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Khatzumoto@ajatt

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2014年07月08日(火)6 tweetssource

2014年07月02日(水)3 tweetssource

2014年07月01日(火)11 tweetssource

2014年06月22日(日)1 tweetsource

2014年06月20日(金)1 tweetsource

2014年06月18日(水)7 tweetssource

6月18日

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Khatzumoto@ajatt

めのと[1][2]
[一] ㊀【{乳母}】〔雅〕昔、主家などの子供に乳を飲ませて育てた、母代りの女性。うば。おんば。㊁【{乳女}・{乳人}】高貴の家の乳児に一時期 授乳することを依頼された女性。[二]【〈傅】〔雅〕貴人の子供の養育係に任じられた男性。も #新明解国語辞典第七版より

posted at 10:13:18

6月18日

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Khatzumoto@ajatt

ぼ[うォ] せき[0]
バウ─【紡績】㊀糸を紡ぐこと。「—◃機(工場)」㊁〔←紡績糸(イト)[5][4]〕種種の繊維を紡ぎ、より合わせて作った糸。—けんし[5]【—絹糸】くず繭などから作った真綿を紡いで作った糸。絹紡[0]。—めんし[5]【—綿糸】棉花 #新明解国語辞典第七版より

posted at 04:17:10

2014年06月16日(月)3 tweetssource

2014年06月14日(土)16 tweetssource

6月14日

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もろ・い[2]
【〈脆い】(形)㊀外部から加えられる力で、容易にこわれてしまう様子だ。「熱に—材質/初日から横綱が脆くも敗れる」㊁置かれた状況に冷静に対処する気力に乏しい様子だ。「情に—〔=同情しやすい〕/涙—〔=何かにつけて涙をこぼしがちだ〕」[派] #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:54:15

6月14日

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Khatzumoto@ajatt

こ[うォ] せい[0]
【厚生】健康を維持・増進し、経済的にも不自由の無い生活が出来るようにすること。「—施設[6][5]」—しょ[うォ][3]─シヤウ【—省】国民の保健・社会福祉などに関する事務を取り扱った中央官庁。〔長官は、厚生大臣[5]。二〇〇一 #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:03:08

6月14日

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Khatzumoto@ajatt

ご せ[1]
【後世】〔生物は生死(シヨウジ)・流転を繰り返すという仏教の世界観に基づき〕死んだ人が、次に生まれ変わるという世界。来世。「—〔=来世の幸せ〕を願う/—を弔(トムラ)う〔=葬儀・法要を営み、故人のあの世での平安を願う〕」⇒三世 #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:02:02

2014年06月13日(金)4 tweetssource

6月13日

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けろり と[2][3]
(副)〔口頭語的表現は「けろっと[2]」〕㊀現在の様子から見ると、それまでのひどい苦痛が全く無かったことのように思われる様子。「次の朝には痛みは—おさまっていた/心配して駆けつけた時には、もう—していた」㊁普通の人なら悩んだり #新明解国語辞典第七版より

posted at 07:41:35

6月13日

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なげ う・つ[3][0]
【〈拋つ・〈擲つ】(他五)〔「うつ」は「捨てる」の意〕かけがえのないものではあるが、自分としては惜しくはないとして差し出す。「一命を—/私財をなげうって、図書館をつくり、市に寄付した」 #新明解国語辞典第七版より

posted at 07:39:04

2014年06月12日(木)4 tweetssource

6月12日

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【一周り・一巡り】ひとめぐり (名)スル ①一度めぐること。一回まわって同じ場所や月日に戻ること。「島をぐるっと━する」「季節が━する」 ②一周忌。「兼好法師が母身まかりにける━の法事の日/新千載和歌集哀傷詞」 #daijirin

posted at 03:44:21

6月12日

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【一巡・一順】いちじゅん (名)スル ①ひと回りすること。「打者━」「庭園を━する」 ②連歌・俳諧で,一座の人々が発句からそれぞれ一句ずつ出句し,ひと通りすむこと。 #daijirin

