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藤川大祐

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2010年10月23日(土) 100 tweets

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@hryk_tnk 本日はご参加いただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。 #mle26

posted at 21:54:41

@kanae_iiiz 今日はありがとうございました。あなたが来てくれたために、今後のことが具体化しました。ぜひ今後ともよろしくお願いします。 #mle26

posted at 21:54:06

RT @mimi_saki: @masason 初めまして。フォローをさせていただきました。本日、青海のソフトバンクさまの会議室をお借りして、メディアリテラシー教育研究会をを開催いたしました。私も発達障害の当事者です。これからも全国に情報保障を広めたいと思います。 #mle26

posted at 19:09:34

非常に重要で前向きな、ワクワクする研究会でした。講師の方々をはじめ皆様に感謝申し上げます。これにて文字中継を終了させていただきます。ご感想等ぜひ #mle26 をつけてツイートしてください。

posted at 17:09:57

三好:今後の具体的な広がりが見えて、今日はうれしかった。 #mle26

posted at 17:07:58

要約筆記をする学級では、子どもたちがマイクを積極的に他人に向けるようになったとのこと。子どもの自立の芽が見えたということが大きな成果、という報告がありました。 #mle26

posted at 17:07:31

小笠原:集中して腕を使うので、腕が大変疲れる。要約筆記をする人は、きちんとストレッチをする等の対応が必要。(「アスリートであり、専門職」との指摘がありました。) #mle26

posted at 17:05:56

発達障害の子どもの支援の実証実験をしようという話し合いをしました。なんとか実現させましょう。技術の進歩のおかげで、新しい形の支援の道がひらけたこと、大変素晴らしいと考えています。 #mle26

posted at 17:04:40

なるほど。了解です。ありがとうございます。RT @taiwahou: 了解です。私の言葉足らずだったようです。この種の「誤解」は要約筆記に特有の問題ではない、と言いたかったのです。RT 「パートナー」が夫婦や恋人に限定してとらえられていたようです。 #mle26

posted at 16:51:24

藤川より、教育を学ぶ学生が児童生徒のための要約筆記を行えば、大変に勉強になるために、互いにメリットがある形で一緒にやれるのではないかという話をさせていただきました。 #mle26

posted at 16:46:51

「パートナー」が夫婦や恋人に限定してとらえられていたようです。 RT @taiwahou: 同感です。ただ、音声でも、ほぼ同様かと QT 子どもによっては語彙が少ない場合もあり配慮が必要とのこと。たとえば「パートナー」は交際相手だと思っていると「ビジネス・パートナー #mle26

posted at 16:42:20

三好:現場に行けるときには現場にいったほうが支援しやすいので、無理して遠隔のシステムを使う必要はない。どうしても現場に行けない時に使ってほしい。 #mle26

posted at 16:37:15

小笠原:聴覚障害の場合も同じ。保護者等に状況を確認の上で配慮して書いている。発達障害でもそうした配慮は当然必要であろう。 #mle26

posted at 16:36:17

子どもによっては、語彙が少ない場合もあり、配慮が必要とのこと。たとえば、「パートナー」は交際相手だと思っていると、「ビジネス・パートナー」という言葉が理解できないことも。子どもを知らずして要約がうまくいくのか、という問題です。 #mle26

posted at 16:35:44

同時処理が難しい(継時処理しかできない)、過集中するといった子どもの場合には、話を聞きながら文字を読むことは難しいということも出ています。板書と文字情報が違う場合もあります。 #mle26

posted at 16:33:39

自閉症とかLDというのはあくまでも例であって、一般的にということではありません。念のため。RT @daisukef: ここから、発達障害の場合にはどうかという話になります。自閉症の場合にはリロードでばーが動くのは気になる、LDの子どもには情報が流れてしまうとい #mle26

posted at 16:33:35

ここから、発達障害の場合にはどうかという話になります。自閉症の場合にはリロードでばーが動くのは気になる、LDの子どもには情報が流れてしまうといった指摘がありましたが、これらは設定で対応可能とのこと。 #mle26

posted at 16:29:09

筆記者が在宅ということです。念のため。 RT @taiwahou: 講演会等での要約筆記は知っていましたが、在宅での要約筆記は初耳です。RT @daisukef: 三好:日本遠隔コミュニケーション支援協会(NCK)というNPOでは、在宅で要約筆記の活動をしている。 #mle26

posted at 16:25:18

いつでも誰でも、遠隔の要約筆記を使いたい時に使えるようにセンター等を作ることが必要。ではどうするか…という話をしています。 #mle26

posted at 16:24:52

小林:まだ遠隔の要約筆記についての情報が十分に伝わっておらず、人のネットワークができていない。 #mle26

posted at 16:19:10

三好:日本遠隔コミュニケーション支援協会(NCK)というNPOでは、在宅で要約筆記の活動をしている。 #mle26

posted at 16:17:44

三好:音声から文字への自動的な変換は理想だが、まだ人の手が必要。音声認識技術を使って人の手間を一部減らせるというのが、現在のレベル。人手を介さずに文字を出すと、「ないほうがいい」と言われるレベル。 #mle26

posted at 16:15:12

小笠原:まだ要約筆記の体験すら受け入れられない学校もある。/優秀な要約筆記者は他の仕事にどんどん移ってしまうので、福祉専門職として認められることを目指している。全国の学生が空き時間を使って支援ができたら素晴らしい。 #mle26

posted at 16:13:05

小笠原:小学校の教師は、スクリーンに文字を出すと自分を見なくなるから抵抗があるという声を聞く。中学校の教師の場合には、教師の顔と文字との両方を見ながら聞いてもらうことで伝わりやすくなるということだった。 #mle26

posted at 16:08:48

三好:Ust等を使って動画をやりとりすることも考えている。技術として、文字と動画を組み合わせることは可能。 #mle26

posted at 16:06:21

三好:流れたテキストは、二次利用する場合としない場合がある。音声が消えるのと同様にテキストを破棄するという考え方と、あとで正確に書き直す等のために記録を利用する場合とがある。 #mle26

posted at 16:05:46

三好:補聴器を使っている場合にも、FM対応で、教師のマイクから電波を飛ばしていることがある。これにプラスして文字を流している。 #mle26

posted at 16:04:04

質疑応答です。小笠原:(要約筆記の種類は?)要約して書くか、ほとんど全文書くかの大きく2種類。これまでは発達障害の子どもの支援はほとんどやっていない。 #mle26

posted at 16:02:52

進行の小林さん:このあと、まず確認・質問の時間をとり、その後、発達障害との関連で気になること等を話したい。 #mle26

posted at 16:01:10

小笠原:これまでは福祉の世界だけで一生懸命やってきたが、今回のプロジェクトで大学や企業の方と一緒にやれて、世界がものすごく広がったことを感じる。本日の研究会でもまた世界が広がった。 #mle26

posted at 16:00:11

小笠原:そばにすわっていいのか。文字の色や背景の色はどうか。 #mle26

posted at 15:59:25

小笠原:情報保障を普及させたい。どんな文字情報が必要か、意見を聞きたい。下から上に動くのと逆とどちらがよいか、画面が完全に切り替わるのがいいか。文節程度の細かい表示と行単位とどちらがいいか。入力過程が見える方がいいか。略語や略称があったほうがいいか。(つづく) #mle26

posted at 15:59:05

小学校の英語の授業を見ています。遠隔の要約筆記で、カタカナで英語の発音を表示しています。文字情報がきっかけになるという、保護者の話がありました。 #mle26

posted at 15:54:28

ニュース映像を視聴中。聴覚障害の子どもの支援を、携帯電話を使って遠隔で行う様子がわかりやすく紹介されています。 #mle26

posted at 15:52:17

小笠原:移動の際にも持ち歩けるシステムを提案した。小中学校では大人が入ることに抵抗感があるので、大人が入らずにすむ。大学では実習でパソコンをいちいち持ち歩くわけにはいかない。工場見学の騒音にも対応(聴覚障害がなくても)。 #mle26

posted at 15:43:53

小笠原:パソコンの利点。文字情報量が多い、表示機器や使用位置を工夫・選択できる、劇場等の暗い場所でも読みやすい。欠点。図式やイラスト、特殊な記号、線、文字での大小等が表現できない、電気や機器が必要。 #mle26

posted at 15:42:10

小笠原:パソコン要約筆記の画面がスクロールすることでパニックになる人もいるという話を聞いた。福祉大会等の大人数の場での支援をしてきたが、これまではたまたまパニックになる人はいなかった。今後はそうした人にも配慮したい。 #mle26

