disaster_i

牛山素行

disaster_i

ツイートの並び順 : 新→古 | 古→新

Twilog ホーム » @disaster_i » Friends » @chizulabo

2012年05月11日(金) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 紫雲丸事故では多くの修学旅行生が犠牲になっている。濃霧の中マリンデーターに頼った運航と、船長の突然の左回頭は謎のままになっている。

posted at 09:14:37

2012年05月06日(日) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: @kobako @disaster_i @motohirohonma 雷や竜巻は予測が立たないから、という側面がありますよね。その分五感に頼る率が高くなる。

posted at 17:37:12

2012年04月23日(月) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: とても重要なこと。面的な情報とは周囲との標高差という相対的情報=地形という意味。これはすべての災害において、標高値以上に認識しておく必要がある。

posted at 09:45:10

2012年03月28日(水) 4 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 静岡大牛山さん。提言だけで世の中はうごかない。組織として、必要とされる研究分野にならなければならない。

posted at 15:40:00

RT @chizulabo: 個人的にはハザードマップの分解能を高めることは反対。むしろ曲解の可能性が高まるのでは。ハザードマップの目的はピンポイントで当てることではない。

posted at 15:56:05

@ktgis @chizulabo 谷先生の生の講演が聞けて、興味深かったです。ありがとうございました。

posted at 19:51:40

@chizulabo こちらこそ、お会いできて幸いでした。今後ともよろしくお願いします。

posted at 19:52:59

2012年03月04日(日) 4 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 遺構とまでいかなくても、災害地名などもその一つだろう。

posted at 11:35:03

RT @chizulabo: 災害遺構がなくても人々が過去の災害教訓を伝え続けられるならばそれに越したことはないのだろうが。

posted at 11:35:11

RT @chizulabo: それでもダメなら仕方がないこと。道を最初から閉ざしてしまうよりはいいかと。

posted at 11:35:26

RT @chizulabo: 残す必要があるのであれば、誰かが呼びかける役割をしなければならないでしょう。地元で残すという方向が出にくい状況であれば、(嫌がられても)外部の研究者が大局的見地でよびかけるべき。

posted at 11:38:46

2012年02月21日(火) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 豪雨の場合はてんでんこではなく、適切なタイミングでの避難が重要かと。時間的余裕の乏しい津波とは違う。RT @agatashi: 津波てんでんこということばはすっかり有名になったが,豪雨てんでんこという概念は成り立つのだろうか.山間部・扇状地帯・沖積平野・デルタそれぞれで.

posted at 17:06:01

2012年02月14日(火) 5 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: きっと日常と災害はすぐそばにあって、でも普段は背中合せでなかなか見えていない。減災はそれをどこかで意識しなければならないもので、日常の中にあって初めて生きるもの。災害遺構は効果的だが、たくさんは必要ない。どこかで皆が意識できるランドマークであればいいと思う。

posted at 20:10:08

RT @chizulabo: もう一つ、大鹿村にとっては今も崩落跡を見せる大西山そのものが災害遺構。どかすこともできず、毎日見ることを皆が受け入れざるを得なかった面もある。

posted at 23:51:50

RT @chizulabo: そういう意味では大鹿村では良くも悪くも日常の中に災害があって、皆がその怖さもある程度共有している。廃村になった集落跡も一つの災害遺構になっている。もちろん過疎の問題もあるのだが。

posted at 23:51:55

RT @ohtarisk: 日本人の感性には、災害でなくなった方の遺族にお願いし、分骨してもらい、災害死の方々の共同墓地を作る方が効果的。モニュメントは昔話のきっかけになる位の効果ではなかろうか。神戸ではそう感じる。 RT @chizulabo: 災害遺構は効果的だが、たくさんは必要ない。

posted at 23:52:23

RT @chizulabo: 大鹿村は自分にとっても学生時代のフィールドだった。人文地理学だったけど、聞き取りでどの家を訪ねても、必ず36災害の話になった。それはあの村では今も変わらないだろう。

posted at 23:52:30

2012年02月07日(火) 4 tweets

ソース取得:

