テレビ放送中。面白いです! RT @inosenaoki: いまやってるよ。再掲 MXテレビ9ch21時より @inosenaok i猪瀬×孫正義 @masason posted at 21:29:42
この本はオススメです。 RT @inosenaoki: 地下鉄一元化も東京水道の海外進出も、やればできるんだよね。すぐできることの提案集が『東京の副知事になってみたら』(小学館新書)。ひとつひとつ具体的でないと。一般論を語る評論家は要らない。 posted at 23:45:24
【参考】RT @inosenaoki: 休日なのでじっくりとお読みください。〔再掲〕「言葉の力」再生プロジェクト」 http://bit.ly/c0MMww (東京都庁HP) 100ページ全部いつでも見ることができます。自治体、学校、会社、もちろん個人も、ご自由にお使いください。 posted at 06:18:25
【参考】RT @inosenaoki: 人口が増え過ぎるから貧乏だ、とも言われたよね。 RT @yuichi_pug 「資源がない国は成長できなくて希望がない」も昔は定説だった。間違いと証明されました。RT @inosenaoki: 人口減少社会だから衰退するなら希望がない。 posted at 04:16:15 【参考】RT @inosenaoki: 『二宮金次郎はなぜ薪を背負っているか』(文春文庫)で、江戸時代の後期、人口減少社会のなかで日本の市場が成熟していく過程を描きました。なにを、どうすればよいのか、ヒントもあります。 posted at 04:13:13
必見!RT @inosenaoki: 夢がある。 RT @takashipom @inosenaoki 東京の地下鉄もこうしたいですね。 RT @sms2222: こりゃすげー! RT アート: まるで美術館!スウェーデンの地下鉄がすごすぎる http://ow.ly/2ZRQv posted at 11:55:28
【参考】RT @inosenaoki: ハーバードの教授は過半数ハーバード出身でなく他大学出身でないとはいけない、と聞いている。そういう自浄システムがある。社会体験の意味をそこまで広げてもかまわない。 posted at 07:11:45 【参考】RT @inosenaoki: ハーバード白熱教室の今日のNHK。日本の教授の意見がつまらないのは、彼らに社会体験がないからだ。プレゼンしたことのない人は見た目でも特徴がないし、言っていることが退屈。このごろ社会を知っている特任教授や客員教授が増えているのはよいことだが。 posted at 07:11:33
【参考】RT @inosenaoki: 明治時代の人は国際社会に組み込まれたとき、自己認識としての日本を世界地図のうえで、東洋のは花彩列島と名づけました。大陸にかかる花の首飾りのように美しい島の連なり。千島列島から沖縄まで含まれています。 posted at 04:04:03
【参考】RT @inosenaoki: このごろメディアは羽のように軽い。ハウツーばかりだ。僕の処女作は『昭和16年夏の敗戦』『天皇の影法師』『日本凡人伝』だけど、30年経っても古くならない。国家と個人というテーマを見つめてきたが、若い人には30年後にも通用する仕事をしてほしい。 posted at 04:47:08
【参考】 RT @inosenaoki: @inosenaoki 猪瀬直樹氏著『昭和16年夏の敗戦』。人は皆、世の中を見たいようにしか見ないが、指導者は、それではいけない。少なくとも、人は皆、世の中を見たいようにしか見ない、ということを意識しておかなければならない。 posted at 04:58:30
【参考】 RT @inosenaoki: 9月10日今晩22時・報道ステーション「東京都が世界に挑戦・100兆円の水ビジネスの強みは世界最高の水道技術」があります。 posted at 11:14:56
すごい!RT @inosenaoki: これはうれしい情報。RT @KarasuJiro @inosenaoki 三園浄水場近く在住の者ですが、地元タリーズで買い物帰りのオバちゃん二人が「東京の水道漏水率3%、すごいのよォ~」と話題にしてました!漏水率という言葉の浸透力もスゴイ posted at 00:45:32
【参考】RT @inosenaoki: BBCニュースによると、北朝鮮当局が何と! ツイッターを始めました。こちらです。@uriminzok posted at 21:29:53