posted at 03:44:14

2014年06月11日(水)6 tweetssource

6月11日

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【使わす・遣わす】つかわす (動サ五) 〔動詞「つかふ」の未然形に尊敬の助動詞「す」の付いた語〕 ①上位者が下位者を行動させる。また,物などを与える。本来,動作者に対する敬意を含んでいたが,次第に敬意が薄れていった。㋐上位者が下位者を使者として派遣する。「聖… #daijirin

posted at 04:51:47

6月11日

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【豎】じゅ [音]ジュ ①たつ。まっすぐたてる。たて。「豎立」 ②こども。小僧。「豎子・侍豎」 ③小役人。「豎吏」 #daijirin

posted at 04:15:03

6月11日

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【豎子・孺子】じゅし ①未熟者。青二才。「軽薄なる二━の為めに吾校の特権を毀損せられて/坊っちゃん漱石」 ②子供。わらべ。 #daijirin

posted at 04:14:42

6月11日

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【天児・天倪】あまがつ 古代,祓(はらえ)に際して幼児のかたわらに置き,形代(かたしろ)として凶事を移し負わせた人形。後世は練絹(ねりぎぬ)で縫い綿を入れて,幼児のはうような形に作り,幼児の枕頭においてお守りとした這子(ほうこ)をいうようになった。孺形(じゆ… #daijirin

posted at 04:14:37

2014年06月10日(火)15 tweetssource

6月10日

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Khatzumoto@ajatt

【其方】そち (代) ①中称の指示代名詞。そちら。そっち。「霰なす━より来れば/万葉集199」 ②二人称。目下の者に対して用いる。なんじ。お前。「たとへ━の花なりとも,其やうにするものか/狂言・若市」 #daijirin

posted at 16:38:27

6月10日

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【押し止める】おしとどめる (動マ下一)[文]マ下二 おしとど・む 人の行動をさえぎってやめさせる。おしとめる。「怒って出て行こうとするのを—・める」 #daijirin

posted at 14:08:51

6月10日

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【禅定】ぜんじょう ①〘仏〙〔禅と定。「定」を梵 samādhiの訳語「三昧(さんまい)」とする説と,梵 dhyānaの訳語とする説がある〕精神をある対象に集中させ,宗教的な精神状態に入ること。また,その精神状態。 ②富士山・白山・立山などの霊山に登り,行者… #daijirin

posted at 14:04:39

6月10日

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【ごろつき 】[一] 定職も定まった住居も持たずにあちこちをうろついて,弱い者をいじめたり,たかったりするならず者。無頼漢。ごろ。〔「破落戸」の字を当てることもある〕 [二] ごろごろ鳴ること。また,雷のこと。「━の防ぎへ勅使三度来る/誹風柳多留159」 #daijirin

posted at 14:00:35

6月10日

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【後生畏る可し 】〔論語子罕〕 後進の者は,今後どのように向上・発展するかわからないのでおそれるに値する。 #daijirin

posted at 13:59:20

6月10日

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【後生】こうせい ①あとから生まれてくる人。あとから学ぶ人。後輩。後進。⇔先生。 ②あとから生じること。〔同音語の「後世」はのちの時代,また,のちの時代の人のことであるが,それに対して「後生」はあとから生まれたり,入門したりしてくる人のことをいう〕→ごしょう… #daijirin

posted at 13:59:02

6月10日

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Khatzumoto@ajatt

【盗人】ぬすびと ①他人の物を盗む人。どろぼう。盗賊。ぬすっと。ぬすと。 ②人をののしっていう語。ぬすっと。「かぐや姫てふ大━の奴が/竹取物語」 #daijirin

