Twilog

 

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

Stats Twitter歴
2,255日(2008/08/29より)
ツイート数
19,133(8.4件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

このユーザーはTwilogに登録されていません

最新200件のツイートのみを表示しています。
自動的にツイートを記録するには、こちらから新規登録してください。
現在表示されているツイートは、取得してから1時間だけサーバにキャッシュされます。最新のツイートを取得したいときは、右上の「最新の情報に更新する」ボタンを押してください。

2014年10月04日(土)8 tweetssource

10月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【落(ち)目】おちめ ①商売や勢力などが下り坂になること。「━になるとだれも寄り付かない」 ②商品の数量が送り状の記載よりも減っていること。 #daijirin

posted at 09:26:43

10月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【憤る】いきどおる (動ラ五) ①腹を立てる。怒る。憤慨する。「世の不正を—・る」 ②不満をいだく。「—・る心の内を思ひ延べ/万葉集4154」〔漢文訓読系の語で「怒(おこ)る」よりも文章語的〕 [可能]いきどおれる #daijirin

posted at 09:25:20

10月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【解(け)合う】とけあう (動ワ五[ハ四]) ①互いに隔たりがなくなり,うちとけあう。「心が—・う」 ②取引で,話し合いによって契約を解く。 [可能]とけあえる #daijirin

posted at 09:21:20

10月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【きらびやか 】(形動)[文]ナリ  ①輝くばかりに美しいさま。「━な衣装」「━に飾り立てた舞台」 ②きっぱりと言うさま。「すみやかに流罪におこなはれ候へかしと━に申してけり/古今著聞集6」 [派生]━ さ(名) #daijirin

posted at 09:06:06

10月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【取(り)巻き】とりまき 金や権力のある人の側にいて機嫌をとること。また,その人。「ワンマン社長の━連中」 #daijirin

posted at 09:04:36

2014年10月02日(木)2 tweetssource

2014年09月29日(月)2 tweetssource

2014年09月10日(水)1 tweetsource

2014年09月09日(火)4 tweetssource

2014年09月04日(木)1 tweetsource

9月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【《投網》】とあみ 被(かぶ)せ網の一種。水面に投げ広げて,魚を捕らえる網。円錐形で,上部に長い手綱を結び,網裾(あみすそ)におもりを付けたもの。比較的浅い所にいる魚を捕らえるのに用いる。なげあみ。唐網。「━を打つ」 #daijirin

posted at 07:30:07

2014年09月03日(水)24 tweetssource

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【大往生】だいおうじょう (名)スル (天命を全うして)安らかに死ぬこと。また,立派な死に方。「━を遂げる」 #daijirin

posted at 11:23:56

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【誑かす】たらかす (動サ四) たぶらかす。だます。たらす。「吉弥めに—・されくさつて/滑稽本・東海道中膝栗毛6」 #daijirin

posted at 11:16:31

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【誑かす】たぶらかす (動サ五) うそを言ったり,ごまかしたりして人をだます。あざむく。たぶろかす。「人を—・す」 [可能]たぶらかせる #daijirin

posted at 11:16:21

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【盲いる】めしいる (動ア上一)[文]ハ上二 めし・ふ 目が見えなくなる。「—・ひたる爺(おじ)/邪宗門白秋」 #daijirin

posted at 11:13:53

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【下賤】げせん (名・形動)[文]ナリ  身分の低いこと。生まれや育ちが卑しいこと。また,そのさま。卑賤。「━の者」 #daijirin

posted at 11:10:51

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【司祭】しさい キリスト教の聖職位の一。ローマ-カトリック教会では司教の下位。ハリストス教会・聖公会では主教の下位。サクラメントを執り行う。 #daijirin

posted at 11:08:52

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【下世話】げせわ (名・形動) 世間でよくいう言葉や話。また,俗な・こと(さま)。「…と━にも言う」「━な話」 #daijirin

posted at 11:01:00

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【傍らに人無きが如し 】〔「傍若無人(ぼうじやくぶじん)」の訓読み〕 そばに誰もいないかのように,人を無視して勝手に振る舞う。 #daijirin

posted at 07:31:41

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【傍ら・旁・側・脇】かたわら ①端に片寄った所。はし。わき。「森の━に泉がある」「道の━で休む」 ②すぐ近くのあたり。そば。「母屋の━に茶室を建てる」 ③(接続助詞的に用いて)…しながら,また一方で。「勤めの━,絵をかく」「勉強に精出す━,体も鍛える」 ④〔… #daijirin

posted at 07:31:36

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【忌忌しい・由由しい】ゆゆしい (形)[文]シク ゆゆ・し [一] そのままほうっておくと,とんでもない結果を引き起こすことになる。容易ならない。「教育上—・い問題」「—・き事態」 [二] ①神聖で触れることがはばかられる。おそれ多い。「かけまくもあやに恐(… #daijirin

posted at 07:29:33

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【忌ま忌ましい】いまいましい (形)[文]シク いまいま・し ①悔しく腹立たしい。癪(しやく)にさわる。「今さら頭を下げるなんて—・い」 ②はばかり遠慮するべきである。「ゆゆしき事を近う聞き侍れば,心の乱れ侍る程も—・しうて/源氏物語蜻蛉」 ③不吉な事を連想… #daijirin

posted at 07:29:07

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【悪賢い】わるがしこい (形)[文]ク わるがしこ・し 悪いことによく頭が働く。悪知恵がある。狡猾(こうかつ)だ。「—・い男」 [派生]━ さ(名) #daijirin

posted at 07:22:30

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【開帳】かいちょう (名)スル ①寺社で,特定の日に厨子(ずし)を開き,秘仏を一般の参拝者に公開すること。開龕(かいがん)。開扉(かいひ)。啓龕。[季]春。《━の時は今なり南無阿弥陀/虚子》「五年に一度本尊を━する」 ②隠しておくべきものを,人目にさらすこと… #daijirin

posted at 07:14:50

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【手合(い)】てあい ①〔非難の意を込めて用いることが多い〕同類の人や物。連中。仲間。「あの━とはつき合うな」「同じ━の品」 ②一緒に行動する相手。適当な仲間。「此所にても口きく程の若き人新町に━を拵(こしら)へ/浮世草子・好色一代男5」 ③勝負をすること。… #daijirin

posted at 07:10:16

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【綻び】ほころび ①ほころびること。また,ほころびた所。「━をつくろう」 ②変化が生じて整合性を失うこと。「━を見せる」「━が目立つ」 ③衣や几帳(きちよう)などで,縫い合わせないで間をすかせてあるところ。「御几帳の━より,はつかに見たてまつる/源氏物語玉鬘」 #daijirin

posted at 07:02:01

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【綻びる】ほころびる (動バ上一)[文]バ上二 ほころ・ぶ ①縫い糸が切れて合わせ目が開く。「袖付けが—・びる」 ②つぼみなど,固くとじていたものが少し開く。「梅が—・びる」 ③固い表情が和らぐ。笑顔になる。「口元が—・びる」 ④衣服・几帳(きちよう)などの… #daijirin

posted at 07:01:45

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【宥】ゆう [音]ユウ ①ゆるす。大目に見る。「宥恕(ゆうじよ)・宥免・恩宥・寛宥」 ②なだめる。とりなす。「宥和」 #daijirin

posted at 06:52:23

9月3日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【宥和政策】ゆうわせいさく 他国の強硬な外交政策に対して,ある程度の譲歩をして衝突を避け,当面の安定を維持しようとする外交政策。第二次大戦前にイギリスがドイツに対してとった政策に代表される。アピーズメント-ポリシー。 #daijirin

posted at 06:52:08

2014年09月01日(月)2 tweetssource

9月1日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【枝葉】えだは ①枝と葉。 ②物事の本質的でない,ささいな部分。枝葉末節。「━にこだわる」 ③本家から分かれた者。また,家来・従者。「━の者は追つての御沙汰/人情本・春色梅児誉美後」 #daijirin

