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藤川大祐

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2011年02月12日(土) 3 tweets

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理解させることと態度を変えさせることとは別に考える必要があると考えています。授業は理解させることを目指すものと考えます。 RT @kubota66: 藤川先生,ご助言ありがとうございます。複数時間を利用した長期プログラムが必要ですね。 @jun24kawa

posted at 10:11:22

久保田先生、ありがとうございます。おそらく一回の指導では問題の理解がせいぜいで、依存の改善には継続的な指導が必要かと考えます。 RT @kubota66 久保田研究室の久保田です。先生が開発したソフトバンクDVD教材を使った実践です。即時返信依存傾向は中学生 @jun24kawa

posted at 10:00:27

興味深いです。 RT @jun24kawa: 今、久保田研究室が携帯依存の軽減のための指導を発表している。

posted at 09:45:29

2010年11月03日(水) 2 tweets

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@jun24kawa ありがとうございます。まずはよかったです。

posted at 13:33:07

よかった。 RT @AkiraNagao: 西川先生にブロック解除されました!イェ~イ!そうこなくっちゃ!ドアが1㎜ひらいた!@jun24kawa

posted at 13:13:46

2010年10月28日(木) 1 tweets

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なるほど。 RT @jun24kawa: .@kobasen @winlove2 不登校を『学び合い』で解決した人は少なくないですよ。理由は簡単。子どもが不登校になる原因は、対教師ではなく、対子どもが多い。なれば、解決策は教師の「いっしょにやろう」ではなく、子ども「たち」の「いっ

posted at 08:35:59

2010年09月09日(木) 1 tweets

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メディアより考え方ということで、勝手ながら西川純先生 @jun24kawa のお名前をあげ「学び合い」についてもお話しさせていただきました。 RT @muroborosu コミュニティサイトのあるべき姿 千葉大学教授藤川大祐氏インタビュー2 http://ow.ly/2BFTI

posted at 21:50:13

2010年09月05日(日) 2 tweets

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千葉の学生たちや私どもの研究会にいらっしゃる教員の方々も「学び合い」千葉の会 http://bit.ly/b2kVxp に参加してくれるといいなあと思っています。関係の皆さん、ぜひよろしくお願いします。 RT @jun24kawa ありがとうございます。

posted at 08:24:09

おっ、千葉で開催されるのですね。私は当日入試業務で行けないのですが、応援させていただきます!RT @jun24kawa: 『学び合い』千葉の会の申込先等が定まりました。お誘いします。#manabiai http://bit.ly/b2kVxp

posted at 07:45:57

2010年03月26日(金) 2 tweets

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ありがとうございます。気になったものですから。。。 RT @jun24kawa ごめんなさい、単なる誤字です。ありがとうございました。 RT 横から失礼します。「対症療法」と書かずに「対処療法」と書かれているのは、書き間違いでなく何か意味が含まれているのでしょうか?

posted at 09:20:36

横から失礼します。「対症療法」と書かずに「対処療法」と書かれているのは、書き間違いでなく何か意味が含まれているのでしょうか? RT @jun24kawa: .@cotets もちろんです。ただ、対処療法ばかりで、根治療法を忘れてはならないということです。RT 並行して個別に援助す

posted at 09:05:18

2010年03月20日(土) 1 tweets

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@から始まる形でリプライすると、両者をフォローしている人のタイムラインにしかツイートが表示されないのが仕様のようです。 RT @jun24kawa: 昨日、ある方との連続ポストをしました。つまり、文頭が@のポストです。ところが、西条市はきれいだ」というポスト以外は見え

posted at 07:27:41

2010年03月03日(水) 1 tweets

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これ、重要な点ですね。 RT @jun24kawa: ●●さんは可哀想だから、●●しましょう。では人は動かない。●●さんのおかれている状況が、実はいつ自分に降りかかるかも知れず、それを乗り越えるとどんなメリットがあるかを語れなくては駄目だ。