posted at 15:40:55

小笠原:パソコンを使うと、いろいろな表示器に文字を出すことが可能。スクリーン、ゲーム機、小型モニター等。スクリーンに出すのは教師には抵抗があるが、中学校で実施したら生徒たちがよく話を聞いてくれたという報告もある。 #mle26

posted at 15:39:21

小笠原:ある小学校での体育館での校長先生の話を聞いたときの話。利用者でない子どもも画面を見て、「よくわかった」と言ったことも。複数人で画面を見ることも可能。 #mle26

posted at 15:38:33

小笠原:パソコンノートテイク。入力者のパソコンを直接見る方法と、利用者用のパソコンを見る方法との両方がある。 #mle26

posted at 15:37:19

小笠原:話し言葉は1分約400文字だが、手書きは速い人でも1分70字。すべてを書くことはできない。 #mle26

posted at 15:36:55

小笠原:手書きの利点と課題。利点としては、寄り添える、資料等を指し示せる、図式やイラストを描ける、文字や線で強弱や大小を示せる、いつでもどこでも誰でも始められる。欠点は、書き取れる文字数が少ないこと、支援者が利用者の横にいなければならないこと。 #mle26

posted at 15:36:20

小笠原:私たちは実際には手書きのノートテイクを行うことはほとんどない。手書きの場合には、被支援者の両側に支援者がすわってノートに文字を書いたり資料を示したりする。筆談用のボード(書いたり消したりできるもの)を使うことも。 #mle26

posted at 15:34:53

小笠原:今、モバイル型の情報支援システムを始めているので、沖縄から定常的な支援の依頼をいただいたり、九州の学生から依頼をいただいたりしている。 #mle26

posted at 15:33:44

小笠原:パソコン要約筆記は、介護ヘルパーと同様、福祉の専門職として制度化されるべきだと考えてNPOを作った。私も15年やっているが、専門職として高い技術をもったメンバーを確保することは課題。 #mle26

posted at 15:32:50

休憩中、活発に名刺交換が行われ、新たなコラボレーションの話題も出てきました。続いて、長野サマライズ・センターの小笠原恵美子さんにお話しいただきます。本日は長野からおいでいただきました。 #mle26

posted at 15:30:49

iPadで要約筆記はこのように見えます。 #mle26 http://plixi.com/p/52330774

posted at 15:19:49

ここまでで三好さんのお話は終わり。15時30分まで休憩です。長野サマライズセンターによる要約はここまでで終了です。ありがとうございました。 #mle26

posted at 15:15:37

三好:基本的なシステムの場合、ブルートゥース・マイクは発言者同士で手渡しをすることが必要。複数本のマイクを使う会場では、スピーカーの前にiPhoneやブルートゥース・マイクを置いて音を拾う。 #mle26

posted at 15:13:50

三好:CEATEC(シーテック) JAPAN 2010 でも情報保障の取り組みを行った。 #mle26

posted at 15:11:32

三好:国内の6つの大学にソフトバンクモバイルが機材の貸し出し等を行っている。また、お試しキャンペーンも行っている。 #mle26

posted at 15:10:15

三好:システムについてはウェブサイト http://bit.ly/cudBxe に詳しく載っている。 #mle26

posted at 15:09:29

三好:現在、数名の小中学生が自分で機材準備と運用を行っている。そして、自分で使うようになり、システムについて意見を言ったり考えたりするようになった。 #mle26

posted at 15:08:42

三好:自分である程度聞ける人には、質の低い情報保障は不要。リッチな情報保障が求められる。 #mle26

posted at 15:07:22

三好:iPhone等の画面でリロードを繰り返していて、safariの画面で青いバーがちらちら表示される。これはなくすこともできるが、本人が自分で対応しなければならないのでバーの動きで正常に機能していることを示すことは重要。 #mle26

posted at 15:04:25

三好:iPadはアンテナとバッテリーがよいが、通話機能がないのは欠点。 #mle26

posted at 15:02:51

三好:社会事業大学等の外部に、機材を貸し出していている。 #mle26

posted at 15:01:58

三好:(文字を入力する東大の学生2名の様子を画面で見て)2人が各1台のパソコンで入力し、別の1台でインターネットに発信する。一度レクチャーを受ければ、特に通信のための技術スタッフは不要。 #mle26