posted at 21:49:47

2014年07月08日(火)6 tweetssource

2014年07月02日(水)3 tweetssource

2014年07月01日(火)11 tweetssource

2014年06月22日(日)1 tweetsource

2014年06月20日(金)1 tweetsource

2014年06月18日(水)7 tweetssource

6月18日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

めのと[1][2]
[一] ㊀【{乳母}】〔雅〕昔、主家などの子供に乳を飲ませて育てた、母代りの女性。うば。おんば。㊁【{乳女}・{乳人}】高貴の家の乳児に一時期 授乳することを依頼された女性。[二]【〈傅】〔雅〕貴人の子供の養育係に任じられた男性。も #新明解国語辞典第七版より

posted at 10:13:18

6月18日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

ぼ[うォ] せき[0]
バウ─【紡績】㊀糸を紡ぐこと。「—◃機(工場)」㊁〔←紡績糸(イト)[5][4]〕種種の繊維を紡ぎ、より合わせて作った糸。—けんし[5]【—絹糸】くず繭などから作った真綿を紡いで作った糸。絹紡[0]。—めんし[5]【—綿糸】棉花 #新明解国語辞典第七版より

posted at 04:17:10

2014年06月16日(月)3 tweetssource

2014年06月14日(土)16 tweetssource

6月14日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

もろ・い[2]
【〈脆い】(形)㊀外部から加えられる力で、容易にこわれてしまう様子だ。「熱に—材質/初日から横綱が脆くも敗れる」㊁置かれた状況に冷静に対処する気力に乏しい様子だ。「情に—〔=同情しやすい〕/涙—〔=何かにつけて涙をこぼしがちだ〕」[派] #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:54:15

6月14日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

こ[うォ] せい[0]
【厚生】健康を維持・増進し、経済的にも不自由の無い生活が出来るようにすること。「—施設[6][5]」—しょ[うォ][3]─シヤウ【—省】国民の保健・社会福祉などに関する事務を取り扱った中央官庁。〔長官は、厚生大臣[5]。二〇〇一 #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:03:08

6月14日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

ご せ[1]
【後世】〔生物は生死(シヨウジ)・流転を繰り返すという仏教の世界観に基づき〕死んだ人が、次に生まれ変わるという世界。来世。「—〔=来世の幸せ〕を願う/—を弔(トムラ)う〔=葬儀・法要を営み、故人のあの世での平安を願う〕」⇒三世 #新明解国語辞典第七版より

posted at 08:02:02

2014年06月13日(金)4 tweetssource

6月13日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

けろり と[2][3]
(副)〔口頭語的表現は「けろっと[2]」〕㊀現在の様子から見ると、それまでのひどい苦痛が全く無かったことのように思われる様子。「次の朝には痛みは—おさまっていた/心配して駆けつけた時には、もう—していた」㊁普通の人なら悩んだり #新明解国語辞典第七版より

posted at 07:41:35

6月13日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

なげ う・つ[3][0]
【〈拋つ・〈擲つ】(他五)〔「うつ」は「捨てる」の意〕かけがえのないものではあるが、自分としては惜しくはないとして差し出す。「一命を—/私財をなげうって、図書館をつくり、市に寄付した」 #新明解国語辞典第七版より

posted at 07:39:04

2014年06月12日(木)4 tweetssource

6月12日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【一周り・一巡り】ひとめぐり (名)スル ①一度めぐること。一回まわって同じ場所や月日に戻ること。「島をぐるっと━する」「季節が━する」 ②一周忌。「兼好法師が母身まかりにける━の法事の日/新千載和歌集哀傷詞」 #daijirin

posted at 03:44:21

6月12日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【一巡・一順】いちじゅん (名)スル ①ひと回りすること。「打者━」「庭園を━する」 ②連歌・俳諧で,一座の人々が発句からそれぞれ一句ずつ出句し,ひと通りすむこと。 #daijirin