【参考】RT @inosenaoki: 東京水道の海外進出も軍事力なき「大東亜共栄圏」で、共存共栄をはかりながら日本が成功してきた近代の都市システムを提供し利益を上げること。フランスのヴェオリアは上海の浦東地区・人口200万人エリアで50年契約の水道事業をとった。面で攻めている。 posted at 04:23:33
【参考共有】RT @inosenaoki: シンドラーをヒューマニズムで説明すれば、善人がいました、で終わってしまいます。利害関係など背景を、事実(証言)で立証する。これが言語技術で、今回の作品(これは再放送なのかこれから再放送するのか知りませんが)はよい見本です。 posted at 23:27:11
【参考共有】RT @inosenaoki: 被爆者は10世代にわたり影響を受ける。カザフスタンでは自殺者が増えている。ソビエトはずっと放置してきた。 posted at 00:50:08 【参考共有】RT @inosenaoki: NHKBSで旧ソビエトの核実験をやっている。広島・長崎の2倍の被爆者。寝るつもりでいたら眠れなくなった。起きている人はぜひご覧あれ。 posted at 00:47:12
【参考共有】RT @inosenaoki: 僕と入れ替わりで起きる方。地下鉄一元化について、フジテレビ「目覚まし」で早朝5時20分ごろに短いコーナーあり、放映されます(夕方VTR撮りにきたので)。 posted at 05:15:28
これ私もオススメの本です。 RT @inosenaoki: 『東京の副知事になってみたら』に。東京水道も、高速も海外進出に活路。 RT @xxmonogusaxx 郵政民営化が遅れたために、海外での小荷物の事業機会を逸したと同じことが高速会社で起きているということですか? posted at 05:05:46
参考RT @inosenaoki: NHKの国会中継(07年の予算委員会だったかな),石破さんが『昭和16年夏の敗戦』の著作集(小学館)版を手に「これ知っているか」と安倍首相に質問していて、あれれと驚いた。石破さんとはその件で話したことがなっかたから。その後、安倍さんに渡しました posted at 18:01:29 書店で拝見、まだ未読ですが相当面白そうな本です! 特に現代的意義が。 RT @inosenaoki: 日米開戦の半年前、30代の模擬内閣がつくられた。結論は日本必敗。僕もこの作品(『昭和16年夏の敗戦』)を書いたのは30代。このほど中公文庫で復刊された。 posted at 17:37:00
【参考共有】言葉の力は深い。RT @inosenaoki: 谷垣さんには無意識の底から湧き上がる「言葉の力」がない。まじめで教育熱心な校長先生の表情。ただし朝礼は退屈。 posted at 04:38:11
この本はかなり面白かったです! オススメの一冊。 RT @inosenaoki: 石原さんと僕は異なるところがたくさんあります。でも互いに作家として認め合っているので政治家の徒党と違う。その辺はやはり『東京の副知事になってみたら』を読んでいただくしかない。僕らは少数派でしょう。 posted at 05:49:11
【参考】RT @inosenaoki: 言いたいことが心の底から湧き出てくるなら作家になればよい。そんな努力ができないというならよい読者になればよい。作家になることは誰もじゃましないしできるものでもない。 posted at 06:03:40
「リスクに対するスリル」とは名言。 RT @inosenaoki: 三島賞受賞の東浩紀は「20歳の秋、法政大学で教鞭を執っていた柄谷行人のもとに人生相談に行くが、阪神の話しかされず…」。初めから結果なんてないんだよ。僕だってあるのはリスクに対するスリルだけだった。 posted at 00:38:29 「リスクに対するスリル」とは名言。 RT @inosenaoki: 三島賞受賞の東浩紀は「20歳の秋、法政大学で教鞭を執っていた柄谷行人のもとに人生相談に行くが、阪神の話しかされず…」。僕だってあるのはリスクに対するスリルだけだった。 posted at 00:36:19
【参考共有】RT @inosenaoki: 公共は皆でつくるもの。選挙で1票投じるだけなら注文つける立場だけ「僕は作家だからできることを考えた。ビジネスマンなら、エンジニアなら、公務員なら、中小企業経営者なら、スポーツマンなら、それぞれできることを」『東京の副知事になってみたら』 posted at 17:52:45
