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@ajatt

Khatzumoto@ajatt

Stats Twitter歴
3,343日(2008/08/29より)
ツイート数
19,021(5.6件/日)

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2014年10月04日(土)8 tweetssource

10月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【落(ち)目】おちめ ①商売や勢力などが下り坂になること。「━になるとだれも寄り付かない」 ②商品の数量が送り状の記載よりも減っていること。 #daijirin

posted at 09:26:43

10月4日

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Khatzumoto@ajatt

【憤る】いきどおる (動ラ五) ①腹を立てる。怒る。憤慨する。「世の不正を—・る」 ②不満をいだく。「—・る心の内を思ひ延べ/万葉集4154」〔漢文訓読系の語で「怒(おこ)る」よりも文章語的〕 [可能]いきどおれる #daijirin

posted at 09:25:20

10月4日

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Khatzumoto@ajatt

【解(け)合う】とけあう (動ワ五[ハ四]) ①互いに隔たりがなくなり,うちとけあう。「心が—・う」 ②取引で,話し合いによって契約を解く。 [可能]とけあえる #daijirin

posted at 09:21:20

10月4日

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Khatzumoto@ajatt

【きらびやか 】(形動)[文]ナリ  ①輝くばかりに美しいさま。「━な衣装」「━に飾り立てた舞台」 ②きっぱりと言うさま。「すみやかに流罪におこなはれ候へかしと━に申してけり/古今著聞集6」 [派生]━ さ(名) #daijirin

posted at 09:06:06

10月4日

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Khatzumoto@ajatt

【取(り)巻き】とりまき 金や権力のある人の側にいて機嫌をとること。また,その人。「ワンマン社長の━連中」 #daijirin

posted at 09:04:36

2014年10月02日(木)2 tweetssource

2014年09月29日(月)2 tweetssource

2014年09月10日(水)1 tweetsource

2014年09月09日(火)3 tweetssource

2014年09月04日(木)1 tweetsource

9月4日

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Khatzumoto@ajatt

【《投網》】とあみ 被(かぶ)せ網の一種。水面に投げ広げて,魚を捕らえる網。円錐形で,上部に長い手綱を結び,網裾(あみすそ)におもりを付けたもの。比較的浅い所にいる魚を捕らえるのに用いる。なげあみ。唐網。「━を打つ」 #daijirin

posted at 07:30:07

2014年09月03日(水)24 tweetssource

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【大往生】だいおうじょう (名)スル (天命を全うして)安らかに死ぬこと。また,立派な死に方。「━を遂げる」 #daijirin

posted at 11:23:56

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【誑かす】たらかす (動サ四) たぶらかす。だます。たらす。「吉弥めに—・されくさつて/滑稽本・東海道中膝栗毛6」 #daijirin

posted at 11:16:31

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【誑かす】たぶらかす (動サ五) うそを言ったり,ごまかしたりして人をだます。あざむく。たぶろかす。「人を—・す」 [可能]たぶらかせる #daijirin

posted at 11:16:21

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【盲いる】めしいる (動ア上一)[文]ハ上二 めし・ふ 目が見えなくなる。「—・ひたる爺(おじ)/邪宗門白秋」 #daijirin

posted at 11:13:53

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【下賤】げせん (名・形動)[文]ナリ  身分の低いこと。生まれや育ちが卑しいこと。また,そのさま。卑賤。「━の者」 #daijirin

posted at 11:10:51

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【司祭】しさい キリスト教の聖職位の一。ローマ-カトリック教会では司教の下位。ハリストス教会・聖公会では主教の下位。サクラメントを執り行う。 #daijirin

posted at 11:08:52

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【下世話】げせわ (名・形動) 世間でよくいう言葉や話。また,俗な・こと(さま)。「…と━にも言う」「━な話」 #daijirin

posted at 11:01:00

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【傍らに人無きが如し 】〔「傍若無人(ぼうじやくぶじん)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように,人を無視して勝手に振る舞う。 #daijirin