posted at 15:01:10

三好:(ノイズの多い工場の見学をビデオで見て)マイクで話してもらうと、どこにいても文字で明確に伝わる。 #mle26

posted at 14:58:50

三好:景観地区でのガイド付き観光ツアー。外は電波状況がよく、圏外になることがない。 #mle26

posted at 14:56:43

三好:ここで要約筆記の要約度を変える。 #mle26

posted at 14:53:44

三好:大学での研究所・工場の見学、聾学校での教育実習、美術館でのガイドツアー、企業での新人研修セミナーでも活用。工場の見学の場合、手話通訳でも見える人が限られてしまう。携帯電話であれば情報保障ができる。 #mle26

posted at 14:51:46

三好:小学校での実験。小学校でのプール実習や移動中のバスの中でも情報保障がなされた。防水措置をしても、水中では電波が通りにくいようで、使えない。 #mle26

posted at 14:50:14

三好:小学校から社会人までさまざまな環境でテストをした。実験回数は130回以上。約330名の聴覚障害者に協力してもらった。 #mle26

posted at 14:49:04

三好:毎月の通信費用の金額が想定できるので、大学で導入しやすくなった。 #mle26

posted at 14:48:03

三好:コストの問題も重要。ソフトバンクモバイルの場合、両者がソフトバンクモバイルであれば、ホワイトプランで深夜1時から夜9時まで通話料が無料(基本料金のみ)。データ通信もパケット定額制がある。学校の場合には21時以降の情報保障がほとんどない。 #mle26

posted at 14:47:12

三好:東京にいるスキルをもった人を全国で使わせてもらうために、遠隔での情報保障が重要。 #mle26

posted at 14:45:52

三好:通話と文字表示が同時にできるのは今のところスマートフォンのみ。iPadも登場したが、通話機能がない。iPhoneのマルチタスク機能を使うところが重要。 #mle26

posted at 14:44:45

三好:教師側ではマイクとiPhoneがあればよい。ブルートゥースという無線接続で、マイクとIPhoneがつながっている。音声を、文字を入力する方々に送っている。今日は長野サマライズセンターに送っている。そこの人がパソコンを使って文字をインターネット配信している。 #mle26

posted at 14:43:47

三好さんよりチラシのご紹介。詳しくは http://bit.ly/cudBxe をご覧ください。 #mle26

posted at 14:41:42

NHKニュース:子どもたちのつぶやきや教師の冗談もすべて文字で示される。機材が最小限で複雑なシステムもない。 #mle26

posted at 14:39:53

NHKニュースで小学校における聴覚障害をもつ児童への支援の様子を紹介。長野サマライズセンターのスタッフが文字を打ち込むと、机の上の携帯電話に文字が表示される。 #mle26

posted at 14:38:07

三好:人員の問題や通信コストの問題を解決しなければならない。実現可能なシステムを研究し、群馬大学の金澤准教授と共に発案し、6つの組織で共同研究している。 #mle26

posted at 14:35:46

三好:しかしこのときのシステムは、遠隔で入力がされているとは言え、絶え間なくカメラを持った大人が動かないと使えない。 #mle26

posted at 14:34:36

三好:2008年度、長野サマライズセンターから相談事があった。一般の小学校に通学する聴覚障害児童への心理的な配慮の問題。大人が教室に入ると特別扱いされているように見られてしまうのではないか。そこで、携帯電話を使って補助する方法がとられた。 #mle26

posted at 14:33:25

三好:PSPやDSというゲーム機を無線LANでつなぎ、手元で文字を出すシステムが使われるようになっている。朝礼等の外での活動や教室でも使われている。端末が小さくて便利。しかし、無線LANが必要なので、使える場所が限定される。 #mle26

posted at 14:31:25

三好:専門科目は用語が難しくて対応できなかった。学生たちの引率や研究所見学等でも情報保障ができなかった。 #mle26

posted at 14:29:58

三好:全文を文字化する方法に、速記がある。二十数年前より、NHKの番組の字幕を作っている会社と共同研究をしてきた。当時から、音声の全文表示システムは実現していた。 #mle26

posted at 14:29:08

三好:非常勤講師への情報保障の必要性がある。他から招く講師は手話でコミュニケーションをとることができない。 #mle26

posted at 14:28:09

三好:大学が最も情報保障がリッチな環境。学生のボランティアがいるから。空き時間があるので、学生同士でサポートできる。小中高の場合には、児童生徒に空き時間がほとんどないため、ボランティアの担い手がいない。 #mle26

