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2016年10月11日(火)5 tweetssource

 

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2016年10月07日(金)1 tweetsource

2016年10月01日(土)1 tweetsource

2016年07月17日(日)1 tweetsource

2016年07月05日(火)1 tweetsource

2016年05月22日(日)6 tweetssource

5月22日

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@Uotsuki そうでした、ナウシカの後の連載。間違いなく意識されてるでしょうね。LINEライブでの鈴木プロデューサーへの、新作フォローは、庵野監督作の可能性が高いでしょうね。

posted at 22:56:09

5月22日

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@Uotsuki 宮崎駿の『ナウシカ』7巻には、言語の問題は描かれていない記憶ですが、人の実態をあれだけクールに描き出した作品はなかなか他にないので、おそらく押井守もあの偉業は念頭に置かざるを得ないのではないかと。ゲド戦記をベースにした二人の論争、たまらなく読んでみたいですね。

posted at 21:37:05

5月22日

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@Uotsuki あのラスト、もしかしてこの後は庵野任せる、『ナウシカ』第7巻映像化に続くって雰囲気もなかったりあったり、、、(^^;)。この後は押井守は作ることはないでしょうね。そんな決意も見えていたような、、、。

posted at 21:25:08

5月22日

@butfilp

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@Uotsuki そうですか、ゲド戦記。ル・グゥインのファンタジーも硬質でロジカルですからね。小説版、ますます楽しみになりました。あの戦艦や巨人の戦いはもっとずっと観ていたくなりますね。あの先を想像させる手腕も今回見事でした。

posted at 19:05:56

5月22日

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@Uotsuki 言語SF!そういう側面は映画ではほんの少しだけしか触れられていなかったですが、小説版も読んでみないと…。ファンタジーと呼んでますが、まさに本格SFな思考ですね。打ち切りにならないうちに、英語版も観に行こうと思います。

posted at 15:35:26

5月22日

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@Uotsuki あの質問主は魚月さん?犬と神に対する押井守と虚淵玄の深い話が聴けとても貴重でした。犬の眼が見る"現実"が神の目の観る"現実"と同じかどうか。"自意識"のない"幻想"のフィルターのかからない"現実"が神の視点か…現代SF(伊藤計劃以降)の中心テーマなガルムウォーズ

posted at 08:38:04

2016年04月26日(火)2 tweetssource

2016年04月06日(水)4 tweetssource

4月6日

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allcinema SELECTION@allcinemaDVD

中子真治さんが監修をやられてるファンタジー・アートのグループ展「モンスターズ・アンド・ミスフィッツ」@渋谷ヒカリエに行ってきました。これは入り口に書かれていたアーティストたちの直筆イラスト。入場無料で4/7(木)まで開催中です。 pic.twitter.com/hZtC9mBVZ8

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retweeted at 07:32:58

2016年04月02日(土)4 tweetssource

4月2日

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BP@究極映像研@butfilp

"モンスターズ・アンド・ミスフィッツIV"オープニングパーティの動画が配信されています。渋谷ヒカリエで4/1から4/7まで。主催の留之介商店 中子真治さんとクリエイターの映像。会場で作品が描かれる映像にワクワクします。 youtu.be/KmYzwi3LSEw

posted at 10:16:36

2016年04月01日(金)5 tweetssource

2016年03月10日(木)1 tweetsource

2015年12月19日(土)1 tweetsource

2015年12月10日(木)1 tweetsource

2015年11月08日(日)1 tweetsource

2015年10月18日(日)3 tweetssource

10月18日

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アルカディア・スペクタキュラー、RTありがとうございます。これぞ、まさにサイボーグパフォーマンス。イモータン・ジョーがそこに居ても不思議はないですね(^^) RT @Uotsuki マッドマックスはサイボーグ映画だと思った。彼らはサイボーグにしてサイボーグ故に不具の王。

posted at 22:05:21

2015年07月22日(水)1 tweetsource

2015年05月08日(金)1 tweetsource

2015年04月10日(金)2 tweetssource

2015年03月28日(土)1 tweetsource

2015年03月14日(土)3 tweetssource

2015年03月13日(金)1 tweetsource

3月13日

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阿部和重@abekazushige

アレクセイ・ゲルマンの遺作『神々のたそがれ』は終始『ゼロ・グラビティ』よりも色濃く重力を描き出したSFである。降雨と宙吊りの中、唾液から臓腑に至るまですべては地に落ちる。そしてそれを記録するカメラはどこにでも入り込むだろう。1シーンごとに1本分の映画の難業が試みられる希有な作品。

