akiyama924

秋山浩一

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2011年09月09日(金) 49 tweets

ソース取得:

続いてのセッションは、「SQiPソフトウェア品質保証部長の会」です。11:10から12:50を予定しています。つだれるかな。 #SQiP2011

posted at 11:07:18

SFマトリクスって資料を見る限りでは、1-スイッチカバレッジじゃないのかな? #SQiP2011

posted at 11:11:40

もし、そうだとするとSFマトリクスの今後の課題に書いてある「SFマトリクスから結合テストケースを作成する際の詳細な手順(3機能連携など)、および適切なカバレッジの基準」って、2-スイッチカバレッジで良いのでは? #SQiP2011

posted at 11:13:46

グループ1は、齊田さんによる「品質保証プロセス進化論」です。 #SQiP2011

posted at 11:16:22

齊田さん: SI系企業の品質保証部門では、1人あたり約50名を見ている。製品系企業では17名。製品系は自分でテストもしている場合があるので少ないのではないでしょうか。 #SQiP2011

posted at 11:19:20

齊田さん: 「品質保証部門の管理対象の広がり × 全社の成熟度(1~5段階)」でポジショニングマップを作成し、品質保証プロセスの発達段階(進化)を定義できるのではないかという仮説を立てました。 #SQiP2011

posted at 11:26:59

齊田さん: SI系よりも製品系企業の品質保証部門の方が発達段階が高い傾向があることが分かった。 #SQiP2011

posted at 11:29:48

齊田さん: 品質保証部門のプロセスが段階的に進化するためにすべきこと、1. 品証で管理ルールを作り展開する、2. ラインと品証が一体となった活動、3. 品証は管理から共有へ。 #SQiP2011

posted at 11:34:33

齊田さん: 品質保証部門の最終形態は品証が直接管理するのではなく(管理対象部門は減り)新しい価値を生み出す品証部門になるべき。つまり、組織間の情報共有や相談窓口の役割、また、社外事例ノウハウの自社への取り込み、お客様の要望分析や結果の共有などの役割を担うべき。 #SQiP2011

posted at 11:38:10

齊田さん: SW品質マトリクスとは、品質特性(横軸)×要求品質展開(縦軸)の表。(<<<ゆもつよマトリクスと同じ?) #SQiP2011

posted at 11:41:14

齊田さん: まとめ。はじめは管理することがゴールだと思っていたが、品質保証部門として新たな価値を創造していくことが重要でないかという議論になった。 #SQiP2011

posted at 11:44:51

回答(会場の1グループメンバーから): 各ライン部門が主導でプロセスを回せるようになることをゴールに置くべきだと思いました。 #SQiP2011

posted at 11:47:29

回答: 経営者に品質が大切なことを説得していく活動。 #SQiP2011

posted at 11:49:23

次は、向山さんによる「やっぱり上流からでしょう ~要件定義の失敗に学ぶ 品質保証への取り組み~」の発表です。 #SQiP2011

posted at 11:51:05

向山さん: 今回の活動においては、要件定義プロセスへのインプットを要求仕様書、アウトプットを要件定義書としました。 #SQiP2011

posted at 11:52:58

孫福さん: 要件定義のメトリクスとしてよいものはありましたか? #SQiP2011

posted at 12:17:25

向山さん: 決定的なものはないが、ツールを使ったあいまい用語件数チェック、最終更新日付・時刻を見る(夜中未明だったらあやしい)、作成と承認の日付が離れているとトレーサビリティの問題の可能性があるなど。 #SQiP2011

