@YasuharuNishi そうですね。ただ、この方法で効果が出るソフトウェア開発組織は少ないように思います。 posted at 08:30:08 @YasuharuNishi この方法(=時間単位の管理)が成功するためには、ひとつのアクティビティの単位が1時間より短いことが前提と考えます。しかし、創造的なソフトウェアの開発には1時間を超えるべきものがあるからです。 posted at 08:40:39 @YasuharuNishi たとえば、経営指標の変動をもとにして、ある会社に投資するかどうかを決めるときに、計測単位が短ければ短いほどよいというわけではありません。何事にも、適切な計測間隔(単位)があるものと思います。 posted at 08:45:13
いきなり、スモークテストとは! RT @YasuharuNishi: チェジュ島なう。韓国の電圧は220Vなのだが、ボサッとして100V用のUSB充電器をつなげてしまって、いきなりホテルの部屋のブレーカーを落としてしまった。うぅぅ、ごめんなさい。 orz. posted at 05:59:29
@YasuharuNishi キャスティング・ボードを握るキーパーソンとして、がんばってきてくださいね~。日食みられるといいですね。 posted at 10:11:27
@YasuharuNishi 話法が異なることに同意します。ただ、元々の「テストの十分性」といった場合、「モデルを網羅」「リスクで選別」「セッションを代替特性として管理」って、それぞれの視座からの十分性保証だと思うのです。 posted at 12:13:09 @YasuharuNishi リスクベースドのリスクは、数えるものではないと思います。そういう点で視座かなぁと思ったのですが、違うかなあ。 posted at 12:18:05
@YasuharuNishi ありがとうございます。頑張ってきました。「ベースド」の件はどうなんでしょうね。私も考えてみます。 posted at 11:59:10 はい。視座の違いといった話をしてきました。 RT @tulune: @akiyama924 @YasuharuNishi なんか面白そう。「ベースド」で、テスト空間を区切ってるイメージなんでしょうか?ちょっと違うかなあ? posted at 13:29:49
品質工学から来ているので、「テストアーキテクチャ」ではなく、「システムアーキテクチャ」です。 RT @YasuharuNishi: ラルフチャートって、HAYST法におけるテストアーキテクチャスタイル、もしくは分析パターンという位置づけだと思ってるんですけど、合ってます? posted at 06:01:28 @YasuharuNishi おもしろかったです。仕様書、クラス図、シーケンス図、状態遷移図からテスト設計したのですが、外部仕様書に条件が抜けていると思っていると、状態遷移図の中に書いてあったりして、最初に分析をしておく必要があるし、簡単に見えるところに複雑な条件が隠れていたり。 posted at 08:11:25
@YasuharuNishi @tulune 順調に進んでいない私がいうのも何だけど、論文を書く事が大切で、それを指導してくださるという意味で博士課程は役に立ちます。 posted at 23:23:18 @YasuharuNishi @tulune で、何で論文を書くことが大切かというと、自分が思いついたことを正しく確実に他人に伝えるスキルを磨くことができるからです。3年間掛けてようやく少し分かって来ました。 posted at 23:28:28 @YasuharuNishi 指導教官ももちろんですが、論文査読者もね。「それでは君の考えたことは(私は分かるけど)伝わらないよ」と言っているんだと。だから論文を書く訓練をしないと簡単なことや他人が分かりやすくまとめてくれたことしか伝えられない人生になるよと。大げさにいうと。 posted at 23:36:57 @tulune @YasuharuNishi 本を書くのもよいですね。ただし、私のように良い編集者にめぐりあえば、どこが分かり難いか教えてくれるのでよいですが、そうでない編集者もいるようです。また、技術的な深いところについて、正しく伝わるように書けたかまではなかなか難しいですね。 posted at 23:47:12 @tulune @YasuharuNishi 特許を書くのは、発明の独占的権利を主張するためだから分かりやすくする必要はありません。広範囲に対する発明であることを厳密に書くことが重要かと。 posted at 23:51:07
@YasuharuNishi @mkoszk あー。明日までか。 posted at 20:07:08
忍者式分科会。 RT @YasuharuNishi: キタコレ> @akiyama924 RT @m_seki: SQiP研究会の案内メールきた。主査ならやってみたい気はする。 posted at 13:12:12
@YasuharuNishi 「ガッチャマンズ」じゃないのはそのせいか? ← たぶんちがう。 posted at 07:23:07 @YoshiWoods @yasuharunishi ですよねぇ。きっと花粉症のせいですよ(ササッ……逃亡ww)。 posted at 07:57:03 @ikedon @YasuharuNishi 残念ですー。明日にできる仕事は明日に回して何とかこれないですか?? posted at 17:38:20
[間違い探し](激ヤバ難易度) にしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにしにもにしにしにしにしにしにし(ごめんなさい!ww) RT @YasuharuNishi: これこれ、人の名前で遊ぶでない。 (^^; RT posted at 09:15:00
@YasuharuNishi 読んで、コメントしてから「いいね!」を押しました。ww posted at 06:52:15
みんな本気なんてさすがです。w RT @koike0125: うっ、って別に遊んでないよー @krsna_crespo 昔遊んでた父親ほどブロックが厳しいらしいよ RT @YasuharuNishi: 彼氏を夜の世界にデビューさせて娘と別れさせる、っていう大技を持ってますから、 posted at 08:07:44
@YasuharuNishi こっちも似てる! http://t.co/YACQAEoC posted at 00:23:50
