今日はやっぱりこの辺が分かりやすくてよかったと思う。ベタだけど。http://www.kotono8.com/2009/10/03shimokitazawa.html #yagakkou posted at 04:53:27
先週の建築夜学校http://bit.ly/23VuWL #yagakkou posted at 08:02:02
もちろん難波さん江渡さん濱野さんのコメントも興味深いものばかりで、イベントとして、あまりに完璧すぎて今日はとにかく藤村 さんカッケーなのだけど、取り合えず、このイベントは来週もあるので、8日は田町の建築会館へ。#yagakkou posted at 03:44:26 また人選については、鉛筆のスケッチという、分かりやすいが故に分かりにくい中山さんの手法もまた、この人選だからこそ、今日は本当に完璧に理解できるかたちになっていた。#yagakkou posted at 03:25:00 ここで面白いのは、山梨さんを中心に去年とは全体が反転していること。さらにはその指摘をした、小嶋さん自身こそが情報と建築の第一ブームの時の95年JA「プログラムと建築」以降、もっとも実直に、プログラムや集団で設計することや民主的設計プロセスなどについて #yagakkou posted at 03:10:01 そして今年、唯一パネリストとして二年連続登壇した山梨さんに対して、「学生のみなさんは山梨さんに騙されないほうがいいですよ、BIMなどは山梨さんというスペシャリストだからできるものであって、実は非常に大きく個人に依存している」といった指摘が小嶋さんからあった。#yagakkou posted at 02:54:46 しかしややこしいのは、その場にいた中でシステムや深層の部分を触れる事に(しかも自覚的に)一番成功しているのは明らかに組織事務所の山梨さんであり、それは方法としては、ある種ドライに(今日の文脈に合わせれば人を機械のように使用し)設計することで可能になっていた。#yagakkou posted at 02:34:55 その場の全体の流れがあったからなのだけど、山梨さんなどの組織事務所は、市場などの要請をやや無批判に作っているようにも解釈できるので、その時作家性はどうなるのか?といった質問だったと思う。#yagakkou posted at 02:06:03
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last update 05/29 16:25
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