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藤川大祐

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2012年03月25日(日) 1 tweets

ソース取得:

皆様ありがとうございました。 RT @nade_kanto: 春季大会2日目の結果をメールマガジンで配信しました。創価中高が、2大会連続でダブル優勝を果たしました。2日間、ありがとうございました! http://t.co/2C6Drb4n #dkoshien

posted at 17:43:28

2011年08月08日(月) 137 tweets

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会場では、読売新聞の記念号外が配布されています。これは、今回初。 #dkoshien

posted at 17:19:57

素敵なクロージングムービーでした。感動! #dkoshien

posted at 17:19:19

最後は選手たちへのねぎらいの言葉がありました。最後は映像です。 #dkoshien

posted at 17:15:41

ニ杉:多くの方々の支援でこの大会は成り立っている。そのことを知ってほしい。 #dkoshien

posted at 17:15:04

ニ杉:ディベートで身につけた力は、今後の学習や社会人としての生活に役立ててほしい。 #dkoshien

posted at 17:12:59

ニ杉:試合の内容。もう一歩、議論を掘り下げることはできないか。コミュニケーションがまだわかりづらいチームがある。コミュニケーション点の差が広がっている。コミュニケーションをよくすることが、勝つことにつながる。 #dkoshien

posted at 17:12:10

台風の影響で沖縄の昭和薬科中高が1日目の試合に間に合わず、スケジュールを調整してきたものの、1試合が不戦敗となったこと。 #dkoshien

posted at 17:08:37

論題の変更、東北大会の開催等、東日本大震災以降の状況についてのお話。石巻高校の生徒たちが出場を断念したこと、かつて功労賞を受けられた三浦ニ三夫さんが被災されながらも審判をしてくださったこと。 #dkoshien

posted at 17:07:07

二杉孝司理事長による講評です。 #dkoshien

posted at 17:03:39

大学生の協力は、ディベート甲子園に不可欠。中高生の方々も、将来、かかわり続けてほしい。 #dkoshien

posted at 17:02:47

今回の北嶺高校の優勝は、地区の長年の夢だった。 #dkoshien

posted at 17:01:10

受賞団体を代表して、副部長のヤマモトさんのご挨拶です。北海道としてのチーム力を発揮できるサポート体制をつくることに取り組んできた。高校時代に東北地区の合宿で学んだこと。また、メンタルの継承を言いたい。11年間、ディベートの普及に取り組んできた。 #dkoshien

posted at 17:00:18

パナソニック提供のディベート教育功労賞。北海道大学ディベートクラブに授与されます。中高生の指導などに積極的に取り組んでおられます。 #dkoshien

posted at 16:56:20

ロッテ提供のスクールヨミダス使用権提供。代表で、奈良の登美ヶ丘中学校と新居浜西高校の選手が代表で受け取りました。 #dkoshien

posted at 16:54:54

最優秀指導者賞。相馬市立向陽中学校の樫村弘一郎先生、富山第一高校の伊井昌彦先生です。樫村先生は東北地区で長くディベートを指導され、震災後の今回もチームを全国ベスト8に導かれました。伊井先生は関東や東海に生徒を引率し、全国ベスト8につなげました。 #dkoshien

posted at 16:52:16

創価中高の選手たちが実によく努力して、わかりやすい、伝わるディベートに取り組んでくれました。大変名誉あることと思います。 #dkoshien

posted at 16:50:21

ベストコミュニケーション賞。コミュニケーション点の平均が最も高い学校に贈られます。中学は創価中学校、高校は創価高校です。昨年に続いての中高ダブル受賞、お見事でした。 #dkoshien

posted at 16:47:38

ベストディベーター賞。中学は創価中質疑の松下栞奈(かんな)さん、高校は北嶺高第一反駁の奥出絃太(げんた)さん。お二人とも素晴らしかったです。 #dkoshien

posted at 16:46:27

北嶺高校の優勝。北海道地区のみなさんのこれまでのご苦労を思うと、感慨深いですね。 #dkoshien

posted at 16:43:42

高校の部優勝は北嶺高校。これまで準優勝が最高でしたが、見事に中高を通じて北海道地区初めての優勝を飾りました。ディベート甲子園に、また新しい歴史が刻まれました。 #dkoshien

