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個人的に、土日千秋楽→追加公演で平日昼千秋楽なら、ここまで不快ではないです。QT @thinkhand:(略)リスク抑えた興行の可能性がなくなりませんかね。RT @wakamekko これ結構腹立ちますねRT @aozshi 千秋楽だから平日昼でも買ったのに。追加公演で千秋楽変更 posted at 19:58:51
葛河思潮社。千秋楽だから平日昼でも買ったのに。追加公演で千秋楽変更は不快感。久々つぶやきで愚痴。 posted at 18:00:25
日劇初回終わりで、劇場前たむろナウ。 posted at 11:19:57
25夜、チネチッタにて孤高のメス。まず、渋いの一言が出そうなほど、手堅いキャストに、手堅い演出の作品。堤の派手さのないヒーローと、憎らしさ前回の生瀬との対比が面白い。どこまで事実が反映された物語なのかが気になる。 posted at 14:02:08 25夜、チネチッタで告白を見た。予告で、重そうな話だとは感じていたものの、予想以上にヘビーな展開に食傷気味。メインの大人キャストは、見事な存在感。かなり癖のあるキャラクターが多いので、嫌悪感を覚える人もいそう。 posted at 14:01:51 23夜、天王洲にて天聖八剣伝。久々のきた作品だが、きだらしさは少なめに感じる。壮大な物語の半分だけ見た感じも。敵キャラが弱いので、爽快感に欠ける。それでも、キャラ萌え出来る世界観は良いので、続編に期待したい。 posted at 14:01:34
18夜、OFF・OFFシアターにて空想組曲。連作短編+箸休めな趣。メインの話は、ラストの展開が抜群で、大塚さんにやられて落涙。日替わり有川作品も、らしさ全開で楽しむ。部分的に浮く作品があったのが改善されるとベター。 posted at 08:39:05 13昼、浅草でreset-N。前作で物語志向に回帰したかに見えたが、今回は留学後の抽象的作品に連なるものであり、少し残念だった。山田×久保田のエピソードは、夏井らしさが出てもっと見たかった。相変わらず元気な松下に癒される。 posted at 08:38:48 12昼、恵比寿にて劇団K助。金沢作品の意外な物語展開に限れば、今作は弱い。だが、要所で魅せる春海さんなど、キャラ立ては相変わらず見事。謎の電話のオチに落涙。 posted at 08:38:19 プロペラ犬は11夜だった。 posted at 08:25:54
@od_necoze 上手の最前列でした。同じ回だったんですか? posted at 21:35:44 12夜、赤坂にてプロペラ犬。筋少楽曲を使った、壮大なセルフパロディ音楽劇。初心な気持ちの場面で流れる2曲が心に沁みる。水野を支える面々が適材適所だが、中でもソニンの頑張りは素晴らしい。日替わりゲスト、オーケンの華は見事。 posted at 13:19:18
30夜、駅前劇場にて奇行遊戯。いつもながらの長尺二部仕立てだが、見応えあり。情報量の多さに圧倒されるが、考えさせらる力は今回も十分。テーマは変わるが、作品の構造が固定化されつつあるのは気がかり。 posted at 09:16:41 30昼、サンモールにて鈴舟。煙が目にしみるの続編だが、本編だけでも胸を打たれるシーンの連続に滂沱の涙。二人の息子達に感情入りまくりで、ねこまんまのシーンとかたまらない。ビッグリングの言葉は心に刻んだ。 posted at 09:16:22 29夜、BONBONにて北京蝶々。二つの児童失踪事件をめぐるサスペンス。時系列に沿って、五人の人物を描写して物語の真相を導く展開は小説のよう。だが、二階建て舞台を仕掛けも交えて次々に展開する見せ方は演劇的。見応えがあった。 posted at 09:15:53
昼、ポケットにて守り火。初見。若干アングラな匂いが漂う作品。人物の年齢変化の見せ方が分かりにくいので、少し戸惑う。キャラクター的には面白さを感じるが、物語としては弱い感じ。 posted at 19:07:28 28夜、シアタートラムにてめぐるめく。前半のロードムービーテイストから家族の物語へと移行する、従来とは異なる作品。主役が明確ではないので、複数の人物に感情移入しやすいかも。センチメンタルな気分になった。 posted at 16:07:16