posted at 12:19:08

3番目の発表は、千綿さんによる「品質保証部門最前線 ~ オジサンたちも悩んでいる~ PART Ⅱ」 #SQiP2011

posted at 12:20:36

千綿さん: 1. 高品質とは? 2. 各工程での品質確保の判断 3. プロジェクトの健全性の判断 #SQiP2011

posted at 12:21:44

千綿さん: 「想定外」を無くしていくことが高品質なものづくりのキーポイント。 #SQiP2011

posted at 12:26:04

千綿さん: 想定外をなくすためには「予見可能性:問題が発生する可能性があることを事前に認識できたかどうか」と「結果回避可能性:問題発生を防止する方法はあったのか?」を結果レビューし、書きものにして情報を共有し、それを要件に盛り込んでいく。 #SQiP2011

posted at 12:29:24

千綿さん: 各工程での品質確保の判断には、工程完了時に報告される情報だけではなく、中身を見ていくことがポイント。また、厚生完了条件だけでなく、工程開始条件も重要。 #SQiP2011

posted at 12:31:42

千綿さん: 中身を確認するとともに、「工程開始判定プロセス」を導入してはいかがでしょうか? #SQiP2011

posted at 12:32:58

千綿さん: その3。プロジェクトの健全性の判断、すなわち、プロジェクトがこけそうな兆候をつかむ方法を考えたい場合は、EVMを使って工程×コストの関係を管理していくとよいでしょう。 #SQiP2011

posted at 12:35:43

千綿さん: 工程表はイナズマ線をチェック! 課題管理票は課題解決期限の状況に注目する。期限切れはありませんか? #SQiP2011

posted at 12:38:49

千綿さん: 「品質意識」の向上が一番重要。そのために「身近な話題で、従業員の心に響く情報発信」、「体験型の教育、参加型の活動」、「何よりも重要なのは、目標、想いを共有」していく。 #SQiP2011

posted at 12:47:09

SQiPシンポジウム、まもなく最後のパネルセッションが始まります。パネルの司会は吉澤智美(さとみ)さん。パネリストは、栗田太郎さん、笹部進さん、山浦恒央さん、細川宣啓さん。アドバイザーとして特別公演の前村孝志さんです。 #SQiP2011

posted at 15:45:28

タイトルは、「これからのソフトウェア品質エンジニアリング」です。 #SQiP2011

posted at 15:55:53

今日は、技術系の話をします。「ソフトウェア品質エンジニアリング」という言葉はSQuBOKのアルファ版に出た程度でググってもでてきません。 #SQiP2011

posted at 15:59:48

「ソフトウェア品質エンジニアリングと聞いて何を思い浮かべますか?」という話題。まずは、山浦さん。「品質エンジニアよ、大志をいだけ」。日立ソフトウェアエンジニアリングに29年務め、2006年から東海大学大学院組込み技術研究科に勤めています。 #SQiP2011

posted at 16:05:02

品質を開発するという前向きのプロセスのことだと思っています。、、、、あれ、このスライドって昔JaSSTでみたやつかも。ww #SQiP2011

posted at 16:06:18

品質エンジニアには高度な技術と想像力が必須。品質は技術者の良心でありプライド。プログラマはソフトウェアを開発します。品質エンジニアは品質を改善します。品質制御のすべてのプロセスでプログラマに対して指導的な立場をとるべき。 #SQiP2011

posted at 16:08:54

次は、笹部さん1972年にNECに入社しました。入社して3年目にソフトウェアに転じ、3年前に退職。1992年からSPC(SQiPの前身)のお手伝いをしています。 #SQiP2011

posted at 16:10:14

「品質エンジニアリングとは、自分の置かれた状況に応じて技術とリソースをうまく使って品質を作り出すこと」と思っています。現地・現物が大切です。 #SQiP2011

posted at 16:11:21

次は、栗田さん。フェリカの開発などしています。SQiP研究会の「形式手法と仕様記述」主査しています。IPAセキュリティセンター各種委員など。 #SQiP2011

posted at 16:14:50

ソフトウェアエンジニアリングを品質の観点で見ていくとソフトウェア品質エンジニアリングが浮かび上がってくるのでは。 #SQiP2011

posted at 16:19:07

細川さん、レビューの専門家です。「社会影響の大きさ、専門性と技術領域の広さ、シンプルだが強力である、原点回帰、現場・現物・現実、“恐れ”の制御、欠陥エンジニアリング、一人で成立しない分野」といったキーワードでかたれるのではないか。 #SQiP2011

