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2017年03月28日(火)2 tweetssource

2017年03月27日(月)35 tweetssource

14時間前

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【過去のブクマ】 / 2016/1/16 基礎から学ぶ機械製図 3Dプリンタを扱うための3D CAD製図法 (サイエンス・アイ新書) 門田 和雄/保田 正和 [新書] - 新刊.net - 書籍やCD、DVD、ゲームの新刊発売日… ift.tt/2nVkdem

posted at 11:13:36

2017年03月26日(日)156 tweetssource

3月26日

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ちゃちゃき@chachaki

気になっていること。ユーザインタフェース技術の進歩による人間の経験の矮小化と質的変化。生の感覚器官による経験が現象するとすれば、それは経験の拡張といえるのか矮小化ではないか。人間は色眼鏡抜きに何事かを景観することはできない。が染まりきっている。 #黒須正明先生最終講義

posted at 15:17:09

3月26日

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これから。研究費の欠乏。インフォーマントの欠乏。学会活動の縮小。しかし、自分のための時間を増やす。金のために時間を売らない。読書と試作と執筆を中心にする。6,493冊を301万ぐらいで自炊した。 #黒須正明先生最終講義

posted at 15:15:04

3月26日

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人間物発達学。背景:ホラー映画で大鎌を見て、日本では手鎌で、大鎌の方が効率的ではというのが動機。内容;文化圏による空間的変異や時代による発達。結果:選択、オーディオ機器、食具など。人工物は多様。一人ではやりきれない。 #黒須正明先生最終講義

posted at 15:08:40

3月26日

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ちゃちゃき@chachaki

背景:カーナビの研究。結果:誰にでもすぐに使えるモデルとはいえなかった。日本自動車工業会のガイドラインもあり、同様の目的を持った研究も多数なされていた。基本的に画面表示内容をシンプルにするということで製品化に至った #黒須正明先生最終講義

posted at 15:01:54

3月26日

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反省:現在でもBeautiful is usableかUsable is beautifulといった議論がなされている。Tractinskyからは実験美学の研究を誘われたが当時は興味なかった(ちょっと後悔)。そしてUXとの関連を考えると悔やまれる。 #黒須正明先生最終講義

posted at 15:00:45

3月26日

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結果:優秀な人たちとともに仕事ができた。議論の仕方、仕事の進め方をしった。次にワークステーション用の開発環境をと言われて、腐った。同じようなことを繰り返すなんて…この頃は学会成果を出せない年があったりした。そんな折、デザイン研究所に移籍。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:55:11

3月26日

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5. LISP研究。最初は独自仕様のLISPを開発しようとしていた。そこにCommpn LISPの仕様が発表。それを開発しHiLISPとすることになった。最初は言語処理系の一部、後に開発支援環境の開発。大型計算機の半二重環境で苦労した。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:54:01

3月26日

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ちゃちゃき@chachaki

プロセッサの研究。背景:東芝が1978にJW-10を出し、刺激を受けた。心理学の観点から参画。内容;キーボードによる入力がいいと直観していたが、対案があり客観的証拠が必要だった。1年間タイプ入力実験。コード方式も開発。2ウェイ入力方式を提案。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:51:16

3月26日

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結果:研究はほぼ完成。考え方は精神物理学の基本的枠組み。それを画質という主観量について精緻化したもの。しかし複雑すぎて予測精度が疑問。ともかく、心理学出身者には光学分野において評価という活動領域があり、その重要性を認識しているエンジニアがいることを知る #黒須正明先生最終講義

posted at 14:49:43

3月26日

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3.博士時代。漠然と心工学を。教授のお手伝い。音楽適性心理学、環境心理学、職業適性診断、社会精神医学。相互に何の関係もなく、それぞれをテーマとする教授たちがおられたというだけ。学位に関して、当時の空気としてモラトリアムな意識があった。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:44:25

3月26日

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2.修士時代。工学に近い心理学。信号検出理論による再認記憶の研究。背景:反応の変換点としての閾値という概念に興味。内容:記憶している情報は信号+ノイズのレベル。(感覚閾)また、覚えているかどうかという反応は反応閾による。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:40:15

3月26日

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1.学部の時代。心理学をやっていた。社会的知覚の研究。背景:自意識→自他の違い→個人差への関心。知覚への主体的要因の影響に関心。内容:社会的知覚という現象。1947年ごろ提起。タブー語の認知。GSRではちゃんと反応が出ていることに興味。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:37:20

3月26日

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ちゃちゃき@chachaki

小さい頃から、学者になりたい。自由な雰囲気があるから。教師になるつもりはなかった。大学に入って、歴史、文化人類学をやってみたかったが、心理学を選んだ。自意識が強かったため、自我という問題が関心の焦点だった。 #黒須正明先生最終講義

posted at 14:35:04

3月26日

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ちゃちゃき@chachaki

そろそろ私、UXデザインが興味の主軸ではないことをちゃんと認めないといけない気がする。。。一番近いから関わり続けるけど、そこじゃないんや。

posted at 14:03:55

3月26日

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ちゃちゃき@chachaki

昨日、シンゴジラ勉強会の後にひるね姫観てきたんだけど、イマイチ乗り切れなくて。あれー別の人視点(私はよくやる)だとかなり面白いのになぁと思って、一晩おいてみたら何のことはない、シングルファザーの設定が自分に近すぎて、無意識… — path.com/p/RVbpU

posted at 10:40:37

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