posted at 13:37:38

6月10日

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Khatzumoto@ajatt

【盗賊】とうぞく ①ぬすびと。また,集団で略奪を行う者。「━におそわれる」 ②盗むこと。「形ち僧也と云へども,心に━を好む/今昔物語集20」 #daijirin

posted at 13:37:19

6月10日

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Khatzumoto@ajatt

【冷や冷や】ひやひや (副)スル ①冷たく感じられるさま。「夜気が━とする」 ②心配で,また恐ろしくて気が気でないさま。びくびく。「気づかれはしないかと━した」 #daijirin

posted at 13:36:24

6月10日

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Khatzumoto@ajatt

【強情っ張り】ごうじょっぱり (名・形動) かたくなに意地を張るさま。また,そういう人。いじっぱり。「━な子供」「君は余つ程━だと答へてやつた/坊っちゃん漱石」 #daijirin

posted at 13:34:42

6月10日

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Khatzumoto@ajatt

【今】いま [一] (名) 話し手が話をしている時点。過去と未来の間。 ①過去と未来の境をなす瞬間。「━ちょうど九時だ」「━だ,それ行け」「━のうちに」 ②①の瞬間に非常に近い時。近い過去,また近い未来。「━の話は本当か」「━行くからちょっと待ってね」 ③過… #daijirin

posted at 13:17:06

2014年06月06日(金)2 tweetssource

2014年06月05日(木)28 tweetssource

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【入来】にゅうらい (名)スル 訪ねてはいってくること。来訪。多く「御入来」の形で他人の来訪を敬って用いる。じゅらい。「ようこその御━」 #daijirin

posted at 12:30:38

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【固持】こじ (名)スル しっかりと持って放さないこと。固執(こしつ)。「自説を━する」→固辞(補説欄) #daijirin

posted at 12:03:32

6月5日

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【固辞】こじ (名)スル 強くすすめられても固く辞退すること。「会長就任を━する」〔同音語の「固持」は自分の意見・主張などを持ち続けることであるが,それに対して「固辞」は固く辞退することをいう〕 #daijirin

posted at 12:03:25

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【覗く・覘く・臨く】のぞく (動カ五)〔「のぞむ」と同源〕 [一](他動詞) ①すき間や穴などからこっそりと見る。「鍵穴から中を—・く」 ②高い所から下を見る。「谷底を—・く」「川近き所にて,水を—・き給ひて/源氏物語手習」 ③ちょっと立ち寄る。「古本屋を二… #daijirin

posted at 12:00:59

6月5日

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【転向】てんこう (名)スル ①方向・方針を変えること。向きを変えること。「文科から理科に志望を━する」 ②思想的政治的立場を変えること。特に,社会主義者・共産主義者が弾圧によってその立場を放棄し,他の立場に転換すること。 #daijirin

posted at 11:59:32

6月5日

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【揚陸】ようりく (名)スル 積み荷を船から陸にあげること。また,上陸すること。陸あげ。「貨物を━する」 #daijirin

posted at 11:46:59

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【沽券・估券】こけん ①土地・家屋などの財産の売買の際に売り主から買い主に与える売り渡し証文。売券(ばいけん)。沽却状(こきやくじよう)。 ②売値。売価。「そんなら総地代で━はいくら/滑稽本・東海道中膝栗毛2」 ③人の値打ち。体面。品格。 #daijirin

posted at 11:20:58

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【確執】かくしつ (名)スル お互いに自分の意見を主張して譲らないこと。また,そのために起こる不和。かくしゅう。「自分の意見に━する」「━が生じる」 #daijirin

posted at 11:12:59

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【応える・報える】こたえる (動ア下一)[文]ハ下二 こた・ふ 〔「答ふ」と同源〕 ①相手の行動や状況を受け,十分見合うような行動をとる。応じる。「期待に—・える」「市民の歓呼に—・えて手を振る」「時代の要請に—・える」 ②刺激や衝撃などを受け,それを痛手と… #daijirin