posted at 03:44:14

2014年06月11日(水)6 tweetssource

6月11日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【使わす・遣わす】つかわす (動サ五) 〔動詞「つかふ」の未然形に尊敬の助動詞「す」の付いた語〕 ①上位者が下位者を行動させる。また,物などを与える。本来,動作者に対する敬意を含んでいたが,次第に敬意が薄れていった。㋐上位者が下位者を使者として派遣する。「聖… #daijirin

posted at 04:51:47

6月11日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【豎】じゅ [音]ジュ ①たつ。まっすぐたてる。たて。「豎立」 ②こども。小僧。「豎子・侍豎」 ③小役人。「豎吏」 #daijirin

posted at 04:15:03

6月11日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【豎子・孺子】じゅし ①未熟者。青二才。「軽薄なる二━の為めに吾校の特権を毀損せられて/坊っちゃん漱石」 ②子供。わらべ。 #daijirin

posted at 04:14:42

6月11日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【天児・天倪】あまがつ 古代,祓(はらえ)に際して幼児のかたわらに置き,形代(かたしろ)として凶事を移し負わせた人形。後世は練絹(ねりぎぬ)で縫い綿を入れて,幼児のはうような形に作り,幼児の枕頭においてお守りとした這子(ほうこ)をいうようになった。孺形(じゆ… #daijirin

posted at 04:14:37

2014年06月10日(火)15 tweetssource

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【其方】そち (代) ①中称の指示代名詞。そちら。そっち。「霰なす━より来れば/万葉集199」 ②二人称。目下の者に対して用いる。なんじ。お前。「たとへ━の花なりとも,其やうにするものか/狂言・若市」 #daijirin

posted at 16:38:27

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【押し止める】おしとどめる (動マ下一)[文]マ下二 おしとど・む 人の行動をさえぎってやめさせる。おしとめる。「怒って出て行こうとするのを—・める」 #daijirin

posted at 14:08:51

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【禅定】ぜんじょう ①〘仏〙〔禅と定。「定」を梵 samādhiの訳語「三昧(さんまい)」とする説と,梵 dhyānaの訳語とする説がある〕精神をある対象に集中させ,宗教的な精神状態に入ること。また,その精神状態。 ②富士山・白山・立山などの霊山に登り,行者… #daijirin

posted at 14:04:39

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【ごろつき 】[一] 定職も定まった住居も持たずにあちこちをうろついて,弱い者をいじめたり,たかったりするならず者。無頼漢。ごろ。〔「破落戸」の字を当てることもある〕 [二] ごろごろ鳴ること。また,雷のこと。「━の防ぎへ勅使三度来る/誹風柳多留159」 #daijirin

posted at 14:00:35

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【後生畏る可し 】〔論語子罕〕 後進の者は,今後どのように向上・発展するかわからないのでおそれるに値する。 #daijirin

posted at 13:59:20

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【後生】こうせい ①あとから生まれてくる人。あとから学ぶ人。後輩。後進。⇔先生。 ②あとから生じること。〔同音語の「後世」はのちの時代,また,のちの時代の人のことであるが,それに対して「後生」はあとから生まれたり,入門したりしてくる人のことをいう〕→ごしょう… #daijirin

posted at 13:59:02

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【盗人】ぬすびと ①他人の物を盗む人。どろぼう。盗賊。ぬすっと。ぬすと。 ②人をののしっていう語。ぬすっと。「かぐや姫てふ大━の奴が/竹取物語」 #daijirin

posted at 13:37:38

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【盗賊】とうぞく ①ぬすびと。また,集団で略奪を行う者。「━におそわれる」 ②盗むこと。「形ち僧也と云へども,心に━を好む/今昔物語集20」 #daijirin