RT @kobako: 今は発散しすぎ(また新しく学会が出来るとのこと)なのでは、と感じますね。 それほどに既存の学会の動きに不十分さを感じるってことなのかもですが。 まぁ震災直後なので、しばらくは発散、数年後ちょっと収束ぐらいがちょうどいいのかなと。 @chizulabo @adonis_fish

posted at 13:09:09

RT @adonis_fish: 個人的には現状の学会の形は維持したまま、1,一年おきくらい(それぞれの大会とは別に)スーパー大会を開催 2,それぞれの学会誌から主要な研究を抜き出してまとめた雑誌を毎年発行、くらいで人材と成果の共有がはかれないかと #災害関連学会のまとめ方 @chizulabo @kobako

posted at 13:09:12

RT @chizulabo: 結局学会も発散と収束の繰り返しなのでしょうね。氷河期と間氷期みたいなw @kobako @adonis_fish

posted at 13:09:19

RT @kobako: 連合大会的なものはやってもいいのではと思いますね。 互いの学会の守備範囲の「重なり」は意識し、成果は共有した方が良いのは非常に同意です。色々学会が有るっていう状態はエネルギッシュではありますが、同時に無駄も多いですし。 @adonis_fish @chizulabo

posted at 13:12:01

2012年01月27日(金) 1 tweets

ソース取得:

RT @aibooon21: 一言では難しいが違和感は残る。どうか、自己犠牲を美談にしない伝え方をしてほしい。RT @chizulabo: .@disaster_i さんの「震災で人を助けて犠牲となった人の話を道徳教材とすることに対する違和感」をお気に入りにしました。 http://togetter.com/li/247772

posted at 07:38:38

2012年01月18日(水) 1 tweets

ソース取得:

RT @masa_kanai: 激しく同意です。安易に考えず、その本質に倣いたいものですね。“@chizulabo: やり方そのものを模倣して同じ結果を期待するよりも、「こういう考えのもとにやった」という哲学や、継続させた信念を見習いたい。

posted at 10:37:13

2012年01月06日(金) 3 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: ブログ:海のない埼玉県が津波対策 http://r10.to/hEGQ44 #r_blog 震災の印象が強い今はまだいいが、100年200年後に「なぜ海がないのに津波?」と言われないような伝承も必要では。

posted at 08:26:07

@chizulabo 100年後どころか,4,5年もしたら「無駄な想定」と言い出す人がいるだろうと思います.

posted at 08:27:16

RT @chizulabo: @disaster_i 厳しいですね(笑)確かに想定と経緯(背景)がセットで動くわけじゃないですから…想定が独り歩きするのは色々な意味で怖いですね。

posted at 09:35:40

2011年12月06日(火) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 指示がなければ逃げなくていいという文化が根底にあるように思う。“@disaster_i: 「避難勧告」の難しさ -静岡新聞寄稿記事より- http://bit.ly/uS1eZ1

posted at 13:02:02

2011年12月04日(日) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 江戸時代の防災を知る興味深い事例。一度訪ねてみたい。RT @disaster_i: 袋井市の大野命山。高潮からの避難場所として江戸時代に作られた人工の山。 http://photozou.jp/photo/show/782121/111698404

posted at 18:58:08

2011年11月07日(月) 1 tweets

ソース取得:

RT @antidisaster: @disaster_i @chizulabo 揺れが収まる前に「津波が来るぞ」「逃げろ!」と従業員に呼びかけ、自ら直ちに避難行動を始めている点が見事。役員が“率先避難者”になれば、部下たちも同調するだろうし。津波警報が出るかどうかを気にせず避難している点も良いお手本。

posted at 08:29:34

2011年11月06日(日) 14 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 想定がないのは信じがたい。ため池をつくるのは利水的発想が99%だから治水の考え方は一切入らないということか。RT @disaster_i: <台風15号>ため池からの水流出想定せず 名古屋市守山区 http://goo.gl/HPFzV 都市市民の価値観に驚く.

posted at 13:54:15

@chizulabo ため池の決壊自体はよくあることなので,決壊を警戒する(監視対象にする)ことは必要かつ行われてもおかしくないと思いますが,そこからの流出を計画に入れているのは一般的なこととは言えないと思います.

posted at 13:59:49

RT @chizulabo: @disaster_i ありがとうございます。新興住宅地などのため池の場合、決壊や流出のリスクはほとんど住民にも知られていないでしょうね。

posted at 14:16:35

@chizulabo はい,そのあたりの落差が心配になるところです.

posted at 14:16:56

RT @chizulabo: この動画は非常に貴重なもので自分も見たが、社長の従業員に避難を急がす声が印象に残っている。RT @disaster_i: 林,大船渡での津波からの避難の様子をさいとう製菓社長の動画で紹介.今一つ緊張感のない社員と,避難を呼びかける社長の声が対照的.

