当日のツイートのご意図がよくわかりました。重要なご提起と考えます。 RT @kotatsurin: ブログ更新「20110917-19 日本教育工学会 第27回全国大会に参加しました」 http://t.co/CaKJPJQo #jset27 posted at 15:50:27 こちらもありがたいです。 RT @kostera09: 先日のJSETでの会長講演のスライドがすでにアップロードされている:日本教育工学会—会長ご挨拶 http://t.co/cjV8jjAa #jset27 posted at 11:19:07 期待しております。 RT @jun_oshima: @daisukef 大会企画でも、web公開のお話が出てまいりました。さほど遠くの話ではないと思います。 #jset27 posted at 09:30:15 資料の公開、ありがとうございます。他のセッションに出ていたのですが、興味がありましたのでありがたいです。 RT @jun_oshima: #jset27 課題研究2の資料,こちらから http://t.co/FqW6znDP posted at 08:01:29
だからネットで発信するのです。RT @reina_mori: "実は私は人見知りで” !! RT ブログに「日本教育工学会全国大会、よい形で参加するために」という記事を書きました。実は人見知りなのでいろいろと考えて参加しま http://t.co/zfFlktYA #jset27 posted at 13:24:50 ブログに「日本教育工学会全国大会、よい形で参加するために」という記事を書きました。実は人見知りなのでいろいろと考えて参加しました。 http://t.co/zfFlktYA #jset27 posted at 13:19:43
素晴らしい運営、まことにありがとうございました。 RT @jset27_conf: 【Jset27】皆さまのおかげで全日程を終了することが出来ました.会場の撤収,アルバイトの学生さんの慰労会を終え研究室に戻りました.全て学生アルバイトさんのお陰と言っても過言ではな #jset27 posted at 21:03:26 今日はありがとうございました。教員養成の問題に引き付けて考えていきたいと思います。 RT @Reina_MORI: 本日は学会にて発表を聞きに来てくださった皆様、ありがとうございました。今日発表した内容(資料と引用した論文。http://t.co/dRk9hUj4 #jset27 posted at 17:43:44 言語ゲーム論的に言うと、あらゆる人間の営みがゲームなんですよね。これで学会のプログラムはすべて終了。ゲームとしての授業をどうデザインするか、考えていきたいと思います。 #jset27 posted at 17:03:28 松田先生は、個人レベルのミクロなところで、意図されたことがなされているかを検証することが重要とのこと。統制群との統計的な比較では、どうしても学習過程はブラックボックスになってしまうということがありますよね。 #jset27 posted at 16:59:44 池尻さんは、ゲームの導入によって通常起こりえないコミュニケーションが出るかどうかを見たいとのこと。ゲームを使わなければ学べないことを学ばせよう、としているからであろうか。 #jset27 posted at 16:56:11 松田先生が「どんでん返し」を強調なさるのは、学校の授業で生徒の裏をかくため、ということでしょうか。学校の状況をどうとらえておられるのかを、うかがってみたい。 #jset27 posted at 16:44:38 松田先生は、ゲーミング教材をつくるときに楽しさはあまり考えていないという。リアリティのほうが重要とのこと。リアリティがあってルールが明確であれば、いわゆる楽しさがなくてもはまれるのだろうか。 #jset27 posted at 16:32:36 ゲーミングは、デジタル教材に行きにくい。仕組まれていると感じられると、信頼が得られにくい。…ゲームニクスはクリエイティビティを否定するという話と同じかな。 #jset27 posted at 15:57:10 「ゲーム」と「ゲーミング」の違いが気になるが、ゲーミングはゲームプレイ前後も含めた一連のコミュニケーションを含めた概念。ゲーミングというときには、集団での話し合いがある場合が多い。 #jset27 posted at 15:46:00 このゲームでは、特定のカードに書かれている歴史上の人物の政策を、現代日本のどこかの都道府県に適用することが求められる。各都道府県についての情報は特に与えられないので、都道府県についての知識があると強いのかな。 #jset27 posted at 15:06:22 感謝です。表示がオレンジから赤に変わりました。 RT @jset27_conf: ご迷惑をおかけします.対応します.RT 205教室、プロジェクターが「温度警告」の表示を発し続けています。それほど暑いとは思えないのですが、万が一プロジェクターが落ちたら大変。