情報更新

last update 06/24 05:44

ツイート検索

 

@alphaforum21
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

Stats Twitter歴
1,580日(2013/02/26より)
ツイート数
29,801(18.8件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2017年06月23日(金)19 tweetssource

18時間前

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

「大量服用招く安易な処方→抗不安薬や睡眠薬などが医療機関で過剰に投薬され、患者が命を落としたり、重症に陥ったりしていることが、読売新聞の救急医療機関への調査で明らかになった。安易に薬を処方する精神科医療のあり方が問われている。」(読売新聞 2014年2月11日より)

posted at 20:35:51

18時間前

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

一人で悩んでいませんか?お気軽にお電話下さい(無料電話相談・初回15分・0279-23-3450)。あなたの心強い味方です。恋愛・不倫・浮気・復縁・離婚・人間関係・トラウマ・メンタルヘルスなどなど。悩み相談何でもOKです! 群馬県渋川市

posted at 20:15:52

22時間前

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

私のカウンセリングは、最新の心理学をベースにしています。最新の心理学というのは、トランスパーソナル心理学/精神医学のことです。これは、従来の心理学/精神医学の研究成果を尊重しながら、そこに世界最新の意識研究を加えたものです。

posted at 16:25:51

23時間前

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

「向精神薬を抜くうえでは、この薬が麻薬や覚醒剤と同じレベルであるという認識を強く持つことです。 」(内海聡著「心の病に薬はいらない! 」) ☆☆☆☆☆ 向精神薬を減薬していくのは本当に難しいわけです。当相談室では長期服用改善カウンセリングを日々行っております。

posted at 15:05:51

6月23日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

向精神薬の「長期服用」 「多剤大量服用」などが社会問題化しつつあります。しかし、これらの問題に危機感を持っている人はまだまだ少ない、というのが現状です。

posted at 14:45:51

2017年06月22日(木)22 tweetssource

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

抗精神病薬は一定量を超えると治療効果は上がらず、手の震えや体のこわばりといった副作用の危険が高まり、突然死することもある。国内では、抗精神病薬を3剤以上処方している割合が海外に比べて多い。( 読売新聞 2014年3月7日 より)

posted at 20:45:51

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

「睡眠薬や抗不安薬の多くは依存性があり、ふとしたきっかけで処方薬依存に陥り、大量服薬につながることも少なくない。(中略)処方薬依存の患者は多いと見られている。だが、減薬治療の経験がある医療機関は少ない。」(読売新聞 2014年2月11日より)

posted at 20:35:52

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

一人で悩んでいませんか?お気軽にお電話下さい(無料電話相談・初回15分・0279-23-3450)。あなたの心強い味方です。恋愛・不倫・浮気・復縁・離婚・人間関係・トラウマ・メンタルヘルスなどなど。悩み相談何でもOKです! 群馬県渋川市

posted at 20:15:51

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

当相談室では、必要に応じていろいろな心理検査も行っています。これらの心理検査は、いずれも専門機関でなければできないものです。より質の高いカウンセリングを進めていくために、こういった心理検査も活用しております。

posted at 16:25:51

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

睡眠薬を常用している方がたくさんいます。副作用・依存性・禁断症状・後遺症を考えると、危険な行為です。当相談室ではお医者様と協力関係を維持しながら長期服用改善カウンセリングを日々行っております。

posted at 15:15:52

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

「ベンゾ系は正気を保たせたまま、人を極限まで不安にさせ、筋肉や体に作用するという印象があります。」(内海聡著「心の病に薬はいらない! 」) ☆☆☆☆☆ 当相談室ではお医者様と協力関係を維持しながら長期服用改善カウンセリングを日々行っております。

posted at 15:05:51

6月22日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

薬によって「うつ病」になる「医療薬物性うつ病」や、薬によって「統合失調症」になる「薬剤性精神病」があるということを、多くの人は知りません。また、こういった「薬剤性精神障害」が実は多いのだということも、多くの人は知りません。

posted at 14:55:52

2017年06月21日(水)1 tweetsource

2017年06月20日(火)21 tweetssource

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

向精神薬の服用は、「妊娠時の危険性」を高めます。妊娠を考えている女性の方は、断薬することを真剣に考えていただきたいと思います。ただし、急激な減薬は、極めて危険です。不安な方、ご心配な方、お気軽にご相談下さい(電話相談 alphaforum.co.jp )。

posted at 20:55:51

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

「北里大学病院救命救急センターの上條吉人特任教授(日本中毒学会理事)は「処方する医師の側に大きな問題がある。国は精神科関連学会などの自浄能力に任せるのではなく、命に関わる薬の処方を制限するなど、強制力のある対策を講じるべきだ」と指摘する。」(読売新聞 2014年2月11日より)

posted at 20:35:51

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

一人で悩んでいませんか?お気軽にお電話下さい(無料電話相談・初回15分・0279-23-3450)。あなたの心強い味方です。恋愛・不倫・浮気・復縁・離婚・人間関係・トラウマ・メンタルヘルスなどなど。悩み相談何でもOKです! 群馬県渋川市

posted at 20:15:51

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

デパス(精神安定剤)の添付文書には、「動物実験により催奇形作用が報告されており、…… 」という一文が書かれています。妊娠を考えている女性の方はご注意下さい。

posted at 16:55:51

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

コントミン、ニューレプチル、ヒルナミン、ピーゼットシー、レボトミンなど(抗精神病薬)の添付文書には、副作用の一つとして「突然死」があるということも書かれています。

posted at 16:45:52

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

SONGS華原朋美ow.ly/20ldIe。この番組は華原朋美さんのこれまで歩んできた道のりを音楽とともに紹介しています。重度の向精神薬による薬物依存症に陥った華原さんの見事な復活劇です。ある意味睡眠薬や精神安定剤の危険性がよくわかります。

posted at 16:25:51

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

精神安定剤というと名前の響きがいいわけですが、副作用・依存性・禁断症状・後遺症を考えると、危険な薬のわけです。当相談室ではお医者様と協力関係を維持しながら長期服用改善カウンセリングを日々行っております。

posted at 15:15:52

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

「毎日睡眠薬を飲む人は飲まない人より約25%死亡の危険が高まるということです。」(内海聡著「心の病に薬はいらない! 」) ☆☆☆☆☆ 当相談室ではお医者様と協力関係を維持しながら長期服用改善カウンセリングを日々行っております。

posted at 15:05:51

6月20日

@alphaforum21

燃えるカウンセラー@alphaforum21

大きな「恋愛トラウマ」によって、人生を棒に振ってしまった人も時としていらっしゃいます。しかし、そのトラウマは電話カウンセリングによって解消できます!そして、人生をもう一度やり直すことは間違いなくできます。

posted at 08:20:52

このページの先頭へ