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@chametetsu あのトリックは使えないと、子供心に思ったことだけは覚えているわ。。。 posted at 01:43:05 足掛け○年,と書きましたが,確かに昔のつぶやき http://t.co/ZBJ3OqUY を見るに,足掛け過ぎな気が・・・. posted at 00:02:58
@charcoal_cat ありがとー,ネガティブモードなので今だ疑心暗鬼ですが(^^; posted at 23:48:52 @simonetter 恥ずかしいからやーめーてー・・・,というか日本帰ったらみんなで飲みましょー posted at 23:46:29 未ロボlocalの楽しみ方としては,K先生の幼少時代のお話とかを読んでニヤニヤできます(^^; posted at 23:44:29 @simonetter ありがとうー,でもまだネガティブモードなんで,本当にでるのか壮大なドッキリじゃないのかと疑心暗鬼(^^; posted at 23:41:10 ありがとうございます,皆さんいい顔していらっしゃいます,ほんと.RT @twmaks: 表紙からもう楽しそうですね。 RT @baby_touch: 私のとなりのロボットなヒト: 理系女子がロボット系男子に聞く 瀬戸 文美 http://t.co/eN2s70PC posted at 23:36:51 【取材こぼれ話その2】インタビュー相手が「僕の研究内容です」と差し出された学会前刷りに,自分の論文が参考文献として載っていたときは,どんな顔していいかわからなかったの(*ω*) 「・・・あ,引用ありがとうございます」「いや,こちらこそ恐縮です」 posted at 23:35:39 【取材こぼれ話】取材の時期に結婚したのですが,それを当時の編集さん(同年代女性)にばれて(隠す気はなかったんですが)「え!取材相手の中の誰かとうまくいけば素敵と思ってたのに!」と.確かに. RT @kindaikagakusha: 【私のとなりのロボットなヒト-編集こぼれ話】 posted at 23:28:58 いろいろあって足掛け○年になってしまいましたが,本を出していただけることになりました.じっくりお付き合いいただいた@kindaikagakusha 様には本当に頭の下がる思い. posted at 23:22:46 私のとなりのロボットなヒト: 理系女子がロボット系男子に聞く 瀬戸 文美 http://t.co/eN2s70PC posted at 23:19:20
国立大学って軍事予算もらうの駄目だったですね、そういえば。国防予算は大学に出ないですしね。 posted at 00:55:11 MLを見ていていろいろ思うところあれど、また数日後悔とか逡巡とかしそうなので。。。ただ、『○○屋』って言葉が出て(あるいは出させて)しまったのは何となく残念な気がするの。今回はみんな『ロボット屋』でいいと思うの。ロボットってもっとごちゃっと混沌とした分野ではなかったかしら。 posted at 00:52:19
やや、と、しばらく、と、逡巡が意味かぶってる感も無きにしも非ず “@chametetsu: @baby_touch おおーおしいー って今日タイツやめてストッキングにしたら寒かったわ 朝ややしばらく逡巡したのに…って用法あってる?” posted at 19:55:41 しゅんじゅん、ですわ。お姉様。“@chametetsu: @baby_touch 数日・巡 なんて読むんだっけ?かいじゅん?じゅんじゅん?どっちでも出てこないって事はどっちも不正解か…” posted at 19:45:13 で、また言いっ放しだが、DARPAのこれまでのGrand/Urban Challengeに日本から参加という話は聞こえなかったのに、Robotic Challengeになったら何か聞こえてきそうなのは何でだろう。ヒューマノイドってだけならRobocupだってあったじゃないか。 posted at 18:36:31 復活した、と言っていただけるのはありがたいが、多分本当に復活していたらこんな疑問の言いっ放しではなく、そこから何とかして自分の意見の方向性をつけていただろう、と、数日逡巡。 posted at 18:30:32