担当の #jset27 posted at 14:57:30 205教室、プロジェクターが「温度警告」の表示を発し続けています。それほど暑いとは思えないのですが、万が一プロジェクターが落ちたら大変。担当の方々が対応に動いてくださっています。 #jset27 posted at 14:52:13 藤本さんによれば、ゲーム関連の研究は、統制群を用いた実証研究が少ない、介入時間の短い研究が多い、研究目的が曖昧、費用対効果が十分に配慮されていないといった課題があるとのこと。わかりやすい展望論文を読んでいる感じがする整理、ありがたいです。 #jset27 posted at 14:50:11 ゲームデザインの基本にある学習理論として、経験学習、発見学習、状況的認知、構成主義といった理論があげられています。社会的な要素が強調されていることが興味深い。 #jset27 posted at 14:45:40 藤本徹さんによるゲームの教育利用研究の系譜の整理。娯楽教育→エデュテイメントといった流れと、これとは別にシミュレーション&ゲーミングの流れがある、そしてそれぞれがシリアス・ゲームにつながっているとのこと。異なる2つの起源があるということ、なるほど。 #jset27 posted at 14:42:28 参加なう。 RT @ikejiriryohei: 課題研究セッション9「ゲーム・シミュレーションを利用した教育・学習支援」で「歴史的解決策を現代の問題の解決方法の生成に 応用する力を育成するゲーム学習のデザインと評価」を発表させていただきます!会場は205教室で #jset27 posted at 14:33:36 ポスターセッション、ものすごい活気ですね。安斎勇樹さんの、ワークショップで矛盾を含んだ課題を設定するという話、興味深いです。課題の例は、危険だけど居心地が良いカフェを作る。 #jset27 posted at 12:56:41 秋田市立桜小学校では、家庭学習用のリレーノートがあり、他の子どもがどのように家庭学習をしているかがわかるようになっている。他の子どもの学習を可視化し模倣を促すことは、大変重要だと思う。ICTの有無にかかわらず、こうしたしくみを工夫してつくることが必要。 #jset27 posted at 11:51:08 力のある教師同士のティーム・ティーチングで、T1とT2が自在に入れ替わり、授業中に児童の反応を見て教材再解釈の話し合いをする。他方の教師が手本となって授業中に学ぶこともある。教師が一人で修行するのでなく、チームで、日々の授業の中で力をつけているということ。 #jset27 posted at 11:46:54 吉崎先生のお話では、学習規律(学習ルールを含む)、家庭学習、教師の授業研究を通した力量形成の3点がしっかりしたところで学力が高いそうです。授業を支える基盤がこの3つ、ということでしょうか。 #jset27 posted at 11:43:25 3a-109-07 初等・中等・高等教育における教育方法の改善・開発(第2報)「全国学力・学習状況調査」の好成績県の学校調査からわかったこと、吉崎 静夫さん [日本女子大学]です。 #jset27 posted at 11:35:35 つまり、教材Aと教材Bどちらがよいという問題を立てることは可能なのですが、両者のよさを兼ね備えた教材を開発するということが教育工学的なのではないか、ということです。 #jset27 posted at 11:34:07 技術科の「プログラムによる計測・制御」で、走行型の教材と生活課題型の教材との比較がなされています。「おそうじロボット走行シミュレートのためのプログラム」のように、走行型かつ生活課題型の教材にすればなおいいのかな。 #jset27 posted at 11:32:55 うっ。 RT @jin_in: 内輪向けの情報がそんなところに書かれているとは! RT @n0bisuke: 知らなかった… RT うちわに参加者用無線LANの設定方法が書かれています。よろしければお使いください。 RT @rapid_service: #jset27 に遊びに来 posted at 11:24:24 うちわに参加者用無線LANの設定方法が書かれています。よろしければお使いください。 RT @rapid_service: #jset27 に遊びに来ました。WiMAX圏外なのでツイートはあとでまとめて posted at 11:16:35 たとえば、私が中学校でレギュラーの授業をするとき、かなり明確に教授ストラテジーをもっている気がする。吉崎先生が今おっしゃっているが、高校の教師の授業を見て教授ストラテジーを抽出するのは難しいかもしれない。研究者が自らの教授ストラテジーを記述するのが面白いかも。 #jset27 posted at 11:13:36 大賛成。論文集は学会でネット公開してほしいとさえ思います。 RT @kotatsurin: 早く発表者に自分の発表スライドやポスターを公開する習慣が定着するといいのに… #jset27 posted at 11:06:30 教師の用いるメタファーから教授ストラテジーを抽出するということは、よく理解できる。