情報更新

last update 07/25 16:39

ツイート検索

 

@Yam_eye
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

Stats Twitter歴
2,649日(2010/04/25より)
ツイート数
31,973(12.0件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2017年07月24日(月)3 tweetssource

7月24日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

器用貧乏でいいと思う。時間はかかるけど、そのまま全方位に自分を広げ続けて、器用リッチになってくると、その広い視野こそがオリジナリティの源泉になるから。

posted at 21:24:11

7月24日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

一般受けするデザインか、自分の琴線に触れるデザインか。
その狭間で長く悩んだが、結局「みんなにはわかってもらえない大切なもの」は自分の中でも未消化なものだった気がする。

posted at 21:16:47

2017年07月23日(日)8 tweetssource

7月23日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

ダ・ヴィンチが、実は舞台美術で収入を得てたって言う話を意外に思うかもしれませんが、要するに科学と芸術の融合領域にあるクリエイターは、今も昔もメディアアート系で食いつないでるってことですね。(稼いでるって言うほど儲かるものでもないので訂正)

posted at 12:48:03

7月23日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

趣味はなんですかって聞かれるとたいてい答えに困る。
映画、音楽、美味しいもの、旅行…どれも特別にハマっている感じじゃない。
一番萌えるのは「美メカ」だけど仕事と区別がつかない。

posted at 12:37:35

7月23日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

ダ・ヴィンチが、実は舞台美術で収入を得てたって言う話を意外に思うかもしれませんが、要するに科学と芸術の融合領域にあるクリエイターは、今も昔もメディアアート系で稼いでるってことですね。

posted at 12:14:01

2017年07月22日(土)12 tweetssource

2017年07月21日(金)6 tweetssource

2017年07月19日(水)2 tweetssource

2017年07月18日(火)7 tweetssource

7月18日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

たくさん描き込めば世界観が伝わると言うものでもない。例えば、光の向きや陰影の濃さなどでも、それを内包する空間の時間帯、温度や湿度を印象づけることができる。

posted at 18:00:57

2017年07月17日(月)1 tweetsource

2017年07月16日(日)3 tweetssource

7月16日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

フィクションであれ、デザインであれ、自分が見たかった景色、そして多くの人が「ああ、これが見たかったんだ」って思えるような何かを作れたら、最高だよね。

posted at 10:58:30

2017年07月15日(土)3 tweetssource

2017年07月14日(金)11 tweetssource

7月14日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

「何事も1万時間(1日9時間で3年)」という基準は経験上もしっくりくる。
大学時代に漫画描いてた時間がそれぐらい。おかげで2回留年したけど。
そのあと自動車会社のデザイナーやってる間にデザインスケッチで、もう1万時間ってところか。

posted at 19:07:50

7月14日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

もちろん先達の創作プロセスを観て学べることは多い。
取り組む姿勢とか、視野の広さとか、あるいは純粋さ、気分の変え方、他人の説得の仕方…。
でも結局それは、創作の本丸じゃない。

posted at 08:57:11

7月14日

@Yam_eye

山中俊治 Shunji Yamanaka@Yam_eye

運良く、創作プロセスを詳細に観察し、詳しく話を聞く機会があったとしても、「私には見えないものが、この人には見えてる」と感じる瞬間がある。作品が完成してみると彼に見えていたものの正体か理解できる時もあるけど、結局同じことができる気は全くしない。

posted at 08:48:14

このページの先頭へ