@n_sugiura ウェブ構築の予算は捻出しにくいですからねー.学生のボランティアや先生方の仕事としても,無駄なことと思っているよりは,それに注力する余裕がないという気がします.大学の教員が研究・教育とアウトリーチと雑用と学会仕事とと,社長一人の会社みたいなもんですからね. posted at 22:47:26 見せることのプロフェッショナルがいない,見せることを組織や予算の出所があんまり重要視していない,事情仕訳でちょっとは変わるかも,と思ったんですが,震災でいろいろ吹っ飛びましたね・・・. RT @n_sugiura: @baby_touch 見せ方が下手ですよねぇ。 posted at 22:35:31 ・・・5億かー,とさっきの井上先生の影木さんによるインタビューを見て思ったけど,あれ,某社のエボ○タくんシリーズって,いくら使っているんだろう?(^^; posted at 22:29:55 そうではなく,長いスパンで見た研究を行いつつ,そのスピンオフを企業との開発にする,そしてどちらも同等に評価されるべき土壌が必要なのでは.RT @zaklab: ロボットにおける「大学でないとできない何か」がなんであるのかを探さねばならないってコトでしょうかねぃ。 posted at 22:24:21 特集号の影木さんの記事 http://t.co/a1ijuKV2 の米国の広告戦略を見ると,日本は見せ方下手としか言いようがないですね RT @n_sugiura ロボットの研究には膨大な国家予算が投じらていた(いる)と思います。しかし、あまり成果があらわれていないのも問題ですね posted at 22:21:59 他の分野,半導体やナノマイクロなどは「大学・研究所にしかできない」何かがあるからメーカとの協力関係が成り立つのでしょうね. RT @zaklab: 現実解として少なくともこれまでは、そういう実装面は製品メーカーの実験の中に忍ばされてきたのかな…ってコトです。 posted at 22:18:45 ・・・久しぶりにまじめな話を吐き出して疲れたのです(夫とは夕食の話題がこんなんだけど).ちなみにこっちは午後3時,おやつの時間.夜中にケーブルテレビでドラゴンボールZ劇場版とかセイントセイヤとか北斗の拳とかやってます,まったく何しゃべっているかわからないです. posted at 22:15:04 それは日本に限らず,ロボットに限らず,災害対策に限らずそうでしょうね.福祉現場でも,「今」必要とされているのはローテクなものでしょう.じゃあ「今」だけでいいのか,という話です RT @zaklab:日用品の延長線上に災害対策も組み込んだようなものでないとアカンのだろうな posted at 22:09:07 災害救助も極限作業も,ロボットに限らず新しい装備は,常に訓練に組み込まれるようにならないと実用・実装にならないと思うのですが,実用・実装のための重箱の隅をつつくことは論文にはならないし,研究者には成果にもならないし新しい研究費獲得にもつながらない・・・.今の評価システムでは. posted at 22:02:05 しかし,それらの研究成果が今回使われなかったのは,「極限状態に対する想像力欠如」というよりは,そもそも現実環境での実証とブラッシュアップが行われなかったからだと思います.その責任は研究者よりはその上位で予算をハンドリングしている側にありそうな. posted at 21:58:23 極限作業ロボットプロジェクトはありましたし,HRP2の作業に重機操作や工場内での計器測定,バルブ操作というのもありました. RT @jademetal: 高放射線地域で重機を動かすロボットは人型かも知れませんが歩く必要はありません。この手のロボットは研究されていたのでしょうか。 posted at 21:55:48 @masason DARPAのRobotic Challenge http://t.co/Y7yIyraW やそれに対する記事 http://t.co/03WvwprH を見て,原発対応ロボットを支援する企業は御社くらいではないかと思いますが,ご興味はありませんか? posted at 21:52:08 井上先生のインタビューに「自分の将来をかけて、リスクをとって挑戦する仲間だけでやりたい」という若い研究者の言葉があるが,そこでうまくいかないと将来を失ってしまうような研究ソサエティの体質はどうして出来上がってしまったのだろう. posted at 21:45:23 まあ,実用・実装ばかりを大学がやるようになったら,企業の研究所に対する大学の存在意義は?と思う.3年,5年,10年,30年,50年,100年先のビジョンとマイルストーンが一人の研究者やひとつの研究グループ内に存在すべきなんだろう. posted at 21:41:54 それでもやっぱりもやもやは消えないけど,何もしていない自分が何かできるわけでもないのだけれど,さらにもやもやと気持ちばかりは急いてくる.