【参考共有】RT @inosenaoki: 組閣は土日にじっくりと、菅新総理。これは言い訳。天皇の帰京は月曜。親任式、認証式は火曜日にしか出来ない。それを無理やり帰京させようとしたら、宮内庁から専横だと抵抗され引っ込めたにすぎない。 posted at 23:59:28 深い。RT @inosenaoki: なぜ樽床さんが出るか。小沢さんのホンネ。菅直人さんよ、俺が本気で号令かければ投票で過半数取れるのだよ。だけど今回は樽床さんぐらいですませとくからさ、そういう現実をくれぐれも忘れるでないぞ。 posted at 01:14:31
この本、面白そうです! RT @inosenaoki: 恐縮ですが、僕の3年間の政策提言、その内幕。『東京の副知事になってみたら』(小学館101新書、6月2日発売)。タイトルはツイッター風(笑)、中身はファクトであり、格闘の物語であり。 posted at 05:19:36 【参考共有】RT @inosenaoki: 投票以外に参加。自分の例で恐縮だが道路公団民営化の企画書を提出。国民は議員という多数決要員を選ぶが、実際には官僚が政策を作る。欧米では民間のシンクタンクが政策づくりに協力。日本でも民間人が政策を作ることが可能。NPOも公共の一端を担って posted at 04:55:04 【参考共有】RT @inosenaoki: 政治家はどぶ板を踏まないと当選できない。ペコペコ頭を下げる。有権者はモンスター化し要求ばかり。自民がダメなら民主、民主がダメならとすぐ気分でお皿を取りかえる。どぶ板で勉強する余裕のない政治家は過剰な丁寧語敬語を使う。投票だけが政治参加で posted at 04:51:31
同感。RT @inosenaoki: 活字離れ対策。単に本を読めだけでない。言語技術を含め、生きる力を再生するための構想。泰羅雅登(脳学者)さんの「読み聞かせは心の脳に届く」は興味深い。赤ちゃんの大脳皮質ではなく脳幹をつつむ「辺縁系」を刺激する。読み聞かせは理性でなく本能を磨く。 posted at 00:30:51
深いRT @inosenaoki: 若いスタッフと金曜日の夕刻過ぎの会話。都庁から戻って「アジサイの鉢に水をやったかい」「え?」「水をやらないと」「あんまりそういうことって考えていなかったわ」「そうか。それはね。キミはいま自分が咲いているからなんだよ。そのうちに気づくようになる」 posted at 05:48:41
フィンランドの人口は500万。通用するのは本国のみ。興味深い言語環境。RT @inosenaoki: 東京MXテレビ「東京から始めよう」フィンランドの言語技術が専門の北川達夫さん。相手が何を言いたいのか、すぐ否定せずに、なぜそうなるのか、とまず考える。まず聞く。それが対話の第一歩 posted at 18:24:14
深い。RT @inosenaoki: 日本史は神武天皇や卑弥呼から説き起こす必要はなく、江戸時代からやればよい。ただし古事記の現代語訳ぐらいは知っていないとね。黄泉の国からイザナミが追いかけて来るところは怖いよ。死の恐怖が意識の発生。猿と人間のの分かれ目、神話は死の恐怖から始ま posted at 05:27:29
余談ですが、猪瀬直樹さん @inosenaoki のツイートは、かなり面白いです。内容の濃さが突出していて、さすがプロはすごいと感じる一方、特に早朝の身辺ツイートは意外と笑えて、つい噴き出すこともあり。 posted at 07:05:16 参考共有RT @inosenaoki: 『ジミーの誕生日』で東京裁判でアメリカ人検事とアメリカ人弁護士が対立する。日本人弁護士は戦犯が日本人だから弁護するが、彼らはジャップが好きか嫌いかでなく論理の対決に持ち込む。アメリカ人弁護士は「ヒロシマに原爆を落とした大統領の罪」を対置する posted at 06:44:51 参考共有。RT @inosenaoki: 「ハーバード白熱教室」NHKを見ながら原稿執筆。『ジミーの誕生日』に書いたが、東京裁判でアメリカ人弁護士が日本の戦犯を弁護する(ディベート)技法を見た日本人弁護士と戦犯が「ハワイ爆撃前にもっと強気の外交交渉をすべきだった」と反省した。 posted at 06:43:26
作家で、東京都副知事でもある猪瀬直樹さんが、昨晩からtwitterを始められたようです。 @inosenaoki http://twitter.com/inosenaoki posted at 06:38:31
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last update 05/28 13:26
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