posted at 07:31:41

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【傍ら・旁・側・脇】かたわら ①端に片寄った所。はし。わき。「森の━に泉がある」「道の━で休む」 ②すぐ近くのあたり。そば。「母屋の━に茶室を建てる」 ③(接続助詞的に用いて)…しながら,また一方で。「勤めの━,絵をかく」「勉強に精出す━,体も鍛える」 ④〔… #daijirin

posted at 07:31:36

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【忌忌しい・由由しい】ゆゆしい (形)[文]シク ゆゆ・し [一] そのままほうっておくと,とんでもない結果を引き起こすことになる。容易ならない。「教育上—・い問題」「—・き事態」 [二] ①神聖で触れることがはばかられる。おそれ多い。「かけまくもあやに恐(… #daijirin

posted at 07:29:33

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【忌ま忌ましい】いまいましい (形)[文]シク いまいま・し ①悔しく腹立たしい。癪(しやく)にさわる。「今さら頭を下げるなんて—・い」 ②はばかり遠慮するべきである。「ゆゆしき事を近う聞き侍れば,心の乱れ侍る程も—・しうて/源氏物語蜻蛉」 ③不吉な事を連想… #daijirin

posted at 07:29:07

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【悪賢い】わるがしこい (形)[文]ク わるがしこ・し 悪いことによく頭が働く。悪知恵がある。狡猾(こうかつ)だ。「—・い男」 [派生]━ さ(名) #daijirin

posted at 07:22:30

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【開帳】かいちょう (名)スル ①寺社で,特定の日に厨子(ずし)を開き,秘仏を一般の参拝者に公開すること。開龕(かいがん)。開扉(かいひ)。啓龕。[季]春。《━の時は今なり南無阿弥陀/虚子》「五年に一度本尊を━する」 ②隠しておくべきものを,人目にさらすこと… #daijirin

posted at 07:14:50

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【手合(い)】てあい ①〔非難の意を込めて用いることが多い〕同類の人や物。連中。仲間。「あの━とはつき合うな」「同じ━の品」 ②一緒に行動する相手。適当な仲間。「此所にても口きく程の若き人新町に━を拵(こしら)へ/浮世草子・好色一代男5」 ③勝負をすること。… #daijirin

posted at 07:10:16

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【綻び】ほころび ①ほころびること。また,ほころびた所。「━をつくろう」 ②変化が生じて整合性を失うこと。「━を見せる」「━が目立つ」 ③衣や几帳(きちよう)などで,縫い合わせないで間をすかせてあるところ。「御几帳の━より,はつかに見たてまつる/源氏物語玉鬘」 #daijirin

posted at 07:02:01

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【綻びる】ほころびる (動バ上一)[文]バ上二 ほころ・ぶ ①縫い糸が切れて合わせ目が開く。「袖付けが—・びる」 ②つぼみなど,固くとじていたものが少し開く。「梅が—・びる」 ③固い表情が和らぐ。笑顔になる。「口元が—・びる」 ④衣服・几帳(きちよう)などの… #daijirin

posted at 07:01:45

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【宥】ゆう [音]ユウ ①ゆるす。大目に見る。「宥恕(ゆうじよ)・宥免・恩宥・寛宥」 ②なだめる。とりなす。「宥和」 #daijirin

posted at 06:52:23

9月3日

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Khatzumoto@ajatt

【宥和政策】ゆうわせいさく 他国の強硬な外交政策に対して,ある程度の譲歩をして衝突を避け,当面の安定を維持しようとする外交政策。第二次大戦前にイギリスがドイツに対してとった政策に代表される。アピーズメント-ポリシー。 #daijirin

posted at 06:52:08

2014年09月01日(月)2 tweetssource

9月1日

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Khatzumoto@ajatt

【枝葉】えだは ①枝と葉。 ②物事の本質的でない,ささいな部分。枝葉末節。「━にこだわる」 ③本家から分かれた者。また,家来・従者。「━の者は追つての御沙汰/人情本・春色梅児誉美後」 #daijirin