posted at 16:41:28

高校の部準優勝は東海高校。12年ぶりの優勝はなりませんでしたが、見事な活躍でした。 #dkoshien

posted at 16:38:41

高校の部。第3位は創価高校と滋賀県立膳所高校。優勝経験のある両校が、今年もベスト4に入りました。 #dkoshien

posted at 16:36:23

東洋大学よりトロフィーが贈られます。 #dkoshien

posted at 16:35:12

優勝校には優勝旗が授与されます。 #dkoshien

posted at 16:34:40

中学の部優勝は、創価中学校。実に6度目の優勝です。優勝が期待されるプレッシャーの中、見事な優勝でした。 #dkoshien

posted at 16:33:56

中学の部準優勝は東海中学校。6年連続ベスト4以上と、最近では圧倒的な強さを見せています。 #dkoshien

posted at 16:31:49

中学の部。第3位は名古屋市立浄心中学校と岡山白陵中学校。東海地区の中学校の強さが光った大会でした。また、昨年優勝の岡山白陵中学校が今年も3位と見事な成績をおさめました。 #dkoshien

posted at 16:29:17

訂正。先ほど高校決勝のコミュニケーション点についてツイートしましたが、肯定側の合計は87点でなく83点でした。お詫びして訂正します。 #dkoshien

posted at 16:20:12

16時25分より、表彰・閉会式です。 #dkoshien

posted at 16:13:42

判定です。5対0で、否定側北嶺高校が優勝です。北嶺高校は初優勝。優勝旗が初めて津軽海峡を越えます。 #dkoshien

posted at 16:13:16

渡辺:非常に接戦となったが、判定の結論は全員一致。 #dkoshien

posted at 16:12:18

渡辺:道州制でないといけない理由がどれだけ説明できたか。 #dkoshien

posted at 16:11:53

渡辺:福祉切り捨て競争について。アメリカとは異なり日本の人はあまり引っ越しをしないとも考えられ、日本では起きにくいかもしれない。 #dkoshien

posted at 16:09:56

渡辺:デメリットの財源不足の議論。九州では経済成長がもたらされるという反論があったが、成長イコール税収増加ではなく、税収基盤の強化でしかない。 #dkoshien

posted at 16:08:06

渡辺:野放図に福祉切り捨てはできないという議論については、そういう首長がいることは認められるが、首長や住民の状況によるのではないかという疑問が残る。 #dkoshien

posted at 16:07:10

渡辺:近いほどニーズを把握できるのかという議論。北海道の例で、北海道がニーズを把握できるとは思わないと否定側は主張した。近いからニーズを把握できると言えるか。 #dkoshien

posted at 16:06:09

渡辺:地方分権の方向がすでにあり、メリットが削られるべきことは確認された。メリットがどの程度削られるかの判断は、審判によって異なる。 #dkoshien

posted at 16:04:34

渡辺:肯定側立論で、議論の要素ごとに構成について適切に補っており、わかりやすかった。 #dkoshien

posted at 16:00:27

コミュニケーション点。肯定側17、17、16、16、17、計87点。否定側19、16 、18、17、20、計90点。 #dkoshien

posted at 15:59:47

渡辺:今回の震災をふまえ、遠からず、道州制を含めた我が国の政治のあり方が実際に問われるはず。本物の議論を見極めて、よりよい社会を選択できる方向に議論を進めていくことを、有権者になったときに十分発揮してほしい。 #dkoshien