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retweeted at 23:08:04

2015年03月04日(水)1 tweetsource

2015年03月02日(月)2 tweetssource

3月2日

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www.nicovideo.jp/watch/1424244080 押井監督『ガルムウォーズ』さぬき映画祭上映前トークショー動画。今だ正式公開が決まらないのですね。石川Pの発言「I.Gでは押井実写には手を出さないはずだった。これだけのつもり」というのが切実に響きますね。是非、世界公開成功して欲しい。

posted at 08:10:24

3月2日

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「ノンフィクションW さらば愛する日本よ~密着・押井守の世界挑戦800日~(『ガルム・ウォーズ ザ・ラスト・ドルイド』メイキング)」実は衛星受信の不調でブロックノイズ出まくり、音映像飛びまくりw。3/2,3/22再放送で録り直すしかないです(^^;) @shamonoir

posted at 08:04:54

2015年03月01日(日)15 tweetssource

3月1日

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・『ガルム・ウォーズ ザ・ラスト・ドルイド』の撮影の修羅場と、海外との共同の現場の充実が見事に映像として記録されていて、まさに押井ファン必見でしょう。それにしても、本篇の公開はいつなのだろうか。今回もそれについては、何も語られなかった。公開にも苦戦しているのだろうか。

posted at 23:28:09

3月1日

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・最後に今回の経験から良い役者との出会いが今後の実写映画において重要だと感じていると語る押井守。次回(実写)作はヴァンパイア映画を是非撮りたいとも。文化的背景から、日本の風景には馴染まないそれをまた海外(どことは語らなかったが当然トランスヴァニアでしょうw)で撮りたいとコメント

posted at 23:27:40

3月1日

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・特に荒野のシーン、カナダの情景をかつて行ったアイルランドの岩場に見立てていることは確実で、その情景でしか描き得ない、ケルトの血脈が映画にどう表現されているか、とても気になる。

posted at 23:26:49

3月1日

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・制作のトラブルからの、カナダ側プロデューサー更迭。スタジオ撮影と、ロケ地の情景。『天使のたまご』にも登場したあの押井戦車の実景撮影。森のシーンの戦闘シーンが美しい情景になっていた。

posted at 23:26:36

3月1日

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・撮影IN。俳優たちへの世界観説明という、興味深いシーン。予算面で暗礁に乗り上がりそうだったところでの、石川光久プロデューサーによるI.Gからの予算捻出。

posted at 23:26:26

3月1日

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・カナダでの撮影。スタジオでの1ヶ月の準備期間、予算とロケーション日数削減のせめぎ合い。日本から参加した7人(できるだけ日本人は少人数にするべき、という『アヴァロン』から学んだ押井の方針)、佐藤敦紀チーフ助監督と押井によるカナダ側プロデューサー ケン・ナカムラ氏とのせめぎ合い。

posted at 23:26:20

3月1日

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・『ガルム・ウォーズ ザ・ラスト・ドルイド』の押井による絵コンテ制作風景。絵コンテを描くプロダクションI.Gの机の上に、ハヤカワSF文庫青背が7-8冊置かれていたが、残念ながらタイトルは読めずw。

posted at 23:26:08

3月1日

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・再始動した『ガルム・ウォーズ ザ・ラスト・ドルイド』のカナダでの制作の舞台裏。カナダ政府の映画振興で、制作費4割が戻って来ることから、カナダのスタジオとの共同制作となった。

posted at 23:25:56

3月1日

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・パイロットフィルムのシーンは、現在ネットに上がっているものとは別だった。それにしても映画の検討用に作られた模型は圧巻でした。八王子の展示会で見た巨人ダーナ他、ディテイルがハイビジョンで映し出された。

posted at 23:25:45

3月1日

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・興味深かったのは、そのロケハンで押井が訪れたアイルランドで、自らが欧州映画から受けた影響のルーツを、そのアイルランドの岩場の地に起源があることを体感した経験を語るところ。

posted at 23:25:31

3月1日

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・『G.R.M. THE RECORD OF GARM WAR(ガルム戦記)』の頃のパイロットフィルム(一部)や設定資料、フィギュア等、門外不出資料がかなり画面に映し出された。

posted at 23:25:27

3月1日

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押井守『ガルム・ウォーズ ザ・ラスト・ドルイド』のメイキング番組を観た。これは押井ファン、垂涎の映像だった。以下、ポイントを記します。3/2 25:30〜、3/22 8:00〜の2回再放送が予定されています。

posted at 23:25:05

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