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失楽の島へようこそ。

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2012年05月29日(火) 7 tweets

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なんかちょっとぬるかった

posted at 03:22:46

今トイレへ行くのに電気つけずに真っ暗な二階の廊下を壁伝いに歩いてたら何かが左足首をフワッと掴んだ...なんやろう...?

posted at 03:20:58

@shiratetsu18 たまにホルモン買ってきてフライパンで焼いてそのあとのフライパンにエイヤッ!と白飯を放り込んで強火で油お焦げにします 鬼ウマいです!

posted at 02:26:42

@shiratetsu18 なんとジャンクなにぎり飯!わたしなら許しを請いながら食べてしまうわ(笑)

posted at 02:12:10

@shiratetsu18 そのにぎり飯!そのにぎり飯ーーー!

posted at 02:04:13

東のフォロワーさんが一斉に地震に叩き起こされててかわいそう...

posted at 02:01:21

.o0( ひねもすさんが洋食の論法を身につけたらまじで向かうとこ敵なしやな...)

posted at 01:13:15

2012年05月28日(月) 21 tweets

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@makamoko 与那国で滞在してたゲストハウスが洒落た古民家風で良かったわ~ 一泊2000円やったww 次に島戻った時は仕事見つかるまで格安で長期滞在させてもらうねん! 素潜り道具も預かって貰ってるねんww

posted at 23:54:30

@makamoko 長野いいなぁ~ でも冬は雪降るし寒いしなww 京町屋のしきたりは何年かに一度、木璧塗り直せとか夕方は打ち水しろとかこまきいことw 町内会の集まりとか祭り事とか好きな人なら苦にならんやろけど。

posted at 23:27:07

@hinemosu_notari あぁ呼んでるだけで口から汁が!来週が楽しみです!!www

posted at 23:11:09

@makamoko 京都の町屋に住むの大変なんやで~、いろいろめんどくさいしきたりとかあって。めんどくさいてww

posted at 23:07:44

人間の生活にはきれいな空気ときれいな水と木と土と火があれば後はなんとかやってこれた なのに空気を汚し、水を汚し、木を伐りつくし、土をコンクリートに変え、火を核エネルギーに変えてしまった 難しいことはわからんが今さら誰が悪い、国が悪いとか馬鹿みたい あかんで人間 みんなが悪い

posted at 22:48:54

土間のある家に住みたい あがりまちに腰を下ろして竈で飯が炊けるのを待つ 家の中に土があるというのはなんとも心が安らぐだろうな

posted at 22:21:52

@iwa_se なんと贅沢なww

posted at 22:10:57

@iwa_se なんとなくカレイかな?と思ったけど横にあるのが豆腐だとは!旨そうですその豆腐!

posted at 22:01:59

@iwa_se わたしもポテサラはつい作り過ぎて母にポテサラ屋か!と言われます(笑) 隣の黒い料理はなんですか?

posted at 21:44:56

今日は五目チャプチェ作った ほんとはヤムウンセンを作るはずだったけど寸前でナンプラーを切らしてたのに気がついた  http://t.co/rKDkphpb

posted at 21:07:39

@enokizu わたし化粧もしないのに女優ミラー持ってます。今はこんなですけど、かつては色気のある夜には寝化粧を施してたんですよ。要らん情報ですねすいません。

posted at 20:27:06

真っ二つの月を眺め過ぎてゲシュタルト崩壊した 

posted at 20:18:48

@namamegane うわ!スゴいわかりやすい暗雲!www

posted at 15:23:43

うちの前の分譲住宅地の管理事務所のおじさんが穴の開いた鉄パイプを振り回して船の汽笛みたいな音だして遊んでる イヤなことでもあったのかな

posted at 12:05:08

人妻だった頃の方がモテた

posted at 11:24:15

そういえばさっき冷酒にカルピスと炭酸入れたらマッコリになった

posted at 01:41:23

こんなに永く女やってるのに人生狂わせるほどの男に出会ってないのはどーゆうことか まぁ恋をする度、頭は狂ってましたけど

posted at 01:31:38

昔住んでた町の海 40年ほど昔は陸の孤島と呼ばれてた http://t.co/pQEJwvFQ

posted at 01:14:23

わたしが植えたオリーブの木はどうなったのだろうか そろそろ枇杷が色づく頃 山から猿が降りてくる

posted at 00:53:59

虹を纏った月 砂色の夜明けの夜露 梢を渡るカッコウの鳴き声 遠くサフランブルーの明けの空 廃墟の錆びた扉 砂浜に残る風跡 海風と山風が変わる瞬間 熱帯夜の潮騒 足元まで寄せる海面の月光 体を叩く大粒の雨 胸を締めつける満天の星 硝子の浮き玉 漁港を染め上げる朝陽 あの町の思い出

posted at 00:46:32

娘と長電話した 島の話をいろいろしてあげたら「わぁ~いいなぁ~、マイロも大人になったら田舎暮らししたいわ~!」と言ってた 今、娘が住んでるところは海と山に閉ざされた人口600人の山奥の田舎です

posted at 00:06:42

2012年05月27日(日) 32 tweets

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来週、宇宙戦争やる!ぜったい観な!