posted at 16:31:20

2010年02月21日(日) 1 tweets

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大賛成です。 RT @jun24kawa: 自分の子どもとの時間を取らない教師が良い教師だろうか?土日出勤での部活指導、また、夜回り、それをする教師を賛美する風潮はやめにして欲しい。健全な家庭を持つ教師によってこそ、健全な教育は出来る。

posted at 18:41:27

2010年02月19日(金) 9 tweets

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了解です。よくわかります。 RT @s_ackey: 引用の仕方で誤解されてしまいました。「必要なのは、他人に理解してもらうための努力を考えていきなさい」の趣意であって、全体に通用する言葉ではないですね。 RT @jun24kawa

posted at 09:02:42

す、すごい環境におられるのですね。 RT @jun24kawa 全く同感です。私の前には二つのディスプレイをつないだコンピュータがあります。背中には別のネットワークに繋げたコンピュータがあります。、RT 完全に独り言ですが、twitterをしていると、自分がマルチタスクで動いてい

posted at 08:58:07

了解です。となると、うまい先生の授業が『学び合い』の典型となると、「誰でもできるものではない」という誤解が広がることが心配です。多くの教師が学び合って実践を進めている姿が知られることが重要ですね。 RT @jun24kawa 三長先生のクラスレベルになると、それなりの教科の力量が

posted at 08:37:59

大賛成です! RT @tanpopomax: 人材が流動的である必要から、教員(社会人に)になってからも外部と接点の持てる環境も。RT @tanpopomax: 得意科目とともに、最低2年間は社会での経験が必要かとも。R RT @s_ackey @jun24kawa

posted at 08:34:47

感謝です。教職に就いてから社会を学ぶことが許される寛容さもほしいのですが、学校とも社会ともよく関わり、多くの本を読むことが学生時代にすべて必要となっており、学生にはきつい時代となったと思います。 RT @jun24kawa: @daisukef 同感です。

posted at 08:25:54

よくわかります。三長先生が「5分で課題を説明し、最初にできる子が15分でできる課題を」と言われましたが、毎時間これができるためにはかなり教科の力が必要でしょう。 RT @jun24kawa: @s_ackey 子ども集団の力が上がり、それに見合った課題を考える段階になると教科の力

posted at 08:22:59

多様な教師がいたほうがよいので社会人経験者が増えたほうがいいですが、新卒教師の若さもまた貴重です。学生時代に社会との接点をつくるべきでしょう。 RT @tanpopomax: 得意科目とともに、最低2年間は社会での経験が必要かとも。R RT @s_ackey @jun24kawa

posted at 08:17:05

『学び合い』でも、教師が苦手教科を担当したほうがよいことにはならないのでは? 子どもを信頼して任せるためには、教科についての深い理解がむしろ必要だと思います。 RT @s_ackey 以前中学校教諭志望者に、「自分の苦手科目で教員免許を取りなさい」と言った… @jun24kawa

posted at 08:05:46

『学び合い』では当然、教育内容や教材を分析し、適切な課題を設定することが重要ですよね。この体育の例は象徴的に思えます。 RT @jun24kawa 体育の、もう一つの価値は、ルールの意味を学びリーガルマインドを育成することです。みんなで楽しめるドッチボールのために、ルールを作り、

posted at 00:12:19

2010年02月18日(木) 7 tweets

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この点、重要ですね。自分の力のなさと向き合わず、権威で指導しようとする教師には、『学び合い』はできない。力のある教師は謙虚だから『学び合い』ができる。 RT @jun24kawa: @daisukef そして、それが出来るのは、自分の力の限界を知り、子どもの能力の高さを知ってい

posted at 15:47:39

その通りと思います。しかし、だからこそ、若くして『学び合い』を知った教師が『学び合い』をしない同僚に不満を抱き、同僚のほうは若い教師が得体の知れないものに夢中になっているように見えることにもなりうるかと。 RT @jun24kawa さらに『学び合い』の異学年をやれば、平常の授

posted at 15:43:16

『学び合い』は考え方なので、考え方を貫けない場合にどうなのかが気になります。支えてくれている子どもが授業を乱しているように見えるかもしれません。 RT @jun24kawa ただし、若い経験のない、いや、ハッキリ言って指導力のない先生は『学び合い』は出来ないのかといえば、出来ます