@tassy1982 新納さん目当てなら、元取れるかも。ライブ慣れしてる人の方が楽しめる気がする。安くはないけど、高くもない妥当な値段かも。 posted at 22:38:43
@naolin_showtime 僕は、安井さんは八嶋さんっぽいなぁと思って観てました。 posted at 20:40:00 夜、本多劇場にてリトルショップオブホラーズ。初見。空間がコンパクトなために、客席と一体になろうという演出が成功している。主役な二人を完全に食ってる新納さんは、さすがの一言。 posted at 20:38:53 昼、円形にて本谷有希子。従来のような物語を展開させるよりは、人物の感情と関係の変化を魅せる作品。終盤のエキセントリックなのに、思わず涙を誘うシーンが秀逸。小池×本谷だからこそ成立した場面だと思う。 posted at 16:03:35
ようやく感想が、現在に追いついた。明日も、このペースを保てるのか? posted at 21:56:07 夜、王子にて柿喰う客。少し過激な設定もあるが、中屋敷作品にしては、正統派スポーツ青春モノに仕上がっている。笑いあり、情緒あり、目の保養たっぷりで満足度は高い。岡田あがさのアウトローさ加減が絶妙で、素晴らしい。 posted at 21:55:03 10数人の団体客で、食事が済んでいるのに、話し込むこと推定一時間。あげく、個別精算。後出しポイントカード提示。キレ気味な店員さんの気持ちが分かる。某チェーン定食屋の出来事。 posted at 18:27:11 昼、両国にてTHEATRE MOMENTS。初見。マクダフが出ないマクベスは初かも。原作からエッセンスをまとめるのは、まぁまぁ。多彩な新聞紙演出はキレイだが、ちょっとチープ感漂う。新鮮味は少ない。 posted at 17:24:33
5/19、パルコで裏切りの街。まさか、パルコで三浦作品を観る日が来るとは。セミドキュメント時代が懐かしい。パルコ仕様で、ソフトにあっさりしているが、人の滑稽さと悲哀を描く手話は健在。お見事。 posted at 23:07:40 5/16、与野本町でムサシ。初演で二度、今回で都合三度目となるわけだが、前半は少し飽きた。仇討ちでの鈴木杏ちゃんの見せ場から空気が変わり、いよいよ作品のテーマが見えると、俄然面白くなる。勝地小次郎は、やつれメイクすぎ? posted at 23:07:19 5/16、赤坂見附でイキウメ。昨年のヒット連発の調子を持続した前川さんは、勢いのまま感じるべし。ルールの提示までのもどかしさが晴れた後の爽快感がたまりません。 posted at 23:06:59 5/15、ユーロスペースにて、川の底からこんにちは。満島さんの開き直りっぷりが最高ですね。菅間さんと稲川さん、そして猪俣さんと小劇場でお馴染みな役者さんを微笑ましく見る。笑って、少ししんみりで大満足。 posted at 23:06:39 5/15、駅前劇場でクロカミショウネン18。ツインタワーを巡るドタバタと制約をつけてしまったせいか、従来の欧米コメディのような無茶苦茶な展開が少なく思えて、物足りなさを感じた。 posted at 23:06:18 5/14、コクーンでシスカンパニー公演。キャストは割と地味で、メインの三人以外は贅沢な使い方。あまり翻訳劇ということを意識せずに楽しめた。地味だけど、安心な作品。 posted at 23:05:08 5/9、新宿御苑にてJACROW。続いて外伝。こちらだけでは、独立した作品を成していないし、本編の一部の消化不良を解消するのみ。本編と合わせて、2時間弱にすべき。 posted at 23:04:49 5/9、新宿御苑にてJACROW。まずは本編。半端なリアルさを追求して、情報を隠してみても上手さには繋がっているとは思えない。終盤は、外伝として切り出した部分が、あざとさに映る。 posted at 23:04:26 5/5、アゴラにて革命日記。春風舎の若手公演に続いて観劇。組織の外の人の気味悪さが、より強く見えた感じ。この組織をいろんなモノに置き換えて考えると面白い。 posted at 23:04:03
