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キリスト教入門 http://t.co/hiQW6YYo posted at 19:47:46 さんすくみ 4 http://t.co/JWliTPaR posted at 19:17:20 @amomoka 印税は通常10%ですから、定価840円(税抜)の本が30万部売れれば2520万円。これを著者ふたりが折半するから、ひとり1260万円ですか……。ベストセラーと言っても、著者の手に入るのはこの程度のものです。 posted at 19:09:26 ユビキタスは少し前までIT社会のキーワードのように使われていたが、今は半ば死語になっているかもしれない。もともとの意味はキリスト教の「神の遍在」を意味するラテン語で、いつでもどこでもだれにでも、あまねくひろく存在するという意味。一神教はお手軽で便利なものなのです。 posted at 19:03:05 多神教はそれぞれ個性的な店主がいる専門店が方々に分散している状態。一神教はありとあらゆる神の要素が一箇所でまかなえる大型スーパーかショッピングモール。どちらが便利か考えれば、一神教の方が便利に決まってるじゃん! posted at 18:53:53
posted at 18:47:32
posted at 18:45:38
posted at 18:07:34 30万部! http://t.co/8ySuv0lZ posted at 17:56:49
posted at 16:15:30 @suzutuki1980 糾弾されたのはその行為の「違法性」ではなく、個人の「モラル」なんだよなぁ……。 posted at 09:11:34 .@crape_myrtle_ さんの「橋爪大三郎×大澤真幸『ふしぎなキリスト教』に対する批判22」をお気に入りにしました。 http://t.co/hJm0cbeb posted at 07:25:35
@stayfoolish_me 「わかる」ためには「信じる」ことが必要。なるほどその通りかもしれない。しかし信仰の外側にいる人たちにわかってもらおうとする努力を放棄した時点で、その宗教は独善的なカルト宗教になると思う。 posted at 20:59:06 @Joel_Yancey 聖書は読んだ人の数だけ神学を生み出す。神学を軽視するのも、結局は「わたしの神学」に過ぎない。神学の軽視は教会の伝統と歴史の軽視であり、キリスト教をひどく薄っぺらなものにしてしまうように思う。しかしそれもまた、ひとつのキリスト教なのだろう。 posted at 20:52:29 @pastorkanegon 橋爪大三郎のキリスト教論は、小室直樹の大衆向け劣化コピーみたいなもんです。 posted at 20:40:11
posted at 18:34:29
posted at 18:30:59
posted at 18:30:58
posted at 15:00:58
posted at 13:23:05
posted at 12:50:30 生活保護支給までのハードルが高いから、一度支給され始めると辞退できなくなってしまうんじゃないだろうか。僕が住んでいる地域では、保育園の延長保育枠が似ている事例。入るのが凄く大変だから、一度その枠を手に入れた人は既得権として絶対にそれを手放さない。似たような例は他にも多いはず。 posted at 09:23:27
posted at 09:11:13
posted at 08:30:33 教会が同性愛者の性交渉を認めないのは、教会が認めた正式な結婚の外にある性交渉はすべてNGだからだ。話としてはそれだけのことなのに、それをソドムとゴモラと結びつけたり、旧約律法と結びつけたり、産めよ増えよという命令に結びつけたりするから話が面倒になる。 posted at 06:04:09 生活保護の水準を引き下げるより、普通に働いている人の給与所得が生活保護費を十分上回るような社会にするのが本筋だろうに。生活保護は「健康で文化的な最低限度の生活」を求める人にとって最後のより所なのに、それを削ってどうすんだよ……。 posted at 05:50:21 生活保護の水準引き下げ検討 厚労相表明 - 中国新聞 http://t.co/9rraLzk7 次長課長の河本が攻撃されたのは、生活保護切り捨てキャンペーンの一環だったんじゃないの? posted at 05:36:48 Bible naviの出番だ! http://t.co/BbcNfw1d 9,800円。高い。 RT @Miyoko0798: プロテスタントの福音派の思想を知るためにも、新改訳の聖書で注釈がたっぷり入ってるのが、欲しくなってきた。 posted at 05:30:07 聖書には『これからは水ばかり飲まないで、胃のために、また、度々起こる病気のために、ぶどう酒を少し用いなさい』(1テモテ5:23)と書いてある。 posted at 05:20:30