おこがましいと思いつつ,自分の無力さに泣きたくなる. posted at 21:36:41 「何かを変えたいのであればよっぽど政治家か政治よりの研究者にならなければね」と言われたが,井上先生のインタビューを見るによっぽど研究界での政治力を持ったところで,ほとんど変えられないのだろう. posted at 21:32:36 研究者の評価基準が論文数になってしまうというのはそう簡単には変えられない,と思ったから教育論文特集号を企画したりしてみた.でも,そんなのは所詮,蟷螂の斧. posted at 21:29:56 GoogleやMicrosoftがロボット事業にお金出しているように,日本もSoftbankやDeNaあたりがぽーんとRobotic Challengeのために5億くらい出せばいいのに.球団買うよりいいような.いや,野球も嫌いではないですが. posted at 21:25:48 指導教員はIEEEのRobotics & Automation SocietyのChairだったが,日本においてはRoboticsに比べてAutomationという意識がいまいち薄い気がする. posted at 21:23:22 昨年のロボット学会誌特集号 http://t.co/bGmHCNYx の記事を思い出すに,日本では結局「ロボット」というイメージの一人歩きが,ロボットの実用・実装の足を引っ張っている気がする.「有事にこそ人型ロボットを!」という主張はきっとお上には夢物語にしか聞こえないのだろう. posted at 21:18:07 こっちの研究所の話を聞いていて思うのは,産官どちらもひも付きの予算が多い.でもそのためにドクターの学生やポスドクに給料が払われ,実用・実装であっても成果として評価される.逆にできなければ首を切られるわけなんだろうが. posted at 21:13:48 「軍事予算尻込み論」と先の記事で井上先生は仰っているが,軍事予算による開発の進捗の速さはお金の問題もさることながら,実証実験の場が多くあることが理由ではないかとの夫との議論.兵士も演習場もたくさんあるし,でも今は大きな戦争は起こっていないから,試しに使ってもらうことができる. posted at 21:11:03 実用・実装に対する評価,企業との共同研究に対する評価,もちろん学生の教育に対する評価が論文に対してあまりにも重要視されていないからなのか.学生を卒業させてあげるためには彼らの論文に何らかのアカデミック要素が含まれないといけないからか. posted at 21:07:16 日本のロボット研究開発においては(大学の)研究者は「学者さん」であり,実用・実装から離れたポジションに思われている.そうなってしまったのは,大学等での研究者の評価基準が「論文」というものに限定されてしまっているからではないか. posted at 21:05:08 もっというと,申し訳ないけど人型の標準プラットホームとして開発されたはずのHRPが,日本と,日本と関係の深いフランスくらいでしか使われていないのか.日本の有名なヒューマノイドの研究室がWillow GarageのPR2も使っているのか. posted at 21:00:47 少しこの競技から離れてみても,例えばなぜホンダは日本の大学ではなく米国の大学にASIMOを研究用に提供し,かつ日本よりも相当コストがかかるはずなのに研究者を米国の大学に送り込んでいるのか. posted at 20:58:44 http://t.co/DP795OSW 井上先生の仰っていることは非常に的を得ている.なぜ日本でこのような競技が立ちあがらなかったのか,立ちあがった競技に対する姿勢が弱いのか,人型でなくとも災害用ロボットがなぜすぐ有事に対応できなかったのか. posted at 20:55:55 そのもやもやをここに吐き出すことがいいことなのかどうかわからないし,何もしていない今の自分の状況を鑑みると吐き出すことすら許されない気もするのだけれど,吐き出さないと処理できない気がするから,ここからのツイートはチラシの裏の落書き程度に思ってください. posted at 20:52:46 DARPAのRobotic Challenge http://t.co/Y7yIyraW やそれに対する井上先生のインタビュー http://t.co/03WvwprH ,そしてそれに対するtwitterでや某所のコメントを見て,妙なもやもや感が頭の中を支配している. posted at 20:51:19 RT @getrobo: DARPAロボティクス・チャレンジに日本も参加を!ヒト型ロボットの第一人者インタビュー http://t.co/lxPOsCA5 posted at 19:37:08
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last update 05/29 11:50
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