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» @ala_la
posted at 09:49:29
へーっ!RT @yamauchitaiji 東洋大学にとって、文、経済、経営、法、社会、国際地域学部すべてに夜間部を持つ「夜の総合大学」であることは、日本で唯一の大きなアドバンテージなのだが、あまり熱心に宣伝している気がしない。授業料43万円で国立大より安い。 posted at 13:26:49
posted at 04:06:56
posted at 04:14:58
posted at 01:47:25 正直、まだ言葉にできないかんじなのだけれど、つらつら書いておきたいと思う。 posted at 01:49:04 とにかく、あまりの高校野球・福島県大会の運営側の不条理さに、ショックすぎ…それでも22日金曜までは一縷の望みをかけ、せめて24日の準々決勝開催までに(以後、1試合を除き大会会場で最も 放射線量の高い球場で全試合行われる)、少しでも環境がよくならないかと関係機関に問い合わせてみたり posted at 01:56:09 もちろん、既に決定していること、様々な想いで関わられている方々を思うと、問いかけることすら思いとどまる部分もあったけれど、少なくとも主催社や文科省の無責任さには、ただただ愕然とするばかりで、球場で掲げられる朝日新聞の社旗が旭日旗に見え、戦前にタイムスリップしたかのような感覚にも… posted at 02:09:16 …こうして無責任体制は完成されるのか、というイイ勉強にはなったっ!! posted at 02:11:47 …ジブンの徒労感はいとわないけれど、あまりの“無責任の完成っぷり”に、言葉を失い、24日を迎えるにあたって、直前の最後のウィークデー22日を終えてのまとめをできずにいた。…で、22日以降は何も実質的には改善余地が限りなく少ないわけで、ただただ球場の放射線量を書き残すことだけとした posted at 02:19:10 主催社(朝日新聞社・高野連)「文科省の屋外活動についての4月暫定基準値(年間20mSvから加重平均し出した値)に基づく3.8μSv/h以下=安全、5月の文科省の“線量低減に向けて”は認知も反映一切ナシ」、文科省「主催社が任意に利用されていること、むしろ基準値を設けるだけマシとも」 posted at 02:52:20 (大会会場となった球場には、最大放射線量0.2μSv/hという球場もあるなか、準々決勝以降、1試合を除き全試合、最大放射線量2.2μSv/hという球場で試合が行われることに対し…) posted at 02:55:23 文科省・高校野球担当部署「被曝線量については、別件扱いだった。放射線量の報告受けていない」「2.2μSv/hという値がどういう値か、ちょっと勉強してきます…」、私自身この部署に確認すべきか?、「私が確認しようとしている部署とは違う、そちらへ確認されたければそれはそれでどうぞ」 posted at 03:01:18 文科省・被曝基準値担当部署「ICRP(国際放射線防護委員会)の原則は“できるだけ低減”、より線量の低い場で行われる判断がされるべきとは…」 posted at 03:02:00 その後マルイチニチ→ 文科省・高校野球担当部署「問い合わせ部署、たくさんこうした問い合わせきているので、まだ回答得られません。。」 posted at 03:02:58 緊急時の被曝基準値適用、その値が用いられ開催基準に。より線量の低い球場選定がされないことに対し指導されないのか?学校教育の部活動の延長で行われることでは?生徒・選手のよりよい安全確保の観点は?、文科省・高校野球担当部署「あくまで学校における基準値、関係ない。高校野球は主催社判断」 posted at 03:23:04 主催者(朝日新聞社・高野連)「試合開催基準、文部科学省が4月に示した暫定基準に沿ったもので、政府の原子力災害対策本部がまとめた目安に基づくものです」、基準値以下=安全という形で認識・利用されていること問題では?、文科省・高校野球担当部署「主催者判断、基準を設けるだけよいのでは?」 posted at 03:33:35 しまいには…、文科省・高校野球担当部署「3.8μSv/h以上の値が測定されるかもしれないじゃなですか、ね、そしたら低減対策とられるわけですし」、私「3.8μSv/h以上って一体どういう値だと思われてるんですか? それに、試合が順延になるだけです」、文科省「…」 posted at 03:36:26 文科省として、主催社からの放射線量の報告を受けるよう要請はします、とは言ってくれた。。 