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» @afterthat35
今日こそ査問かしら。さっさと粛清しちゃってよ。 posted at 05:24:24 従業員に手をつける社長のいる会社。うんざり。 posted at 13:47:05 利用者さんから「いととり」のハナシを聞く。とても楽しい。 posted at 14:56:11 会社の辞め方についてずっと思いを凝らしてた。バカと刺し違えようとも思ったけれど、返す刀や返り血を浴びるのはバカバカしいし、おとなしく、普通に辞めることにした。 posted at 20:51:41 なにもかもが嫌になった。結局。僕もあのバカと同じなんだ。 posted at 20:54:35 さようなら、世界。 posted at 20:55:18
会社からメールやら電話やら。さんざんな休日。 posted at 12:23:12 どうであれ。とにかく勉強を続けよう。 http://t.co/yxb84K56 posted at 12:51:47
利用者様、エスケープ! posted at 11:45:24 およそ1時間後に無事保護。けど、このあと査問…。 posted at 13:57:24 昼間のエスケープについて、社長からの叱責がはじまる(本人は姿を見せず、すべてメールで)。 posted at 20:32:39
やっぱり調子悪いや。居心地悪く、気持ち悪い。 posted at 14:06:15
今日は学習の日。 http://t.co/m1y85R9q posted at 08:28:15 午前の部(9:00〜11:00)終了。午後は15時から。 posted at 10:59:52 午後の部。 http://t.co/DHxJH5rM posted at 16:01:22
頭痛がひどいので、空いた部屋で横になる。 posted at 12:44:04 『驚きの介護民俗学』、真似してみた(もちろん筆記具を用意して)。新しい利用者さんの人生は、驚きの人生ではなかったけれど、いつもの帰宅願望は陰をひそめ、いまは利用者さん同士で昔話に花を咲かせている。 posted at 16:50:32
体調不良、欠勤。 posted at 07:33:23
勉強も少しは。 http://t.co/8SSJuxY5 posted at 16:44:38
早番遅刻。携帯不通。やれやれ。 posted at 07:17:11
ちょっとした旅のはじまり。② http://t.co/QkMdlyqI posted at 10:57:19 『驚きの介護民俗学』を読んでいる。同じような時期に異業種から介護の世界にやってきた著者(とは言え著者はアカデミズムからの転身だか)に「ステキ!」と感心しながら。 posted at 19:23:56 職場の悪口ではなく、利用者さんのことを豊かに(分厚く!)綴れるくらいにならなくちゃと反省しつつ(希望)。 posted at 19:26:34 ふと高橋源一郎著『ニッポンの小説 百年の孤独』のくだりを思い出した。→〜といった認識は、青年や壮年のそれではない、(中略)子供や老人や、それから、我々が「野生の思考」と呼んでる、遠くの人々の、それに似つかわしいものなのだ、と。 posted at 20:24:32 目的達成のために聞いてあげるのと、ただひたすら聞きたい!の違い。 posted at 20:39:19 回想法に限らず、他にもたくさんある気がする。それらは金科玉条のようになっていて。 posted at 20:43:01 『驚きの介護民俗学』読了。気がつけば記述は社会学にまで。とにかく。仕事、もう少し頑張ろう。それと。もう少しフロアに立つ時間を。そして。上野千鶴子も読んでおこう(いつか)。 posted at 21:38:30
若手を恫喝するババア。たち悪くって手に負えない。 posted at 13:35:06 フロアでカラオケがはじまる。デスクに退散。 posted at 13:52:06 ちょっとした旅のはじまり。 http://t.co/p2yUjYp6 posted at 18:37:48
行きたくない(怖いから)。 posted at 05:00:36
それから。: そして2年の月日が流れ去り。 http://t.co/gzoiomIr posted at 07:25:57 気がおかしくなりそうだ。 posted at 16:01:06
悲鳴。 posted at 04:58:01 ぼくが文学を好きなのは、実は正確ではないから、なにかを表現しようとして結局表現することができないから、つまり『誤り得る』からのような気がします。 posted at 05:03:40 文学に留まろうと、政治に進もうと、いやぼくたちが言葉を持つ限り、言葉を用いる限り、『誤る』ことが必然なら、問題はどのように『誤る』かだけではないでしょうか。 posted at 05:03:56 高橋源一郎「文学の向こう側2」『文学なんかこわくない』 posted at 05:04:45
思ってもないことを話すのはつらい。相手がスタッフであれ、利用者家族であれ。 posted at 19:31:56
別フロアの主任から電話。またスタッフの辞めたいバナシ。いつも慰留をさせられる。やれやれ。 posted at 19:48:33
入荷遅延。六車 由実 "驚きの介護民俗学 (シリーズ ケアをひらく)" お届け予定日: 2012-04-20 - 2012-04-22。 posted at 07:51:22 通院介助。家族は通院終了を希望されてたけど、医師はそれを受け付けず(もちろん医学的見地をタテに)。大病院と喧嘩するつもりはないので、通院間隔を1ヶ月から2ヶ月にすることで手を打つ。やれやれ。 posted at 10:47:57 因みに….本人は今朝「治ったから、もう行かない」って話してた。けど、そうは行かないからとお連れしたらこの始末。まるで藪蛇? posted at 10:53:15 利用者様はこれから1時間の点滴。ワタシは待合でひとりポツンと。 http://t.co/FAUcDswv posted at 10:59:20 朝からせっせと掲示物(お花見の写真)を作り、その後はこうして通院介助。昨日はお休みで明日もお休み、今日はそんな合間での勤務。いけないな…と思いつつ、少し気を緩めてる。 posted at 11:03:00 眠い、帰りたい(何もかも投げ出して)。 posted at 11:35:16 ほんと、長い長い通院介助。 posted at 12:15:44 亡くなられた利用者さんご家族が「スタッフの皆様へ」と持参された「お礼」は会社の金庫へ。やれやれ。 posted at 15:04:49
亡くなった利用者さんのご家族がスタッフに…と持参されたアレコレが配られない件。 posted at 05:16:55
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