posted at 18:14:14
posted at 14:46:29
@Seacolor これ見ると良いかも。 黒豆のビューティフル塊魂ゆっくり実況プレイpart1‐ニコニコ動画(9) http://nico.ms/sm10551657 posted at 09:54:52
@seacolor ひょっとすると前回のpostが "wait¬ify" って化けてるかもしれませんが、元は"wait & notify"です。 スペース入れてなかったので & not が変換された模様。 posted at 04:29:46 @seacolor LoadModuleThreadにwait¬ifyでモジュール読み込み完了待ちの処理を入れてましたけど、どうもちゃんと待たずにスレッドを終了してしまう場合があるみたいです。←なぜかFlashDevelop初回起動時のみ発生… #vocaloplus posted at 04:16:38
@Seacolor LoadModuleThreadのことですね。あのwaitingはAirDaoの_db.readの取得終了を待ってます。待たない場合は_db.readの取得終了よりも前にスレッドが終わってしまってSerialExecutorで繋いだときに困ります。 posted at 17:30:08 @Seacolor LoadModuleThreadはあったほうが良いと思います。むしろAirDaoからのデータ取得機能をLoadModuleThreadに内蔵した方が良いのかも。 posted at 00:59:05 @Seacolor というかLoadModelThreadにAirDaoの取得完了、LoadModuleThreadの完了待ちの処理を入れざるを得なくてちょっと無理矢理な実装してますw posted at 00:53:35 @Seacolor LoadModuleThreadを弄らないと~Holderは廃止できないのでそれを修正する必要がある。あと、AirDaoからのデータ取得もスレッドにした方がLoadModelThreadがすっきりしそう。 posted at 00:49:27
. @seacolor とりあえずモーションモジュールの実装まで完了したのでコミットしました。 #vocaloplus posted at 16:31:06 @Seacolor スレッドって言っちゃったけど、やっぱ/utils/TranslateModel.asでも良いですか?(^ ^; スレッド化する必要性は無いような感じだし。 posted at 14:01:42 @Seacolor じゃぁ、*Holderに作るのはやめて、新規にTranslateModelThreadとかを作ってそこに変換処理を書くってのでどうでしょうか。 posted at 13:57:05 @Seacolor PMD2ASではPMDをパースして頂点とかのデータを取得し、ほぼJSON形式でasに出力します。contentで取れるのはそのJSONオブジェクトです。 posted at 13:48:44 @Seacolor それはきついです。MikuModel.asはPMD2ASで生成するんでtoMikuMikuDanceの実装コードもPMD2ASにハードコードした文字列で書かないといけないじゃないですか。 posted at 13:36:30 @Seacolor function toMikuMikuDance():MikuMikuDance; みたいなのをIModelModule.asに追加してその実装を例えばMikuModel.asに書くって事ですか? posted at 13:32:40 @Seacolor どのみち中間形式でしか格納しないので音声モジュールみたいにcontent.play()で即再生ってわけでもなく、contentで取り出したのを基に更に処理が必要なんでcontentだけよりも他の追加プロパティもあったほうが良さそうな感じです。 posted at 13:07:57 @Seacolor IModelModuleについてはcontentプロパティだけだとちょっとやりづらい部分があるんでtexturesプロパティ(BitmapのArray)を追加してますが問題はないですよね? posted at 13:00:44 @Seacolor とりあえず モデル/モーション モジュールからのPMD/VMD 中間データ読み込みとMikuMikuDanceクラスへの変換ができたらコミットします。(一応中間データ読み込みまではできてます) #vocaloplus posted at 12:50:28 . @seacolor ApplicationにPMDViewerを載せてみた奴コミットしたほうが良いかな? #vocaloplus posted at 01:57:23
@Seacolor あ、vmd1 = pmd.loadVMD(~)はまちがい。vmd1 = mmd.loadVMD(~)で、参照関係は 現在の環境→mmd→[pmd, [vmd1, vmd2]], vmd*→pmd です。 posted at 13:55:01 @Seacolor PMDの消費メモリ自体はモデルとモーションのサイズのみに依存するはずです。とはいえメッシュ変形時の作業用に生成&破棄される3次ベクトルとかのオブジェクトもあったりするからどうなんだろう。 posted at 13:51:17 @Seacolor 大雑把なイメージだと mmd = new MikuMikuDance(); pmd = mmd.loadPMD(~); vmd1 = pmd.loadVMD(~); vmd2 = pmd.loadVMD(~); って感じだとオブジェクトの参照関係は(続く) posted at 13:43:49 @Seacolor いつやるかはとりあえず置いておいて、どこがやるかって話しならVMD破棄はMikuMikuDanceオブジェクトが、PMD破棄はMikuMikuDanceオブジェクトを作成した所がやる感じですね。 posted at 13:34:58 @Seacolor vocaloplusで必要なAPIはMikuMikuDanceクラスに集約して他のクラスオブジェクトは直接触らなくても良いって感じにしようと思ってます。 posted at 13:27:20 @Seacolor PMD,VMDを読み込み済みのMikuMikuDanceオブジェクトはplayなどのモーション再生APIが付いたPV3Dのメッシュオブジェクトって感じです。ただ、PV3Dにも再生APIがありますがそっちとは互換性はないです。 posted at 13:18:50
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last update 05/30 06:50
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