あぁ、SQM。 RT @YasuharuNishi: つTQM RT @akiyama924: ソフトウェアの品質管理は、「品質コントロール」ではなく「品質マネジメント」だなと今、思ったけど誰かが既に言っていそうな話ではあるな。 posted at 15:35:50
普通に考えるとメディアパスで参加したのではー? RT @YasuharuNishi 実はレッドブルガールだったりして。 RT @AquilaDC:え 違うんだ じゃお金払ってシンポジウムに来てたんだね RT @Tesutaro_JaSST:えっ?ぼくって実行委員だったの? posted at 13:07:16
@YasuharuNishi 神聖なMyersにばちあたりなことを!w RT @YasuharuNishi Myersの▼。 posted at 06:40:19
実は私もショックでした(涙)。 RT @YasuharuNishi: 智美塾セッションの開始早々ゆにちーがアクビをしていたのを、オレは見逃さなかった。 posted at 15:01:13 @YasuharuNishi それは実行委員のレシーバーだけど。 posted at 17:05:41
@YasuharuNishi 開発レベルとテストレベルには密な関係があると思います。というのはたとえば開発が終わった完動品をテストする場合、ISTQBでいうところのコンポーネントや統合テストをするかというとしないと思うからです。実際にオープンソースを使用するときにしませんから。 posted at 08:23:44 @YasuharuNishi したがって、にしさんが言うテストバスケットの順序という意味での開発と独立して考え得る「テストレベル’」も存在して重要なのですが、混乱を避けるためそれには別の名前が必要と思います。分けて考えた方が良いという意見です。 posted at 08:29:51 @YasuharuNishi はい。私が仮の表記を「テストレベル’」としたのでテストレベルの亜種という印象になってしまったかもしれませんが概念としては「テストレベル’」の方が広いですね。テストバスケットの並行なども考慮できますし。重要な概念なので良い名前つけて欲しいです。 posted at 08:59:34
@YasuharuNishi まぜたの失敗!仰る通りです。 posted at 08:55:19
@yasuohosotani @krsna_crespo @YasuharuNishi この連結をラルフチャートを使って(勘でなく)やることがあります。 posted at 07:53:18 @yasuohosotani @krsna_crespo @YasuharuNishi 結局、状態が同じだからつなげられるのです。 posted at 08:11:05 @yasuohosotani @krsna_crespo @YasuharuNishi はい。ラルフチャートで考えると、戻れるかどうかを考えるのではなく、戻るためにはどの状態変数を直すことが必要かという発想になります。 posted at 08:39:31
@YasuharuNishi あぁ。79ページと80ページは排他的と思って読んでいました。了解です。 posted at 18:11:56 @YasuharuNishi なるほど。あーちゃんのWモデルとは根本的に魂が違うのですね。 posted at 18:12:56 @YasuharuNishi 個人能力と、組織能力の2つの軸があるとして、にしさんの(日本的品質管理に基づく)Wモデルは、個人能力に対しては何も要求しませんか? というのは、個人能力の向上を別アプローチで考えたほうが良いのか、Wモデルで統括的に扱えるのかが知りたいので。 posted at 18:15:59 @YasuharuNishi そう書いてくれれば私でもわかりますー。 posted at 18:17:16 @YasuharuNishi なるほど。ただ、「個人能力が上がることで、組織能力が高まる」という人もいますよね。これはどちらかが間違えなのでしょうか? それとも同じことで、見ている側面が違うだけなのでしょうか? posted at 18:20:55 @YasuharuNishi にしさんの考えは分かりました。ありがとうございます。おそらく、これ以上、個人能力と組織能力の話を詰めても結論はどちらも大切ということになりそうです。(^_^) posted at 18:25:30
@YasuharuNishi 確かに。不適切でした。謹んで「▼=コヤパンネタで頭をフル回転」に訂正させていただきます。ww posted at 09:26:42
@YasuharuNishi 私もさっき、「参画する」って検索をしようとして、「▼する」ってでてきたよー。あさから。 posted at 06:33:50 はい。ざっと読んだだけですが、とても深い話で面白かったです。 RT @YasuharuNishi: いえいえ、本当にすみません。でもお待ち頂いた分、力作に仕上がった、かな? RT @akiyama924: にしさん……原稿…………ありがとう!(^_^)/ posted at 08:47:41
@YasuharuNishi 原稿……送り忘れてません?? posted at 16:55:00
@YasuharuNishi はい別原稿でお願いします。にしさんには統括的な視点でお願いします。また、座談会の最新マージ版をおくりましたのでこちらも内容確認と修正を(原稿へ直接)行っていただけると助かります。よろしくお願いいたします。 posted at 11:37:08 @YasuharuNishi @softest 確かに互い違いにしたらC0が100%でC1が33%ですね。C0を100%にしたときのC1の値が低いとそういった構造になっているのですね。……構造の良し悪しを示す指標になったりして。 posted at 15:04:14
@YasuharuNishi ありがとうございます! にしさんの原稿がない10周年記念誌は考えられませんので心を鬼にして催促してます! ただ病院ということで大変な事態であればまだ何とかなりますので書き上げ可能日をご連絡ください。よろしくお願いします。 posted at 09:49:41 @YasuharuNishi あと、みなさん忘れがちな「原稿のタイトル」もよろしくお願いします。 posted at 09:53:10
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last update 05/28 17:14
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