posted at 14:17:07

RT @chizulabo: @disaster_i ずいぶんRTされていた印象がありますが。自分もRTはもちろん、mixiやブログなどで(災害関係者以外へも)紹介してそれなりの反響はありましたが、拡散には限度がありますね。

posted at 14:17:09

RT @e_toyoda: これですね http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=... 今回初めて存在を知りました。「限度」のうちかもしれませんが、ありがとうございます。 RT: @chizulabo: @disaster_i それなりの反響はありましたが、拡散には限度がありますね。

posted at 14:28:46

@e_toyoda @chizulabo ありがとうございます.それです.

posted at 14:28:59

RT @chizulabo: @disaster_i (静岡では分かりませんが)一般にはほとんど知られていないと思います。沼津から富士にかけての低地が湿地帯だったこともあまり知られていません。

posted at 14:41:11

RT @chizulabo: @e_toyoda @disaster_i: その時一緒に紹介したのが、かもめの玉子の社長が続けて撮影したこの動画です。http://www.youtube.com/watch?v=N58tJucmVbU わずか8分の映像で街がなくなってしまう事実は津波の恐ろしさを最も端的に表していると思いました。

posted at 14:56:05

@chizulabo @e_toyoda 撮影されたのは「専務」さんだそうです.

posted at 14:56:35

RT @chizulabo: @tomsent @disaster_i 安政東海地震では東が隆起して西が沈降する特徴があったようです。御前崎はこの時1m近く隆起しています。逆に浜名湖沿岸では沈下の被害が大きかったと聞きます。

posted at 15:21:26

RT @tomsent: 浜名湖の今切は安政地震で開いたと聞きました。新居の関所付近はかなり沈んだそうですね。RT @chizulabo: @disaster_i 安政東海地震では東が隆起して西が沈降する特徴があったようです。御前崎はこの時1m近く隆起しています。逆に浜名湖沿岸では沈下の被害が大きかったと

posted at 15:27:05

RT @chizulabo: @tomsent @disaster_i 新居関は被害が大きかったようですね。気賀では大幅な沈下が認められています。小山先生によると今切は明応地震(1498年)だそうです。 http://sk01.ed.shizuoka.ac.jp/koyama/public_html/etc/online...

posted at 15:49:07

2011年11月04日(金) 2 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 命名は災害を記憶する一つの手段になる。もちろん忘れていい災害などないが、これは一つの有効な方法かも知れない。

posted at 08:55:17

RT @chizulabo: 多くの人たちにとって災害の記憶は上書きさるもの。そこを考慮した上での対策が必要か。RT @adonis_fish: そしておそらく今回の震災で「津波が最も恐ろしいのだ、地震動なぞ恐るるに足らず」という困ったイメージが出来上がっている感が @nied_inok @ohtarisk

posted at 09:40:08

2011年10月29日(土) 1 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: 情報も多種多様ならその用途もしかり。そこにフィルタリングの難しさがある。ある程度トップダウンで災害情報の分類を標準化していくことが必要かも知れない。RT @disaster_i: その情報をフィルタリングする仕組み,というよりそれをできる人をどこに置くかが重要 #jasdis

posted at 12:33:30

2011年10月15日(土) 2 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: @ookami1910 @disaster_i 地震学の研究成果を防災の専門家が有効に利用するのが肝要かと思います。地震学者は防災や社会学の専門家ではないのに、防災において国が地震学者を重用しているという状況は改善した方がいいと思います。

posted at 15:08:07

@chizulabo @ookami1910 研究成果や研究者をどう使うか。使う側の問題もありますね。

posted at 15:11:17

2011年10月14日(金) 1 tweets

ソース取得:

@usa_hakase @supervisor0901 @chizulabo @kobako @nakaji517 つぶやきを使わせていただきました。問題ありましたら対応しますのでご連絡ください。 http://togetter.com/li/200345

posted at 10:18:12

2011年10月13日(木) 3 tweets

ソース取得:

RT @chizulabo: クロ現。牛山さんの締めはよかった。自分の住んでいる地域の特性を知ることが本来は減災の最初の一歩だと思う。

posted at 20:22:39

@chizulabo いつも同じ話でお恥ずかしいのですが。

posted at 20:23:46

RT @chizulabo: 情報伝達の課題は今後に活かしたいが、いずれにせよ受け手のリテラシーも試される。一人一人が本気で自分を守る気持ちにならなければいかなる対策も水泡に帰す。

posted at 21:35:48

last update 05/30 15:12

ツイート検索

«2012年5月 
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

Recent

Archives

» more...

Friends

» 全てのFriendsを見る...

Hashtags

» 全てのHashtagsを見る...

Stats・Feed