posted at 13:37:19

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【冷や冷や】ひやひや (副)スル ①冷たく感じられるさま。「夜気が━とする」 ②心配で,また恐ろしくて気が気でないさま。びくびく。「気づかれはしないかと━した」 #daijirin

posted at 13:36:24

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【強情っ張り】ごうじょっぱり (名・形動) かたくなに意地を張るさま。また,そういう人。いじっぱり。「━な子供」「君は余つ程━だと答へてやつた/坊っちゃん漱石」 #daijirin

posted at 13:34:42

6月10日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【今】いま [一] (名) 話し手が話をしている時点。過去と未来の間。 ①過去と未来の境をなす瞬間。「━ちょうど九時だ」「━だ,それ行け」「━のうちに」 ②①の瞬間に非常に近い時。近い過去,また近い未来。「━の話は本当か」「━行くからちょっと待ってね」 ③過… #daijirin

posted at 13:17:06

2014年06月06日(金)2 tweetssource

2014年06月05日(木)28 tweetssource

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【入来】にゅうらい (名)スル 訪ねてはいってくること。来訪。多く「御入来」の形で他人の来訪を敬って用いる。じゅらい。「ようこその御━」 #daijirin

posted at 12:30:38

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【固持】こじ (名)スル しっかりと持って放さないこと。固執(こしつ)。「自説を━する」→固辞(補説欄) #daijirin

posted at 12:03:32

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【固辞】こじ (名)スル 強くすすめられても固く辞退すること。「会長就任を━する」〔同音語の「固持」は自分の意見・主張などを持ち続けることであるが,それに対して「固辞」は固く辞退することをいう〕 #daijirin

posted at 12:03:25

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【覗く・覘く・臨く】のぞく (動カ五)〔「のぞむ」と同源〕 [一](他動詞) ①すき間や穴などからこっそりと見る。「鍵穴から中を—・く」 ②高い所から下を見る。「谷底を—・く」「川近き所にて,水を—・き給ひて/源氏物語手習」 ③ちょっと立ち寄る。「古本屋を二… #daijirin

posted at 12:00:59

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【転向】てんこう (名)スル ①方向・方針を変えること。向きを変えること。「文科から理科に志望を━する」 ②思想的政治的立場を変えること。特に,社会主義者・共産主義者が弾圧によってその立場を放棄し,他の立場に転換すること。 #daijirin

posted at 11:59:32

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【揚陸】ようりく (名)スル 積み荷を船から陸にあげること。また,上陸すること。陸あげ。「貨物を━する」 #daijirin

posted at 11:46:59

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【沽券・估券】こけん ①土地・家屋などの財産の売買の際に売り主から買い主に与える売り渡し証文。売券(ばいけん)。沽却状(こきやくじよう)。 ②売値。売価。「そんなら総地代で━はいくら/滑稽本・東海道中膝栗毛2」 ③人の値打ち。体面。品格。 #daijirin

posted at 11:20:58

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【確執】かくしつ (名)スル お互いに自分の意見を主張して譲らないこと。また,そのために起こる不和。かくしゅう。「自分の意見に━する」「━が生じる」 #daijirin

posted at 11:12:59

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【応える・報える】こたえる (動ア下一)[文]ハ下二 こた・ふ 〔「答ふ」と同源〕 ①相手の行動や状況を受け,十分見合うような行動をとる。応じる。「期待に—・える」「市民の歓呼に—・えて手を振る」「時代の要請に—・える」 ②刺激や衝撃などを受け,それを痛手と… #daijirin

posted at 05:38:43

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【堪える】こたえる (動ア下一)[文]ハ下二 こた・ふ ①耐える。我慢する。こらえる。「一呼吸(いき)でも—・へられるか何(ど)うだか/歌行灯鏡花」 ②耐え続ける。保つ。「平家の世は—・ふまじ/源平盛衰記44」〔中世には「こたゆ」とヤ行にも活用した〕 #daijirin