posted at 05:38:43

6月5日

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【堪える】こたえる (動ア下一)[文]ハ下二 こた・ふ ①耐える。我慢する。こらえる。「一呼吸(いき)でも—・へられるか何(ど)うだか/歌行灯鏡花」 ②耐え続ける。保つ。「平家の世は—・ふまじ/源平盛衰記44」〔中世には「こたゆ」とヤ行にも活用した〕 #daijirin

posted at 05:38:20

6月5日

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【おろおろ 】(副)スル ①どうしてよいかわからず取り乱すさま。「ただ━(と)するばかり」 ②泣いて目や声のうるんでいるさま。「━と泣く」 ③不十分なさま。「先の翁よりは天骨もなく━かなでたりければ/宇治拾遺物語1」 ④部分的に。まばらに。「髪もはげて白きと… #daijirin

posted at 05:35:43

6月5日

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【潰える・弊える】ついえる (動ア下一)[文]ヤ下二 つひ・ゆ ①形が崩れる。こわれる。「この家今は—・へて断礎をのみぞ留めたる/即興詩人鷗外」 ②戦いに負けて総くずれとなる。「軍勢ガ—・エル/和英語林集成三版」 ③計画や希望などがうまくいかず,すっかりだめ… #daijirin

posted at 04:39:22

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【洲】しゅう [音]シュウ・ス ①なかす。川の中の陸地。「砂洲(さす)」 ②大きな島。大陸。「濠洲(ごうしゆう)」〔「州」とも書き換えられる〕 #daijirin

posted at 04:35:21

6月5日

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【嚆矢】こうし ①〔「嚆」は叫ぶ意〕かぶら矢。 ②〔「荘子在宥」より。昔,中国で合戦の初めに,かぶら矢を敵陣に向けて射かけたことから〕物事のはじめ。最初。「その説を唱えたのは彼をもって━とする」 #daijirin

posted at 04:32:50

6月5日

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【己】おどれ (代) 〔「おのれ」の転〕 二人称。相手をののしっていう語。うぬ。きさま。「━は又,人売りの請けでな/浮世草子・世間胸算用4」 #daijirin

posted at 02:25:58

6月5日

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Khatzumoto@ajatt

【似付かわしい】につかわしい (形)[文]シク につかは・し よく似合っている。それ相応でふさわしい。「厳粛な式には—・くない服装」 [派生]━ げ(形動)・━ さ(名) #daijirin

posted at 02:24:27

6月5日

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【閻魔の色事 】〔恐ろしい閻魔が色事をすることから〕 似つかわしくないことのたとえ。法師の戦話(いくさばなし)。 #daijirin

posted at 02:24:13

6月5日

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【閻魔】えんま ① 人〘仏〙亡者の罪に判決を下すという地獄の王。笏(しやく)を持ち,中国の道服を着,怒りの相をあらわした姿で描かれる。もとインド神話中の神で,祖霊の王。焰摩。閻魔羅闍(らじや)。閻魔羅。閻羅。閻羅王。閻魔王。閻魔大王。閻魔法王。→閻魔天 ②〔… #daijirin

posted at 02:23:31

6月5日

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【激しい・劇しい・烈しい】はげしい (形)[文]シク はげ・し ①勢いがきわめて強い。鋭く荒々しい。「風雨が—・い」「戦争が—・かった頃」「戸を—・くたたく」 ②熱烈である。激情的だ。「—・い恋」「—・い口調」「—・い性格」 ③程度がはなはだしい。普通の度合… #daijirin

posted at 00:56:00

2014年06月04日(水)8 tweetssource

6月4日

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【火照る・熱る】ほてる (動ラ五) 顔や体が熱くなる。また,そのように感じる。「顔が—・る」「足が—・る」「恥ずかしくて耳まで—・る」 #daijirin

posted at 18:32:57

6月4日

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【手酷い】てひどい (形)[文]ク てひど・し 容赦なくきびしい。徹底的ではげしい。てきびしい。「—・い打撃を受ける」 [派生]━ さ(名) #daijirin