ただ、それでも、何を教授ストラテジーとみなすかは簡単ではない、気がする。 #jset27 posted at 11:05:35 ネタふり、かな。 RT @ShunFukushima: ネタ仕込み・・・RT 教授ストラテジーには、以前の授業でのいわゆる「伏線」も含まれているとのこと。この「伏線」は実践的に大変重要であるにもかかわらず、あまり研究されていないものなのかもしれない。 #jset27 posted at 11:02:37 教授ストラテジーには、以前の授業でのいわゆる「伏線」も含まれているとのこと。この「伏線」は実践的に大変重要であるにもかかわらず、あまり研究されていないものなのかもしれない。 #jset27 posted at 11:00:00 「省察」もしくは「リフレクション」という用語は魅力的である一方で、あらゆる営みの中に多かれ少なかれあるものなので、何と区別して論じるかには慎重である必要がある、かな。 #jset27 posted at 10:33:13 こちらも盛況ですね。 RT @tkihara: @daisukef 私も,授業研究のセッションに参加中。意外に(?),参加者が多いですね。こちらも立ち見の方がいらっしゃいます。#jset27 posted at 10:25:09 続いて、、3a-109-03 「国語科教材研究における教材再研究(省察的教材研究) 他者(多様な読み)に学び合う読むことの学習のために」 宗我部 義則さん [お茶の水女子大学附属中学校]です。 #jset27 posted at 10:12:32 事前の教材研究と、授業の中での即時的な教材研究とを区別し、こうした教材研究とのサイクルとして教材研究を見ていこうということでしょうか。いつもあるわけではないようにも思われます。 #jset27 posted at 10:08:40 私は、学生と現職教師とのフラットな研究は基本的に難しいのではないかと考えています。私の場合には、現職教師と大学教員との相互の尊敬を基盤にして、大学教員の指導の枠の中で学生がある程度自由に疑問を出すというくらいが精一杯です。でも、違うあり方がないとは言えない。 #jset27 posted at 10:02:30 続いて、3a-109-02 国語科「読み」の授業でreflection in action をデータ化する 循環・発展する教材再研究の提案、澤本 和子さん [日本女子大学]です。 #jset27 posted at 09:54:37 今回の研究では学部3年生だそうです。 RT @iwatanobuhide: 院生ならまだ許せるかも…。学部生だとちょっと…。 RT 現職教師と学生とがフラットに共同研究を行うことと、現職教師が指導者として教育実習に来た学生を指導することとは、いかにして両立するので #jset27 posted at 09:52:02 大学生が現職教師の授業に疑問を出す取り組みは、現職教師にとってはプライドが傷つけられることもありうるはず。おそらく、この点についてかなりの配慮がなされているのだろう。 #jset27 posted at 09:40:48 大学生の疑問に対して、その場では授業者は否定をするが、あとになって自己リフレクションすると大学生の指摘にある問題を自覚することがあるようです。この点で、時間をかけることには意義があるのだろうと思います。 #jset27 posted at 09:37:29 現職教員の授業を大学生が見て、大学生が授業分析記録をつくり、大学生が授業者にインタビューをする。それをもとに、授業者が自分でリフレクションをしたり、メンターとの対話リフレクションをするということ、かな。 #jset27 posted at 09:34:06 ありがとうございます! RT @munyon74: 2日目もTogetterにまとめました。「日本教育工学会(JSET)第27回全国大会@首都大学東京 2日目」 http://t.co/g5hW9UhU 同じく誰でも編集可、にしてあるので、適宜編集してくださいー。 #jset27 posted at 08:47:17 本日は、 @makikonkon がP3a-105-53「東日本大震災発生直後における情報支援モデルの試み― 「SAVE TAMURA」を事例に ―」を発表。学生中心でのデジタル・アナログ両面の情報支援です。私も基本的にその場におります。 #jset27 posted at 07:48:39 教科教育と情報教育をつなぐこと、教員養成を社会とつなぐこと、日本の教育実践の豊かさを世界とつなぐこと。実践的な問題解決のヒントはつなぐこと(越境を促すこと?)にある、というのがとりあえずの方向かな。 #jset27 posted at 07:42:17
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last update 05/30 17:20
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