posted at 05:15:23
posted at 05:15:18
posted at 05:05:25
パンツの中にフランシスコ会訳聖書を入れておけ。それだけで痴漢は寄りつかん!(どんだけ丈夫なパンツなんだよ!というお話) RT @Kociarniczka: チカンのコカンを某聖書でぶったたくという行為は、過剰防衛になるのではないか?????とか考えていて寝落ち・・・・ぎゃあぁ! posted at 19:27:06 @lupus211 @Miyoko0798 @shalom_japan 聖書の中にも韻文があるので、韻文の部分は韻文で訳せばいい。でも普通の散文まで韻文にしてしまうと誤訳でしょうね。言葉の格調は韻を踏むことより、言葉のテンポとリズム、語尾の歯切れの良さかも。 posted at 19:22:39
posted at 16:41:12 @Toteknon 返本率4割じゃ書店は潰れますよ。書店に置いてある本の4割が売れないんだもん。それでいて粗利は定価の2割程度。万引き被害もバカにならない。街中の小さな書店はほとんど商売として成り立たないでしょうね。 posted at 16:30:18 @lupus211 @shalom_japan @caritasinvera94 でもある時突然、その意味がストンと腑に落ちる時があったりしますよね。そしてその理解は強烈な記憶になります。でも口語文にはそうした「理解の喜び」があまりないような気がします。 posted at 14:20:58
posted at 14:17:57
posted at 13:59:16 若年層の生活保護不正受給が問題になってるけど、真面目に汗水垂らして働くより生活保護支給額の方が大きいというデタラメな状況をまず何とかしない限り、不正受給はなくならないよ。政治家は不正受給を糾弾する前に、まず景気をどうにかしてくれないとなぁ。 posted at 13:57:57 @lupus211 @shalom_japan @caritasinvera94 御国とか御心とかいった言葉の意味は、大人にもちゃんと解説しないと通じませんけどね。キリスト教内部でのみ通じる特殊な術語ですから。 posted at 13:53:23
posted at 13:45:41 @yagitani_ryoko @antonianjp 昨日は角川映画で試写があったので、富士見町教会の横を歩いてました。飯田橋駅から出てすぐにある立派な教会ですなぁ……。 posted at 13:43:21 @lupus211 @shalom_japan @caritasinvera94 文語はそれほど通じないものでもありませんよ。「主の祈り」も「使徒信条」も多くの教会では文語のままです。古い賛美歌だってみんな文語だけどちゃんと意味は通じます。 posted at 13:39:56 @lupus211 @shalom_japan @marikobabel もちろん二本立て。朗読用聖書は市販しますが、信徒が無理に買わなくてもいい。朗読の係になる人には前週に該当箇所をコピーして配布。1週間みっちり練習して礼拝で朗々と読み上げる。説教は新共同訳を用いる。 posted at 13:37:37
posted at 12:28:40 @shalom_japan @caritasinvera94 @lupus211 @marikobabel 日本でも「神の言葉を唯一正確に訳した新改訳」などと言う人はいますけどね……。 posted at 12:27:31 @lupus211 @shalom_japan @marikobabel 礼拝朗読用に、新しい校訂本文を使った新しい文語訳聖書を作ればいいんですよ。 http://t.co/TEw09OOB posted at 12:23:44 @shalom_japan @lupus211 @marikobabel 口語訳の逐語訳的なところを嫌う人も多かったんですよね……。 posted at 12:17:14 @lupus211 @shalom_japan @marikobabel 聖書訳文の格調の高さというのは、結局は「少し古風なところ」「ちょっと古めかしいところ」にあるんじゃないでしょうかね……。平易な現代語にした時点で、格調なんて求めちゃいけないのかも。 posted at 12:15:10
posted at 12:07:18 @ShinkyoShuppan デジタル大辞泉の「宗教家」の定義は、1.教義を修得したり修行を積んだりして、布教活動や教団・施設の管轄などを務めとする人。2.宗教に深い知識を持ち、信仰のあつい人。だそうです。なお「宗教者」という見出しはありませんでした。 posted at 12:06:23
posted at 11:47:49
posted at 11:47:01 @ShinkyoShuppan 「宗教家」という言い方も日本ではあまり使われることがなく、「聖職者」より曖昧模糊としてイメージがつかみにくいような気もします。坊さんや神官は個別に僧侶・神職でしょうか。キリスト教だと神父・牧師。結局全体を包括する呼び名がないのでしょうね。 posted at 11:45:19 @ShinkyoShuppan 「聖職者」という呼び名はありますけどね。 posted at 11:25:51
posted at 10:40:43
posted at 10:34:16
posted at 10:33:25
posted at 10:33:05
posted at 08:08:59 @aliciabebe @dousenm @Miyoko0798 日本語の聖書は礼拝で朗読することを前提に訳されているので、ある種の表現については婉曲な言い回しをしたがるのかもしれませんね。もっとも海外の聖書だって礼拝で朗読していると思いますけれど……。文化の違いかな。 posted at 07:47:11 オフセット印刷は紙型ではなく、印刷会社がフィルムで版を保存する習慣があった。ところが現在の印刷はCTPでフィルムレス。最初から版が存在しないから、増刷するたびに内容を細かく変えてもまるで問題なし。その結果が日本聖書協会の新共同訳聖書です。 posted at 07:45:55 @dousenm @aliciabebe @Miyoko0798 口語訳は日本語のニュアンスそのものより、訳文の内容が問題になった翻訳聖書です。口語訳に対する反発が、新改訳を生んだという経緯があります。 posted at 07:39:12 @dousenm @aliciabebe @Miyoko0798 僕は子ども時代から交読文などは口語訳で育っているので、むしろ詩編などは口語訳の方が好きですけどね。口語訳に比べると、新共同訳の詩編は気の抜けたサイダーみたいに感じます。でもこれは慣れの問題だと思います。 posted at 07:37:22 @dousenm @Miyoko0798 あ、文語訳の新約聖書は出てます。詩篇つきです。もちろん小見出しなしです。相手にもよりますが、プレゼントとしては悪くないかもしれません。通読には向きませんが、拾い読みしていると言葉の力強さにグッとくるものがあります。 posted at 07:35:32 @dousenm @Miyoko0798 年寄り文学者は文語訳で育っているので、口語訳に切り替えた時にブーブー文句言ったんですよ。文語訳に対するノスタルジーみたいなものです。ところがこれを真に受けて、若い人でも「口語訳はダメ、文語訳最高!」という人がいるんですよね……。 posted at 07:33:53 活版印刷の時代は版を「紙型」で保存していたので、それを改鋳しな限りは同じ版として通用していたのでしょう。もっとも部分的な修正は紙型を一部をくり抜いて行うわけで、同じ版でも微調整は可能です。活字を全部組み直せば、版が改まります。 posted at 07:27:14 日本聖書協会なんて「版」も「刷」もないまま、新共同訳聖書の本文をどんどん修正している。一応聖書協会のHPを見れば内容はわかるようになっているけどね。牧師が修正に気づかず、聖書朗読で信徒から「先生違いますよ」と指摘されるという笑えない話も。 posted at 07:24:32 「ふしぎなキリスト教」が版を変えずに増刷で中身を改訂していることを批判している人たちは、八木谷涼子さんが「知って役立つキリスト教大研究」で同じことをしていたことを忘れてないか? posted at 07:22:55
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last update 05/28 22:26
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