posted at 15:58:23

渡辺:ディベートの勝敗は、第三者を納得させることができたかどうかの評価。 #dkoshien

posted at 15:56:51

渡辺:一人一人のふるまいを変えることは、どのような制度をつくるかにかかっている。 #dkoshien

posted at 15:55:28

渡辺:未来の半分はそう簡単には変えられない。天体の運行、自然現象等は典型。もう半分は、人の努力で変えられる未来。 #dkoshien

posted at 15:54:46

ディベートって、未来をよくするプロジェクトだと思います。 #dkoshien

posted at 15:53:12

渡辺さんより、震災の犠牲者への祈り、被災者へのお見舞いのお話、そして開催さえ危ぶまれたこの大会ができたことへの感謝の言葉がありました。 #dkoshien

posted at 15:52:37

高校決勝の判定です。主審の渡辺徹さんの最初のひとことに注目しましょう。 #dkoshien

posted at 15:50:47

論題にかかわる講演をいただいたこと、大変ありがたいです。選手たちに大きな刺激をいただきました。中高生たちが、日本の経済をどう大きくするかという議論をしているのが聞こえます。 #dkoshien

posted at 15:45:39

以上で田渕先生の講演は終了です。5分間の休憩のあと、高校決勝の結果発表です。 #dkoshien

posted at 15:43:38

田渕:面白いなあ、ウソ言っているんじゃないかということがあったら、自分で調べてみてほしい。市議会や国会を見に行ってほしい。おかしいと言える人間になってもらうことが、日本をよくする第一歩になる。 #dkoshien

posted at 15:43:09

田渕:東北も、経済を大きくしなければならない。環境を重視しながら、東北にしかできない産業を興さなければならない。それをやろうとしている。 #dkoshien

posted at 15:42:17

田渕:私たちは、東洋大学として、日本の企業がアジアに進出できるようにしようと考えている。 #dkoshien

posted at 15:41:29

田渕:世界1.6%の人口の日本にだけいるのでなく、せめて50%の世界を見てほしい。英語くらい、完全にマスターしてほしい。 #dkoshien

posted at 15:40:33

田渕:市役所の仕事の90%は、民間の競争市場で行うべきものであることがわかっている。 #dkoshien

posted at 15:38:31

田渕:東洋大学の大学院で、PPPということを教えている。PPPはPublic/Private Partnershipの略で、官民のパートナーシップということ。たとえば、自治体が作るべき橋を民間に作らせ、通行料収入を民間に渡す。 #dkoshien

posted at 15:36:34

田渕:ワシントンポストが言う。日本は、20年失敗し続けている古いシステムで、未来を作ることはできない。 #dkoshien

posted at 15:34:37

田渕:日本の借金はアメリカの上限に近づいている。日本では消費税を上げることが議論されているが、それは年金を払うため。経済を大きくすることには直接つながらない。 #dkoshien

posted at 15:29:50

田渕:道州制、こういうことが起こってほしいが、日本では起こらない。アメリカは道州制。州は憲法を持っており、国に頼っていない。州のトップは、国を雇っているという意識。1985年、アメリカは法律で国の借金の上限を決めた(約1100兆円)。 #dkoshien

posted at 15:27:51

田渕:社会に必要とされるときに立ち上がれる人が、英雄。 #dkoshien

posted at 15:25:14

田渕:明治維新のとき、若い人たちが外国を見て、日本のシステムはこれでよいのかと考えた。多くの人が殺された。しかし、明治維新の英雄たちが今の日本の基礎を作っている。第2次世界大戦でも、「おかしい」と言った人がいたのに戦争に入った。 #dkoshien

posted at 15:24:06

田渕:プロの経営者が見なければ自治体の経営ができないということに、アメリカは100年前に気づいた。選挙で選ばれるから経営ができる、ということではない。 #dkoshien

posted at 15:22:50

田渕:アメリカでは、地方自治体の経営を専門で学ぶコースが大学院にある。自治体の健全化を強く勉強し、身の丈で出資する、貯金を作るといったことができる「シティ・マネージャー」というしくみを導入している。 #dkoshien

posted at 15:20:28

田渕:日本のことだけを見ていては狭い。世界には、財政破綻を宣言した国もある。それらの国より、日本の負債は多い。中高生のみなさんが相続する社会は、借金を返すことが非常に難しい社会。 #dkoshien

