本来の教育に戻りますね!RT @learnologist: 教育者の役割は、一人ひとりの学習者の学習目標の設定をサポートしたり、学習意欲を引き出したりするコーチングや、複数の学び合いを安全に促進するファシリテーション、自らお手本を示すメンタリングの3つの柱になっていく方向。 posted at 11:03:58
RT @amigo0606: @learnologist: 「群集心理」「集団ヒステリー」というようなネガティブなエネルギーでつながるのではなく、自分を大切にしながら、背景・考え方の異なる他者を尊重できるような共通の何かを見出す力が重要だと思います。 RT @kenokabe posted at 00:37:44
ニュース、報道はごく一部の例外や稀なことを取り上げるのが仕事だともっと理解する必要がありますね。RT @learnologist:... posted at 11:48:11
ぜひに!RT @learnologist: 学習には「適応」と「発揮」という2つの側面があるが、受験や就職という人生の節目では「適応」サイドが過剰に強調され、個々の持ち味を発揮することの優先度が下がる。個々人が自分らしく輝く場面を持てるように、学習環境を整備したい。 posted at 21:00:33
同感 RT @amanoatsushi: 人はお互いに分かり合えるはずがない、という前提で付き合うと、少しでも分かり合えた奇跡に感謝できますねRT: @learnologist: 「この人はわかってくれるはず」と過剰な期待を持ちすぎるのも問題です @mariomantario posted at 16:20:45
共創プロセスに意味がある。激しく同意。RT @takahashikoichi: 成果を出すのは、本質的にクライアント側の責任だと思います。ただ、二人の「あり方」によってゴールに向かっていく共創プロセスに大きな意味があるのでは RT @learnologist @kimotoshi posted at 09:57:54 長期的なもの、言語化されない微妙な萌芽のようなものの価値を両者の間で最初に共有すれば、期限内に成果を上げねばというプレッシャーも減り、結果として成果も出るのかなと思います。RT @learnologist @takahashikoichi @kimotoshi #coach_q posted at 09:55:59 コーチという役割ではなく、一人の人間として相手に関わるということでしょうか。RT @takahashikoichi: コーチの方が「弱さも含めた、素の状態」をさらけ出せればいいのですが @learnologist @akagihiroki @kimotoshi #coach_q posted at 09:48:26
同意します。RT @learnologist: コーチが自分自身を信頼し、クライアントを信頼していれば焦らないと思います。何とかなる思えば焦りません。 RT @akagihiroki なぜ私たちは焦ってしまうんでしょうね? @kimotoshi @takahashikoichi posted at 15:59:10 そういえばパートナーと出会う前にお互いに相互コーチングしてました。確かに有効ですね(笑)RT @chocogelate: パートナーになってしまうと難しいですが、ゲットするためには非常に有効だと思います@akagihiroki: @learnologist: @otomitv posted at 15:51:55 素朴な問いですが、なぜ私たちは焦ってしまうんでしょうね?RT @kimotoshi: RT @learnologist: コーチングを阻害するのは、使命感ではなくて「時間内に結果を出さなくてはという焦燥感」 @takahashikoichi #coach_q #coachjp posted at 11:01:39 はい、そう思います。うちも勝手にコーチングをしてしまって、何度も痛い目に合いました(笑)。ただ、パートナーもコーチングを勉強しているので、互いに同意の上でコーチング的な質問をすることはあります。RT @learnologist: 僕は、共感的傾聴することに専念 @otomitv posted at 07:20:23
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last update 05/29 03:15
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