posted at 16:23:22

「頼られたときに応えたいという思い」がエンジニアリングを支えているのではないか。 #SQiP2011

posted at 16:24:25

「ソフトウェアを作るときに伝統的なTQMは役に立つのか? NECでは応用して成果を上げている。 もちろん、ソフトウェアなりの品質会計という考えをいれてきた。」笹部さん。 #SQiP2011

posted at 16:46:51

山浦さん: 品質を開発するプロセス、品質を制御するプロセスがまだ編み出されていないのではないか? #SQiP2011

posted at 16:50:41

前村さん: 使う側の立場から質問させてください。ロケットの世界ではソフトウェアの失敗が毎回ある。品質を作ることは使う人に安心感をあたえることと思っているんですが、「大丈夫です」としか言ってくれない。証明や可視化は? #SQiP2011

posted at 16:54:07

笹部さん: 原因と結果。因果関係の理屈がわかっていれば安心してもらえる。ソフトウェアは可視化するのが有効な手順。あるべき姿を描くのは難しいので、考えたことの網羅性で安心していただく。 #SQiP2011

posted at 16:56:51

栗田さん: それは不可能です。できることは、モデルを作ってその範囲で確認することだけ。あとは、プロセス(進め方)を確認してもらい安心してもらう。あとは、第三者検証会社にみてもらうが、第三者検証会社が問題ないかという話が出てくる。 #SQiP2011

posted at 16:59:00

大野さん殴り込みキター: ソフトウェアの世界で、問題に対して問題なくものを作る(制約した状態にして、制約した範囲にのみ保証する)という方法があります。 #SQiP2011

posted at 17:11:49

細川さん: ルールを決めると、ルールの呪縛で考えることをやめてしまうという問題がある。過去の古典を踏まえてより良い工夫・改善を継続してくわえていけばよい。 #SQiP2011

posted at 17:21:24

山浦さん: ソフトウェアは縛られる物理的法則が全くない。何をやってもOK。人による選択肢が広すぎる。「心地よい制約を付けてあげると良いのではないか(構造化設計技法とか)」品質については、プロセスに制約を付けると良いのではないか。 #SQiP2011

posted at 17:24:13

笹部さん: 情報のリソース、知識のリソースをもっとつぎ込みたい。ICTの発達により以前より情報がうまく回る仕組みを作りやすくなっている。これからそれを考えていきたい。 #SQiP2011

posted at 17:25:58

栗田さん: 健康・健全な仕事の場を作っていく。お互いの前提が明確になっていく。個人としてはエンジニアリングの技術を高めていくことが非常に大切になっていく。様々なセオリーを抑えて、それらを組み合わせて役立てていく。それを今起きている具体的課題に適用していく。 #SQiP2011

posted at 17:28:12

前村さん: 今日の印象を一言でいうと、品質は人に依存する、やはり人だな。そして、最後に神に祈る。 #SQiP2011

posted at 17:29:40

2011年09月08日(木) 40 tweets

ソース取得:

生産管理システムにアジャイルやってみました。RFIDによる自動支持の導入です。 #SQiP2011

posted at 14:29:09

20~30歳のメンバー6名 + リーダ(58歳)で、全員アジャイルも生産管理システムも初心者でした。 #SQiP2011

posted at 14:31:38

製糸メーカーのジャガード・モケット織物生産システムの事例。巻き取られた糸の芯のところにRFIDを埋め込み生産管理した。試して動かして試して動かしてなので、アジャイル以外しようがなかった。稼働して2年、バグゼロ。 #SQiP2011