posted at 03:43:29 …それにしたって、今まで気にもしなかったんかいっ、ってズッコケなわけだけど。。 posted at 03:43:42 ちなみに朝日新聞社は、本件の問い合わせに対し担当者が折り返し電話の上、質問に対し更に時間をおき回答という形で、球場の放射線量、“わかりません、知りません”、“球場、確か除洗してたと…記憶違いだったらすみません”、てな回答のあげく、「安全には万全を期して、大会を運営します」とな。 posted at 03:48:02 福島県高校野球連盟はと言えば、「放射線量の過多による球場変更しません、“基準値以下=安全”、3.8μSv/h以下であれば、その範囲で低い値・高い値関係ない、一切低減対策とりません」と断言 posted at 03:51:52 …質問の余地すらない勢い。 毎日新聞によれば、今回の開催方針は、山下俊一氏(福島県県放射線健康リスク管理アドバイザー、長崎大大学院医歯薬学総合研究科長、福島県立医科大学副学長)を招いた研修会で意見交換した上、決定されたと。(放射線量の測定、3.8μSv/h以上で試合順延など) posted at 04:02:23 福島県にも聞いてみた、福島県「球場の放射線量、高野連が測定すると共に、郡山市の方でも毎試合計測し万全を期します」、郡山市「開幕後、一度も測ったことはありません、計測した最新値は、7月8日のもので…」w posted at 04:15:04 ちなみに、福島県高野連では、2日前の値しか把握されておらず「球場へ問い合わせを」→ 球場所有者の郡山市「高校野球に関しては…」→ 教育委員会案内されるも「球場の放射線量把握してません」と、高野連紹介され、ぐるっと一周…!てなことも posted at 04:29:52 文科省の被曝基準値の担当部署にしろ、高校野球担当の部署にしろ、唯一同じ言葉というのがあって、それは「線量がより低い球場で試合が行われるべきだが、そうでない選択をされるに値する合理的理由があるのだと」と。 posted at 04:34:44 でも、その線量の高い球場を選ぶに値する「合理的理由」を、教えてくれるわけではなく。。 posted at 04:35:38 …交通の便など集まりやすさ?、球場設備??、そうであっても、選手が思いきりプレーする場であり、選手のみならず生徒・家族・地域の方々・関係者ら大勢が集まる場、より健康に配慮した球場選びがされるべきでは?…と、疑問で一杯だった。不検出・最大計測0.2μSv/hという会場があるのにと。 posted at 04:39:29 …で、最近わかったこと。 なぜ準々決勝以降、1試合を除き全試合、大会会場で最も放射線量が高い会場で行われたのか…「うん、なぜって毎年持ち回りだから」 posted at 04:41:38 思わず絶句。 posted at 04:41:51 政府として、ICRP(国際放射線防護委員会)の、平時年間1mSvの値でなく、緊急時の値から年間20mSvを持ちだしているという、いわば“非常時”に、生徒からすれば学校の活動の一環である以上半強制ともいうべき場が、平時、“通年”で選ばれていることに異が唱えられないという異常さ。。 posted at 04:50:07 最終的な責任は?というと、もちろん主催社(朝日新聞社・高野連)というけれど、主催社「基準値、文科省・政府見解による」、文科省「主催社判断」、県「市も毎試合、放射線量把握」、市「開幕後、一度も測定してません」、責任のつけ回し…しかも基準値は「できるだけ低減」の原則がすっぽり抜け適用 posted at 05:03:10 …誰かがしかるべき判断をしている、仕方ない、とかじゃなく、面倒でも、優先されるべきことが、ちゃんと大事にされているか、自分自身の責任含め、責任を明確にしていくってことが大事なんだと思う。 posted at 05:11:05 ちなみに…「文科省として、2.2μSv/hという値の中、高校生が部活動を行うに安全と考えるのか、もしそう判断 するということであれば責任者を教えてください」と訊ねているけれど、1週間経って未だ回答なし。 posted at 05:16:18 文科省・高校野球担当部署「その球場でプレイする時間、学校の校庭などとの恒常性と比べ一時的なものですし…」、勝ち進むにつれ、あるポジションの選手ばかり被曝リスクが高まること、どう思うんですか?