posted at 18:26:59

6月4日

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Khatzumoto@ajatt

【査閲】さえつ (名)スル ①実地に調査して検閲すること。 ②軍事教練の成績を実地に調べること。「━官」 #daijirin

posted at 18:24:07

2014年06月03日(火)1 tweetsource

2014年06月01日(日)3 tweetssource

6月1日

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【大君女・王女】おおきみおんな 天皇の娘。ひめみこ。「京人と名のりける,ふる━,教へ聞えければ/源氏物語常夏」 #daijirin

posted at 06:16:47

6月1日

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【王女】おうじょ ①帝王の娘。→皇女(おうじよ) ②もと皇族の女子のうち,内親王でない人をいう。女王。 ▽⇔王子。 #daijirin

posted at 06:16:09

6月1日

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【兄】けい [一] (名) 兄弟のうちの,年長の男性。あに。⇔弟(てい)。 [二] (代) 二人称。男子が手紙などで親しい先輩・同輩を敬っていう語。きみ。「━のご意見をお聞かせ下さい」 [三](接尾) 男子が手紙などで,先輩・同輩の氏名につけて,敬意を表すの… #daijirin

posted at 04:52:10

2014年05月30日(金)5 tweetssource

5月30日

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【行路】こうろ ①道を行くこと。また,旅行すること。 ②人として生きてゆく道すじ。世に処すること。世わたり。「人生━」 ③通り道。道すじ。「尸(かばね)は━に横(よこたわつ)て/太平記10」 #daijirin

posted at 11:30:48

5月30日

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【恭順】きょうじゅん (名)スル 命令に対してつつしみ従うこと。かしこまって従うこと。「━の意を表する」「君命に━する/明六雑誌7」 #daijirin

posted at 04:54:29

2014年05月29日(木)3 tweetssource

5月29日

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Khatzumoto@ajatt

【唾棄】だき (名)スル 〔つばを吐き捨てる意〕 けがらわしいとして,嫌い軽蔑したりすること。「━すべき男」 #daijirin

posted at 14:21:02

5月29日

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Khatzumoto@ajatt

【頓着】とんじゃく (名)スル 〔「貪着(とんじやく)」と同源〕 深く心にかけること。気にすること。懸念。心配。とんちゃく。「物事に━しない性質」 #daijirin

posted at 13:11:44

5月29日

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Khatzumoto@ajatt

【一顧】いっこ (名)スル ちょっと振り返って見ること。また,ちょっと考えてみること。あとに打ち消しの語を伴うことが多い。「━も与えない」「━だに値しない」「━したるのみにて/舞姫鷗外」 #daijirin

posted at 13:09:10

2014年05月26日(月)3 tweetssource

5月26日

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Khatzumoto@ajatt

【敢え無い】あえない (形)[文]ク あへな・し 〔「あへ」は動詞「敢(あ)ふ」の連用形〕 ①予想していたよりもろく,はかない。あっけない。「—・い最期」「—・く敗れる」 ②期待はずれで拍子抜けがする。「御使もいと—・くて帰りまゐりぬ/源氏物語桐壺」 ③いか… #daijirin

posted at 08:57:18

5月26日

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Khatzumoto@ajatt

【敢え無くなる 】「死ぬ」の婉曲(えんきよく)表現。はかなくなる。「其お子は其夜に—・り給ふと/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 #daijirin

posted at 08:57:09

5月26日

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【敢え無くなす 】「死なせる」の婉曲(えんきよく)表現。「父長兵衛は一人子を—・せし其の悔み/浄瑠璃・卯月の潤色中」 #daijirin

posted at 08:57:02

2014年05月25日(日)1 tweetsource

2014年05月24日(土)4 tweetssource

2014年05月23日(金)14 tweetssource

5月23日

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Khatzumoto@ajatt

【話し言葉】はなしことば ①音声を媒介とする言葉。話し,聞く言葉。文として整わない表現が多いが,普通,話し手と聞き手が相対しているので,身振り・表情などが理解を助ける。音声言語。 ②話す時にのみ主にして用いる言葉。口語。口頭語。⇔書き言葉。 #daijirin