posted at 14:34:20

ドキュメントはメモ的なものだけど、タイムチャートとかを最初に作った。メンバーは80%稼働。納品後はバグ2件(ごめんさっき聞き間違えたらしい)、ただし機械調整てきなもの。 #SQiP2011

posted at 14:37:30

一回の作業単位の中で、前の作業単位で出た問題を解決してきた。新しいメンバーに対して「ドキュメント読んでおいてください」よりも、少々時間がかかっても全員でワークショップをやって立ち上げた方が成果がでた。 #SQiP2011

posted at 14:39:27

当初・変更・追加・バグ対応・環境・その他で実績時間の分析をした。「変更・追加・バグ対応」を計測したことがポイント。 #SQiP2011

posted at 14:40:51

タスクの平準化をソフトウェアにも適用した。全く異なる機能実装イテレーションに対しても同じ粒度で平準化することで見積もり制度・実績ともあがった。 #SQiP2011

posted at 14:42:52

「今までは、モノを作ればよいと思っていたけど、お客様の笑顔を得ることが仕事なんだと思うようになりました」(若手開発者の言葉) #SQiP2011

posted at 14:44:02

2つ目の事例は、テレビをみながら日用品をオーダーする「買い物弱者支援事業をささえるICTの開発」 #SQiP2011

posted at 14:45:15

マッシュアップと打ち合わせに3か月、テストで2か月。バグ1件。早くできた。 #SQiP2011

posted at 14:49:41

TPS-Agileでは、各サイクルでのフィードバック・ループが入るのでチェックポイントが増えて品質が上がる。 #SQiP2011

posted at 14:51:28

『ソフトウェア品質会計』の第6章って、アジャイルの現場で日々やっていることじゃないかなと思っています。 #SQiP2011

posted at 14:53:03

三井さんの講演が終わり、これからパネルです。まずは、自己紹介から。「みなさんこんにちは。日本HPの湯本です。テストツールの導入支援コンサルをしています。Quality Centerといいます。1階にパンフレットを置いたので持って帰ってもらえるとうれしいです」 #SQiP2011

posted at 14:55:52

小井土さん: 今日は、「アジャイルほんとかよ」みたいなツッコミも入れていきます。本音ベースのパネルです。 #SQiP2011

posted at 14:58:01

「永田です。会社では品質保証をしています。何をしたら世間で言われているようにアジャイルで上手くいくのか。本に書いてあるような順調な時ばかりじゃない。本にあるのは設計者側のテストかなと思う。品質保証のテスト(システムテスト)の話が抜けている。外国の本を読んでも」 #SQiP2011

posted at 15:01:15

永田さん: 「バックログインフレーション問題」がある。要求・変更・追加をアジャイルで受けているとどんどんバックログが増えてしまいませんか? このマネジメントをどうするんですか?? #SQiP2011

posted at 15:02:31

永田さん: さらに、品質が悪ければバグの対応も開発に積みあがります。品質保証にも回帰テストが増えます。あれ? どうするんですか?? 基本的なところができていないとバックログがインフレーションします。どうしたらよいか聞きたい。 #SQiP2011

posted at 15:04:22

三井さん: 最初からイテレーションやればよいというわけではなく、最初はウォーターフォールでやったときの問題点が見えていないとだめです。 #SQiP2011

posted at 15:15:38

湯本さん: アジャイルで失敗したらプロジェクトやめちゃえばよいといわれると実際は困る。そのプロジェクトは、アジャイルじゃなくて、ウォータフォールだとできるのですか?  #SQiP2011

posted at 15:17:43

天野さん: プロジェクトを進めるためにいったん止まる。 #SQiP2011

posted at 15:18:27

永田さん: アジャイルだからプロジェクトが失敗するのではなく、ウォータフォールだって失敗しただろう。アジャイルだと2週間でまずいことがわかって止められるということが良いともいえる。 #SQiP2011