って聞くも、なんでかな?、「そうですね」と返事されつつ、そこで笑いがおこったことも。。 posted at 05:21:51 …22日の時点が、24日以降に向けた改善へと反映できるのは最終だろうと心に決め、それ以降は決勝が終わるまで何も言うまい、放射線量だけ機械的に注意を払おうと思ってきたわけだけれど。。 22日の時点での無力感たらなかったし、むなしいばかりだった。 posted at 05:30:02 …当然優先されるべきものが優先されない、意思決定の不可思議さというか、なんというか。。 で、それが強固なものかというと、そうでもなくて、ちょっとした匙加減、空気感、…当事者が一人でも「こうしない?」と言えば、解決しそうなことと思われ。。 posted at 05:32:04 …あと、文科省が「4月の暫定基準値、あくまで学校の活動における基準値なんで」と言うのって、詭弁。 ICRP(国際放射線防護委員会)の勧告を国内に適用するかを決めているのも文科省内の放射線防護委員会なわけで。 posted at 06:12:18
@t0O8K0O1 私自身、無力感で一杯です。なぜ非常時対応での運営が図られないのか、会場となった他球場では最大値0.2μSv/hというところもあるのにと。当たり前のことが当たり前に判断されるようにしていかないと、と思い… (cont) http://deck.ly/~brqZB posted at 16:46:27 高校野球・福島県大会: 須賀川41年ぶり決勝進出も、甲子園初出場ならず。聖光学院が5連覇。 聖光学院 4 - 0 須賀川 #koshien #kokoyakyu posted at 16:55:19 高校野球・福島県大会: 開成山球場(郡山)28日の放射線量 バッターボックス0.1μSv/h、センター1.3μSv/h、3塁ベンチ0.6μSv/h、3塁スタンド0.6μSv/h、バックネット裏0.1μSv/h *雨天後昨日はほとんど変化なく、今日はセンター0.7下がり、3塁側微増 posted at 17:01:59
posted at 10:29:31
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posted at 10:39:11 高校野球・福島県大会: 開成山球場(郡山)27日の放射線量 バッターボックス0.2μSv/h、センター2.1μSv/h、3塁ベンチ0.3μSv/h、3塁スタンド0.4μSv/h、バックネット裏0.4μSv/h *前日激しい雨 posted at 10:41:09
高校野球・福島県大会: 開成山球場(郡山)24日の放射線量 バッターボックス0.2μSv/h、センター2.2μSv/h、3塁ベンチ0.6μSv/h、3塁スタンド0.7μSv/h、バックネット裏0.1μSv/h posted at 10:54:33 高校野球・福島県大会: 開成山球場(郡山)26日の放射線量 バッターボックス0.1μSv/h、センター2.1μSv/h、3塁ベンチ0.2μSv/h、3塁スタンド0.6μSv/h、バックネット裏0.1μSv/h posted at 10:55:02 高校野球・福島県大会: ICRPの基本原則は「できる限り被曝量を低減」、そのICRPの値を根拠とし、緊急時の値を用い年間20mSv(平時1mSv!)とした4月の文科省暫定基準値。…準々決勝以降1試合を除き全会場で最も高い放射線量の球場で行われているが、その理由は“毎年の輪番制”… posted at 12:10:16
posted at 10:37:12 高校野球・福島県大会: 開成山球場(郡山)21日の放射線量 バッターボックス0.1μSv/h、センター2.2μSv/h、3塁ベンチ0.7μSv/h、3塁スタンド0.8μSv/h、バックネット裏0.1μSv/h posted at 11:56:45 高校野球・福島県大会: 開成山球場(郡山)23日の放射線量 バッターボックス0.1μSv/h、センター2.1μSv/h、3塁ベンチ0.7μSv/h、3塁スタンド0.8μSv/h、バックネット裏0.1μSv/h posted at 11:57:06
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last update 05/28 17:54
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