posted at 15:40:41

従来型で力がある教師は、教えたいという欲求をおさえ、一定の方針を貫き、子どもが自ら問題解決する力を信じられるのだと思います。もちろん、話術等の問題ではなく。 RT @jun24kawa 従来型の指導で力がある人が『学び合い』をやればすんなりいきます。ただし、それは指導法を多く

posted at 15:36:14

名前を出していただいたので、少しだけ。『学び合い』、実践的にけっこう難しいのではないでしょうか。教えたいという欲求をおさえ、一人も見捨てないという理念を一貫して語り、子どもたちの有能さを信じる。これらのことができる教師は、かなり力のある教師では? RT @jun24kawa

posted at 15:29:41

失礼しました。もちろん実態はおっしゃる通りと思います。 RT @jun24kawa あははは。そうですよね。外から見てれば、最初は宗教っぽく見えるかも知れません。反省です。おそらく、空気も読めず、どんどん議論をふっかける私の徳の無さが原因の一つです。でも、実態は、高い志を持って、

posted at 10:44:18

私はそんなレポートを書いていませんが、twitterで最初見ていて、「宗教っぽい」とまでではなくても、そういう方向の雰囲気を感じました。いろいろとやりとりさせていただいて印象は変わっていますが。 RT @jun24kawa: ある人の『学び合い』は宗教っぽいと書かれたレポートを手

posted at 10:33:48

2010年02月16日(火) 12 tweets

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ありがとうございます! RT @kenpo_shibuya: 今日の勉強会について千葉大学の藤川先生 @daisukef の実況をまとめました。藤川先生と上越教育大学の西川先生 @jun24kawa との教科書談義も #manabiaihttp://bit.ly/bp0xpw

posted at 23:32:11

おっしゃる通りですね。しかも、経験ある教師が考え方を変えるのは、非常に困難だと考えられます。 RT @jun24kawa: @daisukef 昔は、手法は口伝で伝えられた。だから、テクニックだけではなく考え方も伝えられたのだと思います。今は、意識して考え方を伝える必要性があるの

posted at 22:56:43

よくご承知で! その通りです。 RT @kata_toshi: 築地久子さんの本ですか?ストップモーションの。 RT @daisukef: @jun24kawa よくわかります。私がかつて著書『「個を育てる」授業づくり・学級づくり』で取り組んだことも、

posted at 22:54:30

@jun24kawa よくわかります。私がかつて著書『「個を育てる」授業づくり・学級づくり』で取り組んだことも、教師の「思考の枠組み」抜きの「追試」が成立しないという問題意識からでした。

posted at 22:48:55

三長先生のお話をうかがって印象に残ったのは、「学校はみんなを幸せにする場所」「一人も見捨てない」という基本理念を、学級開きからぶれずに子どもたちに語っているということでした。このあたり、手法でなく考え方ということなのかもしれません。 RT @jun24kawa よくぞ、聞き逃さな

posted at 22:43:33

ご説明いただくとわかる気がするのですが、どうも手法のことのように思えてしまい、混乱します。そして、考え方として混合戦略が成立しないのかについても考えてみたいです。 RT @jun24kawa: 現状の手法・テクニックの混合戦略はいくらでも可能です。しかし、学校教育の目的は何か、ま

posted at 22:29:26

私が教師なら、全部手の内をさらすと見せておいて、それでも1割くらいはサプライズの授業をしたくなります。『学び合い』一辺倒でなく、「混合戦略」をとりたくなります。 RT @jun24kawa: @daisukef はい、学術的データの収集はないですが、実践はありますよ。例えば、私の

posted at 22:24:47

いろいろ感謝です。これ、実践があるのですか? RT @jun24kawa: @daisukef 書店にある教師用の本を子どもに与え、これより良いものを作れ、と求めるのは『学び合い』的です。結局、人以上の教材は無いと言うことが結論です。

posted at 22:10:23

興味深いです。さらに広げれば、『学び合い』で教材や教育内容がどのように扱われるのかということが、興味深いです。 RT @jun24kawa: @daisukef 追伸です。今年、博士の学位を与える人のテーマが、まさにそれです。