posted at 21:43:35

独活と芹の白和え、胡麻豆腐の揚げ出し、中トロのタタキ、木綿豆腐のイカ墨塩辛のせ、桜海老とピーマンのきんぴら、鶏ごぼう飯 独活と芹の白和えが旨かった

posted at 21:13:29

ひとりで呑むと酔いのまわりが早い 酔狂な男を横に据えて呑みたい

posted at 20:47:05

@shiratetsu18 オーケーオーケー!丹念に入念に打ち合わせましょう。

posted at 20:14:52

男山の原酒はこの切子で呑む 今夜のあたいはちょいと粋だよ http://t.co/IH3RYNKS

posted at 20:02:53

冷酒をとっておきの切子グラスで呑む おいしい http://t.co/aNf60pOV

posted at 20:00:24

@shiratetsu18 テツヲさんはカレンダー通りの休みなん? 上京の際は休日の方が都合いいですよね? 有意義に過ごすためにも(笑)

posted at 17:46:30

⑱ ←テツヲサン

posted at 16:15:36

@shiratetsu18 ポイ(‘o‘)ノ⌒⑱

posted at 16:11:26

@shiratetsu18 そんなこと考えたらわたしは貝になります ならざるを得なくなります 

posted at 16:03:46

@shiratetsu18 イーだ\(>皿<)/

posted at 15:54:02

@shiratetsu18 ふぅん。

posted at 15:48:45

@namamegane わたしは宙(そら)の名前を持ってたけど娘にあげた☆

posted at 15:32:08

@shiratetsu18 わたしカルピスはラフランスが好き シライシは?

posted at 15:17:32

冷酒は美少年と男山というのを買った もちろんジャケ買いですテヘペロ。

posted at 15:16:11

@misutake そうとも書いてあるww 

posted at 14:16:40

淫雨 長くしつこく降る雨のことか...(・◇・)ナーンダ。

posted at 14:11:38

淫雨てなに!!www

posted at 14:07:13

日本語ってつくづく美しい。

posted at 13:57:43

雨の名前の本を読んでいる 青葉に降りかかる翠雨くらいは知っていたけれど、こんなにも雨の呼び名があるなんて。 急に降り出したを肘傘雨と呼ぶなんてちょっとドラマチック 肘を傘の代わりにして軒先まで走る様が目に浮かぶ 梅雨時の退屈しのぎによさそうな一冊。

posted at 13:56:27

今日の夜は冷酒でも呑むか

posted at 13:23:57

鳩からプーって音がした

posted at 12:50:18

黒髪過ぎるからちゃんと美容院へ行かないとあかんのか。せっかく森の妖精のようになれると思ったのにな(埋めて)

posted at 12:06:01

髪を少し明るくしたくなって自分でオリーブ色に染めたのになんの変化もない ハァ?って感じ

posted at 11:59:56

@f0ffff じゃあわたしはゆらを想いながら「東京」を聴いて一日過ごすわw♪

posted at 10:04:38

サニーデイサービスの「コーヒーと恋愛」は曲の終わりに微かに流れてくる賑わう喫茶店の音が収録されてて、聞き取りにくいけど京都弁っぽい女の子が「でもな、あの人のおばさんな...」って誰かのおばさんの噂話をしてる

posted at 10:02:18

今日はサニーデイ気分

posted at 09:46:27

曽我部恵一さんと一緒に珈琲を飲んでる夢をみた 香ばしい香り薫れば ほろ苦い恋にも似ていて あわてるとちょっと熱いよ ゆっくり腰を落ちつけて 風に乗って香り高く苦い涙ほろほろと喫茶店の窓辺から花咲く朝の通りへと コーヒーと恋愛が共にあればいいって歌ってくれた 夢みたい。夢やろが。

posted at 09:42:39

こんな深夜にまだ声変わりもしていないボーイソプラノが外で騒いでる

posted at 02:42:58

叔父が放った言葉は子供だったわたしには強烈で漠然と都会はきっと命からがらで怖いところなんだというトラウマ的な記憶がある 訊いてはいけないことのようにさえ思えた 叔父は今、京都に住んでいる 今日、父の病院で顔を会わした時その話をしたらそんなことを言った覚えはない、忘れたよと笑ってた

posted at 02:20:00

子供の頃、東京に暮らしている親戚がいた 年に二回ほど帰省した折にうちへ遊びに来ていた 東京ってどんなところ?と訊いた時、「一切れの食パンがあるだろ?それをみずぼらしい食べ物と感じ、時には薄汚い食べ物とさえ感じるところだよ」と食べかけていた食パンを見つめながらそう言った 怖かった

posted at 02:11:34

わたしの心の中には人間はお金を稼ぐために生きてはいけないという理想のようなものがある それは働かなくてよいということではなく 慎ましく質朴でいたい

posted at 01:17:34

last update 05/29 03:24

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