|
Twilog ホーム
» @disaster_i
【災害暦】1961年5月28日から29日にかけ,台風4号から変わった低気圧が日本海を通過し,北海道,北東北の各地で強風や山林火災が生じ,全国で死者14名などの被害を生じました. posted at 09:01:02
日本海中部地震の記憶、次の世代に 八峰町教委が体験談集配布|さきがけonTheWeb http://www.sakigake.jp/p/akita/topics.jsp?kc=20120523h @sakigakeさんから posted at 21:35:37 防災情報による津波災害の人的被害軽減に関する実証的研究, 自然災害科学,Vol.23, No.3, pp.433-442,2004. http://goo.gl/kRizx 日本海中部地震津波,北海道南西沖地震津波による犠牲者に関する牛山の論文. posted at 21:34:36 日本海中部地震に関する報道はさすがに何件か確認できた.地元秋田魁新報は慰霊祭を含め直接的な内容の記事がいくつか.全国紙は「日本海中部地震の日にちなんだ防災訓練」の記事,という傾向が見られた. posted at 21:30:32 想定様々 防災訓練(朝日新聞・秋田) http://goo.gl/qEcqb posted at 21:28:47 震度6強想定 災害訓練で連携の改善点確認 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20120525-OYT8T0... posted at 21:27:31 北斗星(5月26日付)|さきがけonTheWeb http://www.sakigake.jp/p/column/hokuto.jsp?kc=20120526ax @sakigakeさんから 日本海中部地震津波で遭難した合川南小学校の1児童を生前に取材していた記者の方の記憶が書かれている. posted at 21:26:45 日本海中部地震:被害児童の慰霊祭 津波犠牲を悼み献花−−北秋田・合川小 /秋田 http://goo.gl/tBGu8 posted at 21:24:47 13人の津波犠牲者を慰霊、合川小 日本海中部地震、26日で29年|さきがけonTheWeb http://www.sakigake.jp/p/akita/national.jsp?kc=20120526b @sakigakeさんから posted at 21:23:58 社説:県民防災の日 次の巨大地震に備えを|さきがけonTheWeb http://www.sakigake.jp/p/editorial/news.jsp?kc=20120526az @sakigakeさんから posted at 21:23:43 Reading:秋田 津波29年で被害児童慰霊祭 NHKニュース http://nhk.jp/N41m6SOF posted at 21:23:32 伊豆西海岸の自然林を調査 照葉樹の防災機能証明へ http://www.at-s.com/news/detail/100126859.html @shizushinさんから posted at 21:17:48
posted at 18:55:18
posted at 18:53:54 「脅しの防災教育から理解の防災教育へ」ということが言われ,私も同意する.砂防学会で@ohtariskさんの言った「寿命が尽きるまで情けない人生が待ってるぞ!」は極めて具体的な「理解の」の方になると思った. posted at 16:49:59
posted at 16:47:01
posted at 16:46:58
posted at 16:46:31 本日は,国土交通省中部地方整備局 防災意識改革と防災教育の推進に関する検討会のため,名古屋に来ました.東海・東南海・南海地震対策中部圏戦略会議から派生した検討会の一つです. posted at 09:58:42 【災害暦】1983年5月26日,秋田県沖を震源とするM7.7の地震(昭和58年日本海中部地震)が発生し,北日本日本海側が津波に見舞われました.全国の死者は104名で,うち100名までが津波による犠牲者でした. posted at 09:01:02
チリ津波被災の「教訓」 補強コンクリートブロック造家屋 流失せず多く残る 記念館として活用模索(東海新報) http://goo.gl/TnyNe posted at 10:32:05