posted at 15:17:23

続いて、特別講演です。東洋大学のサム田渕教授による「日米の異なる政治システムの中での選挙、道州制の考え方」の講演です。中高の論題にかかわるお話をいただきます。 #dkoshien

posted at 15:13:48

高校決勝終了。肯定側第2反駁が、非常に見事に議論を整理しました。ただ、道州の財政状況については詰め切れたとは言えず、審判は判断が難しいかもしれません。 #dkoshien

posted at 15:12:36

肯定側第2反駁。段階的に一括交付金をやめていくという話は、民主党政権の現状を見ると今後あやしい。道州制で、画一的で無駄だった事業を削ることができる。地方政府は住民の圧力を感じている。現状のままでも社会保障はできなくなるので、効率よく変える必要がある。 #dkoshien

posted at 15:11:33

このままですと、道州制を導入すると多くの道州で財源不足が起きるということになりそうですが、最後に肯定側はどうするのでしょう。 #dkoshien

posted at 15:05:42

否定側第2反駁。市町村に権限が移ってもお金を出すのは道州。しかし域内に200もある市町村のニーズを把握することは難しい。経済が活性化しても財政がよくなるかは別。道州制に近い北海道の状況に関する資料を、うまく使っています。 #dkoshien

posted at 15:04:35

否定側が、九州は道州制で12%経済成長するという資料の閲覧を求めました。この資料を崩せば、否定側がかなり有利になりそうです。 #dkoshien

posted at 15:00:00

この決勝の論題は3月に発表されたものです。直前にテーマを与えられる即興ディベートは、エキシビジョンとして先ほど終わりました。 RT @Ayahito0954: 直前にテーマを与えられて、よくこんな立論・反論できるなぁ…… #dkoshien

posted at 14:59:18

肯定側第1反駁。九州では12%の成長が資料で示されている。現在は一律の政策で無駄も多い。住民がだまっていないので、福祉の切り捨てはおきない。権限の委譲があれば、住民ニーズに対応しやすい。 #dkoshien

posted at 14:58:21

次の肯定側第1反駁で各道州の財政状況がどれだけ具体的に説明されるかが、とりあえずの注目ポイント。 #dkoshien

posted at 14:52:16

否定側第1反駁。現状でも国が地方分権を進めており、ひもつき補助金が使いにくいという問題は解決しつつある。多様なニーズに道州制でどのように応えるかが説明されていない。道州は広すぎて市町村を理解できない。 #dkoshien

posted at 14:51:16

肯定側質疑。財政不足やサービス水準低下競争について、どうしてそのようになると言えるのかを、順を追って確認しています。 #dkoshien

posted at 14:45:48

各道州の財政状況がどうなるかが、現在のところ主要な論点かな。 #dkoshien

posted at 14:42:41

否定側立論。「公共サービスの削減」というデメリットを挙げ、道州の財政力不足、サービスの低水準化競争の2つの独立した過程で、公共サービスの削減がなされると述べています。 #dkoshien

posted at 14:41:02

否定側質疑。老人ホーム、医師養成等の具体例について、市町村と道州の役割分担を確認。さらに医師養成について現状をどう見るかを問うています。自由になるとなぜニーズに合わせられるかという問いも。 #dkoshien

posted at 14:34:22

準備時間。否定側が肯定側の資料の確認をしています。 #dkoshien

posted at 14:30:26

肯定側立論。メリットとして「地方行政の充実」を挙げました。補助金の制約、画一的政策の弊害といった問題を挙げました。日本を9つの道州に分けるプランで、各地域内にある程度の財源が確保され、住民ニーズに敏感になることも可能という主張。医師養成等の具体例も。 #dkoshien