posted at 21:49:47

2014年07月08日(火)6 tweetssource

2014年07月02日(水)3 tweetssource

2014年07月01日(火)11 tweetssource

2014年06月22日(日)1 tweetsource

2014年06月20日(金)1 tweetsource

2014年06月18日(水)7 tweetssource

6月18日

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Khatzumoto@ajatt

めのと[1][2]
[一] ㊀【{乳母}】〔雅〕昔、主家などの子供に乳を飲ませて育てた、母代りの女性。うば。おんば。㊁【{乳女}・{乳人}】高貴の家の乳児に一時期 授乳することを依頼された女性。[二]【〈傅】〔雅〕貴人の子供の養育係に任じられた男性。も #新明解国語辞典第七版より

posted at 10:13:18

6月18日

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Khatzumoto@ajatt

ぼ[うォ] せき[0]
バウ─【紡績】㊀糸を紡ぐこと。「—◃機(工場)」㊁〔←紡績糸(イト)[5][4]〕種種の繊維を紡ぎ、より合わせて作った糸。—けんし[5]【—絹糸】くず繭などから作った真綿を紡いで作った糸。絹紡[0]。—めんし[5]【—綿糸】棉花 #新明解国語辞典第七版より

posted at 04:17:10

2014年06月16日(月)3 tweetssource

2014年06月14日(土)16 tweetssource

6月14日

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Khatzumoto@ajatt

もろ・い[2]
【〈脆い】(形)㊀外部から加えられる力で、容易にこわれてしまう様子だ。「熱に—材質/初日から横綱が脆くも敗れる」㊁置かれた状況に冷静に対処する気力に乏しい様子だ。「情に—〔=同情しやすい〕/涙—〔=何かにつけて涙をこぼしがちだ〕」[派] #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:54:15

6月14日

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Khatzumoto@ajatt

こ[うォ] せい[0]
【厚生】健康を維持・増進し、経済的にも不自由の無い生活が出来るようにすること。「—施設[6][5]」—しょ[うォ][3]─シヤウ【—省】国民の保健・社会福祉などに関する事務を取り扱った中央官庁。〔長官は、厚生大臣[5]。二〇〇一 #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:03:08

6月14日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

ご せ[1]
【後世】〔生物は生死(シヨウジ)・流転を繰り返すという仏教の世界観に基づき〕死んだ人が、次に生まれ変わるという世界。来世。「—〔=来世の幸せ〕を願う/—を弔(トムラ)う〔=葬儀・法要を営み、故人のあの世での平安を願う〕」⇒三世 #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:02:02

2014年06月13日(金)4 tweetssource

6月13日

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Khatzumoto@ajatt

けろり と[2][3]
(副)〔口頭語的表現は「けろっと[2]」〕㊀現在の様子から見ると、それまでのひどい苦痛が全く無かったことのように思われる様子。「次の朝には痛みは—おさまっていた/心配して駆けつけた時には、もう—していた」㊁普通の人なら悩んだり #新明解国語辞典第七版より

posted at 07:41:35

6月13日

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Khatzumoto@ajatt

なげ う・つ[3][0]
【〈拋つ・〈擲つ】(他五)〔「うつ」は「捨てる」の意〕かけがえのないものではあるが、自分としては惜しくはないとして差し出す。「一命を—/私財をなげうって、図書館をつくり、市に寄付した」 #新明解国語辞典第七版より

posted at 07:39:04

2014年06月12日(木)4 tweetssource

6月12日

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Khatzumoto@ajatt

【一周り・一巡り】ひとめぐり (名)スル ①一度めぐること。一回まわって同じ場所や月日に戻ること。「島をぐるっと━する」「季節が━する」 ②一周忌。「兼好法師が母身まかりにける━の法事の日/新千載和歌集哀傷詞」 #daijirin

posted at 03:44:21

6月12日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【一巡・一順】いちじゅん (名)スル ①ひと回りすること。「打者━」「庭園を━する」 ②連歌・俳諧で,一座の人々が発句からそれぞれ一句ずつ出句し,ひと通りすむこと。 #daijirin

posted at 03:44:14

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