posted at 15:20:33

天野さん: 現場にブレストさせる。私の役割は、ブレストから逃げる人を引っ張ってくること(笑)。 #SQiP2011

posted at 15:21:15

三井さん: 徹底的に本音を話し合うと目の色が変わる。 #SQiP2011

posted at 15:21:35

小井土さん: 開発をうまく回すためのツールを作っている。Excelからデータを流すような。そういったことはかなりやってます。 #SQiP2011

posted at 15:25:09

会場の金子さん: ポイントはアーキテクチャ。アーキテクチャが明確だからアジャイル?明確じゃないからアジャイル? アーキテクチャがきれいでアルゴリズムがわかっているからアジャイルがうまくいくのかどちらなのか? #SQiP2011

posted at 15:26:44

三井さん: 3つくらいのアーキテクチャを考えてその良し悪しを検証するイテレーションを行うこともある。また、優秀なアーキテクチャをアジャイルチームのオブザーバに配置することもある。 #SQiP2011

posted at 15:30:31

永田さん: 「要求プロセス」の議論がアジャイルでは不足していると思う。要求が直接バックログに入ってしまうのはおかしい。ここ(要求プロセス)をちゃんと考えないといけない。 #SQiP2011

posted at 15:32:24

だんだん、アジャイルと関係しない話が増えてきた。 #SQiP2011

posted at 15:34:24

昔からいいねと言われてきたことがいいのは分かっているので、明日のためにじゃあ、どういう方向で進むの、どんなコンセプトが大切なの、アジャイルやって何が新しくわかったのということを話してほしい。 #SQiP2011

posted at 15:36:16

会場質問(さかいさん): ウォータフォールとアジャイルの共通点の話が多い。アジャイルの良さとしては「失敗がすぐにわかる」という話はあったが、他にどういったことがあるのか?  #SQiP2011

posted at 15:40:37

会場より: アジャイルの定義をしてから話さないとパネルが終わっても何も成果がない。 #SQiP2011

posted at 15:41:57

製糸工場の生産システムの例で言えばアジャイルを使ったことで、具体的になぜ早く、品質が上がったのか、その原因が語られてなかったのが気になっていたのですが、そういう人だったのか。 #SQiP2011

posted at 15:47:26

たとえば、1週間単位でスプリントを行うために開発者に求められる技術要素はなんだろう? #SQiP2011

posted at 15:49:21

そうだよね。このままだとまずいよ。 #SQiP2011

posted at 15:52:17

にしさん: アジャイルって基本的に外人が考えて、輸入して喜んでいる人がいて、現場が活性化するからいいって人がいるんだけど技術的に優れているところがよくわからなくて、品証の人は「開発者のプラクティスだから」っていう。 #SQiP2011

posted at 15:57:39

にしさん: 私は、アジャイルはソフトウェア工学の正統的な進化形だと思っているのだけれど、明日の品質保証につながるポイントをみなさん話してみていただけるといいのでは。 #SQiP2011

posted at 15:58:30

湯本さん: 現場を見た活動になる点が良い。数値じゃなくて。 #SQiP2011

posted at 15:59:22

永田さん: ソフトウェア工学的には特別なことはないと思っている。良い点はQA、テストエンジニアが「農耕型から狩猟型」になること。朝練でKPTをまわすのはスケジュールをデイリーで管理していること。情報がダイナミック流れる。そこにQA・テストが参加するのが良い。 #SQiP2011

posted at 16:01:58

永田さん: ダイナミックな情報(朝練)でテスト技術者がどんどん質問する。それがいいなと思っている。先日、若者とペアプロをやってみた。いいなと思った(へへへ)。でもユニットテストなんです。TDDで品質を作りこんでいることを設計側も考えてほしい。 #SQiP2011

posted at 16:03:54

小井土さん: ちょっとぐたぐたになってしまったかもしれませんが、アジャイルに興味を持っていただけるとよいです。 #SQiP2011

posted at 16:05:10

last update 05/28 17:14

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