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牛山素行@disaster_i

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2017年08月16日(水)1 tweetsource

2017年08月08日(火)2 tweetssource

2017年08月07日(月)12 tweetssource

8月7日

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牛山素行@disaster_i

先日の速報会での私の発言「最近よく災害直後に『××では直ちに被災地に教員を派遣し現地調査を実施し』とかあるんですが,ああいうのキライなんです.当センターでは各メンバーの自由な発想に基づき調査研究を進めています.本日の報告もそうした自由な発意にもとづくものです」

posted at 10:48:40

8月7日

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牛山素行@disaster_i

「学問の自由」とか振りかざせば振りかざすほど,社会からは反感を買うことは身にしみてるんで,「学問の自由を守れっ!」みたいなことは言いたくないし,人に押しつけるのも嫌.でも,制度的に禁止でもされない限りは,私は自由なスタンスで調査研究したいですね.

posted at 10:56:06

8月7日

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牛山素行@disaster_i

Yahoo!防災速報やYahoo!天気災害では,略称として「避難準備」を明確に使用しているね(詳細情報の深いところに行くと高齢者等避難開始が出てくる).こうしてアイコンとしての呼称は既成事実化していけばいい.いいぞもっとやれ. pic.twitter.com/VVBwdnDtbw

posted at 14:21:07

8月7日

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牛山素行@disaster_i

ちなみに静岡市の避難準備は「井川地区の土砂災害警戒区域等へ」 goo.gl/qS5Jgx ということね.このあたりが最も現実的な表現だろうな.《★心配して注意を呼びかけているものではありません★》

posted at 14:26:23

8月7日

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牛山素行@disaster_i

「心配しないのかっ,ケシカラン!!」と思われるかもしれないけど,肩書き背負って注意喚起,警告するって,ものすごく重いことだと思うのですよ.気象業務法どうこうじゃなくて.無責任なことはできないですよ.

posted at 14:29:51

2017年08月05日(土)4 tweetssource

2017年08月04日(金)26 tweetssource

8月4日

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牛山素行@disaster_i

@e_toyoda そこから各災害の「最新版」は簡単にアクセスできるのですが,更新されてきた途中の版がアクセスできないという話です.少し工夫して検索すれば残っている版もあるのですが,消えている版も少なくないわけです.

posted at 10:50:07

8月4日

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牛山素行@disaster_i

ちょっと時間が無いので関連文献の検証ができないけど,「災害時にはホットラインが有効」という話の先駆けは2004年の豊岡市長と豊岡河川国道事務所所長の間の電話連絡のことではなかったかと思う.

posted at 18:54:27

8月4日

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牛山素行@disaster_i

おそらく,比較的多くの人がイメージする「災害時に役立ちそうなホットライン」とは豊岡市のケースのような「トップとトップが直接電話で情報交換する」ことではないかと思う.防災関係の委員会等で発言される場合も,そういうイメージが多いように思う.

posted at 18:54:39

8月4日

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牛山素行@disaster_i

さっき知ったのだけど,「中小河川におけるホットライン活用ガイドライン」goo.gl/oqdvSJ というのが今年2月に国交省から出されていて,ここで想定しているのは,発信元はいろいろだけど,着信側は「市町村長等」にほぼ限定されているみたい.

posted at 18:54:55

8月4日

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牛山素行@disaster_i

一方,現場レベルでは「異なる機関の実務者同士が直接電話で情報交換する」ことを「ホットライン」と呼ぶ場合が少なからずある.これら「ホットラインの善し悪し」についてはいろいろと議論もあるところで,ここでは踏み込まない.

posted at 18:55:16

8月4日

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牛山素行@disaster_i

「ホットライン」という言葉を,a)トップとトップが直接電話で情報交換する,b)異なる機関の実務者同士が直接電話で情報交換する,という異なる意味で使う人がいることは現実としてある.ただおそらくb)が少数派で,a)と思っている人が多かろう,と捉えた方がいいように思う.

posted at 18:55:35

8月4日

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牛山素行@disaster_i

あくまでも感覚的な話だけど,特に「ホットラインは有効だ!」と大声で言っている人はたぶん,「ホットライン=トップとトップが直接電話で情報交換する」と認識しているのではないかと思う.そう受け止めた上で,ホットラインの運用やプラスマイナスを論じた方がいいように思う.

posted at 18:57:07

8月4日

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牛山素行@disaster_i

ここ数日わめいていた,消防庁@FDMA_JAPAN の「災害情報」の過去の版の一部が見えない,という件ですが,今年の6月30日からの大雨・・・については,リンク先ファイル名をいじるという方法で1~63報すべてがDLできることを確認しました.失礼しました.

posted at 20:40:18

8月4日

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牛山素行@disaster_i

ただ不思議なのは,1年ほど前にある論文を書く際に同様なやり方で過去のファイルを保存しようとした際には,確かこの方法ではファイルが落とせなかったという記憶があることです.また,いずれにしても少し手をかけないと過去のファイルを参照できないということではあります.

posted at 20:42:46

8月4日

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牛山素行@disaster_i

いやしかし,公開資料の参照に,なんでここまでマニアックな工夫がいるのか,という素朴な思いも・・・

posted at 21:38:19

8月4日

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牛山素行@disaster_i

@miu_iku おっしゃることよくわかります.実務レベルの緊密な連絡,極めて重要です.一方「ホットライン」の言葉のイメージはかなり固まっているようにも思うので,気象庁的「ホットライン」という言葉にはこだわらない方がいいのかもと思いました.

posted at 22:03:17

2017年08月03日(木)1 tweetsource

8月3日

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牛山素行@disaster_i

@e_toyoda 消防庁「災害情報」は,災害直後だと1日複数回更新とかですから,いささか厳しいですね.むしろあまりにニッチなニーズなのだから,自分で半日ごととかにクロールしておく方が早いかもですね.

posted at 15:26:19

2017年08月02日(水)8 tweetssource

8月2日

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牛山素行@disaster_i

「災害時の行方不明者名公表の是非」が「課題」になったこと自体,本当にここ1,2年の話.法改正とか,ましてや「権力からの圧力」があったわけでもなく,一部「みんな」によって突然重い「空気」が形成されたという印象がある.

posted at 12:03:11

8月2日

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牛山素行@disaster_i

総務省消防庁@FDMA_JAPAN さん,お願いだから「災害情報一覧」goo.gl/P4szsBに公開した過去の資料,「探しにくい」のは我慢するので,消していくのは止めてくださいませ.貴重な一次資料の記録なんです.なんでそんなことに手間をかけて・・・

posted at 12:56:38

8月2日

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牛山素行@disaster_i

朝倉市さんは,災害対応の公表資料を過去の分も消さずに残してる.goo.gl/JX79o7 このページ構成はいずれ消されちゃうパターンだな,と思いつつも,ともかく当座は見える.「ネ申エクセル」だけど,そんなことはどうでもいい.

posted at 12:58:31

8月2日

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牛山素行@disaster_i

@e_toyoda でもですね,1ファイルあたり300KBとかなんですよ.なるほど国会図書館.しかし,クロール間隔よりも素早く消えてしまうこともないでしょうかね.

posted at 13:03:07

8月2日

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牛山素行@disaster_i

福岡管区の九州北部豪雨についての災害時気象資料(速報じゃない方)goo.gl/mUvwQuを見たけど「防災気象情報の発表状況」がふくまれてないじゃないか!,と思ってサイト内を探したりしていたら,PDFの中に「別添」とリンクが埋め込まれてた・・・

posted at 20:22:09

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