posted at 12:54:28

5月23日

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Khatzumoto@ajatt

【鱈腹】たらふく (副) 〔「鱈腹」は当て字。口頭語〕 腹いっぱい食べるさま。「ごちそうを━食う」「━つめこむ」 #daijirin

posted at 12:53:57

5月23日

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Khatzumoto@ajatt

【飽かす】あかす [一](動サ五) 〔下一段動詞「飽かせる」の五段化〕 ①飽きさせる。「人を—・さない」 ②満足するまで十分使う。「金に—・して建てた家」「暇に—・す」 [二](動サ下二) ⇒あかせる #daijirin

posted at 12:52:32

5月23日

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Khatzumoto@ajatt

【仕着せ・為着せ・四季施】しきせ ①主人が使用人に,その季節の衣服を与えること。また,その衣服。普通は,盆・暮れの二度。おしきせ。 ②江戸時代,幕府が諸役人に時服を与えたこと。また,その衣服。おしきせ。 #daijirin

posted at 10:44:40

5月23日

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Khatzumoto@ajatt

【御仁体】ごじんたい 身分のある人を敬っていう語。ごじんてい。「さばかり━と見えたが/狂言・禁野虎清本」 #daijirin

posted at 10:24:49

5月23日

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【御仁】ごじん 他人を敬っていう語。おかた。「立派な━だ」「あの━には辟易(へきえき)する」〔現在では,多くからかい気味の芝居がかった言い方〕 #daijirin

posted at 10:24:32

5月23日

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Khatzumoto@ajatt

【鮸】にべ ①スズキ目ニベ科の海魚の総称。ニベ・コイチ・イシモチ・オオニベなど,日本近海には十数種がいる。 ②①の一種。全長約40センチメートル。体形は長楕円形で側扁し,尾びれ後縁がくさび形となる。全身淡灰色で,体側から背面に多数の黒色点列が斜走する。大きな… #daijirin

posted at 10:22:41

5月23日

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【〈鮸膠〉無い】にべない (形)[文]ク にべな・し 愛想がない。そっけない。にべもない。「—・い返事」 #daijirin

posted at 10:22:22

5月23日

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【〈鮸膠〉・〈鰾膠〉】にべ ①ニベ科の魚の鰾(うきぶくろ)を原料とする膠(にかわ)。粘着力が強い。にべにかわ。 ②〔「ねばりけ」の意から転じて〕困難。面倒。「沸きかへる━の海より聞ゆる苦痛の声/即興詩人鷗外」「━もなう埒あいた/浄瑠璃・傾城反魂香」 ③愛想。… #daijirin

posted at 10:22:09

5月23日

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【鮸膠もしゃしゃりも無い 】〔ねばりけも,しゃりしゃりした所もない意から〕 「にべも無い」を強調した語。 #daijirin

posted at 10:22:00

2014年05月22日(木)2 tweetssource

5月22日

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Khatzumoto@ajatt

【愕然】がくぜん (トタル)[文]形動タリ  衝撃を受け,非常におどろくさま。「意外な結果を聞いて━とする」「━たる思い」 #daijirin

posted at 02:15:36

5月22日

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【俄然】がぜん [一](副) 状態などが今までとは急に変わるさま。にわかに。突然。急に。「━攻勢に転じた」 [二](トタル)[文]形動タリ  にわかなさま。だしぬけであるさま。「━として新天地が現前する/門漱石」 #daijirin

posted at 02:15:20

2014年05月20日(火)4 tweetssource

5月20日

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【待ち惚け】まちぼうけ 待っている人がついにやって来ないこと。待ちくたびれて,ぼんやりすること。まちぼけ。「━を食う」「━を食わせる」 #daijirin

