もうふ(ウケをねらえば)
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Twitterは全部読んだので寝ます。 posted at 00:47:53 【本当にどうでもいい】恋人「はい、どの色の袋の割り箸がいい??」俺「どうでもいい…」 posted at 00:38:16
金髪のいじめられっ子。僕たちは不公平だ。 posted at 19:12:51 郵送の時刻とか、締め切り時間の確認とかで、18時って言ったのを「6時です。はい」みたいに言い直されるの、ムカつくな。せめて「午後6時」って言えよ。 posted at 13:21:21
Twitterが、美しい言葉の誕生を加速させる。 posted at 18:13:15
Diverge http://t.co/tMCGjOaJ posted at 13:52:19
結局のところ、どんな態度が好まれるかは人それぞれだし、とにかくガッツでトライするしかない。という、面白くもなんともない結論に至る。何度も至る。 posted at 23:21:06 僕は人を感動させたいのかもしれない。 posted at 22:12:05
同じ種類で色違いの大型犬ニ頭とチワワが一緒にいた。チワワが核<コア>だ。 posted at 08:15:25
iPhone,iPodを持っている人、 拡散性ミリオンアーサーを一緒にプレイしよう! 新規登録時に招待ID 23a30をいれてくれれば、 一緒に遊べてレアカードが貰えるぞ! http://t.co/7VJy1oHd posted at 09:36:48
今日はとても楽しかったです。心配になるくらいに、はしゃぎ回る友人たちの中で、僕も心配になるくらいに、はしゃぎ回れていたでしょうか。本当に笑うこと以外なにもしないような時間を、偶然みたいに、簡単なことみたいに過ごしているのです。毎日のつらい日々も日常ならば、今日もまた日常なのです。 posted at 00:38:39
生きるにつれ、自分が友人と恋人に縋らないとやっていけないボンクラなんだと、本当にありふれたボンクラなんだと理解していく。それから今さっき雲が流れて見えた月が丸くて大きくて明るかった。俺はすごい人に、特別な人になりたかった。なりたいのだった。 posted at 20:19:12 友だちの飼っているペットが死んだって話で俺は簡単に涙を流す。こういう部分が自分の数少ない美徳なのだろうと考えると同時に、悲しいことはあまりにも悲しいし、何も考えることが出来ない。寄り添って泣くことが何よりも優しいことだと限らないことを、知らないわけじゃないのだ。知らないわけじゃ。 posted at 19:50:32 「女(男)と本音は実はこうなんです」みたいなことを言う連中、そういうことを恥ずかし気もなく言えちゃう程度の知能と品性でしかない毒豚なんだから、一生黙ってろよと思う。周囲のお優しい皆様が、自分の意見をお優しく肯定してくれるから、思い上がっちゃったのかしら。 posted at 12:32:52
大学生の新歓コンパで酔い潰してセックスみたいな話がカジュアルに通ってるの、本当に悲しくなる。そんな風に、そんな風に生きていけるのか。生きていけるのか。そんな風に、生きていけるのか。そんな風にそんな風に。簡単なことみたいに、そんな風に生きて。 posted at 21:44:59 「新社会人のみなさん、社畜の世界へようこそ~」みたいなやつ、そういう使い古された新鮮味のない言葉が嫌いそうな人でも言うから不思議だよ。 posted at 13:17:23
色気を手に入れようとするには、今の俺には失うものが少なすぎる。 posted at 18:54:05 4/1に「今日は大丈夫な日だから、そのまましちゃっていいよ」とか言われたら。 この続きは思いつきませんでした。 posted at 12:55:20 クソみたいなことを書きます。 posted at 12:53:52 中学三年生の頃の出来事。通っていた床屋には店内に大きな犬がいた。ある日訪れると、その日は犬がいなかった。特にその事には触れずに帰った。次に来た時は別の犬になっていた。それからもうその店に行くことは止めた。誰にもこの話はしなかった。もう床屋には通いたくなかった。 posted at 12:14:43
女子が授業中に回していた手紙の内容は、エロい声の出し方。 posted at 13:06:48
小学生の頃は近くの子どもたちが一軒の家の前に集合し、並んで登校していた。その家の庭には大きなカメのような容れ物があり、寒くなってくるとそこに氷が張った。日々厚く大きくなっていく氷こそがその頃の僕にとっての冬だった。霜柱と雑種犬ばかりが住む町の、溶けていく春の景色。 posted at 22:51:10 男性の「女に生まれ変わってレズになりたい」という願望、あるいはその女性版。アーラ素敵な夢ねって感じだけど「こいつ、さては生まれ変わったら無条件でモテモテになれると思っていやがるな」の気配に圧倒されちゃうね。 posted at 11:10:15