posted at 05:38:20

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【おろおろ 】(副)スル ①どうしてよいかわからず取り乱すさま。「ただ━(と)するばかり」 ②泣いて目や声のうるんでいるさま。「━と泣く」 ③不十分なさま。「先の翁よりは天骨もなく━かなでたりければ/宇治拾遺物語1」 ④部分的に。まばらに。「髪もはげて白きと… #daijirin

posted at 05:35:43

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【潰える・弊える】ついえる (動ア下一)[文]ヤ下二 つひ・ゆ ①形が崩れる。こわれる。「この家今は—・へて断礎をのみぞ留めたる/即興詩人鷗外」 ②戦いに負けて総くずれとなる。「軍勢ガ—・エル/和英語林集成三版」 ③計画や希望などがうまくいかず,すっかりだめ… #daijirin

posted at 04:39:22

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【洲】しゅう [音]シュウ・ス ①なかす。川の中の陸地。「砂洲(さす)」 ②大きな島。大陸。「濠洲(ごうしゆう)」〔「州」とも書き換えられる〕 #daijirin

posted at 04:35:21

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【嚆矢】こうし ①〔「嚆」は叫ぶ意〕かぶら矢。 ②〔「荘子在宥」より。昔,中国で合戦の初めに,かぶら矢を敵陣に向けて射かけたことから〕物事のはじめ。最初。「その説を唱えたのは彼をもって━とする」 #daijirin

posted at 04:32:50

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【己】おどれ (代) 〔「おのれ」の転〕 二人称。相手をののしっていう語。うぬ。きさま。「━は又,人売りの請けでな/浮世草子・世間胸算用4」 #daijirin

posted at 02:25:58

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【似付かわしい】につかわしい (形)[文]シク につかは・し よく似合っている。それ相応でふさわしい。「厳粛な式には—・くない服装」 [派生]━ げ(形動)・━ さ(名) #daijirin

posted at 02:24:27

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【閻魔の色事 】〔恐ろしい閻魔が色事をすることから〕 似つかわしくないことのたとえ。法師の戦話(いくさばなし)。 #daijirin

posted at 02:24:13

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【閻魔】えんま ① 人〘仏〙亡者の罪に判決を下すという地獄の王。笏(しやく)を持ち,中国の道服を着,怒りの相をあらわした姿で描かれる。もとインド神話中の神で,祖霊の王。焰摩。閻魔羅闍(らじや)。閻魔羅。閻羅。閻羅王。閻魔王。閻魔大王。閻魔法王。→閻魔天 ②〔… #daijirin

posted at 02:23:31

6月5日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【激しい・劇しい・烈しい】はげしい (形)[文]シク はげ・し ①勢いがきわめて強い。鋭く荒々しい。「風雨が—・い」「戦争が—・かった頃」「戸を—・くたたく」 ②熱烈である。激情的だ。「—・い恋」「—・い口調」「—・い性格」 ③程度がはなはだしい。普通の度合… #daijirin

posted at 00:56:00

2014年06月04日(水)8 tweetssource

6月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【火照る・熱る】ほてる (動ラ五) 顔や体が熱くなる。また,そのように感じる。「顔が—・る」「足が—・る」「恥ずかしくて耳まで—・る」 #daijirin

posted at 18:32:57

6月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【手酷い】てひどい (形)[文]ク てひど・し 容赦なくきびしい。徹底的ではげしい。てきびしい。「—・い打撃を受ける」 [派生]━ さ(名) #daijirin

posted at 18:26:59

6月4日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【査閲】さえつ (名)スル ①実地に調査して検閲すること。 ②軍事教練の成績を実地に調べること。「━官」 #daijirin

posted at 18:24:07

2014年06月03日(火)1 tweetsource

2014年06月01日(日)3 tweetssource

6月1日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【大君女・王女】おおきみおんな 天皇の娘。ひめみこ。「京人と名のりける,ふる━,教へ聞えければ/源氏物語常夏」 #daijirin

posted at 06:16:47

6月1日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【王女】おうじょ ①帝王の娘。→皇女(おうじよ) ②もと皇族の女子のうち,内親王でない人をいう。女王。 ▽⇔王子。 #daijirin

posted at 06:16:09

6月1日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【兄】けい [一] (名) 兄弟のうちの,年長の男性。あに。⇔弟(てい)。 [二] (代) 二人称。男子が手紙などで親しい先輩・同輩を敬っていう語。きみ。「━のご意見をお聞かせ下さい」 [三](接尾) 男子が手紙などで,先輩・同輩の氏名につけて,敬意を表すの… #daijirin

posted at 04:52:10

2014年05月30日(金)5 tweetssource

5月30日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【行路】こうろ ①道を行くこと。また,旅行すること。 ②人として生きてゆく道すじ。世に処すること。世わたり。「人生━」 ③通り道。道すじ。「尸(かばね)は━に横(よこたわつ)て/太平記10」 #daijirin

posted at 11:30:48

5月30日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【恭順】きょうじゅん (名)スル 命令に対してつつしみ従うこと。かしこまって従うこと。「━の意を表する」「君命に━する/明六雑誌7」 #daijirin

posted at 04:54:29

2014年05月29日(木)3 tweetssource

5月29日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【唾棄】だき (名)スル 〔つばを吐き捨てる意〕 けがらわしいとして,嫌い軽蔑したりすること。「━すべき男」 #daijirin

posted at 14:21:02

5月29日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【頓着】とんじゃく (名)スル 〔「貪着(とんじやく)」と同源〕 深く心にかけること。気にすること。懸念。心配。とんちゃく。「物事に━しない性質」 #daijirin

posted at 13:11:44

5月29日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【一顧】いっこ (名)スル ちょっと振り返って見ること。また,ちょっと考えてみること。あとに打ち消しの語を伴うことが多い。「━も与えない」「━だに値しない」「━したるのみにて/舞姫鷗外」 #daijirin

posted at 13:09:10

2014年05月26日(月)3 tweetssource

5月26日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【敢え無い】あえない (形)[文]ク あへな・し 〔「あへ」は動詞「敢(あ)ふ」の連用形〕 ①予想していたよりもろく,はかない。あっけない。「—・い最期」「—・く敗れる」 ②期待はずれで拍子抜けがする。「御使もいと—・くて帰りまゐりぬ/源氏物語桐壺」 ③いか… #daijirin

posted at 08:57:18

5月26日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【敢え無くなる 】「死ぬ」の婉曲(えんきよく)表現。はかなくなる。「其お子は其夜に—・り給ふと/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 #daijirin

posted at 08:57:09

5月26日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【敢え無くなす 】「死なせる」の婉曲(えんきよく)表現。「父長兵衛は一人子を—・せし其の悔み/浄瑠璃・卯月の潤色中」 #daijirin

posted at 08:57:02

2014年05月25日(日)1 tweetsource

2014年05月24日(土)4 tweetssource

2014年05月23日(金)14 tweetssource

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【話し言葉】はなしことば ①音声を媒介とする言葉。話し,聞く言葉。文として整わない表現が多いが,普通,話し手と聞き手が相対しているので,身振り・表情などが理解を助ける。音声言語。 ②話す時にのみ主にして用いる言葉。口語。口頭語。⇔書き言葉。 #daijirin

posted at 12:54:28

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【鱈腹】たらふく (副) 〔「鱈腹」は当て字。口頭語〕 腹いっぱい食べるさま。「ごちそうを━食う」「━つめこむ」 #daijirin

posted at 12:53:57

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【飽かす】あかす [一](動サ五) 〔下一段動詞「飽かせる」の五段化〕 ①飽きさせる。「人を—・さない」 ②満足するまで十分使う。「金に—・して建てた家」「暇に—・す」 [二](動サ下二) ⇒あかせる #daijirin

posted at 12:52:32

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【仕着せ・為着せ・四季施】しきせ ①主人が使用人に,その季節の衣服を与えること。また,その衣服。普通は,盆・暮れの二度。おしきせ。 ②江戸時代,幕府が諸役人に時服を与えたこと。また,その衣服。おしきせ。 #daijirin

posted at 10:44:40

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【御仁体】ごじんたい 身分のある人を敬っていう語。ごじんてい。「さばかり━と見えたが/狂言・禁野虎清本」 #daijirin

posted at 10:24:49

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【御仁】ごじん 他人を敬っていう語。おかた。「立派な━だ」「あの━には辟易(へきえき)する」〔現在では,多くからかい気味の芝居がかった言い方〕 #daijirin

posted at 10:24:32

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【鮸】にべ ①スズキ目ニベ科の海魚の総称。ニベ・コイチ・イシモチ・オオニベなど,日本近海には十数種がいる。 ②①の一種。全長約40センチメートル。体形は長楕円形で側扁し,尾びれ後縁がくさび形となる。全身淡灰色で,体側から背面に多数の黒色点列が斜走する。大きな… #daijirin

posted at 10:22:41

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【〈鮸膠〉無い】にべない (形)[文]ク にべな・し 愛想がない。そっけない。にべもない。「—・い返事」 #daijirin

posted at 10:22:22

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【〈鮸膠〉・〈鰾膠〉】にべ ①ニベ科の魚の鰾(うきぶくろ)を原料とする膠(にかわ)。粘着力が強い。にべにかわ。 ②〔「ねばりけ」の意から転じて〕困難。面倒。「沸きかへる━の海より聞ゆる苦痛の声/即興詩人鷗外」「━もなう埒あいた/浄瑠璃・傾城反魂香」 ③愛想。… #daijirin

posted at 10:22:09

5月23日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【鮸膠もしゃしゃりも無い 】〔ねばりけも,しゃりしゃりした所もない意から〕 「にべも無い」を強調した語。 #daijirin

posted at 10:22:00

2014年05月22日(木)2 tweetssource

5月22日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【愕然】がくぜん (トタル)[文]形動タリ  衝撃を受け,非常におどろくさま。「意外な結果を聞いて━とする」「━たる思い」 #daijirin

posted at 02:15:36

5月22日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【俄然】がぜん [一](副) 状態などが今までとは急に変わるさま。にわかに。突然。急に。「━攻勢に転じた」 [二](トタル)[文]形動タリ  にわかなさま。だしぬけであるさま。「━として新天地が現前する/門漱石」 #daijirin

posted at 02:15:20

2014年05月20日(火)4 tweetssource

5月20日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【待ち惚け】まちぼうけ 待っている人がついにやって来ないこと。待ちくたびれて,ぼんやりすること。まちぼけ。「━を食う」「━を食わせる」 #daijirin

posted at 12:49:36

5月20日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【生(き)写し】いきうつし ①多く血縁関係の中で区別しにくいほど,よく似ていること。「父親に━の子」 ②生きているものをそのまま写すこと。しょううつし。「水に影見ゆる蛍や━/毛吹草」 #daijirin

posted at 12:43:37

5月20日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【風体】ふうてい ①(素性などがうかがわれる)人の様子や身なり。ふうたい。「怪しい━の男」「━ただものにあらず/安愚楽鍋魯文」 ②和歌・連歌・俳諧で,作品の様式・よみぶり。また,作品全体から生ずる情趣。「古今より後,その時々の━いささかづつかはりもてゆき/国… #daijirin

posted at 12:28:26

2014年05月19日(月)1 tweetsource

5月19日

@ajatt

Khatzumoto@ajatt

【遊ばす】あそばす [一](動サ五) ①遊ぶようにさせる。遊ばせる。「子供を外で—・す」 ②人や道具などの機能を活用せずにおく。あそばせる。「余剰人員を—・しておくわけにはいかない」「機械を—・しておく」 ③〔[二]が一語化したもの〕「する」の尊敬語。主に女… #daijirin

posted at 16:07:43

このページの先頭へ