posted at 14:29:52

今期最後の公式戦。両チーム、がんばれ! #dkoshien

posted at 14:23:52

審判が発表されています。主審は、渡辺徹さん。松本茂さんから引き継いだ「ディベートって…」というスピーチが出るのでしょうか。 #dkoshien

posted at 14:23:08

いよいよ高校の部決勝です。論題は「日本は道州制を導入すべきである。是か非か」。肯定側は東海高校、否定側は北嶺高校。東海高校が勝てば12年ぶり3回目の優勝、北嶺高校が勝てば初優勝です。 #dkoshien

posted at 14:22:07

このあとは高校の部決勝戦。14時20分からです。 #dkoshien

posted at 14:02:08

即興ディベートの表彰です。エキシビジョンなので、この場で一気に表彰まで行います。 #dkoshien

posted at 14:00:36

即興ディベートについて、二杉理事長の講評です。過去5年で、すべて5対4となりました。割れた理由は、ある。12時から14時までの話で進んでいたのが、肯定側第2反駁が何事もなかったように朝の話に修正した。立論で言ってはいたが、評価が分かれるところ。 #dkoshien

posted at 13:59:21

再投票の結果、5対4、肯定側の勝利です。渋谷幕張高校が即興ディベート優勝です。奇跡の逆転勝利!? #dkoshien

posted at 13:56:06

結果が出ました。6対3…なのですが、どちらが肯定側かで混乱をしています。投票のやり直しとなりました。 #dkoshien

posted at 13:54:28

肯定側第2反駁、非常にうまくまとめました。審査員がどのように判断するのか、私も予測がつきません。 #dkoshien

posted at 13:51:21

肯定側第2反駁。立場を分類して整理しています。すでにサマータイム的な取り組みをしている人は変化なし。そうでない場合には、クーラーを入れている時間が短くなって節電になる。日本は(標準の)時間に縛られるので、混乱は長期的には解決される。 #dkoshien

posted at 13:50:32

否定側第2反駁。日本全国一律の標準時刻と、企業や個人が動く時間とを区別する必要を述べた上で、混乱が生じうることを確認。昼休みが涼しくても、別の暑い時間に仕事等をする。…ポイントをおさえた反駁でした。さて、肯定側の奇跡の逆転はあるのか? #dkoshien

posted at 13:47:52

肯定側は、活動時間を涼しくするのか、昼休みを涼しくするのか、混乱しているみたい。否定側かなり有利で、第2反駁へ。 #dkoshien

posted at 13:44:55

肯定側第1反駁。全国で一律に導入するほうが、みんな気をつけるはず。それでも間違えるのは、社会人としては失格! 昼休みが暑い時間。それが早くなることで、少し涼しくなる。外に出る時間が涼しくなるので、帰ってからも冷房もない。(昼休みの話になっている!) #dkoshien

posted at 13:43:59

先ほどの質疑で実質的に消滅しているメリットを、次の第1反駁で肯定側が再生させることができるかどうかが、みどころです。 #dkoshien

posted at 13:41:58

否定側第1反駁。いちばん暑い時間に活動することに変化がない。今でもサマータイムに近い取り組みをしている人もいる。各企業については今の時間帯がベストのはず。以上より、メリットはない。…落ち着いた、クールなスピーチでした。 #dkoshien

posted at 13:40:57

肯定側質疑:現状でサマータイムに近いことをしている企業で混乱が起きていないのか、一人でもミスしたら大変、といったことが問われています。後者の問いについては、大事なプレゼンに遅れると大変という例が挙げられました。 #dkoshien

posted at 13:37:26

否定側立論。デメリットは「社会の混乱」。全員が間違えないことは難しく、少ないミスでも混乱が生じる。こちらも、素直な立論。 #dkoshien

posted at 13:34:08

否定側質疑。暑い時間は正午から14時ということを確認し、その時間に活動しないかを問うています。…このままだとメリット消滅!? #dkoshien

posted at 13:30:58

即興ディベートはすべてのステージ2分。あっという間に進んでいきます。 #dkoshien

posted at 13:29:16

肯定側のメリット「涼しい時間に活動できる」。夏は基本的に暑い上、今年は節電でなお暑い。涼しい時間に活動すると、クーラーを使わなくてすむので節電できる。仕事などが効率化する。夏バテ等の健康被害も少なくなる。オーソドックスな立論、かな。 #dkoshien