プライベートはメイサ。やうやう白くなりゆく山ぎは少し明りて紫だちたる雲の細くたなびきたる。私達は仁の音楽=魂を支える。月の頃はさらなり。闇もなほ。螢の多く飛び違ひたる。またただ一つ二つなどほのかにうち光りて行くもをかし。雨など降るもをかし。それがファンと仁とのEternalだし。 posted at 21:40:16 テレビで怖い動画を流すやつを見ていたら、猛烈におなかが痛くなった。結果的に単なる便が原因のものだったんだけど、こういう時に自分状態を自然に霊的なものに結びつけられる才能が霊感なんだろうな、と思う。 posted at 19:58:30
ネット上のゴシップあさりにご執心な連中が「マスゴミ死ね」とか言ってんの、マジでTHE底辺って感じ。 posted at 19:35:05
恋愛ポエムは多いにやればいいし、全然嫌いじゃないけど、恋愛ポエム専用のアカウントを作る人って、なんか、多くのものが不足した生活の果てって感じがするな。 posted at 22:08:22 Aさん・Bさん・Cさんは、それぞれ千円を持って買い物に行きました。AさんはBさんよりも200円、BさんはCさんよりも150円高い物を買いました。それぞれの買い物が済んだ三人の残りのお金を集めると、700円でした。Cさんはいかりや長介です。未だ満足のいくコントには至っていない。 posted at 20:20:20 いつも通りの時刻に目が覚めて「…一日が始まってしまう」と思う悲しみよ。思ってしまう悲しみよ。 posted at 08:21:32
多分俺は、誰かの相棒になりたかったんだと思う。 posted at 22:21:47 タッキー&つらさ posted at 20:54:25 不器用なチリ人くらい不器用だから、美術や図工の授業は嫌いだったんだけど、版画は、版画を彫るのだけは好きだったな。彫ることの取り返しのつかなさや、刷る直前までの「上手くできたかも!」という高揚が好きだった。刷った瞬間のガッカリ感さえ殺せれば、もっと夢中になれたのかもしれない。 posted at 19:38:37 生理の痛みに理解を示さない男に対する説明として、睾丸等の男性器の痛みを持ち出してくる女、知能ゼロかよ。 posted at 12:39:00
非モテもカッチンカッチンに拗らせると、男がキャバクラ勧誘ティッシュを持っているだけで「リア充死ね」なんてふざけてみせるんだろうか。 posted at 17:07:14 小学生の頃に三つ上の兄貴が制汗スプレーを使ってるところをぼんやり見てたら「お前もいつか使うようになるよ」って声をかけてきたけど、結局あんまり使わないまま大人になったな。小さな生き方の違いが積み重なって人生を形成するんだな、と二人の子どもを抱える兄貴を見て思う。 posted at 13:29:19
結局のところ、ずっと一人でいると気持ちは落ち込んでくると同時に色んなことを考える。そして孤独だけが俺を育ててくれるのかもしれない。でも人生のそういう時期はきっともう過ぎてるのだろう。鬱屈したコンプレックスだけが生み出すものに頼らずに生きていかなくてはならない。 posted at 19:49:54
やってきました 無予定休日! posted at 13:36:54
苦悩に伝わるかどうかを求めることが間違いなんだ。つまり、つまりだ、忘れないしかない。忘れないことしかできない。血反吐をぶちまけるような悩みだって、自分が忘れちまったらおしまいだ。殺意みたいに刻み込んでいくしかない。俺は俺を忘れようとする俺を殺す。殺し続ける。 posted at 22:28:00 それが心からの願い http://t.co/u71DGHsQ posted at 18:26:56
pixivを『支部』って呼んだり、Xboxを『箱』って呼んだりするような、略称に在来する一般的な単語を用いる感覚って、オタク的なダサさの結晶って感じだな。 posted at 22:05:58 posted at 18:24:08
振り返って考えるに、自分が性欲を向けられる対象になるという実感を持つことが出来ないまま、セックスに対して覗き見感覚でしか向き合えなかった思春期だった。 posted at 20:54:55
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last update 05/28 09:54
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