posted at 21:49:41

なるほど。必然的な帰結のように思います。 RT @jun24kawa: @daisukef 『学び合い』では教科書の改良を課題にすることがあります。 RT 私はこの点は心配です。『学び合い』で、教科書の飛躍や破綻に気づいて教科書を批判する子どもが出てきたり、逆に子どもたちが途方に

posted at 21:47:50

おっとこちらですね。楽しみにうかがいます。 RT @jun24kawa: すみません、リンクが間違っていました。本日の参議院議員会館でのプレゼンをネット中継します。http://bit.ly/cukqys

posted at 06:59:50

参議院議員会館にうかがい、参加させていただきます。楽しみにしています。 RT @jun24kawa: 本日の参議院議員会館でのプレゼンをネット中継します。http://manabiai.g.hatena.ne.jp/Toyama/20100215/1266236539

posted at 06:52:31

2010年02月14日(日) 1 tweets

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誤読されています。他の方法でできることは事例を一つあげればいいですが、他の方法でできないことは事例一つでは立証できません。 RT @jun24kawa 理解不能なので教えてください。『「○○は学び合いでなければできない」という主張があるが、他の方法でできないことを立証することは困

posted at 07:30:30

2010年02月09日(火) 1 tweets

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映像拝見しました。「学び合い」をしない教師への不満が多く気になりました。子どもには、「学び合い」をしない教師のもとでも学べる力を持ってほしいです。 RT @jun24kawa: 再度流します。『学び合い』たいと訴える子ども達の動画はこちら。http://bit.ly/bwHUXE

posted at 08:23:57

2010年02月03日(水) 1 tweets

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私もかつて家庭教師をしていたとき、教えませんでした。横で同じ問題を解くことは多かったですが。 RT @jun24kawa: @camel921 私が家庭教師をやったとき殆ど教えません。子どもは問題集を解いて、自分で答え合わせしました。私がやったのは、…

posted at 16:18:25

2010年01月29日(金) 1 tweets

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こんなふうに読めるのは、便利ですね。 RT @chiku_da: 本当に深いなあ。RT @daisukef@jun24kawa の対談 http://bit.ly/cXTX6f

posted at 12:33:27

2010年01月28日(木) 6 tweets

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恐縮です。 RT @ichiromiu: @daisukef さんと@jun24kawa さんの一連の議論を真剣に読ませていただいた。気軽につぶやけるtwitterでは共感や同意が多い中、ガチンコで正対しているお二人のつぶやきを見て、納得できるまで尋ねる、誠意を込めて応える。そう

posted at 13:57:54

@jun24kawa 「学び合い」では、教師にとって個々の子どもとの距離感が難しいかもしれませんね。自分がこの子ととことん関わってやろうという思いを止め、距離を保つことが必要なのではないでしょうか。

posted at 09:56:26

@jun24kawa 「学び合い」では、「個にこだわるのではなく、個にこだわる集団作りにこだわる」、とてもよくわかります。ありがとうございます。

posted at 09:37:47

@jun24kawa 共感します。最近小学校に行くと、机間指導で教師が言わば埋もれてしまい、他の子どもはただ待っている授業を見ることが多いです。「学び合い」では、個に寄り添う前に場をつくり、支え合うことは子どもに委ねるのだ、ということになるのなら、大変に刺激的な提起です。

posted at 09:36:44

@jun24kawa 私は悪い意味で言っているのではなりません。一人一人の子どもに迫ろうなどと考えず、「学び合い」では子どもが支え合える環境を築くことに教師は力を注ぐべきだということであれば、従来の授業観への強力な批判となりえます。

posted at 09:22:51

@jun24kawa 一連のツイートを読ませていただいていると、「学び合い」では教師は個々の子どもについてあまり理解する必要がないと読めるのですが、そう理解してもよいでしょうか。個々の子どもを教師が直接理解することを諦め、子どもたちに任せろ、ということでしょうか?

posted at 09:21:00

last update 05/30 17:20

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