posted at 12:49:36

5月20日

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【生(き)写し】いきうつし ①多く血縁関係の中で区別しにくいほど,よく似ていること。「父親に━の子」 ②生きているものをそのまま写すこと。しょううつし。「水に影見ゆる蛍や━/毛吹草」 #daijirin

posted at 12:43:37

5月20日

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Khatzumoto@ajatt

【風体】ふうてい ①(素性などがうかがわれる)人の様子や身なり。ふうたい。「怪しい━の男」「━ただものにあらず/安愚楽鍋魯文」 ②和歌・連歌・俳諧で,作品の様式・よみぶり。また,作品全体から生ずる情趣。「古今より後,その時々の━いささかづつかはりもてゆき/国… #daijirin

posted at 12:28:26

2014年05月19日(月)3 tweetssource

5月19日

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【遊ばす】あそばす [一](動サ五) ①遊ぶようにさせる。遊ばせる。「子供を外で—・す」 ②人や道具などの機能を活用せずにおく。あそばせる。「余剰人員を—・しておくわけにはいかない」「機械を—・しておく」 ③〔[二]が一語化したもの〕「する」の尊敬語。主に女… #daijirin

posted at 16:07:43

5月19日

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【嚔】くしゃみ 吸い込んだ空気が鼻・口から激しく放出される生理現象。鼻の粘膜の刺激などで,呼吸筋が不随意的・発作的に攣縮(れんしゆく)して起こる。くさめ。[季]冬。 #daijirin

posted at 07:47:09

5月19日

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【湛える】たたえる (動ア下一)[文]ハ下二 たた・ふ ①液体をいっぱいにする。みたす。「満々と水を—・えた湖」「目に涙を—・える」「池を—・へしめ給へるを/栄花物語駒競べの行幸」 ②表情を浮かべる。「笑みを—・える」 #daijirin

posted at 02:47:47

2014年05月18日(日)5 tweetssource

5月18日

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【不意気・不粋】ぶいき (名・形動)[文]ナリ  いきでないこと。やぼなこと。また,そのさま。ぶすい。「屋敷もんだから━だが,中々美(いい)女だよ/怪談牡丹灯籠円朝」 #daijirin

posted at 01:22:50

5月18日

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【おめかし 】(名)スル 〔「めかす」の連用形に「お」の付いたもの〕 おしゃれすること。「━して出かける」 #daijirin

posted at 01:20:12

2014年05月17日(土)10 tweetssource

5月17日

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【干上(が)る・乾上(が)る】ひあがる (動ラ五) ①水分が全くなくなりからからになる。かわききる。「日照り続きで田が—・る」 ②潮がひく。「難波浦の澳(おき)数百町,半時許—・りて/太平記36」 ③収入がなくなって生活できなくなる。「あごが—・る」 #daijirin

posted at 19:39:56

5月17日

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【御殿】ごてん ①身分の高い人の住んでいる屋敷。また,豪華な邸宅。 ②清涼殿(せいりようでん)の別名。 ③社殿。やしろ。「八王子の━より鏑箭(かぶらや)の声いでて/平家物語1」 #daijirin

posted at 19:37:36

5月17日

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【御茶の子】おちゃのこ ①お茶菓子。 ②苦労せず,容易にできること。「なにさ此位な事は━だ/滑稽本・浮世床2」→茶の子 #daijirin

posted at 16:45:55

5月17日

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【御茶の子さいさい】おちゃのこさいさい 〔「さいさい」は俗謡の囃子詞から〕 物事がきわめて簡単にできるさま。「さか立ちぐらい━だ」 #daijirin

posted at 16:45:39

5月17日

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【威張る】いばる (動ラ五) 強そうに,または,偉そうに振る舞う。「権力をかさにきて—・る」 [可能]いばれる #daijirin

