at 08:35:39

@shavedvagina お誕生日おめでとうございます!しじみ?何万個の力?でしたっけ?よくわかりませんけど今年も頑張ってください!!

posted at 08:00:14

last update 02/07 13:31

ツイート検索

«2012年2月 
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
272829    

Recent

Archives

» more...

Friends

» 全てのFriendsを見る...

Hashtags

» 全てのHashtagsを見る...

Stats・Feed