posted at 14:25:18

三好:私たちが行っているのは、パソコンノートテイクを使う方法。 #mle26

posted at 14:24:12

三好:パソコンノートテイクは多くの場合学生が行っている。手話通訳は大学が行っていることが多い。 #mle26

posted at 14:23:47

三好:一人で入力するのでは書ける文字が少ない。連係入力では、高度なスキルをもつ人が、手分けして文章を完成させていく。レベルは多様。ほぼ100%を出せるグループもあれば、6割程度というグループもある。 #mle26

posted at 14:20:55

三好:情報保障の例(ビデオで解説)。まず、手書きのノートテイク。教師が発話している音声を手書きで書いて見せる。略号等を決めて書くことがある。次にパソコンによる方法。2名以上の支援者が交代で入力する方法と複数の支援者が連係して行う連係入力がある。 #mle26

posted at 14:19:36

今、連係入力という方法での情報補償を行っている。話した内容から数秒遅れて文字にしている。 #mle26

posted at 14:17:24

三好:聴覚機能で十分な情報を得られない人が授業を受けるには、なんらかのサポートが必要。私たちは、文字によって情報を補完する取り組みをしている。 #mle26

posted at 14:15:34

では、三好さんより概要をうかがいます。iPhoneやiPadを使った情報保障を実際に見ていただきます。各参加者がiPhone等で所定のサイトに接続して文字を読んでいます。 #mle26

posted at 14:10:01

フォーマットを定めた自己紹介は、発達障害の当事者の方に聞きやすい上に、当事者の方にとっては話しやすいということが確認されました。 #mle26

posted at 14:04:22

小林:聴覚障害の情報保障に関わっている方も、発達障害をもつ人に情報保障が必要だということはあまり知られていない。 #mle26

posted at 14:03:02

講師の三好茂樹さん(筑波技術大学准教授)と小笠原恵美子さん(特定非営利活動法人長野サマライズ・センター副理事長)が自己紹介をしてくださり、メインのお話に入ります。 #mle26

posted at 14:02:07

小林さんより、ある種の発達障害の人が約束を忘れやすいことがあり、忘れないようにするためにカレンダーから通知が届くようにすることを勧めているという話がありました。 #mle26

posted at 13:57:59

毎回この研究会ではtwitterで文字中継をさせていただいております。これは研究会の内容を広く多くの方に知っていただきたいということに加え、参加の方々への情報保障ということもあります。耳からの情報の処理が得意でない方に文字中継で情報を補っています。 #mle26

posted at 13:55:54

自己紹介が続いていますが、自己紹介の内容は書かずにおきますので、参加の皆様、おゆるしください。 #mle26

posted at 13:49:37

本日の取り組みにはソフトバンクモバイルのご協力をいただいています。聴覚障害の方のためのシステムが発達障害の方にも役立てばと、ご挨拶をいただきました。 #mle26

posted at 13:48:58

このあと自己紹介です。本日は「研究会参加のみなさまへ」という文書が配布されています。自己紹介については、1人30秒で、名前、所属、参加理由を述べるフォーマットが示されています。このようにすることで、自己紹介も情報保障がなされるというわけです。 #mle26

posted at 13:47:40

小林:これまで、発達障害の人への情報保障や視覚障害の人への情報保障について扱ってきた。今日は聴覚障害の人への情報保障を扱う。 #mle26

posted at 13:46:29

進行の小林浩一さんが、「情報保障」という考え方との出会いについて説明してくれています。聴覚障害の人への情報保障では話されている文字を提供することが理想かもしれないが、ある種の発達障害の人には情報が多すぎてしまうという話題も。 #mle26

posted at 13:43:39

研究会が始まりました。4団体合同で行っていますので、各団体の代表等より趣旨説明を行っています。この後、自己紹介をしてメインのお話に進みます。 #mle26

posted at 13:40:20

場所がややわかりにくいので、少し開会を送らせています。今、向かっておられる方はTIME24ビルの9階にいらしていただくようお願いいたします。 #mle26

posted at 13:33:54

第26回メディアリテラシー教育研究会兼第3回発達障害児・者支援情報保障研究会「聴覚障害者への支援から学ぶ情報保障」、まもなく開会です。ハッシュタグは #mle26 です。 http://bit.ly/ba61wA

posted at 13:31:52

last update 05/30 17:20

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