posted at 13:28:06

即興ディベートの審判は、主催者、協賛社等からの9名。ディベートの専門的な訓練を受けていない方々の評価を受けることとなります。「 #dkoshien

posted at 13:25:59

小倉高校の4人は、学生帽を株っての入場。帽子をとってお辞儀し、会場をわかせました。 #dkoshien

posted at 13:25:24

即興ディベート決勝戦が始まります。40分前に論題が発表されたとのこと。論題は「日本はサマータイム制を導入すべきである。是か非か」。肯定側は渋谷幕張高、否定側は小倉高。選手が入場します。 #dkoshien

posted at 13:24:11

このあとはエキシビジョンの即興ディベート決勝戦。長期的にディベートに取り組んできた高校生たちが、1時間前に与えられた論題でディベートの力を披露してくれます。リラックスしてお楽しみください。 #dkoshien

posted at 13:14:59

創価中チームは、ここ数年でますます強くなったと思います。自分たちの言葉で、内容をしっかり理解して、それを卓越したスピーチ力で伝えるということができていました。対した東海中はここ6年すべてベスト4以上、決勝でも見事でした。 #dkoshien

posted at 13:12:54

判定。4対1、肯定側の創価中学校が優勝です。3年ぶり6回目の優勝。見事です。 #dkoshien

posted at 13:08:04

瀬能:デメリットがある程度成立しているというのは、審判の統一的な見解。 #dkoshien

posted at 13:06:33

瀬能主審:オーストラリアで義務投票制を導入しても関心があがらないという論点については、審判の評価が分かれている。 #dkoshien

posted at 13:05:55

瀬能主審:否定側はメリットをゼロにはできなかったが、肯定側はもっとスタンスを説明する等して、劇的に若者向けの政策が進むというところまでは論証しきっていない。 #dkoshien

posted at 13:02:52

審判の判定は分かれている、とのこと。 #dkoshien

posted at 12:55:34

審判は棄権しませんでした、というジョークの後、いきなりコミュニケーション点の発表です。肯定側が20、23、21、19、19、計102点。否定側が20、24、19、19、20、計102点。拍手がわいています。 #dkoshien

posted at 12:55:12

主審、瀬能さんのスピーチが始まりました。 http://yfrog.com/h386akfj #dkoshien

posted at 12:53:12

中学決勝の講評・判定が始まります。主審は、瀬能和彦さん。 #dkoshien

posted at 12:51:39

中学校決勝終了。少し前の高校決勝を見ているような、よく噛み合った充実した試合でした。早口が気になりますが、話し方にも説得力、迫力があり、見事でした。 #dkoshien

posted at 11:54:30

問題はメリットを守れるかどうか。肯定側は、若年層のための政策がとられるようになると述べている。 #dkoshien

posted at 11:53:26

残るは肯定側第2反駁のみ。無関心だった人たちが成長するという方向で行くのか、無責任な投票が増えても不利益は小さいという方向で行くのか、注目。 #dkoshien

posted at 11:48:45

否定側は、無責任な投票が一定数増えることを説明。無能な人が選ばれる状況になり、国民に不利益を与えるとのこと。ここでの不利益が具体的に何なのかという問題が残るかな。それにしても早口すぎる。。 #dkoshien

posted at 11:47:38

否定側第2反駁。義務投票制では有権者は成長しないという資料を読んでいます。これを言われると、肯定側は苦しいのではないか。 #dkoshien

posted at 11:45:56

肯定側は、無関心層が減るからよいという立場になっている。無関心層が無責任な投票をするとしても、多くの人が投票したほうがよいとまでは言っていない。無関心層が減るか否かが争点となりそう。 #dkoshien

posted at 11:44:13

肯定側第1反駁。政治家が新たな無関心層を取り込もうとするので、無関心な人が減る。仮に悪い状況が生じても、国民は投票行動を繰り返すことで修正する。人口比に関係なく、若年層の投票率が急激に上がるために政治家は若年層を意識する。 #dkoshien

posted at 11:42:40

否定側は、関心がない者は投票をしなくてよいという立場。肯定側は、関心がない人もすべて投票することにどのような意義があるかを説明しなければならない。 #dkoshien

posted at 11:38:04

否定側第1反駁。現状でも政党は若い世代向けの政策をとっていること、少子高齢化で罰則を設けても若い世代の投票の比率は今後下がっていく、若い世代も上の世代向けの投票行動をする可能性がある等。 #dkoshien

posted at 11:36:36

全世代が投票することも、無責任な投票が生じることも、どちらも事実としては否定しがたいもの。全世代が投票し、無責任な投票も増えた時に全体として国がよくなるか悪くなるか、が争点かな。 #dkoshien

posted at 11:35:11

肯定側質疑。否定側の回答が長くて、肯定側はつらそう。無責任な投票によって具体的にどのような問題を尋ねていますが、否定側は具体的な説明までには至っていません。 #dkoshien

posted at 11:33:12

準備時間。肯定側が否定側に資料確認に行っています。ここまで、東海中の選手の落ち着きぶりが印象的です。 #dkoshien

posted at 11:30:36

否定側は、義務投票制をとっているオーストラリアの状況を詳しく述べています。立候補者の名前も知らずに投票する人もいる等。 #dkoshien

posted at 11:28:39

否定側立論。「無責任な投票の増加」というデメリットを掲げます。選挙の棄権に罰則を設けたときに、全世代の政治参加が進んでよくなるのか、無責任な投票が増えて悪くなるのかが争われることとなります。 #dkoshien

posted at 11:26:29

否定側質疑。最後の「なぜ多くの人が投票したほうがいいんですか?」の回答途中で、時間切れ。この答えを聞きたかった。 #dkoshien

posted at 11:24:37

肯定側立論。「公共の利益」という概念を述べ、「全世代の政治参加」が選挙の棄権に罰則を設けることのメリットと主張しています。若者の投票率が低く高齢者が高いので、若者の利益が損なわれていることを問題としています。 #dkoshien

posted at 11:19:05

主審は瀬能和彦さん。副審には松本茂さんのお名前も入っています。 #dkoshien

posted at 11:16:18

中学校決勝は、東洋大学の井上円了ホールで行われます。 #dkoshien

posted at 11:15:17

中学論題は「日本は選挙の棄権に罰則を設けるべきである。是か非か」。肯定側創価中学校は過去5回、否定側東海中学校は過去2回優勝。強豪どうしですが、全国大会決勝で対戦するのは初めて。 #dkoshien

posted at 11:13:46

決勝戦の司会は、今年も加地良光さん。 #dkoshien

posted at 11:12:04

まもなく第16回ディベート甲子園中学の部決勝戦。Ust中継もあります。 http://ustre.am/B56N #dkoshien

posted at 11:11:06

高校決勝は、東海高対北嶺高。東海が肯定側と決まりました。 #dkoshien

posted at 10:56:00

中学校決勝は、創価中対東海中。創価が肯定側と決まりました。 #dkoshien

posted at 10:51:57

即興ディベート準決勝第1試合は、渋谷幕張高校が富山第一高校を破りました。現在、伊奈学園対小倉の第2試合準備中。 #dkoshien

posted at 10:40:01

第16回ディベート甲子園最終日。本日は9時から受付、9時半から中高準決勝、11時10分から中学決勝、14時20分から高校決勝というスケジュール。即興ディベートや特別講演もあります。皆様のご来場をお待ちしています。 http://bit.ly/riblbs #dkoshien

posted at 08:39:35

さあ、ディベート甲子園最終日。関係者一同、万感の思いでこの日を迎えました。選手諸君がどんなドラマを見せてくれるか、楽しみです。 #dkoshien

posted at 08:23:44

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