5/2、新国立劇場にてインディゴの夜。昼ドラからのスピンオフな作品。研三役の瀬下さんが大活躍で、出演者も観客も見事に牽引。ドラマで嫌いだった三国蘭子が少し愛おしくなるエピソードが良い。空間が楽しい空気に満ちていた。 posted at 20:35:49 5/1、王子小劇場にてチャリT企画。ゴド待ちや走れメロスなどを材料にして、いつもの社会派風のドタバタ喜劇を展開。モチーフが沢山ありそうだが、意図も含めて、こちらが咀嚼しきれていない部分があり、もどかしい。 posted at 20:35:27 5/1、池袋にて15MM中のTOKYO PLYERS COLLECTION。地方から大学入学で上京した青年が、社会人になり運命の再会。普段の上野作品のプロローグな印象。本来の持ち味であろう、再会した二人の胸キュンが見たい。女性側の描写が少ないな。 posted at 20:35:05 5/1、池袋にて15MM中のPLAT-formance。鶏が先か卵が先か的無限ループなコント作品。なんだか所々に矛盾がありそうだが、二人のキャラ立ちの個性で、ごまかせてる感じ。十分面白いのだが。 posted at 20:34:45 5/1、池袋にて15MM中のMrs.fictions。キャラを二分して、その会話のすれ違いや温度差を上手く笑いに昇華している。セリフや衣装での細かいくすぐりも面白い。金髪な岡野が怪演。 posted at 20:34:26 5/1、池袋にて15MM中の時間堂。本来、じっくりと作品を魅せるスタイルだが、今回は変化球。叙述トリックな仕掛けは、見せ方が親切。ラストの決めゼリフで締まった。マカロンが食べたくなるのが、時間堂らしい。 posted at 20:34:06 5/1、池袋にて15MM中の芋屋。プロットだけだとドロドロ感が出そうな内容を、奇抜なキャラクター投入によってソフトにコミカルに描いて好感の持てる仕上がり。 posted at 20:33:46 5/1、池袋にて15MM中の国道五十八号戦線。事務的な宇宙人と、遊んでそうな男、めんどくさい女と立ったキャラでコミカルに展開して、スパッと終わらすラストが小気味良い。 posted at 20:33:27 4/30、チネチッタにて第9地区。予告から感じたB級テイストは、徐々に覆された。エビに対する感情がコロコロと面白いように転がり、制作側の思う壺だが快感。ツッコミ所も残っている辺りが、余計に作品への愛着を生む。 posted at 20:33:08 4/29、ルデコにてDART'S。昨年冬の上演作品の完全再演。数ヶ月開いたら、物語のプロットくらいしか覚えておらず、ラストも新鮮に感じられた。そのため、再見での細かいチェックあまり出来ず。 posted at 20:32:45 4/29、シネマライズにてプレシャス。予告での、母親から虐待を受ける娘の話とは印象が異なる。主人公に多くの不幸が起きるが、それでも周囲の手助けで前向きに生き始める話なので、じんわりくる。後味は、悪くはない。 posted at 20:32:18 4/29、アゴラで武蔵小金井四谷怪談。前半は、四谷怪談の現代風なの?と疑問符が浮かぶ中、岩井得意の仕掛けは見事。後半は、キモ面白い。少し既視感があるが、猪俣さんの活躍が見もの。 posted at 20:31:54 4/28、パルコにてスプーンフェイス・スタインバーグ。ラジオドラマベースでモノローグのみの一人語り。主人公の少女が、周囲の人々を語ることで世界が浮かんでくる。哲学者の娘である設定ゆえ、語る内容が堅く、なかなか入り込めず。 posted at 20:31:29
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last update 05/29 13:28
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