posted at 12:46:37

2014年05月16日(金)1 tweetsource

5月16日

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【持(ち)駒】もちごま ①将棋で,相手から取って手元にあり,いつでも使える駒。 ②手元にあって,必要に応じていつでも使える人や物。「豊富な━を駆使する」 #daijirin

posted at 02:45:14

2014年05月14日(水)4 tweetssource

5月14日

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【様変(わ)り】さまがわり (名)スル ①様子や姿が変わること。「町並みが━する」 ②取引で,相場の形勢が急変すること。 #daijirin

posted at 18:24:02

5月14日

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【一分】いちぶ ①長さの単位。一寸の10分の1。→ぶ(分) ②一割の10分の1。「二割━」 ③全体の10分の1。「━咲き」 ④ごくわずかなことのたとえ。「━のすきもない」 ⑤「一分金」「一分銀」の略。 ⑥「一分の官」の略。 #daijirin

posted at 18:21:34

5月14日

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【武辺・武篇】ぶへん ①武道・武術に関する事柄。武事。「父は━にも賢こく/初恋お室」 ②戦場で勇敢に戦うこと。また,その人。「命をなげうち━をかせぐも/甲陽軍鑑品一二」 #daijirin

posted at 18:18:29

5月14日

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【平伏す】ひれふす (動サ五) 額が地面や床につくほど体を平たくする。平伏(へいふく)する。「神前に—・す」 #daijirin

posted at 10:29:55

2014年05月11日(日)5 tweetssource

5月11日

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【一山】ひとやま ①一つの山。 ②ある山全体。山じゅう。「━が紅葉に包まれる」 ③積み上げたもの一かたまり。→一山いくら ④一回の投機。→一山当てる #daijirin

posted at 09:08:44

5月11日

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【一山当てる 】〔鉱山や鉱脈を掘りあてる意から〕 投機などで思いがけない大きな利益を得る。「相場で—・てる」 #daijirin

posted at 09:08:38

5月11日

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【打(ち)立てる】うちたてる (動タ下一)[文]タ下二 うちた・つ しっかりと立てる。確立する。「新しい法則を—・てる」 #daijirin

posted at 08:45:10

2014年05月09日(金)13 tweetssource

5月9日

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【絹織物】きぬおりもの 絹糸で織った織物の総称。しなやかで光沢があり,染色性に富むため衣料として古くから用いられた。羽二重・縮緬(ちりめん)・御召・紬(つむぎ)など。 #daijirin

posted at 12:54:10

5月9日

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【篆書】てんしょ 漢字の古書体の一。大篆・小篆があり,隷書・楷書のもとになった。現在は,印章などに使われる。篆文(てんぶん)。 #daijirin

posted at 12:51:09

5月9日

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【庇護】ひご (名)スル 弱い立場のものをかばって守ること。「不幸な子供達を━する」「親の━の下に育つ」 #daijirin

posted at 12:45:45

5月9日

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【峠】とうげ 〔「手向(たむ)け」の転。通行者が旅路の安全を祈って道祖神に手向けた所の意。「峠」は国字〕 ①尾根の鞍部を越える山道を登りつめた所。道はそこから下りになる。 ②ものの勢いの最も盛んな時期。絶頂期。「この熱も今が━だ」「インフレも今年が━だろう」 #daijirin

posted at 11:33:17

5月9日

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【神託】しんたく 神が夢・前兆・卜占・神がかりなどをなかだちとして,その考えを人に知らせること。神のお告げ。託宣。 #daijirin

posted at 11:31:36

2014年05月08日(木)2 tweetssource

2014年05月04日(日)1 tweetsource

5月4日

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【近世】きんせい ①現在に近い過去の世。近頃。 ②歴史の時代区分の一。中世と近代の間の時期。㋐日本史では,後期封建制の時期の安土桃山・江戸時代をいう。 ㋑西洋史では近代と同義に用いられることもあったが,現在は特に一六世紀から一八世紀までの時期を近代と区別して… #daijirin

posted at 01:00:59

2014年05月03日(土)1 tweetsource

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