砂防学会でツイートしている人はほぼいない模様… posted at 15:38:18 本日は砂防学会のため高知に来ています.このあと15時から企画セッション「土砂災害警戒避難体制の整備・対応について」の座長を務めます.発表もします. posted at 13:10:51 今日は1960年チリ地震津波発生日,という報道は今のところ,ネット上で確認できるものは皆無.日本到達は24日だから,明日は何か出るだろうか. posted at 13:07:24 【災害暦】1960年5月23日04時11分(日本時間),南米チリ沖を震源とするMs8.5の地震が発生し,この地震に起因する津波が24日午前02時頃から日本沿岸に到達しました.北海道,三陸,志摩半島などで被害が大きく,全国の死者行方不明者は142人となりました. posted at 09:02:02 【災害暦】1925年5月23日,兵庫県北部を震源とするM6.8の地震(但馬地震または北但馬地震)があり,死者428名などの被害が発生しました.倒壊した建物から出火した火災による犠牲者が多かったようです. posted at 09:00:37
posted at 14:36:59
【災害暦】1968年5月16日,青森県東方沖を震源とするM7.9の地震(1968年十勝沖地震)があり,青森県で死者47名,全国の死者52名などの被害が生じました.多くは地震に伴う土砂災害の犠牲者だったようです.4m以上の津波もありましたが,津波被害は比較的軽微でした. posted at 09:01:01
posted at 21:22:47
posted at 21:13:42
posted at 21:13:01
posted at 22:58:37 「竜巻等突風予測情報改善検討会」の設置について http://goo.gl/OTPgB 非常に日程的にタイトな検討会となりそうです. posted at 22:49:35 震災後、三陸に行くのは今回で10回。多く行けばよいということはないが、何ができたのか、とも思う。積み重ねが重要、と思うことにしよう。 posted at 10:04:59 新幹線車内で緊急地震速報受けても本当にどうしようもないことがよくわかりました。本日はこれから気仙沼へ。 posted at 08:55:54
posted at 22:29:17
posted at 22:29:04
posted at 22:28:44
posted at 22:28:34
posted at 22:28:16
posted at 22:28:00
posted at 22:27:48
posted at 22:27:35 いろいろな立場の「専門家」がかかわることが重要.「正解」はなかなか出せないけど,「致命的間違い」はチェックできるかもしれない.でも,難しいのよね,実践は. posted at 16:56:59 鈴木@名大さん,「防災対策は主に公助」という考え方が日本で一般化した歴史はそもそも長くない.もともと防災は自助共助だったということも思い起こす必要. posted at 16:50:02 自助共助,あるいは地域防災において研究者の役割とは.「人と違うことを言うこと,行政機関が言いにくいけど言わなければいけないこと言うこと」だと私は思っています. posted at 16:41:48 自助・共助を支える上で,大学(研究者)の役割とは? という投げかけが隈本さんより. posted at 16:32:57 自助共助とは? 平成15年版防災白書 http://goo.gl/Ld5cD → 第1部 災害の状況と対策 → 第1章 我が国の災害の状況 → 4 新しい防災対策に向けて → (2)「自助」,「共助」,「公助」の適切な役割分担に基づく防災対策の必要性 posted at 16:27:32
posted at 16:26:46 パネルディスカッションで会場からの質問を受付.牛山宛Q:地域での避難計画はシンプルイズベストが重要ではないか,A:対応行動を整理することは重要だが,単純化しても捨ててはいけないこともある.どこかから仕入れた知識ではなく,その地域に応じた対応を考えることが重要. posted at 16:13:29 今回のパネルディスカッションは江戸川大学の隈本先生がコーディネータ.パネリストが主に大学研究者なので,研究者と地域防災のかかわりという話題を中心に議論を進めたい,との説明がありました.これから3時間半,だいぶ長いPDとなります. posted at 13:39:28
posted at 13:34:29 「東海四県三市および国立四大学連携防災シンポジウム」第二部パネルディスカッション「自助共助が息づく地域ぐるみの防災戦略」がはじまります.牛山の使うスライドのまとめ. http://t.co/QMyUXQLV posted at 13:33:14
|
last update 05/30 15:12
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |